シューティングゲーム

今日は、シューティングゲームのお話でもしてみます。興味ない方は見ても意味ないです(笑)

何となく動画サイトを見ているときに、四聖龍神録Plusというフリーのシューティングゲームの存在を知った。東方Projectの弾幕シューティングゲームをモデルとして作られていて、面白そうだったのでダウンロードしてプレイしてみた。

結果……全然ダメですね。イージーモードでもコンティニューを4回くらいしないと全クリ出来ません(涙)喰らいボムシステムと弾幕をある程度覚えれば、上達するのかなぁ……

キーボードの場合、同時に3つ以上のボタンを押しても反応しない組み合わせがあり、キーボードの種類によってダメな組み合わせが違う。僕のノートパソコンでも、斜めに移動できないパターンがいくつかあるので、極めるにはコントローラーを購入してプレイするか、斜め移動をしないように意識してプレイするしかないのかな。

弾幕シューティングゲームをやったのは、弾幕ゲーの先駆け的存在の怒首領蜂をプレイして以来だった。もう10年以上前のことか。自機判定の大きさは慣れていけば感覚が掴めるのだが、相手の弾が多種多様なグラフィックなために、当たり判定が良く分からない(涙)

そう言えば、今まで僕はどんなシューティングゲームをやっていたかな……と思って振り返ってみると、ゲームを結構やっていたわりには少ないので、覚えている限りで挙げていってみます。

縦横

あれ……?思ったよりも多かったかも(汗)見てもらうと分かる通り、基本的にコナミのシューティングばかりやってましたね。極上パロディウスに至っては、攻略ビデオまで持ってますから(笑)懐かしいなぁ……


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