2010年10月(59)
Wikipediaで「将棋の戦法一覧」を見ていると、かるたの戦法にもカッコいい名前が欲しくなった。浮かせ札が多い配置を「浮雲」と名付けちゃう……みたいな。 http://ow.ly/2MTX6
— HaRDさん (@sokusai) 10月 1, 2010
公認大会の参加賞で一番役に立ったのは、数年前の宮崎大会でもらったメジャーだと思う。今でも使っているもんなぁ……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 1, 2010
【個人的メモ】大石天狗堂の小倉百人一首「標準」の規格は73×52mm(ただし若干の伸び縮みが発生する可能性あり)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 1, 2010
今日の長崎大会には行かなかったけど、宮崎大会はどうしよっかなぁ……出場するかどうかは足の具合次第かな。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
最後に出た宮崎大会のとき、暗記時間中に一度「失礼します」と礼をして席を離れ、戻って来て「失礼しました」と礼をして顔を上げた。すると、対戦相手が「えっ!?」という反応をしたので顔を見ると、違う対戦相手の場所に座っていたということがありました。てへっ。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
かるた大会、かるた競技大会、競技かるた大会、百人一首かるた大会、百人一首かるた競技大会、小倉百人一首かるた大会……公認大会の名前を統一しようという意見は出ていないのかな?
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
統一すべきだと思っているわけではないけど、なんとなく不思議に思った。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
大会で一番カッコいい勝ち方は、運命戦で勝利することだと思う。ギャラリーの注目が集まるし、直後に拍手がもらえるし。 #karuta
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
A級の大会に出るんならもうちょっと気合いを入れて頑張らないと、冗談抜きで最低勝率記録(0勝を除く)を作ってしまいそうな予感……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
今すぐ団体戦をやったら、「大丈夫だ、問題ない」という声かけをしてしまいそうだ……洗脳されてる(汗)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 3, 2010
僕はB級の頃まで、何故か「みよ」と「やす」を混同してしまうことがしばしばあった。今考えてみても意味不明。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 5, 2010
共感覚の持ち主に始めて出会ってびっくりした。「あさぼらけあ」と「あさぼらけう」が違う色に見えるとか体験してみたいっ!http://bit.ly/9P6pOo
— HaRDさん (@sokusai) 10月 6, 2010
ただ、文字としては違う色に感じるけど、音としての色は感じないから、友札でお手つきしてしまうのは普通の人と変わらないらしい(笑)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 6, 2010
お手つき9回しちゃうと、「まだ一桁だからセーフ」という謎のポジティブ思考になってしまう。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 9, 2010
末次由紀氏に何度かファンレターを送ろうかと思ったのだが、ブログで感想書きまくっているのでためらわれる……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 10, 2010
明後日行われるクイーン位予選のエントリーを見てみると、今年の高校選手権A級優勝者や「ちはやふる」編集担当さんの名前が……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 15, 2010
「M-1グランプリ」みたいにスポンサーがついた競技かるたの大会が開かれる日が来ないかなと妄想。名前は「100-1グランプリ」で(笑)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
払え光速の敵陣右下段 奪え衝撃の敵陣右下段 わたしたち勝利のために攻めます たとえそれが自陣を抜かれることになっても わたしたちは一歩も引きません! 狙いは敵陣右下段なのです! youtube.com/watch?v=ur4BkA…
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
「檄!帝国華撃団」の替え歌で「激攻め!敵陣右下段」を作ろうとしたけど、サビの部分以外が浮かばなかったという……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
運命戦自陣囲って アレコレ深く考えるのは Mystery
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
見てない出札がほしくて 見てない主張しまくる 本当の事を聞かせておくれよ
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
自分信じて 試合すればいいさと 君は叫んだだろう 明日へ走れ 破れたジャージを 胸に抱きしめて
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
見つめられる度 主張主張で目が回る 故意に嘘ついて 主張主張で 取った取ったで そんなもんねと札譲る
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
自陣を守るっきゃない きれいに守るっきゃない 今より誰より隙間無く囲ってやる
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
……という感じで、競技かるた替え歌で作りかけだったものを色々とつぶやいてみた。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
みよ→よのなかよ→よのなかは→わたのはらこ→こころあ→あさぼらけあ→ありあ→あまつ→つき→きみがためを→おおこ→こい→いまは→わがい→いまこ→コンパ→パナキでーす!
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
A級会場の音は『ドン!』だけど、D級会場の音は『ドドドドドン!』ですよね。ある後輩が行ったセリフだが、上手い表現だなと思った。 #karuta
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
じしん、かみなり、かじ、あさじ
— HaRDさん (@sokusai) 10月 17, 2010
俺のこの手が光ってうなる!札を払えと輝き叫ぶ!
— HaRDさん (@sokusai) 10月 19, 2010
俺のこの手が真っ赤に燃える!札を掴めと轟き叫ぶ!
