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競技かるたマンガ『ちはやふる』第84話感想

BELOVE

今回は『ちはやふる』が表紙を飾っていましたね。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第79話感想

BELOVE

今回は私の体調不良により、感想記事を書くのが遅くなりました。毎回楽しみに見てくださっている方や、心配してくださった方、申し訳ありません。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第78話感想

BELOVE

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第76話感想

BELOVE

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第75話感想

BELOVE

今号のビーラブは、13巻と同じデザインの千早が表紙を飾っていましたね。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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2011プレ九州大会

というわけで、有明会チームとして参加してきました。この大会はここ数年「プレ」九州大会として熊本県で開催されていましたが、来年度からは高校生たちの団体戦大会である九州大会となるようです。従って、社会人である僕が参加するのは今回が最後ということになりました。

試合内容は、なんというか……結構いろんな事が起こった一日でした。大会結果なので、試合結果を隠さずに書いていきます。

  • 一試合目 対B級 ○2 お手4
  • 二試合目 対A級 ×5 お手0
  • 三試合目 対A級 ×2 お手3
  • 四試合目 対B級 ×1 お手3

一試合目は、試合中に3回も退席するという新記録を作ってしまいました。まず一度目は、試合中に相手の爪が刺さってしまい流血のために退席。絆創膏を貼ってしばらく試合をしていたけど、流血がひどくて絆創膏から血が漏れてきたのでまたもや退席。だいぶ落ち着いてきたなと思ったら、今度は違う箇所に相手の爪が刺さってしまい流血。相手の名誉のために言っておきますが、ちゃんと爪は短く切ってありました。そして、過去に何度も試合をしてきましたが怪我を負ったのは今回が初めてです。ぶつかり方が悪かったんでしょうね。

そして、2回目怪我をしたとき、絆創膏を巻いてすぐに試合復帰しよう思っていたのだが、血がなかなか止まらずに試合場所の少し後ろでしばらく止血することにしました。そのときの対戦相手の様子を見ていると、僕がいないときにもちゃんと構えて札を払っていて、その姿を見て妙に感心しちゃいました。

だけど、僕の陣を取っても札を送ってこないんですよね。止血が終わって試合復帰し、「ちゃんと札を送って」と言ったのだが相手はそれを拒否。これ以上言っても無駄だろうなと思って、そのまま札送りなしの状態で試合を続けることにした。ただ、絆創膏から血が飛び出そうな状態だったので、相手に許可を得て途中から左手で取ることにしました。

でも、久しぶりの左手だとなかなか上手く取れませんね。取りにいく札を極端に絞って、たまたまそれが出てくれたから勝てた……というか、札をちゃんと送られていたら負けてたと思う。相手に申し訳ない試合でした。

二試合目は、県外のA級選手の中では最も大会で当たった回数が多い方だと思います。こう言えば、僕のことをよく知っている方は誰と対戦したか想像がつくはず。

一度も勝ったことがない相手なのですが、何故か序盤はリードして「15-20」くらいになりました。「何で勝ってるんだろ?」とか「本気モードじゃないんだろうな」とか思いながら試合をしていると、あっという間に「15-10」くらいになっちゃいました。なんというか……相手に札を拾われ過ぎで笑ってしまいますね。

で、この試合の終盤ではちょっと面白いことが起こりました。僕が自陣右中段に5枚ほど札を置いていたとき、外側から2枚目の「あさ」が読まれました。結構早いタイミングで札直で札を払い飛ばすと……両隣の札はほとんど動かずに出札の一枚だけが空中に舞いました。

これを見た対戦相手はちょっと驚いた様子の表情で、僕もニコニコしながら札を取りに行きました。こういうときってなんか和みますよね。「珍しいですよね」といった会話を少し交わしてから、これをきっかけにテンションマックスで大逆転……とはいきませんでした。5枚差負けって惜しい数字に見えるかもしれませんが、勝ち目のかなり薄い5枚差負けでした。

三試合目は、シーソーゲームの試合展開でした。この対戦相手は厄介なことに色んな意味で読めないんですよね。「この試合ではこの札は取れそうだな」というような計算がことごとく崩されてしまう。

その焦りからか、お互いが一桁になってから「なが」で「なげ」をお手つきしたのが痛かった。普段はそこまで間違えない音でミスってしまい、そこからは相手の流れになっちゃいましたとさ。

四試合目は、序盤は相手が明らかに遅い札があって楽だったんだけど、完全に潰してしまえなかったのがいけなかった。キーとなりそうな札を拾われたり、お手つきしたりしているうちに相手が復活。なんか、相手の終盤の取りが速すぎてズルかったです。自分が最速のタイミングで取りに行っても相手陣を抜ける気しなかったなー。どうやったらあんなに速く左自陣を守れるんだろうなー。

