ポケモンゲットだぜ!

  • 対?級 ?10 お手3

相変わらず、左側が取れないッスわ……札を触る前に手の軌道を変えて払い飛ばそうとする癖が付いてしまっている。まずは、札に対して低く真っ直ぐ行って触れることだけを強く心がけなければ、なかなか直らないだろうなー。

あ、そうそう、某ショッピングセンターで、ポケモンのサンバイザー(紙でできたおもちゃみたいなヤツ)を付けてうろうろしていたら、子どもたちから「あれ欲しい!」という目で見られていました(笑)まぁ、高校生たちには怪しい目で見られて、思いっきり避けられていたようだけどね(汗)

さて……現在、午後9時半。そろそろ寝るとするか。

色々とマンガを読みましたとさ

今日は、帰り道に色々とマンガを立ち読みして帰りました。

最近は記憶力が落ちてしまったのか、「最新刊が出ているから立ち読みしよう!」と思っていてもそれまでの内容を忘れていて、結局何巻か前から読み返しちゃうことがよくありますね(汗)まぁ、マンガを読む頻度が減ったからかもしれないけど。

で、家に帰ってからは、新事実を知った(2008-09-19 影木栄貴はDAIGOの姉だったのか!! 参照)ので、『世紀末プライムミニスター(作:影木栄貴Wikipedia)』を読み返してみた。すると、巻末のおまけ4コママンガに弟(DAIGO)が登場しているではないかっ!

弟(大湖)にみせる。

バンドのヴォーカル
頭はまっ青。

てな感じで、姉弟のやりとりが描かれていました。面白いですね(笑)

魔術士オーフェンの後日談

「魔術士オーフェン」の後日談が作者のサイトでこっそり連載開始(GIGAZINE)

僕、実は中学までの頃はほとんどマンガを読んでいなかった。絵本に近いようなマンガやゲーム雑誌は結構家にあったのだが、不思議とマンガコミックスは全くない状態だった。

代わりに読んでいたのは、雑学や簡単な文学小説、ライトノベル小説といったものだったように記憶している。そして、当時読んでいたライトノベル小説で最も好きだったものが、後からマンガ化&アニメ化された『魔術士オーフェンWikipedia(作:秋田禎信Wikipedia)』だった。

GIGAZINEの記事によると、魔術士オーフェン本編自体は数年前に終了したのだが、作者の秋田禎信公式サイト『モツ鍋の悲願』のコンテンツに、後日談らしき小説が書かれているそうです。

おおっ!これは見てみたいぞ!と思ったのだが……実は、まだ最終巻を読んでいないんですよね(汗)発売されてすぐに買っていたんだけど、当時は色々と忙しくて読み忘れていたんでしょうね。最近は、小説を読む習慣が全くなくなってしまっているので、久々に読み返してみようかな。

低打率のホームランバッターでオーダーを組んでみた

こんばんは、ゲームの『ファミスタWikipedia』では、フォークボールを滅多に使わないHaRDです。

埼玉西武ライオンズのおかわりくんこと、中村剛也Wikipedia選手が今シーズン低打率ながら本塁打王を取得しそうな勢いで話題を集めていますね。9月18日終了時点で『.242 42本』かぁ……最終的に、どのような結果になるのか楽しみです。

ここでふと、シーズン本塁打が多かったけど打率が少なかった選手は、どのような人たちがいたかな……と思って調べてみると、結構いたので勝手にオーダーを組んでみました。抽出条件は、『シーズン記録が2割5分以下で20本塁打以上のプロ野球選手』。そして、出来るだけ打率が低くなるようにしてみました(笑)

  1. 井口資仁Wikipedia
    .221 21本 (1998)
  2. 宇野勝Wikipedia
    .238 26本 (1991)
  3. リチャード・ランスWikipedia
    .218 39本 (1987)
  4. クラレンス・ジョーンズWikipedia
    .226 38本 (1975)
  5. 村田修一Wikipedia
    .224 25本 (2003)
  6. ジェシー・バーフィールドWikipedia
    .215 26本 (1993)
  7. 谷繁元信Wikipedia
    .215 24本 (2002)
  8. 清原和博Wikipedia
    .212 22本 (2005)
  9. 古木克明Wikipedia
    .208 22本 (2002)

知っている選手ばかりを集めました。僕があまり知らないような昔の選手の記録だと、もっと凄いオーダーになるかもしれません。でも、まぁこんなチームとは戦いたくないですね(汗)ただ、攻撃時はレフト方向に打球を飛ばすとヒットになる確率が高くなるかも(笑)

ちなみに、守備位置や打率が高いという理由で、候補に挙がっていた以下の選手たちはスタメンから外しました。

こうやって数字を並べると、打率が低いはずのブライアントや秋山が、打率が良いように見えてしまうから不思議です(笑)あとは、個人的に生涯打率.227の垣内哲也Wikipediaを入れてみたかったんですが、『シーズン記録が2割5分以下で20本塁打以上』の条件を満たさなかったので入れられませんでした……残念っ!

