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女子高生の高校野球監督
こんばんは、甲子園のテレビ中継を見ると、応援のブラスバンドの演奏に聞き入ってしまうHaRDです。
史上初の現役女子高生監督が誕生という記事です。うわぁ……かっこいい!実際の采配はさせてもらえないらしいが、それでも凄いですね。そういえば、僕が以前読んだマンガ『ラフ・ダイヤモンド(作:佐久間智代
)』で、女子高生が高校野球の監督を務めるというのがあり、現実的じゃないなぁ……と思っていたのだが、現実になっちゃいましたね(汗)マンガでは女子高生プロ野球監督誕生というストーリーなんだけど、流石にそれは無理そうだね(笑)
また、本でも売ろうかな……
先日、大量にマンガ本を売った(2007-08-14 本でも売ろうかな……)のだが、それでも本棚に収まりきらないのでまた本を売ろうと思います。というわけで、今回も売ろうと思っている本をここに書くので、僕と知り合いで直接受け渡しできる人で欲しいものがある人はご連絡ください。今回は、マンガ以外にファンタジー小説もあります。
少女マンガ
- 狼なんか怖くない! (全6巻) 碧ゆかこ
- 渡瀬悠宇傑作集 (1~5巻) 渡瀬悠宇

- 天晴じぱんぐ!
(1~2巻) 渡瀬悠宇 - 妖しのセレス
(全14巻) 渡瀬悠宇 - 山田太郎ものがたり
(1~2巻) 森永あい
- ブスと姫君 (全1巻) 津田雅美

- 神風怪盗ジャンヌ
(全7巻) 種村有菜
- 彼女がカフェにいる
(全6巻) 惣領冬実
- 東京ジュリエット
(1~5巻) 北川みゆき
- 闇のパープル・アイ
(1~8巻) 篠原千絵
- まじめに!男女交際シリーズ (全17巻) 桃井いづみ
- おしゃべりな時間割 (全2巻) 水沢めぐみ

少年マンガ
- 魔術士オーフェンパロディ大人袋 (全1巻) オムニバス
- 魔術士オーフェンぱろでぃスペシャル (全1巻) オムニバス
- らんま1/2
(全38巻) 高橋留美子
- 行け!!南国アイスホッケー部
(1~4巻) 久米田康治
- 2×2 (1~6巻) うういずみ
その他
- なんぎな奥さん (全1巻) 入江紀子

- 雨の日は恋をする (全7巻) 坂井久仁江
- わさび (1~2巻) 一條裕子

- ツルモク独身寮
(全11巻) 窪之内英策
- ああっ女神さまっ
(1~15巻) 藤島康介
- 暁の息子 (全1巻) 樹なつみ

- 獣王星 (全5巻) 樹なつみ
- ハゲしいな!桜井くん (1~9巻) 高倉あつこ

小説
- 姫ちゃんのリボン (1~3巻) 原作:水沢めぐみ
- ときめきトゥナイト (1~5巻) 原作:池野恋
- 風の大陸
(1~5巻、外伝1~2巻) 竹河聖
- 漂流伝説クリスタニア (全4巻) 水野良

- フルメタル・パニック!
(1~2巻) 賀東招二
- スレイヤーズ
(1~7,10~13巻) 神坂一
- スレイヤーズすぺしゃる (1~10巻) 神坂一
- ゴクドーくん漫遊記
(1~10巻) 中村うさぎ
- ゴクドーくん漫遊記外伝 (1,2,4,5巻) 中村うさぎ
小説は、他にソード・ワールドRPG
の短編集やらリプレイ集やらが出てきたけど、書くのが面倒なので省略。
女装マンガと男装マンガ
こんばんは、パソコンのメモリの取り外しが苦手なHaRDです。うまくはまらないときは、押し込むときに壊しちゃいそうで怖いんだよね。
今日は、久々に古本屋に行ってみた。ここ数年はマンガを読む量が減ったので、知らないマンガ家が多くなってきたなぁ……と、思いながら見渡していると『WジュリエットII(作:絵夢羅
)』を発見!うわっ、いつの間にか続編が出てたんだ。『Wジュリエット
』は全14巻のラブコメマンガで、ストーリーは……『花ざかりの君たちへ
(作:中条比紗也
)』の逆バージョンみたいな感じかな。好きで全巻持っているマンガなんで、さっそく買って帰りましたとさ。
かるたクイーンの最年少記録は何歳でしょうか?