というわけで逆転負けの試合でした。攻めきれずに負けた僕が悪いんだけど、それ以上に相手を褒めるべき試合だったと思うな。うん。

一日を通して思い返してみると、相手陣が遅いのは相変わらずでした。でも、構えを色々いじったことで不安定だった自陣の取りがようやく安定してきたので、相手に札を取られ続けるシーンが減ってきたように思える。

普通だったら、もっと攻めようというような反省になるんだろうけど、僕はもう少し自陣の取りを安定させたいなと思いました。いくら攻めが上手くなっても、自陣をたくさん抜かれると崩れてしまうのが僕のかるたなんですよね。まずは崩れにくい土台を作っておきたいですね。最近は払いの練習とか全然やってないから、たまにはやらなきゃな。

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久々に左手で試合をしてみた

  • 対B級 ○11 お手3
  • 対B級 ○3 お手2(左手)

一試合目は、右足先だけを立てて左足先は寝せるという構えでやってみた。左足先を痛めてからは、寝せたり立てたりと構えが一定ではなかったので、今日からはしばらく左足先だけ寝せるようにしてみようかなと思った。ほんの少しだけ腰の位置が下がってしまうような気がしたので、心持ち腰を高くして相手陣を意識しながら構えることにしてみた。思っていたよりも相手陣が取れたような気がする。

二試合目は、色々とハプニングがあった試合でした。まず、札を並べて暗記時間が始まろうかというときに相手が笑い始めて、一体何だよと訝しんでいると、「札が30枚あるんですけど……」と言われた。言われてみると、確かに僕の陣には20枚しか札がないぞ……ということで、まだ相手陣を全然見ていない状態だった僕が、適当に相手陣にある5枚の札の場所を指定して受け取ることにした。

そして、試合が始まって1枚目。「みかき」が読まれたので、僕は相手陣に並んで置かれてある「みち」「みせ」ゾーンへと手を出したのだが、相手はこちらの「みよ」を攻めてきて衝突。そこまで激しいぶつかりではなかったものの、曲げた指を伸ばしながら避けようとした瞬間に当たったような感じだったため、予想以上にダメージを受けてしまった。

我慢すれば耐えられるかなとも思ったけれど、念の為に急遽左手で取るように変えてみた。まだ札を1枚も取っていない状態だったので、ルール的にも全く問題ない。調べてみたら、左手で試合をするのは1年半ぶりのようでした(2009-06-13 自陣左を取ってやるんだから!)。

それにしても、中盤までは相手が早くない札を誤魔化しながら取っていけるけど、終盤の1字札は全然取れないですね。右手でやっても相手陣があまり取れないレベルなので、左手だったらなおさらです。思いっきり狙って、なおかつ相手が反応ミスしてくれなきゃ取れませんわ。

ただ、左手で試合をしたおかげで、体の動かし方で色々と発見があったのは収穫だった。利き手と逆側のゾーンを払うとき、有効手主導で取りに行くのをマスターしたいなぁ……今の取り方は、反応したときに崩れた「壁」を作り直しながら手を出している感じなので、要練習だな。

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右手の置き方を変えてのメリット

  • 対A級 ×3 お手4
  • 対A級 ×18 お手8

一試合目は、お互いに決め手を欠くような試合展開だったのかな。相変わらず攻めが弱いので、取るべき時に札が取れていない。大事なところで空振りとかしてるもんなぁ……でも、かるたを始めて以来ずっと苦手だった左自陣ゾーンが取れるようになってきているのはかなりの収穫。今まではD級レベルの取りだったけど、ようやくC級レベルになったような気がします(笑)

二試合目は、試合内容だけ見るのであればかなり悪いのかもしれないが、自分としては納得のいく試合だった。3ヵ月ほど前から発生していた「負け始めたら考え込み始めてあっさり負ける」という悪い癖も、これで打ち破ることができたのかなと思う。常に相手陣下段を攻めに行く姿勢ができており、自分で納得のいく最速の取りが出来た枚数も多かった。この状態で、お手つきと空振りのミスさえ減らすことができるのならば、かなり良い状態に持っていけそうだ。

試合中の精神状態

今日は精神状態がかなり不安定だったのだが、そんな中でも試合中は気持ちを切り替えて集中出来たのは大きかったと思う。僕は色々な事をすぐに悩みこんでしまう性格なのだが、そのような邪念を試合中に考えないようにしようと意識するのではなく、試合への集中力を高めてかき消せばなんとかなるものなんですね。あたり前のことなのかもしれないが、なかなか難しいんですよねー。

