ジャンプスクエア公式サイトに末次由紀氏のインタビュー記事が掲載
月刊少年マンガ雑誌『ジャンプスクエア
』2008年12月号に、末次由紀
氏のインタビュー記事が掲載されていたという記事を先日書きましたが(2008-11-09 ジャンプスクエアに末次由紀氏のインタビュー記事が掲載 参照)、そのときの記事がジャンプスクエア 直撃インタビュー完全版のページで公開されていました。
第1回 かるたをテーマにしたきっかけ
第2回 百人一首で一番好きな句
第3回 マンガ家を目指した経緯
月刊少年マンガ雑誌『ジャンプスクエア
』2008年12月号に、末次由紀
氏のインタビュー記事が掲載されていたという記事を先日書きましたが(2008-11-09 ジャンプスクエアに末次由紀氏のインタビュー記事が掲載 参照)、そのときの記事がジャンプスクエア 直撃インタビュー完全版のページで公開されていました。
第1回 かるたをテーマにしたきっかけ
第2回 百人一首で一番好きな句
第3回 マンガ家を目指した経緯
月刊少年マンガ雑誌『ジャンプスクエア
』2008年12月号にて、末次由紀
氏のインタビュー記事が掲載されていました。内容は、現在『BE・LOVE
』にて連載中の競技かるたマンガ『ちはやふる』についてでした。
競技かるたという珍しい題材をマンガにしたのは、担当さんの「かるたまんがなどはどうでしょう」という一言から始まったことや、マンガの中ではこれから現クイーンが登場する、などといったことが書かれていました。高校選手権で現クイーンと対戦して負ける……そして、場所を同じくして近江神宮でのクイーン戦で再戦……というストーリーになると勝手に予想しておきます(笑)
ちなみに、インタビュー記事の完全版については、ジャンプスクエア 直撃インタビュー完全版のページで、11月中旬に公開予定です。
記事によると、講談社コミックスが12月から値上げとの事。僕が講談社のコミックスで新刊を買っているのは、『ちはやふる(作:末次由紀
)』だけなのだが、2巻までは429円でした。だけど、12月12日に発売予定の3巻は440円となっております。
様々なものの値段が、じわじわと上がってきてますね……
こんばんは、色々あってテンション高めのHaRDです。
今日、ブックオフオンラインから封筒が届いていた。あー、 お買物券500円分プレゼントキャンペーンが届いたんだな(2008-09-25 ブックオフオンラインで本を売っちゃおう 参照)。一応、来年の3月31日まで有効らしいが、忘れないうちにさっさと使っちゃおうっと。
ちなみに、ブックオフオンラインでは、今度は買取アフィリエイトが始まり、今年いっぱいは500円の報酬!しかも本人申し込みOK!このチャンスに、家にあるマンガ本を100冊ほど売っちゃいましょうかね。で、より儲けるために、最低買取点数である30冊ずつに分けてから売っちゃおうっと(笑)
てか……半年前に家にあるマンガ本を数えたとき(2008-05-12 今年のちょっとした目標 参照)は1,395冊で、今年中に1,000冊以下に減らすことを目標にしていた。だけどさ……今調べたら1,446冊あるじゃんっ!!減るどころか増えとるがなー(涙)
家にあるマンガ本が減った気がしていたんだけど、それは最近結構マンガ本を貸しているからであって、全くの気のせいだったのかぁ……
朝日新聞が運営するサイトasahi.comのコラム『漫画偏愛主義』で、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀
)』が取り上げられていました。
このようにコラムなどで競技かるたの話題が取り上げられるときに、「かるたはスポーツなんだ!!」という驚きのような発見を述べてあることが多い。これは、和服姿で優雅にやるのが『かるた』だというのが、イメージとして定着してしまっているのかもしれないが、小倉百人一首というものを素晴らしい競技へと昇華させたものが『小倉百人一首競技かるた』であると僕は思っている。
だからというわけではないが、この競技かるたマンガ『ちはやふる』が多くの人の目に触れることによって、競技かるたがどのようなものであるかを広く一般の方々にも知ってもらいたいです。
桑田乃梨子さんの新作『楽園番外地』……なかなか面白いッスね。だけどさ……何で、間違って2冊買っちゃったんだろう(涙)あーあ、今度売りに行こう。
こんばんは、既に持っているマンガ本を間違えて買ってしまい、テンションダウン中のHaRDです。
今日、車で家に帰っているときのことだった。前を走っている車に飾ってあるステッカーが目に留まった。いや、ステッカーじゃない……もしかしてぬいぐるみかな?ミニーマウスらしきものが、車の外側に貼り付けてあった。普通は、車の内側に貼り付けてあるものだが、その側に貼り付けてあるのは珍しいな……と思いながら運転していたのだが、車間距離が近づくとさらに違和感が増した。
こ……これはっ!?ミニーマウスが左右に揺れているではないかっ!!
まるで、アニメ『まんが日本昔ばなし
』のエンディング曲『にんげんっていいな』のときに、動物たちが左右に揺れているような感じでした(笑)何故揺れているんだーっ!?
信号待ちで停車し、揺れるミニーマウスを見ながら揺れている理由を考えてみた。うーん……あっ!そうか!