『ラグーンエンジン
(作:杉崎ゆきる
)』というマンガに百人一首の話題が出てくるという話題を日記に書いたら(2007-08-05 百人一首が出てくるマンガ)、「全巻持ってるから、貸しますよ」と言ってくれた子がいたので、ご好意に甘えてさっそく借りて全巻(連載中なので既巻6巻)読んでみた。
ストーリーを簡単に言うと、悪霊退治をする少年2人が主人公のマンガかな。現在アニメで放送されている『結界師
(作:田辺イエロウ
)』に、妙に似た部分が多かったなぁ……
百人一首の話題が出てくるのは6巻からで、決まり字や五色百人一首の説明がちょこっと出てきました。そして、「かるたクイーン」なる人物が出てくるのだが……なんと、小学6年生です(汗)マンガで描写されている季節は夏であるということから、クイーン位を取得したのは、小学5年(もしくはそれ以前)なんだよなぁ……考えられへんっ!
ちなみに、現実の世界ではどうなっているかというと、2007年現在でのかるたクイーン最年少記録は、現クイーンが中学3年の時に記録した15歳となっています。かるたをやっている人の間では有名な話だけど、念のため。
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そろそろ、マンガ本を大量に売ろうかと思います。前もこんなこと言ってたけど、結局売らずじまいだったんだよなぁ……と、いうわけで、書店に売る前にこのサイトを見ている方で欲しい方がいれば優先的にお売りします。ただし、僕と知り合いで直接受け渡しできる人限定ね。では、僕が売ろうと思っているマンガ本を書いていきます。 ほとんどが少女マンガだなぁ……
マーガレットコミックス
- イキにやろうぜイキによ(全8巻)(作:聖千秋)
- 葵学園シリーズ(1~8巻)(作:さいきなおこ)
- フラワープロジェクト(1~3巻)(作:さいきなおこ)
- POPS(全4巻)(作:いくえみ綾)
- 彼の手も声も(全4巻)(作:いくえみ綾)
- スターダスト3年め(全1巻)(作:いくえみ綾)
- 夢を見た。(全1巻)(作:いくえみ綾)
- 天然バナナ工場(全1巻)(作:いくえみ綾)
- 愛があればいーのだ(全2巻)(作:いくえみ綾)
- 以心伝心のお月さん(全2巻)(作:いくえみ綾)
- ベイビーブルー(全1巻)(作:いくえみ綾)
- みつめていたい(全2巻)(作:いくえみ綾)
- エンゲージ(1巻)(作:いくえみ綾)
- ミツバチと毒薬(全1巻)(作:もりひのと)
- 無敵のLOVE POWER(全1巻)(作:河原和音)
- 天晴れ(全1巻)(作:河原和音)
- ナガシマをあげる(全1巻)(作:筒井旭)
- 雪の桜の木下で(全1巻)(作:柊あおい)
- 愛してナイト(全7巻)(作:多田かおる)
花とゆめコミックス
- CIPHER(全12巻)(作:成田美名子)
- ALEXANDRITE(全7巻)(作:成田美名子)
- マルチェロ物語(全8巻)(作:樹なつみ)
- 奇脳粉荘へどうぞ(全1巻)(作:なかじ有紀)
- 僕らは強気なRUNNERだ!(全1巻)(作:なかじ有紀)
- 好きと言えない……(全1巻)(作:なかじ有紀)
- 素敵なシャイBOY(全1巻)(作:なかじ有紀)
- 隣のDOUBLE(全2巻)(作:なかじ有紀)
- BRAN-NEW(全3巻)(作:なかじ有紀)
- おんなのこ季節(全1巻)(作:山口美由紀)
- おひさまの世界地図(全1巻)(作:山口美由紀)
- アクマくんシリーズ(1~7巻)(作:日渡早紀)
- ミッシング・ピース(1~2巻)(作:中条比紗也)
- 夢見るはっぱ(全1巻)(作:中条比紗也)
- RIN-JIN(全1巻)(作:日高万里)
- 時間屋(全1巻)(作:日高万里)
- ZERO(全1巻)(作:やまざき貴子)
- カタリアツメベ探訪談(全2巻)(作:天原ふおん)
- わたしの猫は王子様(全3巻)(作:天原ふおん)
- ミストルティンの魔法(全2巻)(作:天原ふおん)
- 一清&千沙姫シリーズ(1~6巻)(作:柳原望)
その他
- 晴天なり。シリーズ(1~6巻)(作:藍川さとる)