定位置変更の影響

定位置を変えたことによるメリットはまだ実感出来ていない。変える前の位置に手を出してしまい相手に迷惑をかけたり空振りしたりの状態なので、もう少し慣れが必要かな。左上段に札がないと気分的に楽なのだが、左中段下段に札が増えることになる。今まで自陣左格段の最大枚数は6枚までにしていたのだが、7枚まで置くようにしなくちゃな。

右手の置き方を変えてのメリット

『左側の札を払うときに、手首を早く返し過ぎて空振りする』という癖を解消するために、3週間前に右手の置き方を変えたのだが(2010-09-04 右手の手のひらと畳の面を平行にしてみた)、自分が思っていた以上に色々なメリットが見えてきた。

まずは、手首を使った取りの向上。これは元々の目的であったのだが、今までの手首の使い方は軽くひねるような感じだけでした。しかし、最近は手前に引く感じ(「おいでおいで」の動き)も楽に出来るようになり、左側の縦別れの状態に強くなったような気がします。

また、今までの右手の置き方の場合、手の出し方や力の入れ方の組み合わせると、衝突に対して脆弱だったような気がします。僕は試合中の衝突で怪我をしてから、約1年間は左手での試合を余儀なくされ、それ以降もちょっぴり後遺症が残っているために縦別れに対して積極的に攻めれないようになっていました。敢えて遅く手を出したり、縦別れを崩してクロス別れにしていましたね。だけど、右手の置き方を変えたことによって、以前よりも衝突に対して強くなり、相手の手を怖がらずに攻めていけるようになった気がします。

色々と考えると、今の置き方が自分に合っているというよりも、前の置き方が合っていなかったと言えそうで、どうして何年も意識せずに放置していたのかが謎。まぁ、今が良くなっているんならそれで問題なし!

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試合中に右腕を負傷してしまった

  • 対B級 ○16 お手5
  • 対B級 ○1 お手4
  • 対D級 ○8 お手3
  • 対B級 ○17 お手2
  • 対D級 ○12 お手1
  • 対B級 ○6 お手1

一試合目は、序盤からお手連発して差をつけられるパターン。最近は負け始めると粘れずに一気に潰される事が多かったので、今日は序盤で負ける試合を経験しておきたかったのでちょうど良かったです。

悪い取りでも後悔はせずに試合中に直せるところだけを反省し、「ここから逆転したらかっこいいぞ!」とポジティブに考えて試合をしてみました。おそらく、最近は負け始めると「ヤバい」「どうしよう」「なんで?」「運が悪い」などという、考えても仕方のないことが頭の中を巡ってしまい、暗記や集中を阻害していたような気がします。頑張らなきゃなー。

二試合目は、相手の調子が悪そうに感じて序盤からリードを奪う展開だったのだが、実は一字目で全然反応が出来ていなくって、終盤にもつれ込む前に決着をつけなきゃなと思っていたんだけど……「あ札」で意味不明なお手つきをしてから相手のペースになってしまいました(汗)僕にとって「あ札」はあまりお手つきする札じゃないんだけど、最近増加傾向にあるような気がする。

三試合目は、相手が僕の右自陣を思いっ切り攻めて来るもんだから、こっちとしては「ぜってぇ取らせねえ!」という気持ちになりましたね。バリバリの攻めがるたなら自分も攻め返すんでしょうけど、僕はそんなタイプじゃないですから(笑)

すごいなと思ったのは、僕の陣を思いっ切り攻めながらも、空札のときにバッチリなタイミングで札際で避けているんですよね。攻めて取られるだけなら「決まり字前に判断して取ったのかも」という可能性があるのですが、何度もしっかりと札際で避けられると、攻めながら聞き分けられているんだなと認めちゃいますね。でも、全然自陣の札を抜かせてあげませんでしたけど!笑

四試合目は、前の試合でのテンションをある程度維持したまま試合が出来ていた感じでした。構えたときの右手の形を変えたことによる変化なのか、札際などで手がぶつかったあとリカバリーが少し向上したような気がした。だけど、空札などのときに、指先がその場に留まったまま手首が前方に行こうとして、薬指の第一関節に擦り傷がまた出来てしまいました(汗)まぁ、慣れればそのうちなくなるかな。

