かるた大会成分解析のバグ修正
先日公開したかるた大会成分解析なんですが、同じ大会が2個表示されてしまうというバグがあったみたいです。2個発生する可能性があった大会名は、
クイーン位決定戦、学生選手権大会、福井大会、名人位決定戦、明静会大会、職域学生かるた大会
です。以上の大会が結果として表示されていた方は、この修正後のバージョンでは違う大会名が表示されるかもしれません。申し訳ありませんでした。
先日公開したかるた大会成分解析なんですが、同じ大会が2個表示されてしまうというバグがあったみたいです。2個発生する可能性があった大会名は、
クイーン位決定戦、学生選手権大会、福井大会、名人位決定戦、明静会大会、職域学生かるた大会
です。以上の大会が結果として表示されていた方は、この修正後のバージョンでは違う大会名が表示されるかもしれません。申し訳ありませんでした。
札画像作成のコンテンツに機能を追加しました。縦書きのときに上手く表示できなかった『ー』の長音や『っ』の拗音などを、無理やり表示できるように修正。あと、札の枠線の色も指定できるようにしました。
久々に高校リンク集を修正。一応PC用のページなので、携帯からの場合レイアウトが崩れた状態で表示されます。今までは、かるたをやっていた高校や、やっている高校を調べ上げてリンク集をつくっていたのだが、メンテナンスや調査が大変だったので仕様を大幅に変えてみることにした。
このページからは、今までの高校選手権団体戦に出場した高校と、2005年以降に行われた総合文化祭の出場高校へとリンクすることが出来ます。もはや、リンク集というよりはデータ集みたいになっていますね(汗)もし、間違っている情報などがあればご連絡ください。また、2004年以前に行われた総合文化祭に出場した高校のデータをお持ちの方がいらっしゃったら、情報提供していただけると嬉しいです。
かるたクイズを修正。一問ずつ答えるような形式にしていたのを、一気に20問答える方法に修正。一問ずつ答える形式にしていたら検索エンジンのロボットが大量にアクセスしていたからね(汗)今回も、面倒だったので携帯用の画面レイアウトだけの作成です(苦笑)
決まり字 High & Lowのバグ修正をしました。まずひとつは『点数登録』を行っても点数の値だけ上手く書き込めないというバグでした。原因は、書き込みフォームにセッションIDを渡していなかったから。おかげで、最初の方に書き込んでくれた方のデータは消してしまうことになりました。申し訳ありません。
で、もうひとつのバグは『携帯からのアクセスの場合、「 同じ 」をクリックしても「大きい」をクリックしたことになってしまう』というもの。詳しい原因は良く分からなかったけど、submitのvalueの値を「 同じ 」から「 同じ 」へと、半角スペースの文字実体参照表記を止めたら直った。何で携帯からのアクセスのときだけダメだったんだろう……よく分かんねー!
決まり字 High & Lowというゲームをつくってみた。このゲームは、次に出てくる札の決まり字の長さが、今の札の決まり字の長さよりも大きいか同じか小さいかを予想するゲームです。ちなみに、面倒だったので携帯用の画面レイアウトしかつくっていません(苦笑)
鹿本高校百人一首競技かるた部公式HPをリンクに追加しました。あと、札画像作成で画像タイプを指定できるように修正しました。
なんとなく、決まり字成分解析というコンテンツを作成してみた。ちょっと前に、成分解析というのが話題になった。やってみた人も多いと思うが、入力した単語するとその成分の解析してくれるというものだ。で、見よう見まねで成分が決まり字として出力されるバージョンをつくってみた。ロジックは結構適当なので、本家の成分解析と同じ単語を入力しても割合は変わっていると思います。で、僕の名前でやってみると、
HaRDの83%は『かさ』で出来ています。
HaRDの8%は『こころに』で出来ています。
HaRDの5%は『おと』で出来ています。
HaRDの3%は『なげけ』で出来ています。
HaRDの1%は『ありあ』で出来ています。
うーん……僕がお手つきしそうな札ばかりあるような気がするぞ(汗)ちなみに、トップページから決まり字成分解析のページへ行く方法は、パソコンの場合はトップページから、携帯の場合はトップページの『[5]占い&遊び』からアクセスすることが出来ます。
札画像作成のコンテンツに機能を追加しました。ある程度画像サイズを選択できるようにして、縦書きか横書きかを選択できるようにしました。
新しく『かるた百人百様』というコンテンツをつくってみた。小倉百人一首の歌を一首ずつ取り上げていくというコンテンツです。