- ドラゴン騎士団(1~18巻)(作:押上美猫)
- 純情クレイジーフルーツシリーズ(全11巻)(作:松苗あけみ)
- 青になれ!シリーズ(全9巻)(作:倉持知子)
- 少年は荒野をめざす(2~6巻)(作:吉野朔美)
- THE B.B.B.(全10巻)(作:秋里和国)
- X-ペケ-(全7巻)(作:新井理恵)
- はっぱ64(全3巻)(作:山本直樹)
- LA VIE EN ROSE(全2巻)(作:高河ゆん)
- 遠いはるかな甲子園(全1巻)(作:三浦実子)
なんだこの落書きは……
こんばんは、シャーペンの芯はいつも『B』を買うHaRDです。
昨日、部屋の掃除をしていると、メモ帳が見つかった。中を見てみると、なにやらよく分からない落書きが……多分、中学のとき描いたやつだと思います。懐かしかったので、携帯で撮影して載せてみます。
この頃は、真面目に授業を受けずにノートに落書きをよくやっていたのだが、その延長で4コママンガとか描いてましたね。もっと部屋を探せば4コママンガも見つかるかも。小学校のときにはマンガ家になりたいとか言っていた時期もあったのだが、絵が下手なので身の程をわきまえてすぐにあきらめましたとさ(笑)
百人一首が出てくるマンガ
月刊Asuka
で連載されているマンガ『ラグーンエンジン
(作:杉崎ゆきる
)に、百人一首をやっているシーンが出てきていました。百人一首大会に出るために練習しているようでしたが、『ももしきや』の札を払い「百首覚えた」という発言をしているので、番号順に暗記していく方法をとった模様。ちなみに、使われている札は大石天狗堂製のようでした(笑)
家族旅行の行き先は……
こんばんは、エンジンをかけて車を運転しようとした瞬間に「やべぇ!車の鍵をなくした!」と思ってしまうことが度々あるHaRDです。エンジンをかけたということは、鍵は車に刺さってるというのにねぇ……(苦笑)
今日は選挙を済ませた後にネットカフェに行ってきた。特に行く予定はなかったんだけど、のどが渇いたついでにね☆店内に入って、さて何のマンガを読もうかなとうろついていると、『彼氏彼女の事情』が目に付いた。これは僕が高校のとき読んでいたマンガのひとつで、人気が出てアニメ化もされたのだが、その出来具合が気に食わなかったので持っていた単行本を全部売り飛ばしちゃったのでありました(笑)でも、完結したみたいだったので以前所持していた10巻くらいから読んでみようかな、と単行本を何冊か手に取っていると不意に斜め後ろから声をかけられた。
「えーっ、そのマンガを読むんですか?」
後方に人の気配は感じていたので、その声に驚くことはなかったが、声をかけられた事自体に驚いた。振り返ってみると、おそらく中学生くらいの一見気の強そうな女の子が立っていた。僕は、何故か知らない人から声をかけられる割合が多い気がするのだが、このようなパターンは初めてだな……と思いつつ返事をした。
僕「そうだけど……悪い?」
※「うーん、悪くはないけど私もそれ読もうかなーって思ってたから」
僕「何巻から読むつもりだったの?」
※「最初からだけど」
僕「あ、じゃあ大丈夫だよ。僕は10巻くらいから読むつもりだから」
※「良かったー。じゃあ、持って行きますね」
(お互いに単行本を取り出す作業で5秒ほど沈黙……)
※「てか……少女マンガとか読むんですね。何歳なんですか?」
僕「当ててみてよ」
※「うーん……24くらい?」
僕「おっ、当たりー!」
※「すごいじゃないですか!年男ですよ!」
僕「いや、そこは驚くところじゃないような気が……」
そんな会話をしながら単行本を10冊ほど抱え込み、自分の部屋へと戻っていきました。その女の子の方が先に部屋へと戻っていたのだが、行き先を見ると……僕の部屋の横でした(笑)でも、特に話すこともないし、それから何か話しかけたりということはしませんでした。