その車は僕と同じ車種だったのだが、よく見てみると後部窓のワイパーが外されていた。そして、そのワイパーの根本があるはずの部分に、ミニーマウスが取り付けられていたのだ。なるほど……動力源はワイパーだったのか。初めて見た光景だったので、ちょっぴり得した気分になりました。
せっかく、『ブライトの憂鬱』を買ったのに、前作にあたる作品である『私を月まで連れてって!
』が見つからない……僕の記憶だと、母親が寝室に持っていっていたと思うのだが、聞いてみるとちゃんと返したとの事。うーん、どこに行ったんだろう?
最近は、家族が読んだりマンガを貸したりで、自分の本がどこにあるのか分からなくなってきました。ちゃんと管理しとかなきゃなぁ……
以前、『魔法陣グルグル
(作:衛藤ヒロユキ
)』の続編が開始されると言う記事を書きました(2008-09-04 魔法陣グルグルが復活ッスか!? 参照)が、2008年10月2日にウェブコミック配信サイト『ガンガンONLINE
』にて、新作『舞勇伝キタキタ』が連載開始されました。タイトルから分かるように、主人公はキタキタおやじですぞー!
舞台は、魔王ギリが倒された後の世界のようですが、マンガのノリは以前のままなので、パソコンを持っているグルグルファンの方はぜひご覧ください。
他にも色々とマンガや小説が掲載されていますが……おっ!坂本太郎
のマンガがあるっ!懐かしいなぁ……4コママンガ劇場
での印象が強いから、女の子の絵に違和感を覚えますわ(笑)
てか、サイト内の広告を見ていて気が付いたんですが、WEBマンガ『堀さんと宮村くん(作:HERO)』が書籍化されるみたいですね。以前はよく読んでたなぁ……前半と後半でキャラや絵柄がかなり変わっていますが、好きなWEBマンガのひとつでした。
これからも、ガンガンONLINEのサイトはちょくちょくチェックしていきましょうかね。
【参考サイト】
今日は、帰りに十数冊ほどマンガを立ち読みして返りました。読んだマンガは……
いつの間にか、カイジは「17歩」編が終わっていたんですね。ついつい、最初の方から読み返してしまった。今回の勝利への作戦は、コミックスで一気に読んでいくとある程度想像できるものでした。
黒執事は10月からアニメ化されるのだが、どうせ熊本では放送されないだろう……と想いながら調べてみると、熊本放送で2008年10月5日(日)の25時50分から放送される予定らしいですね。意外だ。母親に教えたら録画するかも(笑)
LIAR GAME
(作:甲斐谷忍
)やアラクレ
(作:藤原規代
)も最新刊が出てたなぁ……これらのマンガは、立ち読みせずに古本で見つけて今度買おうっと。
久々に、ブックオフオンラインのサイトに行ってみると、
‘オン’ラインで売って、お店で‘オフ’! お買物券500円分プレゼントキャンペーン
というものが行われていた。要するに、ブックオフオンラインで本を売れば、ブックオフで使えるお買物券500円がもらえるということだ。これはお得っ!本やCD、DVDなどを30点以上から申し込み可能で、1円以上の買取額が付けばお買物券がもらえるらしい。
キャンペーン期間は2008年9月30日までなので、家にあるマンガ本を30冊ほどかき集めて売り払っちゃおうっと。全品買取不能状態だったらまずいので、1冊だけ新しめのマンガを入れておこう(笑)
紫堂恭子氏のマンガを読みたくなったので色々と買ってみた。この方の描くファンタジーマンガの世界観は好きですね。
今日は、帰り道に色々とマンガを立ち読みして帰りました。
最近は記憶力が落ちてしまったのか、「最新刊が出ているから立ち読みしよう!」と思っていてもそれまでの内容を忘れていて、結局何巻か前から読み返しちゃうことがよくありますね(汗)まぁ、マンガを読む頻度が減ったからかもしれないけど。
で、家に帰ってからは、新事実を知った(2008-09-19 影木栄貴はDAIGOの姉だったのか!! 参照)ので、『世紀末プライムミニスター(作:影木栄貴
)』を読み返してみた。すると、巻末のおまけ4コママンガに弟(DAIGO)が登場しているではないかっ!
弟(大湖)にみせる。
バンドのヴォーカル
頭はまっ青。
てな感じで、姉弟のやりとりが描かれていました。面白いですね(笑)
僕、実は中学までの頃はほとんどマンガを読んでいなかった。絵本に近いようなマンガやゲーム雑誌は結構家にあったのだが、不思議とマンガコミックスは全くない状態だった。
代わりに読んでいたのは、雑学や簡単な文学小説、ライトノベル小説といったものだったように記憶している。そして、当時読んでいたライトノベル小説で最も好きだったものが、後からマンガ化&アニメ化された『魔術士オーフェン
(作:秋田禎信
)』だった。
GIGAZINEの記事によると、魔術士オーフェン本編自体は数年前に終了したのだが、作者の秋田禎信公式サイト『モツ鍋の悲願』のコンテンツに、後日談らしき小説が書かれているそうです。
おおっ!これは見てみたいぞ!と思ったのだが……実は、まだ最終巻を読んでいないんですよね(汗)発売されてすぐに買っていたんだけど、当時は色々と忙しくて読み忘れていたんでしょうね。最近は、小説を読む習慣が全くなくなってしまっているので、久々に読み返してみようかな。