五試合目は、相手陣右から自陣右に戻る取りが何度かあったのだが、そのとき自分があまり札際を見えていないことに気がついた。視線が追いついていないのか、焦点が定まっていないのかは不明だけど、僕は「場の状況をしっかり見ずに、どちらの取りなのかを判断する義務を怠っている選手に主張する権利はない」という考えなので、あまり見えていない取りのときに主張をされてしまうと、例え自分が取ったという自信があっても、相手への最終確認くらいしか出来ずに譲らざるを得なくなるんですよね。しっかり出札を見なきゃ。

六試合目は、自分が思っていたよりも相手陣を攻めれていたようだったけど、欲を言えば終盤で相手に守られていた札ももう少し取りたかったなー。左自陣の取りもここ十数試合で急激に改善されているように思うけど、その反動か相手陣左への攻めが弱いですね。軽く手だけで取りに行ったり、札を払う場合も札際に手が行ったときにすぐ後方に体重移動しちゃう感じ。まぁ、全体的にはよかったと思うから別に良いや。

そう言えば、二試合目の試合中に接触して右腕を痛めてしまったのだが、思ったよりも赤くなってしまってびっくりした。卵くらいの大きさになっちゃいました(汗)そんなに強く打ち付けた感じじゃなかったんだけどなー。

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右手の手のひらと畳の面を平行にしてみた

  • 対B級 ○10 お手0
  • 対B級 ○9 お手0
  • 対B級 ○3 お手4
  • 対D級 ○3 お手4

一試合目と二試合目は、前回の練習内容が悪かったということもあり、お手をしないことを第一目標として試合をしていました。お手をしない目標なんて僕は全然成功しないんですが、何故か今日は上手くいってしまいました。

対戦相手からは、相手陣左(僕から見て右側の相手陣)を狙っているように感じ取られたらしいけど、むしろ狙っているのは逆側の相手陣右でした。無意識のうちに攻めることが出来ていたというのは良い傾向かな。

で、その後は少し払い手の練習をしてみた。左側の札を払うときに、手首を早く返し過ぎて空振りし、手の甲で札を取るということが最近増えている。それを解消するためにどうすれば良いのかを色々と考えながら練習してみたのだが、「構えたときの右手の形を変えてみたらどうか」と思いついた。

僕の今の右手の形は、軽く鉛筆を握るような形になっていて、人差し指が上側で小指が下側になっていました。それを、人差し指から小指までの指の高さを均一にするような形に変えることで、手が完全に返りきるまでの時間を遅くしようと企んでみました。右手の形を簡単に説明すると、

  • 手のひらと畳の面を平行にする
  • 人差し指から小指までの形を同じにする
  • 人差し指から小指までの爪の面を畳に付ける
  • 上から見たらクリームパンみたいになる

という感じですかね。僕がD級だった頃の手の形に戻しました。この手の形を止めた理由は、手を開くときに指を擦ってしまい、よく怪我をしていたからだったような気がします。気をつけようっと。

まぁ、こんな感じで色々と構えを気にしている僕ですが、「いつもブログとかで構えについて細かく書いたりしているけど、気にしすぎじゃないですか?」と言われてしまいました。

確かに、普通ならここまで気にする必要はないかもしれません。だけど、僕が気に留めずに練習を続けていると、知らないうちにどんどん構えが悪くなっていってしまい、ボロボロな状態になってしまうんですよね。だから、ここまで気にするのは一般的ではないかもしれないけど、僕にとっては重要事項なわけですよ。はい。

三試合目と四試合目は、どちらも序盤でリードするけど決め手を欠くという試合展開でした。有利な盤面で試合を運ぶことができたから、気持ちとしては実は結構楽でした。で、右手の形を変えてみての感想としては、

  • 手首の高さが低くなったけど違和感はなかった
  • 手の甲で札を取ることはなかった
  • 右側の払いが力強くなった気がした(払うときに手を広げて力を爆発させるような動きが増長されたのかも)
  • さっそくスリ傷が発生……

というわけで、新しい構えのメリット・デメリットがそこまで多く分からなかったので、もう少し試して見ようと思います。ただ、怪我をしないように指の曲げ具合は浅くすることにします(笑)

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平山温泉に行ってきてみた

こんばんは、久々に温泉に行ってきてみたHaRDです。

僕は競技かるたの練習中に右手を突き指して、一年間ほど左手で試合をしていた時期があったのですが、その時は治療を兼ねて月に1,2回ほど温泉に行っていました。だけど、最近は行っていないなと思ってなんとなく平山温泉まで行ってきました。

かけ流しなら別にどこの温泉でも良かったのですが、サウナがある温泉という条件で探してみると、『平山温泉 温泉センターフローラ』が該当したので行ってみることにした。

熊本県山鹿市 日帰り温泉とお食事処 温泉センター フローラ

場所を確認して出発。山鹿市中心部から車で10分ほどで温泉街へと着いた。道路沿いに立てられた『フローラ』の看板を見ると、『交差点を直進』の文字が見えた。なるほど、そろそろ店に到着なのか。

そして、いざ交差点に差し掛かってみると……どの道が直進なんだぁ!全然分からないんですけどぉ!