その後、2時間くらいマンガを読んだりテレビを見たりしてのんびりしていると、隣の部屋をノックする音が聞こえた。注文を受けた店員がやってきたんだろうなと思っていると、「おーい、そろそろ帰るぞ」と男性の声。そして部屋の中から「もうちょっと待って!お父さんももう少し何か読みよってよ」との声。なるほど……家族で来ていたのか。それにしても、家族でくつろげるようなスペースも用意してあるというのに、夏休みにわざわざ個室のネットカフェに来るとはね……ちょっぴりもの悲しい気分になりました。
[Amazon: 4592120655]ネットカフェとテレビ
こんばんは、今日初めてネットカフェに行って来たHaRDです。
僕は、パソコンやマンガが好きなのでネットカフェはうってつけの場所なのだが、マンガは立ち読みや購入して読むことが多く、パソコンは自宅でやるので今まで全然利用したことがなかった。だけど、今日はちょっと用があって行ってみたのであった。
で、受付を済ませて割り当てられたブースへと入る。テレビを付けると、「新潟震度6強」の文字と共に被災地の様子が映し出された。驚いてテレビの画面を見ると同時に、「そういえば、国民文化祭で初めて百人一首部門が開催された年も、新潟で大震災が起きた後だったな……」という事を思い出した。
その後、家に帰ってからも震災関連のニュースを見ていたのだが、そのうち熊本地域のニュース放映の時間帯になった。両親とのんびりとニュースを見ながら食事をしていると、街でインタビューを受けている見慣れた顔が……
「あっ!弟じゃん!笑」
なんか、街頭インタビューに答えてました。大したセリフは言ってなかったんだけどね。道理で、どこかで見たことがあるメガネだと思ったよ(笑)
ファミレス8時間、歌声喫茶4時間
こんばんは、ジョイフル
の定食での『ごはん大盛り』は、たいして普通盛りと変わらないよなぁ……と思っているHaRDです。
今日は、昼からジョイフルで8時間過ごした後に、夜は歌声喫茶で4時間過ごし、深夜は友人宅で朝8時まで過ごしました。ジョイフルではおごってもらったし(恐縮です)、歌声喫茶では飲食を注文せず水のみで過ごし(悪い客だ)、友人宅ではのんびりとマンガを読みふけった(『げんしけん
』全巻など)。結局、お金を使わずに充実した時間を過ごしたのでありました☆
某マンガのキャッチャーではありません
こんばんは、元大洋ホエールズの市川和正
捕手のような、リアクションの大きい動きを競技かるたに取り入れることを目指しているHaRDです。
今日、ご飯を食べているときに「あ、そういえば『山田太郎ものがたり
(作:森永あい
)』がドラマ化されるんだってね」と言うと、父親と母親が同時に「へぇーっ」という反応をした。『山田太郎ものがたり』とは、森永あい原作のマンガで、僕が数巻持っているので母親が反応するのは分かる……だけど、何故父親が反応したのだろうか?
「あれっ?お父さん、読んだことあったっけ?」と聞くと、「ん?ドカベンだろたい?」と答えた。言われて見れば、確かに野球マンガ『ドカベン
(作:水島新司
)』の主人公も山田太郎だったね。こっちの方がメジャーかな。
さて、この『山田太郎ものがたり』は、あまりギャグのセンスが自分に合ってないと思ったんで途中で読むのを止めたのだが、台湾がこのマンガをドラマ化したのは、深夜に放送されていたから何話か見たんだよなー。とりあえず、今度から放送される日本版も第1話くらいは見てみようかな。
[Amazon: 4049245884][Amazon: 4253030637]競技かるたマンガ『かるた』は再開されない!?
連載が終わってから、競技者たちから再開が待ち望まれているマンガ『かるた
(作:竹下けんじろう
)』ですが、以前の日記(2007-05-18 マンガ『かるた』は再開される!)で、作者さんの公式サイトの日記に『かるた』が再開されるという話題をお伝えしました。
しかし、昨日の日記にこのようなことが書かれていました。以下一部抜粋。
前回の更新で、「かるたの再開」に関して、私も編集部も再開を望んでいると言う書き方をしましたが、具体的な話が一向に始まらないので、本日編集長と直接電話でお話したところ、「かるたの第2部は、現在のチャンピオンでは無い」とのお話を頂きました。
……色々と大人の事情が絡んじゃってるんでしょうね。それでも、僕は再会を待ち望んでますからっ!!
