高校データ集を携帯閲覧用に修正
2年程前から、パソコン用サイトとしてつくっていた高校データ集を携帯からも見やすいように修正しました。実は、色々とバグがあったのでついでに修正しておきました。実は、「○○附属××高校」という名前は、ほとんどが間違えて「○○付属××高校」となっていたんですよねー。ずっと、「付属」が正しいんだと思っていました!汗
こんな間違いをしているのは僕だけなのかな?個人的には、「完璧」と「完壁」レベルの間違えやすさだと思うけどね。
2年程前から、パソコン用サイトとしてつくっていた高校データ集を携帯からも見やすいように修正しました。実は、色々とバグがあったのでついでに修正しておきました。実は、「○○附属××高校」という名前は、ほとんどが間違えて「○○付属××高校」となっていたんですよねー。ずっと、「付属」が正しいんだと思っていました!汗
こんな間違いをしているのは僕だけなのかな?個人的には、「完璧」と「完壁」レベルの間違えやすさだと思うけどね。
競技かるたで使用する小倉百人一首の札の裏には、一般的には文字や数字などが書かれている。これは、他の組の札と混ざり合ってしまわないように、同じ組を表すために書かれているものなのだが、ときどき「こんな文字を書くんじゃねーよ!」と突っ込みたくなってしまうことがある。
【1.小倉百人一首の歌の一部が書かれている】
例えば、札の裏に『あさぼらけ』と書かれていたとしよう。すると、札を探しに行くときに「『あさぼらけ』の『よのなかは』の札来てませんかー?」と、分かりづらいことを言いことになってしまう。だから、小倉百人一首の歌の一部……特に上の句の始めの方に使われている単語は使用しない方が良い。
【2.難読漢字が書かれている】
以前、とある高校に行ったときに、読めない漢字が札の裏に書かれてあった。「これ……どう読むの?」と聞くと、「さて、どう読むんでしょうか?」とニコニコしながら聞き返された。どうやら、わざと難読漢字を書いて楽しんでいたようだった。ややこしいことするんじゃねー!
【3.読み方が何通りかある文字が書かれている】
例えば、札の裏に『平和』と書いてあったとする。普通は『へいわ』と読むのだろうが、麻雀好きの場合だととっさに『ぴんふ』と読んでしまう可能性がある。こうなってしまうと、声を上げて札を探しにいってもうまくマッチングしない可能性が出てきてしまう。
【4.反対側から見ると、違う文字として見える】
これは、数字の場合の多い現象なのだが、『606』と書かれている場合、逆さから見ると『909』に見えてしまう可能性がある。だから、札の裏に書く文字を数字だけで構成する場合には、『01689』といった逆さからも読めるような数字だけにするのは止めたほうが良い。
【5.書き方が統一されていない】
札の裏に書く文字は、極力同じ場所に、同じ大きさで、同じような文字を書くべきである。そうしないと、札の裏を見ただけでその札が何か分かってしまう状態になってしまう。某高校にも、漢字で書かれている中にカタカナやローマ字で書かれているという、バラバラな状態で書かれた札があるが、例えそれらの札の表が何か分からなくても、気分的に嫌です。
【6.書き間違えている】
上記と同じような感じです。書き間違えて、油性ペンで塗りつぶされていたりすると目に付いちゃいますね。
【7.文字じゃなくて記号が書かれている】
どう読めば良いか困ります。
【8.ネタ的な意味を持つ文字が書かれている】
例えば、「すみません、こちらに『そんなの関係ねぇ!』の札来てませんかー」とか、大声で叫ぶと集中力切れちゃうよね。
とりあえず、僕がぱっと思いついたのはこれくらいかな。もしこれから、新品の札に文字を書いていく作業をする人がいたら参考にしてみてください。
こんばんは、もし『リカ』という名前の子が、自分自身のことを名前で呼ぶ性格で、理科の勉強がものすごく苦手だったら、「リカ理科理解できない!」とでも言うのかなー、とどうでも良いことを考えているHaRDです。
パソコンには、ファンクションキーというものがあり、一般的なキーボードでは上の方に「F1~F12」のキーが配置されている。初心者はほとんど使用しないキーだが、慣れてくると少しずつ使う機会が増えてくる。
最近、部首名を入力して「F5」キーを押すと、その部首で始まる漢字の一覧が表示されるということを知った。IME2003とATOK2007で動作確認。例えば、「のぎへん」と入力して「F5」キーを押すと、ずらっと「禾」の漢字が表示される。色んな知らない漢字が見れて結構面白い。暇つぶしにどうぞ。
こんばんは、小学校のときの社会で『中大兄皇子』という言葉を覚えるのに苦労したHaRDです。簡単な漢字の羅列だけど、当時は妙に覚えづらかったです。
さて、競技かるたをやっている人の中で、この『中大兄皇子』は百人一首の作者のうちの一人だということをどれくらいの人が知っているんでしょうかね?僕は、あまり歴史を勉強していなかったんで大学生になるまで知りませんでした(汗)
答えは、『天智天皇』です。1番目の歌である『秋の田の』の歌ですね。まぁ、この歌は天智天皇が詠んだ歌ではないという説があったりするんですけど、それはまた別のお話。
こんばんは、自分の部屋のテレビのリモコンが壊れているので、携帯電話を使って操作しているHaRDです。
今日通勤していると、近所に鯉のぼりを揚げている家を見つけた。もうそんな時期なんだね。鯉たちは、黄砂の舞う熊本の空を優雅に泳いでいた。
今、日記を書いていて初めて知ったのだが、『こいのぼり』を漢字にすると『鯉幟』と書くらしい。『幟』という漢字は今まで使ったことないぞー!と思って、この言葉の意味を調べてみると、竿にくくりつけた細長い旗のことを『幟(のぼり)』と呼ぶようだ。
……これってもしかして常識なのか!?全然知らなかったぞ(汗)だって、『こいのぼり』は川で泳いでいる鯉が空に昇っているから『こいのぼり(鯉昇り)』と呼ばれているんだと思ってたもんっ!