影木栄貴はDAIGOの姉だったのか!!

いやー、今日初めて知りましたよ。マンガ家の影木栄貴WikipediaDAIGOWikipediaの姉だったなんて……つまり、元首相の竹下登Wikipedia氏のお孫さんということになります。

そこで思い出すのが、影木栄貴が描いた『世紀末プライムミニスター(全4巻)』というマンガ。実は、僕はこのマンガを持っているんですが、若い国会議員が首相になってしまうというお話です。BLマンガを描くことも多いマンガ家ですが、この作品は一応非BLマンガです。やはり、おじいちゃんの影響でこのような題材のマンガを描いたんでしょうかね。

調べてみると、このマンガはトリビアの泉で『竹下登元首相の孫は漫画家で総理大臣と女子高生のラブストーリーを描いていた』というタイトルで取り上げられて、『86へぇ』を獲得していたみたいです。これも全然知らなかったなぁ……

夕焼け小焼けでまた明日

こんばんは、今日久しぶりにサングラスを掛けて車を運転したHaRDです。

夕方車を運転していると、やたらと眩しい夕日が目に入ってきた。台風の影響からだろうか……雲の合間から見える太陽がやたらと眩しかった。

そして、家に着いて玄関を空けようとしたときに、空一面に描かれた大きな虹に気が付いた。二重の虹だぁ!と思って2階の自分の部屋に上って見てみると、その虹は端から端まで綺麗につながっていて、大きな分度器のような感じになっていた。こんなにはっきりとした虹を見るのは久しぶりだ。

しばらく虹を眺めた後、違う方向の空を見てみると、今度は夕焼けと赤色と、空の青色が混じった、何とも言えない情景が広がっていた。美しい……だけど、どこか不気味な感じだった。

台風が来る前、過ぎ去った後というのは、大気中の状態が普段と変わるので、このようにいつもとは変わった空の様子を見ることが出来ます。さて、明日はどんな空が見られるのでしょうか?

もう、トレースしませんから。

というわけで、昨日ブログに書いた(2008-09-17 なるほど……宣伝ですね、分かります 参照)ように、今週号(42号)の週刊少年マガジンに掲載されているマンガ『もう、しませんから。Wikipedia(作:西本英雄Wikipedia)』を読んできました。

まず、『もう、しませんから。』がどのようなマンガなのかを簡単に説明すると、作者が取材した内容を描く、体験マンガというジャンルになるかと思います。

で、今回の話の内容は、競技かるたマンガ『ちはやふる』が1コマ目から描かれており、作者の末次由紀Wikipedia氏を取材するのかな……と思いきや、『ちはやふる』担当編集者であり、競技かるた経験者の方と試合という流れになりました。昨日、記事を書いたときには、編集者のお名前を伏せていましたが、マンガでは普通に名前が出てきていますね(汗)

その後は、競技かるたでは『袴姿が正装』と思い込んでしまっていた作者が、Tシャツ&ジャージ姿に驚いたり、取りのあまりの速さに驚いたりと、競技かるた未経験者が驚くいつものパターンが描かれていました(笑)ちなみに、対戦には『ありあけ』が使用されており、大山札をちゃんと6文字目で取っていたりと、しっかりと取材されているようでした。

発行部数の多い週刊少年マガジンで取り上げられたことで、『ちはやふる』や競技かるたの認知度が上がってくれると嬉しいです。

山形県で百人一首の文化史展開催

百人一首の文化史展が開幕 上山市の茂吉記念館(山形新聞)

の記事によると、山形県上山市の斎藤茂吉記念館で、今日から百人一首の文化史展が開催されているそうです。

珍しい百人一首10組などが展示されているそうなので、興味がある方は行ってみると良いでしょう。また、YBC NEWS(山形放送)には動画が掲載されているんですが、ちょこっと写っている将棋の駒の形をした百人一首は初めて見たなぁ……

なるほど……宣伝ですね、分かります

今日、このサイトへ「全国大会2位」という謎のキーワードでやってくる人が何人もいるみたいなので、何故だろうな……と不思議に思っていましたが、さっき理由が分かりました!

