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競技かるたアニメ『ちはやふる』第2話感想
競技線とストライクゾーン
今日は、野球と競技かるたの話をしてみます。
あれは確か2009年ワールド・ベースボール・クラシック
が行われる直前のニュース番組だったと思う。日本とは違うストライクゾーンにどのように対応していくかという内容でした。
その中で、内川聖一
選手(現:福岡ソフトバンクホークス
)の対応方法が興味深かった。流石に詳しくは覚えていませんが、簡単に言うと「ストライクゾーンをずらす」というバッティング方法でした。
ストライクゾーンは、ルールで定められた四角形(正確には直方体)のゾーンなのですが、内川選手はそのゾーンをボールの方向に意識的にずらすことによって、それがボール球であってもミートすることが出来るというもの。
面白い考えだなと思ったとき、「これは競技かるたにも生かせるのでは?」と思った。ストライクゾーンを競技線に置き換えて考えてみる。
一般的に、競技かるたは相手陣をどんどん攻めていく「攻めがるた」のスタイルが有効だと言われています。しかし、それが有効だと分かっていたとしても、暗記しやすくて距離的に近い、自陣を取る割合の方が多くなってしまう人は少なくないと思います。
そこで、競技線をずらしてみます。
競技線「87cm × 札6枚」の長方形のゾーンを取る意識ではなく、それを少し奥にずらしたゾーンを取る意識に変えてみます。
なんということでしょう。匠の手によって、今まで遠く感じられていた相手陣が、まるで自陣であるかのように近く感じられます。
……とまぁ、しっかりと相手陣を攻めることが出来ている人には必要のない考え方だとは思いますが、僕のように攻めが苦手な人はこういう意識で試合をしてみるのも有効かもしれません。
[Amazon: 4583616031]宙舞う札、「瞬間」の戦い
というわけで、埼玉県で行われた第20回県百人一首大会の記事です。
競技かるたの魅力を、『札を取れた瞬間は、野球でヒットを打てた時に似た満足感があって楽しい』という表現で答えています。野球では一試合で多くても5,6本しかヒットを打つ機会がないのですが、競技かるたは一試合で25回も札を取る機会があります。
競技かるたに惹かれる理由は人それぞれだと思いますが、札を取った瞬間の爽快感は大きな魅力のひとつでしょうね。
『ズバッと払い手毎度ありっ!』(『ズバッと三振毎度ありっ!』の替え歌)
今回の競技かるた替え歌は、ストリークP氏か作曲した、ボーカロイド『初音ミク
』のオリジナル曲『ズバッと三振毎度ありっ!』の替え歌です。
ニコニコ動画でなんとなく野球動画を色々見ていたときにこの曲を発見して、聞いてみたら良い曲だったので勢いに任せて替え歌を作ってみることにしました(笑)
見た夢についてダラダラと書いてみる
こんばんは、相変わらず明晰夢の成功率が低くてテンションが低いHaRDです。
ここの所、明晰夢
を見ることが出来ない原因のひとつは、「現実的すぎる夢で気がつかない」だと思っていたのですが、今朝は非現実的な夢だったのに夢だと気づけませんでした(涙)
そう言えば、見た夢をmixi日記に詳しく書いていくということをやっていた時期があったのですが、面倒になってすぐに止めてしまいました(汗)今日は久々に、ダラダラと見た夢の内容を書き綴ってみようと思います。
