Post:2007年03月16日
競技かるたマンガ『かるた』第14話感想
今回の話は「自陣が1枚、相手陣が2枚」の状況になりました。このときの状況の考え方は人によって様々であり、以前日記にも書きましたね(2005-10-31 1枚vs2枚で負けている状況の札の配置・考え方)。主人公は、直前に残り1枚の札を相手に抜かれたばかりだから、確実に残り1枚の自陣を守るのかと思いきや、攻める気満々でしたね。僕があの状況だったら、相手陣の2枚を捨てて確実に自陣だけを取りにいってるような気がします(苦笑)
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