ちょっと不規則な交差点で、直進が存在しなかったんですよね。右と斜め右と斜め左のような感じでした。少し躊躇したけど、前方を走っていた産交バスがウィンカーを点けずに左へと進んで行ったので、「これが直進なんだな」と思って後を続くことにした。

だけど……全然店が見えて来ないんですけどぉ!仕方なくUターン。先ほどの交差点に戻ってみるが来た道が分からなくなり、適当に進んでみたらまた間違いでUターン……3度目でようやくたどり着きました(汗)ちなみに、その交差点はこのような感じでした。


大きな地図で見る

で、ようやく着いてのんびりと入浴。熊本県北の他の温泉と比べると、硫黄が強い泉質なんじゃないかと思います。内風呂、露天風呂、水風呂、打たせ湯、サウナなどでのんびりと疲れを癒していると、「電気」と書かれた風呂があるのに気がついた。

どうやら湯船で電気を流しているようだったので、まだ突き指の後遺症が完治していない右手を治療してみました。まだ指の曲がり具合が良くないので、かるた取りに影響があるんですよね……しばらく通院気分でこの温泉に通ってみようかな(笑)

帰ろうとすると、玄関口に温泉を汲んで持って帰るための蛇口があることに気がついた。20リットルまで持ち帰り可能で、一日にコップ2杯までは飲んで良いということだったので、ペットボトルに入れて帰ることにしてみた。

だけど、蛇口をひねれない。ひねる部分が取り外されているようだったので店員に尋ねてみると、蛇口をひねる鍵は車の鍵と交換で貸しているということだった。ということで貸してもらって持ち帰り。やっぱり硫黄臭がしますね。

その後、持ち帰った温泉水を高校生たちに飲ませてみたけど不評でした(笑)確かに、美味しく飲むようなものじゃないですからね。

久々に、良いリフレッシュになりました。

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第31回高校選手権観戦記6【団体戦メンバー編】

今年は、過去最高の部員数の中から、8人のメンバーを選ぶこととなりました。

観戦記からは少し話が逸れますが、部内の争いから勝ち上がった準優勝メンバーへのコメントを、一言ずつ書いていこうと思います。

主将

2年生ながら主将を任されてプレッシャーもあっただろうけど、その役割をしっかりと果たしてくれたと思います。だけど、部内の争いがあるから、来年も主将になれるように頑張らなきゃね(笑)

副将

オール3年生の団体戦という夢は叶えてあげられなかったけど、嬉し涙を流させるという僕の目標は達成できて良かったです。総文の主将は任せたぞっ!

三将

決勝戦以外は全てタバ勝ち以上という、素晴らしい活躍を見せてくれました。早く勝ちすぎて逆に目立たなかったけどね(笑)

四将

全試合出場お疲れ様!最後まで疲れているようには見えなかったのは流石でした。

五将

団体戦では不完全燃焼の部分があったと思います。その分は、総文で暴れてきちゃってください。

六将

最後に美味しいところを持って行きやがって……格好良かったぞ!でも、「コーチの言うことは2割しか聞いていません」と、面と向かって言われるのはちょっぴり悲しいぞ(涙)

七将

今年は1試合しか出られなかったけど、来年は目指せフル出場!退けば老いるぞ!臆せば死ぬぞ!笑

八将

実は、メンバーに入れるべきなのかどうか少し迷ったけど、まさかここまで戦えるとは思わなかったよ(汗)怪我は焦らずゆっくり治してね。

最後に

今年のメンバーに対しては、団体戦に関する注文を色々とつけました。結果として、最後には良い団体戦が出来て、自分たちの力を発揮することが出来たと思います。

君たちの団体戦は、後輩や仲間達にしっかりと「魅せる」ことができ、きっとみんなの心に深く刻み込まれ、引き継がれていくことでしょう。お疲れ様でしたっ!

