マンガ7冊購入
- [えんどコイチ
] ついでにとんちんかん
(1) - [久保帯人
] BLEACH
(32) - [片山まさゆき
] 打姫オバカミーコ
(10) - [渡辺祥智
] その向こうの向こう側
(5) - [五十嵐あぐり
] BAMBOO BLADE
(1) - [桑田乃梨子
] 楽園番外地(1) - [甲斐谷忍
] LIAR GAME
(7)
桑田乃梨子さんの新作『楽園番外地』……なかなか面白いッスね。だけどさ……何で、間違って2冊買っちゃったんだろう(涙)あーあ、今度売りに行こう。
桑田乃梨子さんの新作『楽園番外地』……なかなか面白いッスね。だけどさ……何で、間違って2冊買っちゃったんだろう(涙)あーあ、今度売りに行こう。
今日は、帰りに十数冊ほどマンガを立ち読みして返りました。読んだマンガは……
いつの間にか、カイジは「17歩」編が終わっていたんですね。ついつい、最初の方から読み返してしまった。今回の勝利への作戦は、コミックスで一気に読んでいくとある程度想像できるものでした。
黒執事は10月からアニメ化されるのだが、どうせ熊本では放送されないだろう……と想いながら調べてみると、熊本放送で2008年10月5日(日)の25時50分から放送される予定らしいですね。意外だ。母親に教えたら録画するかも(笑)
LIAR GAME
(作:甲斐谷忍
)やアラクレ
(作:藤原規代
)も最新刊が出てたなぁ……これらのマンガは、立ち読みせずに古本で見つけて今度買おうっと。
なんか、また本を売るペースよりも買うペースの方がが上回ってきた。そろそろ、イーブックオフ
の買取サービス
でも使って本を数十冊売ろうかな。本を車で売りに行くとガソリン代がもったいないので、家まで回収に来てもらうほうが効率的ですわ(笑)
というわけで、野球マンガ『ONE OUTS
(作:甲斐谷忍
)』が10月よりアニメ化されるようです。うわーっ、すごく見たいぞーっ!
このマンガは、約2年前に連載が終了された野球マンガ(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了 参照)で、架空のプロ野球球団に身を置く投手『渡久地東亜』が主人公です。この主人公……悪党だし、速球は最速130km/hちょいだし、変化球も投げられない。だけど、ずば抜けた制球力と心理戦・頭脳戦で勝ちあがっていく。その描写がすごくエキサイティングなわけです!
これは頭脳のバトル
より高度な反則をした者が勝ちだ
なんてセリフ、普通の野球マンガじゃ出てきませんよね(笑)このような心理戦・頭脳戦は、次作品の『LIAR GAME
』に引き継がれていったんでしょう。
プロ野球とマンガが好きで、野球マンガ『ストッパー毒島
(作:ハロルド作石
)』や賭博マンガ『賭博黙示録カイジ
(作:福本伸行
)』のような作品好きであれば、きっと気に入るであろうマンガです。一度読んでみなっせー♪
こんばんは、嘘をつくとすぐ顔に出てしまうHaRDです。
以前日記に書いた(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了 参照)のだが、僕が好きなマンガのひとつに『LIAR GAME(作:甲斐谷忍)』というものがある。で、このマンガが明日からドラマで放送されます。
原作を読んでいる僕は、どのような心理戦が行われるか分かっているのだが、ドラマ化によってどのように緊迫したシーンが表現されるか興味があるので、とりあえず明日見てみようと思います。
こんばんは、高校のときに筆箱が壊れたので、お菓子の『おっとっと』の空き箱を筆箱代わりとして使用していたら、「こんなの机に出したらダメ」と言われて授業中に先生に没収されてしまったHaRDです。
そういえば、僕が今まで読んだ中で一番面白いと思った野球マンガである『ONE OUTS
(作:甲斐谷忍
)』が連載終了したようだった。このマンガは、120km/h台のストレートしか投げることが出来ないような投手が、天性の勝負勘と心理戦によりプロ野球で活躍すると言うお話。僕の家族もお気に入りのマンガのようで、弟・母・父も全巻読んできます。作者自身が『アカギ
(作:福本伸行
)』の野球版と言うように、胸の高鳴る試合を楽しめます。連載終了は残念だけど、次は『LIAR GAME
』での面白い展開を期待しておきましょう。