某マンガのキャッチャーではありません

こんばんは、元大洋ホエールズの市川和正捕手のような、リアクションの大きい動きを競技かるたに取り入れることを目指しているHaRDです。

今日、ご飯を食べているときに「あ、そういえば『山田太郎ものがたり(作:森永あい)』がドラマ化されるんだってね」と言うと、父親と母親が同時に「へぇーっ」という反応をした。『山田太郎ものがたり』とは、森永あい原作のマンガで、僕が数巻持っているので母親が反応するのは分かる……だけど、何故父親が反応したのだろうか?

「あれっ?お父さん、読んだことあったっけ?」と聞くと、「ん?ドカベンだろたい?」と答えた。言われて見れば、確かに野球マンガ『ドカベン(作:水島新司)』の主人公も山田太郎だったね。こっちの方がメジャーかな。

さて、この『山田太郎ものがたり』は、あまりギャグのセンスが自分に合ってないと思ったんで途中で読むのを止めたのだが、台湾がこのマンガをドラマ化したのは、深夜に放送されていたから何話か見たんだよなー。とりあえず、今度から放送される日本版も第1話くらいは見てみようかな。

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2 Comments

  1. 市川懐かしいいい
    バットを飛ばしたり、振ってないってアピールするのもうまかったしなあ
    ちょっと前まで保険の仕事をしてたのを見たことがあるが今はどうしてるんでしょうかねえ

  2. 今も、どこかでバットを飛ばしていて欲しいです(笑)

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