Post:2010年04月08日
散髪と親
こんばんは、散髪して家に帰ってくると、「初打ち!」と言われながら親に頭を叩かれてしまうHaRDです。散髪した日は、父親と母親から2発喰らってしまうのがデフォルトですね。
昨日は散髪に行ってきました。髪の毛の上からメガネをかけるのか、髪の毛を書き上げてその下からメガネをかけるのか……迷うようになったら髪の毛の切りどきなのですよ。
で、僕はファッションにこだわるタイプじゃないので、仕事帰りに1000円でカットできる場所に行ってきたわけですが、僕が店に入ろうとするちょっと前のタイミングで他の客が先に入って行った。
こういうときって、もう少し早く来ていれば……って思っちゃいますよねー。悔しがりながらその客を見ると、小学校高学年の少年と母親らしき人物の組み合わせ。車で店まで乗せてきてもらって、母親は待ち時間を店内で過ごすのかなと思った。
こういう店はFIFOで順番が回ってくるので、先にその少年が散髪するための椅子に座った。すると、母親らしき女性がそばに寄っていき店員に話しかけている。どうやら、髪型についての要望を言っているらしい……話が長ぇ!最近は、こんな親が増えているんでしょうかね。
散髪を終えて店を出ようとするとき、同じような組み合わせの2人組が入ってきた。この母親も同じように要望を言いまくるのかな……そう思いながら店をあとにするのでありました。
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全国かるた大会、「同門」2人が1・2位
というわけで、第40回全国小中学生かるた選手権大会中学1年生の部で、優勝&準優勝した2人の記事です。
『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の読者に分かりやすいように説明すると、原田先生の会の教え子の中学生2人が、小中学生かるた選手権(新が小学生時に毎年優勝していた大会)の中学1年生の部で決勝戦を戦ったという事ですね。
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