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飲酒運転はダメだからね
こんばんは、今日の朝はマイカーの中で目を覚ましたHaRDです。
金曜日は飲み会で、帰ろうと思ったときにはすでに最終のバスが出てしまった後だった。車を街の立体駐車場に停めている状態だったので、タクシーで帰って翌日取りに来るか、代行タクシーで帰るのかを迷っていた。そんな中、ひとつの方法が思い浮かんだ。「あ、車の中で寝ちゃえば良いじゃん!」
と、いうわけで、車の中で睡眠。駐車場によっては、駐車場内で宿泊することを禁止事項として明記している場所もあるようだが、僕が停めていた駐車場ではそういった文言が目に留まらなかったので、多分大丈夫……かな?
宿泊料金は900円……これは、結構良い手段かも。これからは寒くなってくるから、毛布を車の中に入れておいて、いつでも寝れるようにしとこうかな(笑)
飲酒運転を減らすためには
こんばんは、あまりにも方向音痴のために、子どもの頃は方位磁針を持って出かけていたHaRDです。
最近は、飲酒運転についてのニュースがよく放送されているが、どうすれば飲酒運転が減るのかを考えてみた。
取り締まりの対象となる『酒気帯び運転』は『呼気中アルコール濃度0.15ミリグラム以上』となっているが、正直数値化されてもこれがどれくらいの量なのかさっぱり分からない。だから、まずはアルコール濃度測定器を普及させることが必要になると思う。家庭にひとつ常備しておけば、出かける前に確認してから運転できるし、居酒屋に設置しておけば『誰が一番酔っているか』というゲームとして遊べるしね(笑)
子どもの頃に、血圧のことなんて良く知らないのに、血圧計で自分の血圧を測って遊んだ事がある人は多いと思う。同じように、遊び感覚でアルコール濃度を測ることによって、ちょっとは飲酒運転についての意識も高まる……かもしれない。
「小倉百人一首」という名の酒
キンシ正宗という京都の酒造会社が「小倉百人一首」というブランド名の日本酒と焼酎を発売したそうです。競技かるた大会の入賞商品にしてみてはいかがでしょうか?(笑)
ペットボトルのビール
アサヒからペットボトルのビールが発売されるようだ。これは、どうなんだろうね。ビールを持ち歩く必要があるのかな?これがきっかけで飲酒運転が増えたりしないかが心配だ。長距離トラック運転手とかね……