どうやら、今週号(42号)の週刊少年マガジンに掲載されているマンガ『もう、しませんから。Wikipedia(作:西本英雄Wikipedia)』に、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』が取り上げられているようです。で、どうやらそこに、「学生時代に全国2位になった編集者がいる」という記述があるようです。僕はその編集者のお名前を知っているので、何の大会で全国2位になったのかも大体分かるんですが、ここでは書きませんよー(笑)

さて、明日は朝から久々にマガジンを立ち読みしてこようっと。そう言えば、ここ何年も読んでなかったなぁ……読んでいた頃は、まだ『へなちょこ大作戦Z』が巻末に載っている頃でしたわ。

競技かるたマンガ『ちはやふる』第2巻の感想

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の第2巻を買ってきました。TSUTAYAで探してみると、平積み(表紙を上向きにして新刊を並べた状態)で売っていなかったので、まだ発売されていないのかな……と思っていると、本棚にこっそりと1冊だけ並べられていました。1巻と似たような装丁で、しかも巻数の表示が漢数字で、『一、二、三、……』という、大字(壱、弐、参、……)ではない単純な表示となっているので、危うく1巻と見間違えるところでした(汗)

今回収録されている話の1話ごとの感想は過去記事をご覧ください(第6話第7話第8話第9話第10話第11話)。では、以下ネタバレありで第1巻の感想を書いてみようと思います。

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熊本県出身のマンガ家たち

なんとなく、Wikipediaの出身都道府県別漫画家一覧Wikipediaで熊本県出身の欄を見てみた。すると、意外と知らない人もいたりでちょっとびっくりした。僕が名前を知っているマンガ家の中で、熊本県出身だと知っていた人と知らなかった人を挙げてみると、

【熊本県出身だと知っていたマンガ家】

週刊少年ジャンプ陣の、うすた京介、江口寿史、大石浩二、尾田栄一郎は、数年前まで雑誌を毎週購入していたこともありしっていました。森本梢子は『研修医なな子Wikipedia』の舞台が熊大病院でしたね。

【熊本県出身だと知らなかったマンガ家】

室山まゆみって姉妹でのペンネームだったのか!あと、闇の末裔Wikipediaって、長期休載中だったんですね。もう終わったものかと思っていました。

あ、そう言えば、熊本県出身ではないけれども、井上雄彦Wikipediaは熊大中退でしたね。せんぱーい!

マンガ6冊購入

最近は、本を買うときにはネットで買うことばかりになってきたなぁ……以前は、イーブックオフをときどき利用する程度だったのだが、最近はブックオフオンラインを利用することが多くなってきたような気がする。気軽に買えちゃうから、買いすぎないように気をつけなきゃっ!

一字札?そんなもんいらねーよ!

  • 対?級 ?2 お手6
  • 対?級 ?17 お手1
  • 対?級 ?10 お手3
  • 対?級 ?22 お手0
  • 対?級 ?14 お手3
  • 対?級 ?8 お手1

一試合目は、物凄くイライラしながら試合をしていました。自分が反応する札がほとんど空札や違う方が出るという、いわゆる『運が悪い』展開だった。だけど、試合中に運が悪いと思うのは意味がない。運の善し悪しを考えるのは試合が終わってからで十分だし、もしかしたらその時の状況は相手にとっても運が悪いのかもしれない。だから、そんな事に思いを巡らせるのは全く持って無駄なわけです。

でも……理屈では分かっていても、イライラが我慢できませんでした。まだまだ、人間的に成長できていませんね。試合中盤当たりは、イライラを落ち着かせることに重きを置きながら試合をしていました。なんとか終盤には立ち直れて良かったです。

二試合目から五試合目は省略。あ、相変わらず指に巻いた湿布が原因でのお手つきが発生していた。数試合に一回くらいの割合で発生している気がする。相手陣上段を払うときに無意識のうちに自陣上段を引っかけてしまっているようだ。全く触ったつもりはないけど、指に巻いている湿布が引っかかっちゃうみたい。全く感触がないから指摘されないと分かりません(汗)

六試合目は、これで10回目の相手と試合することになりました。1年に1,2回しか対戦しませんから(笑)ちなみに、今までの対戦成績は、

  • 2002-11-04 ×15 お手1
  • 2002-12-01 ×5 お手3
  • 2003-03-29 ×4 お手3
  • 2004-04-19 ×21 お手2
  • 2004-05-23 ×22 お手1
  • 2004-10-31 ×14 お手1
  • 2005-05-01 ×10 お手1
  • 2005-10-23 ×9 お手4
  • 2006-09-10 ×20 お手2

はい、勝ったことありませんよー。最後に試合したときは2束負けだったのか(汗)で、久しぶりに試合をすることになって暗記をしてみると……げっ、「あ」札が3枚しかなくて、一字札が6枚あるパターンだ(涙)「さすせ」が3枚自陣にあって嫌だったので、右下段と右中段と左中段にバラしてみた(笑)まぁ、結局この試合では一字札は全部取られちゃったんですけどね。試合を観戦していた子に感想を聞いてみたら、「いちじが へぼかった」だそうでした(汗)