<つづく>

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札が右手に刺さって痛いよー

練習に行くと、1年生が「コーチの印象を、お父さんに聞いてみました」と言ってきた。昨日の壮行会での僕の印象……どうだったのかをドキドキして聞いてみると、「すごくはしゃいでいてたね。酔っぱらってたのかな?だそうですよ」とのこと。

うーん……すみません、昨日は全然酔っぱらってなかったんですけどぉ!あれが普通です(笑)まぁ、良いや。酔っぱらっていたと言うことにしておこう。うん。

昨日に続いて今日も練習に行ってきたのだが、基本的に体力のない僕にとってはちょっぴりきついですね。特に最後の方の試合が。

  • 対B級 ○2 お手3
  • 対B級 ×3 お手6
  • 対A級 ×5 お手3
  • 対B級 ○10 お手4
  • 対B級 ×8 お手5

一試合目は、ちょっと送り札をいつもと変えてみた。場の状況を相手とってやりにくいようにしたり、僕の陣が残り4枚になったときに、全部上段中央あたりに浮かせて置いてみたりした。

単なる嫌がらせじゃなくて、そうする方が僕が勝つ確率が高くなるだろうと思ってやったんだけど……終盤の大事なときにお手つきしたり、あっさり取られたりで、逆に僕がやりづらくなっただけだったのかもしれないなー。

二試合目は、気が付いたらボロ負け状態。12,3枚の差をつけられておりました。結構体は動いてくれたんだけど、お手でリズムが狂ってしまっていたな。

三試合目は、強く意識しなくても取れる予定である札を取られまくりで、全然リズムに乗らせてくれません(汗)相手がそんなに早くない札を意識して取っていけば勝率は上がるのかもしれないが、そんなのは嫌だー!次に対戦するときは、相手が早い札を強く意識して取りにいってみようかな。

この試合では、自陣の札を払ったときに、右手の爪の間に札の隅が入り込むような形で刺さってしまった。爪の間がちょっぴり血で赤くにじんできて、地味に痛かったです。

四試合目は、団体戦で勝ちにいっていました。今日は手を抜いた試合はなかったつもりなのだが、この試合は他の試合よりも気持ちは入っていたかも。

話は少し変わりますが、最初に札を並べる前に、あらかじめ中央に札を裏返して3枚置いておき、それから自陣に札を並べていく人が多いと思います。僕はこの3枚の札は一番最後に表にするのですが、何故かうちの生徒は最初に表にする人が多いです。数年前に県外の方に指摘して気が付いたのですが、最初に誰かがやっていたことが知らない間に受け継がれているんでしょうね。

で、このときの対戦相手も最初に3枚を表にしたのだが、そのときの3枚の札が「きみがためを」「きみがためは」「きり」でした。相手が「あっ!」と、かすかに反応をしていたのだが、集中したかったので無視しておきました。いつもなら食いついていたと思います(笑)

で、試合が終わった後に「コーチにこの感動を伝えたかったんですけど……」と言われた。気持ちは良く分かるよ。麻雀で例えるならば、最初に持ってきた4つの牌が、全て同じ牌みたいな感じですね(笑)

五試合目は、もうボロボロですー。初期配置でS音が全て揃っている時点で嫌だったんだけど、場の残り枚数が10枚ちょっとになった時点でも「さ」「す」「せ」「し」が残っているとか嫌がらせですか?涙

案の条、「す」が読まれたときに「さ」を触ってダブってしまいました。軽く触れてしまっただけだったので、相手にバレないように動いた札をこっそり元に戻してみたのだが、ばっちり見られていました(涙)

全体的な感想としては、左側は手首を使って取るやり方が、少しずつ実践でも出来るようになってきた気がする。色々と気が付いたことがあるので、備忘録として明日色々と書いてみようかと思います。

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札が左手に刺さって痛いよー

  • 対B級 ×5 お手4
  • 対A級 ○3 お手3
  • 対A級 ×11 お手6

一試合目は、試合が終わった後に、「練習していましたよね」とか「取りを変えましたね」などと言われた。最近はこのブログを見ていないはずなので、僕が取りを変えたことなど知らないはずなのに、暗記時間の素振りの段階で違いが分かったらしい……流石だ(汗)

取り方が変だとか言われたけど、この試合での目標であった「左自陣を6割以上取る」は成功していたので気にしなーい。

二試合目は、札が刺さって痛かった。左自陣の札を戻り手で払った時に、札が左手の指に刺さって流血。地味に痛い……みなさんもお気をつけ下さい。

三試合目は、単独3字札を取られすぎた。代わりに2字札をたくさん取ってやろうと思ったが、空振りなどのミスが多くでボロボロでした。

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左側の札は手首を使って取ってみよう

というわけで、左側の札の取り方を大幅に変更中です。やり始めてからまだ2試合しかやっていないけど、気が付いたことをメモしておきます。

右側は手首を使わずに取る

左側を手首を返すようにして取るように変えるつもりだが、右側は以前の取り方に対してそんなに不満がなかったので変えるつもりはない。無意識のうちに変わってしまわないように気を付けよう。

