かるた一病息災
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かるたクイズ
Last Update: 2016-12-04
『大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立』の作者は?
陽成院
儀同三司母
小式部内侍
素性法師
『淡路島 かよふ千鳥の なく声に いく夜ねざめぬ 須磨の関守』の作者は?
藤原実方朝臣
源兼昌
皇太后宮大夫俊成
参議等
『花さそふ あらしの庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり』の作者は?
藤原実方朝臣
在原業平朝臣
入道前太政大臣
後京極摂政前太政大臣
『哀れとも いふべき人は 思ほえで 身のいたづらに なりぬべきかな』の作者は?
式子内親王
光孝天皇
大弐三位
謙徳公
『和田の原 漕ぎ出でてみれば 久方の 雲居にまがふ 沖つ白波』の作者は?
法性寺入道前関白太政大臣
小式部内侍
後京極摂政前太政大臣
道因法師
『来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くや藻塩の 身もこがれつつ』の作者は?
凡河内躬恒
権中納言定家
左京大夫顕輔
和泉式部
『立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば 今帰り来む』の作者は?
中納言行平
源兼昌
寂蓮法師
俊恵法師
『思ひわび さても命は あるものを 憂きにたへぬは 涙なりけり』の作者は?
小野小町
道因法師
中納言行平
参議篁
『めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に 雲がくれにし 夜半の月かな』の作者は?
藤原清輔朝臣
紫式部
伊勢
中納言家持
『朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに あらはれわたる 瀬々のあじろ木』の作者は?
儀同三司母
皇太后宮大夫俊成
権中納言定頼
相模
『今来むと いひしばかりに 長月の 有明の月を 待ち出でつるかな』の作者は?
参議雅経
入道前太政大臣
俊恵法師
素性法師
『花の色は 移りにけりな いたづらに 我身世にふる ながめせしまに』の作者は?
藤原義孝
小野小町
紀貫之
俊恵法師
『瀬を早み 岩にせかるる 滝川の われても末に 逢はむとぞ思ふ』の作者は?
崇徳院
中納言行平
左京大夫顕輔
菅家
『明けぬれば 暮るるものとは 知りながら なほ恨めしき 朝ぼらけかな』の作者は?
伊勢大輔
藤原道信朝臣
源兼昌
貞信公
『みかきもり 衛士のたく火の 夜はもえ 昼は消えつつ 物をこそ思へ』の作者は?
蝉丸
源俊頼朝臣
大中臣能宣朝臣
儀同三司母
『朝ぼらけ 有明の月と 見るまでに 吉野の里に 降れる白雪』の作者は?
河原左大臣
三条右大臣
皇太后宮大夫俊成
坂上是則
『ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば ただ有明の 月ぞ残れる』の作者は?
後徳大寺左大臣
文屋朝康
貞信公
藤原敏行朝臣
『わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の 人こそしらね かはく間もなし』の作者は?
崇徳院
源兼昌
左京大夫顕輔
二条院讃岐
『筑波嶺の みねより落つる みなの川 恋ぞつもりて 淵となりぬる』の作者は?
陽成院
持統天皇
中納言朝忠
権中納言敦忠
『逢ふことの 絶えてしなくば なかなかに 人をも身をも 恨みざらまし』の作者は?
藤原義孝
小式部内侍
中納言朝忠
周防内侍