この試合では、序盤は結構気持ちよく札が取れていたような気がする。で、中盤はお互いに同じ札(ゆう、よも、みよ)を送り合い。だって、他に送る札なかったもん。で、それらの札が読まれて取られたあたりから局面が変化して、最後は違う方向に反応しまくって負けました。お手つきは相手の方が多かったけど、それ以外のミスは僕の方が多かったような気がします。では、次の試合はまた来年ということで(笑)

競技かるたマンガ『ちはやふる』第15話感想

『ちはやふる』の2巻を買おうと思ったら本屋になかった……と落ち込んでいると、ビーラブの最新号が発売されていたので立ち読みしてきました。では、今回も競技かるたマンガちはやふる(作:末次由紀Wikipedia)』の感想を、ネタバレありで感想を書いていきます。

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別に眠かった訳じゃないよ

文化祭に行った後は、温泉で汗を流してから練習に行ってみた。

  • 対?級 ?8 お手5

うーん、感想をここで書く気分にはならない……とりあえず、「ごめんなさい」とだけ言っておきましょうかね。明日はこんな試合をしないように気を付けようっと。

文化祭に行ってみた

こんばんは、中学・高校の時の文化祭の思い出がほとんどないHaRDです。だって……面白くなかったんだもん(涙)

今日は、高校の文化祭に行ってきてみましたー。かるた部のメンバーのほとんどに会うことが出来て良かったです。数少ない、部員以外の知り合いとも会うことが出来たしね。

うちの母校の文化祭よりも、とっても充実した文化祭になっていたんじゃないかと思いました。行ってみて楽しかったです。みなさん、お疲れ様でしたっ!

福井テレビのニュース番組で『ちはやふる』が取り上げられたっぽい

今日は、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の第2巻発売日ー。周りの書店には並んでいなかったから、僕はまだ買えていませんけどっ!涙

発売日に合わせてかどうかは知りませんが、9月12日(金)の夕方に福井テレビで放送されたニュース番組『スーパーニュースワイドおかえりなさ~い』で、『随所に福井弁が…競技かるた漫画が話題に』という内容が放送されたようです。これって、どう考えても『ちはやふる』の事ですよね?笑

久々に『みんなのうた』を見てみると……

今日はなんとなくNHK『みんなのうたWikipedia』を見てみた。偶然テレビで流れていた曲が耳に入り、良い歌だな……と思ってテレビへと目を向けた。すると、アニメーションの絵がどこかで見たことがあるような気がした。目の描かれ方が、マンガ家の高屋奈月Wikipediaっぽいなぁ……でも、カラーがコミックスの表紙などのものと違うのでちょっと違和感がある……と思いながら見ていると、『原画 高屋奈月』の文字が流れてきた。やっぱり本人だったんだ!

ちなみに、歌はアンジェラ・アキWikipediaの『手紙~拝啓 十五の君へ』でした。

リベンジブラスト

  • 対?級 ?3 お手2

とりあえずスッキリしました(笑)でも、試合内容を思い出してみると、相手の早い取りを全然取れていなかったような気がする。どちらが取ったのかがはっきりしている札が、いつもよりも多かったんじゃないかな。

左側の取り方が「手だけで行っている」と言われてしまった。ううっ、そうなのか……

たまには拗ねることもあるさ

  • 対?級 ?7 お手4
  • 対?級 ?9 お手4
  • 対?級 ?15 お手1
  • 対?級 ?1 お手6

全体的な感想としては……まぁ、少しずつ左側が取れるようになっていっているのではないかと思う。右側の取りは、怪我をした状態でもようやくそれなりにコントロールがついたようで、札直の割合が以前に戻ってきたようだ。いや、むしろスピードがちょっと落ちて正確性が増した気もする。

練習後、「試合に負けて拗ねるのやめてください」と言われてしまった……負けたのが悔しかったから、試合が終わった後は普通に落ち込んでたんですよね(汗)でも、逆に考えると、普段負けても全然悔しくないときには、試合に対する気持ちの入れようが足りないのかと反省。結論としては、常に気持ちを込めた試合をして、常に勝てばいいわけですね(笑)

ちなみに、昨日から勝敗結果を表示しないようにしてみました。今まで、『○』『×』で表示されていたのを、『?』にしてみました。僕が勝ったか負けたのかはご想像にお任せします(笑)表示が変わってから、「バグ?」と思った人もいたみたいなので、一応書いておきます。