— HaRDさん (@sokusai) 10月 19, 2010
約1年前、4枚差で勝ったときの検討シーンの写メ。表にしているのが僕が取った札なのだが、右が好きで左が苦手だとこんな感じになるのです(笑) #karuta http://twitpic.com/2z9042
— HaRDさん (@sokusai) 10月 20, 2010
【競技かるたのミサワ】間違って札を30枚並べてしまっていても動じない……それが俺の流儀だ。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 21, 2010
【競技かるたのミサワ】つれー!実質暗記2分間しかしてないからつれーわ!
— HaRDさん (@sokusai) 10月 21, 2010
【競技かるたのミサワ】えー?俺ってそんなに札を当ててるように見える?それどこ情報?どこ情報よー?
— HaRDさん (@sokusai) 10月 21, 2010
最近は一音目子音での反応ミスが目立っている気がする。「はる」が読まれたとき、「ひ」に一瞬反応して「はな」を攻めたあとに「はる」に戻って空振りとか……疲れる。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 23, 2010
千早の平均お手回数は3.2だが、僕の平均お手回数は3.3回。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
束負け束勝ちが多かったり、終盤にお手が多い選手の場合は、運命戦になる試合でのお手回数期待値が、平均お手回数よりもかなり高くなる。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
僕の最高お手回数は、13回で2枚差負けだが、12回で23枚差負けという方がもっとひどいな……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
野球に例えるなら、先発投手の5回12失点と、9回13失点のどっちがひどいかという感じだな。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
お手つきで反省すべきは内容だと思うし、回数に注目する場合でも枚数差や状況で意味合いが変わってくる。だから、何も知らないでお手つきの多さだけで試合の敗因だと決めつける行為は嫌いだ。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
昔ブログで「恋の歌を聞きながら練習するんだから、カップルができやすいのは当然」みたいなことを書いた気がするけど、小倉百人一首は失恋歌だらけという事実を、当時の僕は知らなかったに違いない。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 24, 2010
ジャージがないからという理由でパジャマ姿でかるたをしたことがある後輩……あなたは今どこで何をしていますか?
— HaRDさん (@sokusai) 10月 25, 2010
「ちはやふる」という単語は、検索アルゴリズムによっては「は」と「や」が助詞として認識されて、うまく検索できない気がする。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 25, 2010
10年前に後輩から聞いた話だけど、札を並べるときに畳の目を使わずに定規で1センチを測る選手がいたらしい。ホントかどうか知らないけど几帳面だなー(笑)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 25, 2010
そういえば、昔の高校選手権では「秋の田の」が序歌として読まれていたという話を聞いたことがあるけど本当なのかな?
— HaRDさん (@sokusai) 10月 26, 2010
もし高校競技かるた部部長がイギリスの『マグナ・カルタ』を読んだら……というタイトルの小説が出版されないかと妄想。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
「こころあ」「こころに」の2枚が友札になっていたら、「心の友よー」とか考えてしまっていた高校時代。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
僕はB級の準々決勝から3試合連続運命戦勝利でA級になったのだが、同じような形でA級になった人って他にもいるのだろうか?
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
ちなみに、準々決勝と準決勝を運命戦勝利した選手は見たことがある。その決勝戦のとき、「HaRDさんの記録に並ばれそうですよ」とか言われたなー。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
まぁ、僕はそんな感じでA級になっちゃったから、周りからは「史上最弱のA級」などと揶揄されたものでした。でも、今の僕よりかは強かった気がする(笑)
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
とある後輩がかるた部に入った理由。『3番目に勧誘された部に入ろうと思っていて、たまたま2番目に勧誘されたから入りました』……意味不明すぎるっ!
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
集中して勉強するときに音楽を聴く習慣をつけていると、テスト本番の静かな環境で集中できなくなるらしい。というこっは、静かに集中して頭を使う競技は勉強の役にも立つわけですね。例えば競技かるたとか!←結論
— HaRDさん (@sokusai) 10月 27, 2010
僕は一度だけ国民文化祭に出場したことがあるのだが、あれはもう6年も前なのか……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 28, 2010
ドは道因法師のド、レはあわれのレ、ミはみかきのミ、ファはファイトのファ、ソはかぜそみそ、ラはながらのラ、シはしのぶれど、さあ歌いましょ。 #karuta
— HaRDさん (@sokusai) 10月 28, 2010
最近は、「どうぶつの森かるた」とか「将棋かるた」とか「スレイヤーズかるた」とかがTLを流れてますね。この流れに乗って、競技かるたをネタにした「かるたかるた」を作るべきでは?笑
— HaRDさん (@sokusai) 10月 29, 2010
ラーメン、つけメン、乙女の姿しばしとどメン
— HaRDさん (@sokusai) 10月 29, 2010
競技かるたで「うか」の3句目は「やまおろし」って読むからミスではないんだけど……どうして「よ」を発音しないかは知らない。 -- 「DS時雨殿」上の句ミス youtube.com/watch?v=_WqhE_… via @youtube
— HaRDさん (@sokusai) 10月 29, 2010
ここ半年で30枚くらい定位置が変っているから、未だに混乱することがある。左右で変わった札は大丈夫だけど、上下で変わった札はたまに間違ってしまう……
— HaRDさん (@sokusai) 10月 30, 2010
あれ……もしかして明日は早起きの日か?眠くて起きられる自信ない。
— HaRDさん (@sokusai) 10月 31, 2010