うちのサイトは、小倉百人一首を扱ったサイトにしては珍しく『現代語訳がない』という弱点があるのですが、一首ずつやっていけば完成するかなーという作戦です。僕のやる気が続けば良いんですけどね……
GoogleMapsAPIを使って、かるたマップ(仮称)をつくってみた。GoogleMapsEditorというソフトを使って、僕が行きそうなかるた大会を表示させてみた。そういえば、『入門Ajax』を買ったまま全然読んでなかったので、GW中に勉強しておこうかな。
札を横から読むとのページを追加。小倉百人一首競技かるたの札は縦書きひらがなで書かれていますが、たまに横から読むと単語になっている場合があります。なんとなく、どういった単語が現れるのかな……と思ったので作ってみました。
「わたのはらこ」の1行目が「しかく」だったり、「あきか」の5行目が「さける」だったり……結構、気づかなかった意味のある言葉が隠れてました♪
札画像作成のページで、一部の漢字が文字化けしてしまっていたのを修正。具体的には、
滋 治 爾 璽 痔 磁 示 而 耳 自 蒔 辞 汐 鹿 式 識 鴫 竺 軸 宍 雫 七 叱 執 失 嫉 室 悉 湿 漆 疾 質 実 蔀 篠 偲 柴 芝 屡 蕊 縞 舎 写 射 捨 赦 斜 煮 社 紗 者 謝 車 遮 蛇 邪 借 勺 尺 杓 灼 爵 酌 釈
の文字が化けてしまっていたようです(Shift_JISの 8EA0 ~ 8EDF の文字)
原因は、mb_convert_encoding()で文字コードをUTF-8に変換するときに、3つ目の引数をautoに設定していたところ、SJISよりもEUC-JPの方が優先されてしまいこのようなバグが出てしまったようです。mb_convert_encoding()では、autoはあまり使わない方が良いみたいですね。
札画像作成のコンテンツを修正。ひらがなしか使えなかったのを、ほとんどの文字を使えるように修正。漢字、カタカナ、ローマ字、記号等を使えるようにしたけど、札にするとものすごく違和感がある(笑)
ちなみに、長音と拗音を入力したときの出力が、縦書き用に出力されていません。修正が面倒なのでとりあえずこのままにしておきます。
札画像作成というページを作ってみた。一応携帯サイト向けのコンテンツで、自分のオリジナルの札の画像が作れます。やり方は簡単で、フォーム欄に11字以上15字以下のひらがなを入力すると、その札の画像を作成できます。本当は漢字やカタカナや記号でも出来るんですが、色々と面倒なのでとりあえずひらがなのみの対応です。
DoCoMoでしか動作確認をしていないので、auやVodafoneでお暇な方は動作確認報告をしていただけると嬉しいです。今のところ、サイズやバランスなどが微妙なのでそのうち直します(^^;
久しぶりにコンテンツを追加してみました。『番号による札分け』というページです。JavaScriptを使用するので携帯端末等からは利用できません。
まず『番号による札分け』がどの様のものかを説明すると、札分けを行うときに番号によって50枚を選びます。例えば『1の位が1,3,5,7,9の札を使用する』などを決めて、札の隅に書いてある番号を見て札分けを行います。番号と札の関係をはっきりと覚えている人はまずいないし、番号による決まり字の偏りも特にないので時間短縮には有効な方法です。
で、このときの札がどのように分けられているかを調べるページを作ったというわけです。なんとなく、本当に偏りがなく分けられるのかな?と気になったから作ってみただけで、実用性はなさそうですね(苦笑)
流し練習ページをJavaScriptで作ってみた。次々と札が変わっていくので、その札を読んで練習をするというものです。作ってみて思ったのですが……すごくやりづらい。実際の流しのときよりも札を見れる時間が少ないので難しいです。札が、横からスクロールしてくるようなつくりの方が良かったかなぁ……
すっかり忘れていたけど、掲載依頼のメールが来ていたので、多分下記の雑誌に当サイトが載ると思います。
最近は忙しい生活に慣れてきたので、日記の更新も結構頻繁にできるようになってきた。そろそろ、サイトのコンテンツでも増やしてみるかな。ひとつ作成中なのが『流し練習用ページ』だ。JavaScriptで札を次々と表示させる……だけなんだけど、これを作って置けば札がなくてもネットで流しが出来て練習になる。クリックするのはきついので、速度を何段階かに分けて自動で次々と表示させる予定。わざと、99枚しか札を表示させなくて、最後の1枚を選ばせる処理をしてみるのも面白いかもしれないな。まぁ、使う人がいるかどうかは知らないけどね……