今朝の夢は、時間的には長い間見ていたはずなんだけど、覚えているシーンは短かったです。
小島よしお
似の男性と冒険をしていて、何故か野球のボールほどの大きさの石を焼けた追いかけていて、それが目的達成不可能な状況に陥ってしまったと判断してしまう。
今考えるともの凄く意味不明なんですが、その時点ではごく普通のこととして解釈してしまっているんですよね。
そして、小島よしお似の男性は「じゃあ一回死ぬね」と言ってその場所から飛び降り、地上3階ほどの高さのその場所から頭から飛び降りて動かなくなりました。でも、体にはまったく損傷がないような感じでした。
これが現実ならば、僕はこのような恐ろしいシーンはものすごく苦手な上に、高所恐怖症気味だから下を見るのもためらうはずなのに、「今助けに行って触ったりしたら、僕の指紋が残るから嫌だな……」という思考回路でした。彼が生きかえるという前提で物事を考えていたのかもしれません。
その後、その建物から出るとそこは公園になっていて、仮説テントの中に立っていたらパトカーみたいなのが近くの道を往復していて(サイレンの音が特殊だった気がする)、僕に近寄ってきて調査を受けることになった……気がします。
で、場面が変わって温泉に行くことになりました。誰か年上の人と2人で行くことになっていた気がする。で、総合レジャー施設みたいな場所の500円の温泉に入ることになったんだけど、何故かそこで急に視点が切り替わりました。
夢には、自分の視点から見る夢と、誰かになりきった視点で見る夢と、第三者的視点から見る夢の3通りがあると思っているのですが、僕は第三者的視点の夢に切り替わることがよくあります。
このとき切り替わったのが、この第三者視点の夢で、急にテレビを見ているような感じになります。自分がそこに存在はしないけれど、場面は進行していくような感じ。テレビを見ている感覚に近いですね。
温泉に入ろうと決意したときに、何故かその温泉の紹介のような場面になり、お湯が全然入っていなかったり、浴槽が鳥のフンで汚れていたりという内容だったりで、その場面が展開された後に自分視点に戻り、「やっぱり温泉に入るのを止めよう」と言って止めました。
うーん……何で夢だと気づくチャンスがたくさんあったのに、明晰夢へと移行できないんだぁ!もしかしたら、昨日見たOblivion
動画がの事が意識下にあったために、ゲームでの出来事だと脳が解釈しっぱなしだったのかも。
うーん……真相は分からないけど、現実での生活でも「これは夢か?」とときどき疑問を抱いたり、自分がこのようにしてこの場にいると意識したりしておかないと、明晰夢を見る確率が更に減っていきそうだ。
夢を見るという行為は、いつでもどこでも誰もが出来る、最高のエンターテイメントショーだと思うんですよね。例えそれが、体の機能を正常に保つための副産物だとしても、せっかくだから最高に楽しみたいです。僕にとって夢を見るという行為は、競技かるた以上に重要な趣味な気がします。
さて、今日はどんな夢が見れるやら。おやすみなさーい。
週刊少年ジャンプと赤マルジャンプを間違えるのはよくあること
今日は、『ダイヤのA
(作:寺嶋裕二)』とか『あひるの空
(作:日向武史
)』とか『MAJOR
(作:満田拓也
)』とか『君に届け
(作:椎名軽穂
)』とか20冊ほど立ち読みをして帰った。
で、『君に届け』の最新刊を手にとって読み始めたときのことだった。あれ?やたらと文章ばっかりだなぁ……って、これは小説版じゃないかっ!?