札を薬指で払う

僕は元々、左側の札を払う時には人差し指で触っていた。理由は、左側の札を払うのであれば、人差し指が一番札に対して近い状態になっているから。だけど、手首を返しながら人差し指で払うのは窮屈すぎるので、薬指で払うように変更。一番長い中指にしても良いのだろうが、試合中の怪我の後遺症で中指はうまく曲がらないので却下。

左手を置き直す癖

この癖は、おそらく数年前から直そうと思っても直っていない。左側の札を払う時には、窮屈な格好を避けるためか、無意識のうちに左手を左後方に置き直すことが多い。払い方を変えても直らないので、払い方を変えることでついでに直らないかと期待。

左足が寝て、体重が左後方に残る癖

左手を置き直す癖よりは発生率が低いが、これも左側の札に反応してしまったときに起こる癖。構えた時に立てていた足先が寝て、お尻が左後方に流れてしまう。「左手置き直す」+「左足が寝る」の組み合わせは僕にとっての死亡フラグ(涙)

左側を払って立ち上がるの禁止

……これは、あまり乗り気ではないのだが、手首を使うことを重点的に練習するために、立ち上がるのを前提とした払い方を止めようかなと思う。

左ひざをもっと前に出せるかも

手首を使って札が取れるようになると、左ひざが競技線に近くなってもあまり邪魔にならないような気がする。ひざの位置が競技線に近いA級選手達は、手首を上手く使えるからひざが近くても邪魔にならないのかなと思う。

いつもまでこの取り方を続けるか

手首を使う取り方が自分に合うかどうか分からないので、とりあえず今年いっぱいはこの取り方でやってみて、自分にとってプラスになっているかどうかを判断しようと思います。合わなかったら元に戻します。

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13ヵ月ぶりに、普通に右手で試合してみた

今日は、五試合全部を見学しているだけの予定だったけど、一試合だけすることになった。

  • 対C級 ○18 お手3

僕は、13ヵ月前に試合中に怪我をして以来(2008-03-20 色んな意味でボロボロな試合だった)、ずっと左手で試合をしていて、ある程度良くなって右手で試合をするようになってからは、ずっと湿布などを巻いて試合をしていた。だけど、最近は痛みがあまりなくなってきたので何も巻かずに試合をしてみることにした。

ちなみに、僕が怪我した中指はこれ以上治りそうにないですね。未だに他の指に比べて明らかに太くなっているけど、意外と日常生活には支障がないから気になりません。

ポップンでボタンを強めに叩けなかったり、アーケードゲームでボタンを器用に押せなかったり、自転車のブレーキを思いっきり握れなかったり、右手でボウリングが出来なかったり、思い物を右手で持てなかったり……うん、これくらいだな。あ!あとは競技かるたで思いっきり払い手が出来ないけど、これは日常生活とは関係ないからどうでも良い(笑)

で、話を戻します。最初は、何も指に巻かずに右手で試合をする不安はあったが、特に痛みもなく試合が出来た。今はもう、思いっきり畳を叩くことないですしね。

そして、すごく試合がやりやすかったです。指にちゃんと巻かれているかを確認しなくて良いから集中力が散漫になりにくいし、巻いた布などで札を引っかけることもないし、何より指先が楽に使える!精神的な部分も大きいと思うのだが、いつもよりも調子が良かったように感じました。

これからは、怪我をしたことによって生じてしまった癖を少しずつ直していこうと思います。一番大きいのは、試合中の払い方かな。ずっと極力畳を叩かないようにしていたのだが、それによって手を振り切るような取り方や素振りが増え、札を払って手を付く位置が競技線よりも手前になっていること。特に左側の払い方で顕著だ。

なので、札を払う瞬間のスピードを速めて、その後のフォロースルーを小さくして、なるべく横側に手を付くように心がけたのだが、癖はなかなか直りませんね。たまには、自宅で練習でもしてみようかなー。

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1日間でお手つき36回

  • 対B級 ×9 お手12
  • 対B級 ×4 お手8
  • 対B級 ×11 お手6
  • 対B級 ×3 お手8
  • 対B級 ○1 お手2

まぁ、何と言うか……ボロボロですね。あんまり書く気になれないけど、感想とか書いてみます。

一試合目は、珍しく体が良く動いて試合が出来たんだけど……お手つきが多すぎ。で、隣で試合をしている生徒の感想だと、途中で明らかに元気がなくなっていたそうだ。うーん、スタミナ切れなのかな(汗)