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こんばんは、コンビニではほとんど何も買わないHaRDです。基本的に、何か買うものがあるときはディスカウントショップに行きます。基本的に倹約家なんでね。
今日知ったのだが、『花とゆめ』で連載されていたマンガ『花ざかりの君たちへ
(作:中条比紗也
)』がドラマ化されるようだ。これは、好きで全巻持っているマンガです。さっそく、母親に知らせてあげることにしよう(笑)
堀北真希が主演らしいが、僕の中では未だに『堀北真希=野ブタ』のイメージが強いんで、元気いっぱいでボーイッシュな主人公の役があまりピンとこないですねー。まぁ、でも何だかんだで放送されたらちゃっかり見ると思います。
[Amazon: 459211602X]マンガ『かるた』は再開される!
全日本かるた協会の上層部にも人気のマンガ『かるた
(作:竹下けんじろう
)』ですが、第19話で第一部完ということになりました。終わり方も中途半端だったので、あれっ!?と感じた読者も多かったと思います。第二部が再開されるかどうか、色々と憶測が飛び交っている状態でしたが、竹下けんじろう氏 公式サイトの日記に、かるた一部完についての記述がありました。以下、一部抜粋。
現時点で言えるのは「このまま打ち切り」ということは無いということです。
ただ、いつ再開するかに関しては、編集部とのスケジュール調整と、私の製作体制次第と言うことなので、明言は出来ません。
ということで、みなさんゆっくりと第二部の再開を待ちましょう。ちなみに、第2巻の発売日は7月6日らしいです。
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こんばんは、平積みにしてある本を買うときには上から3番目を買うHaRDです。
そういえば、いつの間にか『フルーツバスケット
(作:高屋奈月
)』は終わってたんですねー。全然知らなかったぞ……21巻までは持ってるんで、22巻と23巻を買うとするか。
競技かるたマンガ『かるた』第19話感想
うーん……最終回でしたね。ものすごく中途半端な終わり方だった。『第一部完』という文字を見ると、SLAM DUNK
を思い出すのは僕だけではないはずだ。まぁ、第二部が再開されるのを期待しておきましょう。ネタがないんだったらいくらでも提供してあげるんだけどね。
せまいお部屋にさよなら告げて
こんばんは、高所恐怖症のHaRDです。
最近は、日記に書くようなネタがあまりない……だから、思い出話ばかり書いてたんだよねー。そういや、噂によるとマンガの『かるた』が今週号で最終回らしい。明日は飲み会なんで、その前にちょっと立ち読みしてこようと思います。
楽しまなくちゃ嘘でしょ
こんばんは、嘘をつくとすぐ顔に出てしまうHaRDです。
以前日記に書いた(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了)のだが、僕が好きなマンガのひとつに『LIAR GAME
(作:甲斐谷忍
)』というものがある。で、このマンガが明日からドラマで放送されます。
原作を読んでいる僕は、どのような心理戦が行われるか分かっているのだが、ドラマ化によってどのように緊迫したシーンが表現されるか興味があるので、とりあえず明日見てみようと思います。
[Amazon: 4088768558][Amazon: 4088757998]競技かるたマンガ『かるた』第18話感想
前から気にはなっていたのだが、このマンガで登場する高校名や大学名は架空のものが使われているのだが、何故か東大だけが実名で出てきている。取材協力をしたりということで名前が使われているんでしょうかね?
今回の話では『半音で自陣に反応したあとに、相手陣を取りに行く』というシーンがあったが、東大の攻めがるたならば相手陣を先に取りに行った方がリアルかなーと思ってしまいました(笑)
[Amazon: 4253212913][Amazon: 4253212921]競技かるたマンガ『かるた』第1巻感想
というわけで、『かるた』の第1巻を読んでみた。毎週欠かさず読んでいる僕は、内容は全て分かっている上で読んだのだが、雑誌掲載時からの修正・書き足しがいくつかありました。例えば、『かるた』の第9話感想記事(2007-02-09 競技かるたマンガ『かるた』第9話感想)に書いた『同じ陣に友札をくっつけて置いているのに、どっちを取るか迷うのはおかしい』という部分も修正されていた。
こうしてまとめて読んでみると、競技かるたを知らない人も楽しめるようにまとまっているように思えます。新入生勧誘のこの時期、かるた部のみなさんはこのマンガを携えて勧誘してみてはいかがでしょーか?
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