こんばんは、『委員会』という文字を書くときに一文字目を『季』と間違って書いてしまうHaRDです。そして、消しゴムで消して書き直すときに、また『季』と書いてしまう……こんな経験をしたのは僕だけじゃないよね!?笑
今日でセンター試験全日程が終了したみたいですね。色々とトラブルも出てしまっているようだけど、何十万人も同時刻に同じ問題を受けるなんて試験は、世界中探してもこのセンター試験だけだと思うから、トラブルがある程度起こってしまうのは仕方がないことなんでしょうね。だけど、トラブルに遭った受験生本人達にとってはたまったものではないから、しっかりと適切な対処をしてもらいたいです。
暇があったら、数学の問題くらいは解いてみようかな。
こんばんは、寒いのが苦手なくせに自分の部屋の暖房器具はこたつのみで冬を過ごすHaRDです。
今日、初めて知ったのだが、『がん』と『癌』では意味が違うらしい。医学に詳しくないので上手く説明できないのだが、『がん』は白血病、悪性リンパ腫、肺癌、胃癌、肝臓癌……などの総称である。一方、『癌』は上皮細胞が原因で発生する悪性腫瘍のことのみを指すようだ。
『癌』は『がん』に含まれるということなんですね……多分(汗)漢字とひらがなで意味が変わるのはややこしいです……
こんばんは、高校一年のとき、古文の助動詞「じ」の意味である「打消推量」を「だしょうすいりょう」と読んでいたHaRDです。
不運にも、先生に当てられて答えたときに間違いを指摘されたので、失笑を買ってしまったんだよね↓↓もちろん「ず」の意味は「だしょう」と読んでましたよ。「うちけし」と読ませたいなら、ちゃんと振り仮名を打って欲しいんだけどなぁ……
こんばんは、母親が物を落とした瞬間に叫び声を上げているのを見て、「僕がお手つきをしたときに叫ぶのは、母親の遺伝だな」と確信してしまったHaRDです。
だんだんと暑くなってきた。そろそろ部屋のコタツを片付けなきゃな……
札画像作成のページで、一部の漢字が文字化けしてしまっていたのを修正。具体的には、
滋 治 爾 璽 痔 磁 示 而 耳 自 蒔 辞 汐 鹿 式 識 鴫 竺 軸 宍 雫 七 叱 執 失 嫉 室 悉 湿 漆 疾 質 実 蔀 篠 偲 柴 芝 屡 蕊 縞 舎 写 射 捨 赦 斜 煮 社 紗 者 謝 車 遮 蛇 邪 借 勺 尺 杓 灼 爵 酌 釈
の文字が化けてしまっていたようです(Shift_JISの 8EA0 ~ 8EDF の文字)
原因は、mb_convert_encoding()で文字コードをUTF-8に変換するときに、3つ目の引数をautoに設定していたところ、SJISよりもEUC-JPの方が優先されてしまいこのようなバグが出てしまったようです。mb_convert_encoding()では、autoはあまり使わない方が良いみたいですね。
今年は、約200回日記を書いた。改めて読み返してみると、今年はホントに色んなことがあったなぁと思う。ここでは書けないようなことも含めて色々とね……
僕自身の今年一年を漢字一文字で表すと『苦』かな?苦しくて苦い一年だったような気がする。来年は、「今年一年を漢字一文字で表すと『楽』」と言えるような年にしたいなぁ……
中国で、息子の名前を”@”にしようとしたが却下されたということが起きたらしい。
中国でも「アットマーク」と発音するのかなぁ?とにかく、こんな名前つけたらいじめの対象になりやすいと思うけどなぁ……
日本では数年前に、「悪魔」と名前をつけようとして却下されたことがあったが、そのあたりから子供の名前が難しくなってきたように思える。「海外でも使えるような名前を」という親の意見で海外チックな名前をつけることが良くあるらしいが、日本人が読めない名前つけられてもなぁ……最近、名前として使っていい漢字が増えたことだし、しばらくこの傾向は続くんだろうね。
往復で約3時間の運転プラス6試合で疲れた……まぁ、やっと最近調子が良くなってきたみたいなので良かった。ずっと、あまり相手陣が取れなくてダメだったんだけど、僕にとっては膝の位置が後ろ過ぎることに気がついて、それを修正してからはだんだんと良くなってきているようだ。また、暗記のときに「あいうえお」順で札を覚えるのにも慣れてきたみたいだ。
今日、一番気になったのは札の裏に書いてあった「嚆」の文字。いや、読めんし……(汗)その文字を書いた本人に聞いても、満面の笑顔で「読めないんですか?」と聞いてくるだけ……悔しいので家に帰って速攻調べました!
「嚆」の文字が使われる単語は嚆矢【こうし】。なんか、物事の始めとか言う意味があるらしい。某高校の「(^_^)」の札も何と呼べばいいか分からなかったけど、この札も読めないっス。しょうがないから「なんちゃらの札」と読んでごまかしてたけど(笑)
「はなし」を漢字に直すと「話」か「話し」になる。
「話」は名詞で、「話し」は動詞の連用形。
だが、名詞なのに「話し」の方が使われている場面を度々目撃する。
パソコンやメールをやっていて漢字変換間違いをするのは、良くある事なので仕方がないと思うが、テレビでテロップとして出すときに間違えて表示するのはいかがなものだろうか?
文字を表示しなくていい状況でわざわざ表示するんだから、間違った文は表示しないでおくれ。