Archive for the '甲斐谷忍' Tag

マンガ7冊購入

桑田乃梨子さんの新作『楽園番外地』……なかなか面白いッスね。だけどさ……何で、間違って2冊買っちゃったんだろう(涙)あーあ、今度売りに行こう。

『ONE OUTS 疑惑のオールスター戦編』が連載開始!

このブログでも何度か取り上げた、全19巻の野球マンガ『ONE OUTSWikipedia(作:甲斐谷忍Wikipedia)』ですが、ビジネスジャンプ2008年10月15日号にて連載が再開されました!正確に言えば、『ONE OUTS 疑惑のオールスター戦編』という名前での新連載という形ですが、大好きなマンガの復活ということで嬉しいですね。

そう言えば、10月からアニメ化ということなのだが、どうせ熊本じゃ放送されないんだよね(涙)

では、せっかくなので、簡単に第1話の感想をネタバレありで書いていきます。

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あくまでナイスガイですから

今日は、帰りに十数冊ほどマンガを立ち読みして返りました。読んだマンガは……

いつの間にか、カイジは「17歩」編が終わっていたんですね。ついつい、最初の方から読み返してしまった。今回の勝利への作戦は、コミックスで一気に読んでいくとある程度想像できるものでした。

黒執事は10月からアニメ化されるのだが、どうせ熊本では放送されないだろう……と想いながら調べてみると、熊本放送で2008年10月5日(日)の25時50分から放送される予定らしいですね。意外だ。母親に教えたら録画するかも(笑)

LIAR GAMEWikipedia(作:甲斐谷忍Wikipedia)やアラクレWikipedia(作:藤原規代Wikipedia)も最新刊が出てたなぁ……これらのマンガは、立ち読みせずに古本で見つけて今度買おうっと。

マンガ22冊購入

なんか、また本を売るペースよりも買うペースの方がが上回ってきた。そろそろ、イーブックオフ買取サービスでも使って本を数十冊売ろうかな。本を車で売りに行くとガソリン代がもったいないので、家まで回収に来てもらうほうが効率的ですわ(笑)

僕が一番好きな野球マンガ『ONE OUTS』がアニメ化されるっ!

「ONE OUTS」アニメ化 10月より日本テレビ系で放送予定(animeanime.jp)

というわけで、野球マンガ『ONE OUTSWikipedia(作:甲斐谷忍Wikipedia)』が10月よりアニメ化されるようです。うわーっ、すごく見たいぞーっ!

このマンガは、約2年前に連載が終了された野球マンガ(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了 参照)で、架空のプロ野球球団に身を置く投手『渡久地東亜』が主人公です。この主人公……悪党だし、速球は最速130km/hちょいだし、変化球も投げられない。だけど、ずば抜けた制球力と心理戦・頭脳戦で勝ちあがっていく。その描写がすごくエキサイティングなわけです!

これは頭脳のバトル
より高度な反則をした者が勝ちだ

なんてセリフ、普通の野球マンガじゃ出てきませんよね(笑)このような心理戦・頭脳戦は、次作品の『LIAR GAMEWikipedia』に引き継がれていったんでしょう。

プロ野球とマンガが好きで、野球マンガ『ストッパー毒島Wikipedia(作:ハロルド作石Wikipedia)』や賭博マンガ『賭博黙示録カイジWikipedia(作:福本伸行Wikipedia)』のような作品好きであれば、きっと気に入るであろうマンガです。一度読んでみなっせー♪

マンガ好きへの100の質問攻め

この質問は、まんが★館でつくられたものです。回答時に出てくる作者名は敬称略で書かせていただきます。

【1.あなたのお名前を教えてください。(HN、ニックネームでも可)】
HaRD。本名はご想像にお任せします。

【2.差し支えなければ年齢も教えていただけますか?】
25歳。

【3.あなたのマンガ好き歴はどのくらいですか?】
10年くらいかな。実は中学生くらいまでは、ほとんどマンガを読んでいなかった。

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マンガ10冊購入

最近、マンガ本を登録する作業をサボっちゃってました(汗)本を買ったは良いけど、なかなか読む暇がない……汗

マンガ5冊購入

恋愛カタログもついに最終巻ですねー。とりあえず、「長く続いたマンガなのにこんな終わり方!?」というような話ではなく、ちゃんとまとめられていて良かったです。それにしても……やっぱり、主人公カップルが一番地味な気がするマンガでした(笑)

楽しまなくちゃ嘘でしょ

こんばんは、嘘をつくとすぐ顔に出てしまうHaRDです。

土曜ドラマ『ライアーゲーム』(フジテレビ)

以前日記に書いた(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了 参照)のだが、僕が好きなマンガのひとつに『LIAR GAME(作:甲斐谷忍)』というものがある。で、このマンガが明日からドラマで放送されます。

原作を読んでいる僕は、どのような心理戦が行われるか分かっているのだが、ドラマ化によってどのように緊迫したシーンが表現されるか興味があるので、とりあえず明日見てみようと思います。

野球マンガ『ワンナウツ』連載終了

こんばんは、高校のときに筆箱が壊れたので、お菓子の『おっとっと』の空き箱を筆箱代わりとして使用していたら、「こんなの机に出したらダメ」と言われて授業中に先生に没収されてしまったHaRDです。

そういえば、僕が今まで読んだ中で一番面白いと思った野球マンガである『ONE OUTSWikipedia(作:甲斐谷忍Wikipedia)』が連載終了したようだった。このマンガは、120km/h台のストレートしか投げることが出来ないような投手が、天性の勝負勘と心理戦によりプロ野球で活躍すると言うお話。僕の家族もお気に入りのマンガのようで、弟・母・父も全巻読んできます。作者自身が『アカギWikipedia(作:福本伸行Wikipedia)』の野球版と言うように、胸の高鳴る試合を楽しめます。連載終了は残念だけど、次は『LIAR GAMEWikipedia』での面白い展開を期待しておきましょう。