二試合目は、手がやたらとぶつかる相手なので、怪我しないようにこそっと札を取っていくしかないという……指はもうこれ以上治りそうにありませんわ。まぁ、日常生活には支障がないから別にいっか。

三試合目は、色々な原因が重なって、かなりイライラしてました。ちょっと前に、ある県外の人に「HaRDさんみたいに楽しそうに試合をしている人は見たことないです」なんて言われちゃったのだが、この試合ではそんな雰囲気は見受けられなかっただろう……申し訳ないです。

四試合目は、暗記時間開始直後に席を立ちました。普通ならば、余程のことがない限りこんな事はしないんだけど、前の試合を引きずってもやもやして全然暗記が入らなかったので気分転換。戻ってからは暗記はちゃんと入ったんだけど、中盤以降の戦い方が問題大ありだったなぁ……

五試合目は、団体戦だったんでお手つきをあまりしないように心がけた。最後は札合わせも完成してたし、姑息に自陣を守りまくってました(笑)

六試合目は久々に読みをすることになった。なんか、読む前に色々と言われたけど、僕ってそんなに読み方に特徴あるかな……(汗)とりあえず、昨日は途中で声が枯れてきてしまったので、もうちょっと普通の声で読むように心がけます。

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プレ九州大会

  • 一試合目 ×15 お手3
  • 二試合目 ×1 お手1
  • 三試合目 ×7 お手1
  • 四試合目 ○1 お手3

というわけでですね、松永アロハ会の副将として参加してきたわけですが……ダメダメでしたね。てか、僕がB級相手に2回も負けていなければ優勝していたかもしれないんだよなぁ……

もう、技術的な面とか何とかよりも、今日は(というか最近はずっと)気持ちからして負けてしまっている。試合中に、かるた以外の考え事をしすぎだ。今日のように、試合の時間が長いとそれが顕著に表れてよく分かった。

試合の面では、約1年間封印していた『縦に別れている札』を今日から取りに行くようにしてみた。怪我をしてからは、衝突を恐れて縦に別れている札は、移動させてクロスの状態にしたり、相手の陣にはほとんど手を出さないようにしていた。相手とぶつかって指に衝撃が加わると、痛くなって試合続行が不可能になっちゃうんで……

だけど、最近は指の痛みもだいぶなくなってきたんで、気にせずに縦の別れ札も取るようにしてみました。ここ1年間の試合では、無意識のうちに相手陣の札の多くをオミットしていたのかもなー。

で、今日の試合を振り返ってみると、一試合目は勝ち目のなかったダメダメな試合。

二試合目は、勝っていたけど逆転負け。お互いに取った札取られた札がはっきりし過ぎてきた気がする。

三試合目は、何で最後に残った9枚の札のうち8枚が母音で始まる札なんだぁ!

四試合目は、残り4枚になったときに「よ」「こころに」「わたのはらこ」「あさぼらけあ」……って決まり字長すぎ!嫌がらせですか(涙)

最後の表彰式では、るるつま高校が賞状を受け取ったときに、生徒全員が立ち上がって「先生、今までありがとうございました」と、おそらく異動だと思われる顧問の先生に礼をしたシーンがありました。ああいう青春っぽいの、僕は大好きですよ。写真を撮っていた先生が、生徒たちの礼を受けてカメラを持ったまま微笑む姿は、見ていてすごく良い気持ちにさせられました。

今日は、先生方はもちろんのこと、高校の卒業生たち等が運営に協力してくれたおかげで、参加者の多い大会も無事終えることが出来たと思います。ありがとうございました。みんなとお話とかしたかったけど、そんな暇なかったなぁ……

あ、最後に一言……飲みかけの野菜ジュースを更衣室に置きっぱなしだった!ごめんなさいっ!

第28回鹿児島大会

というわけで、今年も見学だけしてきました。

試合を見ていると、今の僕に技術的に足りていないものが分かったような気がした。てか、技術的に足りている部分なんて全然ないんですけどね(汗)

とりあえず、久々に左手で試合をしてみようかと思った。もしくは、試合のやり方を、右手を怪我をする前のものに戻さなきゃな。

競技かるた 脳を酷使する「格闘技」

競技かるた 脳を酷使する「格闘技」(朝日新聞)

競技かるたの話題として、富士高校百人一首部が取材されています。

怪我には気をつけましょう。僕は、未だに右手中指が曲がりません(涙)まぁ、だいぶ良くなったし、日常生活に支障はないので気にならなくなってきたんですけどね。

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