「末の松山浪こさじ」百人一首に残る1100年前の大津波の秘密
というわけで、小倉百人一首にもある「契りきな かたみに袖を 絞りつつ 末の松山 浪こさじとは(詠み人:清原元輔)」と、東日本大震災に関する記事です。
この歌を、東日本大震災のニュースで耳にしたことがある方も多いのではないかと思います。歌は想いだけではなく、歴史も伝えていくものなんですね。
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