[Amazon: 4087805387]いやぁ……サイズも厚さも同じような感じだったから、ついつい間違ってしまったよ。おそらく、「お母さん、『君に届け』の最新刊買ってきてー」と頼まれた母親が、間違ってこっちの小説版を買ってくる家庭がいくつか出てくると思われます(笑)
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今日は、クロスゲーム
(作:あだち充
)の1巻から15巻までを3時間ほど立ち読みをして帰った。
1巻あたり約12分かぁ……たくさんマンガを読んでいた頃に比べると、読むスピードが落ちたような気がするなー。
ちなみに、明日は『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の発売日なんですが、熊本では基本的にコミックスの発売日よりも3日遅れで店頭に並ぶので、入手するのはちょっぴり先の話になりそうです。
非競技者から見た高校選手権
第31回全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会を見に来た非競技者の方のブログ記事がないかと思って探してみると、2つほど発見しました。
こうやって、競技かるたに携わっていない方の感想を見ると、なんだか楽しいです。
「野球はやってないけど野球観戦が好き」「サッカーはやってないけどサッカー観戦が好き」という人がたくさんいるように、「競技かるたはやってないけど競技かるた観戦が好き」という人が少しでも現れてくれると嬉しいです。
……少しでも物音を立てたら怒られる競技なので、観戦しづらい雰囲気が漂っていますけどね(苦笑)
WEBマンガを見ていると、マンガ本を買う気がなくなる
最近は、全然マンガ本を買っていません。何故だろうな……と少し考えてみたのだが、最近はパソコンでWEBマンガを見ることが多くなったので、わざわざ本を買って見ようという意識が薄れているのかもしれないなと思った。
では、せっかくなので、僕が読んでみて面白かったWEBマンガを紹介してみます。取り上げていくとキリがないので、『最新話まで読み終えた後に、もう一度最初から読み直したマンガ』という条件に当てはまるマンガを紹介してみます。(注:全てパソコン用のサイトです)
琴浦さん漫画(ENOKIX)
学園4コママンガ。人の心を読める琴浦さんが転校してくるところからストーリーが始まるのだが、ギャグも恋愛要素もあって面白いです。
ドラクエ5(橙色)
ドラゴンクエストの4コマ。4コママンガ劇場
を読んでいた頃が懐かしい……
マンガで分かる心療内科・精神科・カウンセリング(ゆうメンタルクリニック)
東京にある心療内科の公式サイトに掲載されているマンガ。今まで読んだWEBマンガの中で、一番笑ったかもしれない。
スーパーリアルRPG(心理学ステーション)
上記の心療内科マンガと同じ人が描いていたマンガ。現実の世界では、RPGゲームのようにはいきません。「これが、現実。」
WORKING!!(うろんなページ)
商業氏でも活躍中の高津カリノ
が描いている4コママンガ。現在、ヤングガンガンで『WORKING!!
』という同名の4コママンガを連載中なのだが、登場人物が違う別作品となっています。どっちも同じように面白いです。
堀さんと宮村くん(読解アヘン)
書籍化もされた学園4コママンガ。読み返してみると、前半と後半では絵柄も話の雰囲気も違いますね。
人生ゲーム(廃人への人生岐路)
転生した男性が主人公のストーリーマンガ。あまり更新されていないので、続きが気になる……
無料で遊べるFantasy Vip
架空のオンラインゲームを舞台としたマンガ。こういうのを見ているとオンラインゲームをやりたくなっちゃうけど、ハマると大変なのでやりません(笑)
K
野球マンガ。商業誌の野球マンガ並みに面白いのではないかと。
ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
2ちゃんねるで話題になったスレッドを書籍化したもののマンガバージョンです。
以上。読み返したマンガはこれくらいかな。今年は、出来るだけマンガは買わずに、WEBマンガで済ませる年にしたいと思います(笑)
[Amazon: 4944101236][Amazon: 4757515774][Amazon: 4757524196][Amazon: 4104715212]僕が一番好きな野球マンガ『ONE OUTS』がアニメ化されるっ!
というわけで、野球マンガ『ONE OUTS
(作:甲斐谷忍
)』が10月よりアニメ化されるようです。うわーっ、すごく見たいぞーっ!
このマンガは、約2年前に連載が終了された野球マンガ(2006-08-15 野球マンガ『ワンナウツ』連載終了)で、架空のプロ野球球団に身を置く投手『渡久地東亜』が主人公です。この主人公……悪党だし、速球は最速130km/hちょいだし、変化球も投げられない。だけど、ずば抜けた制球力と心理戦・頭脳戦で勝ちあがっていく。その描写がすごくエキサイティングなわけです!
これは頭脳のバトル
より高度な反則をした者が勝ちだ
なんてセリフ、普通の野球マンガじゃ出てきませんよね(笑)このような心理戦・頭脳戦は、次作品の『LIAR GAME
』に引き継がれていったんでしょう。
プロ野球とマンガが好きで、野球マンガ『ストッパー毒島
(作:ハロルド作石
)』や賭博マンガ『賭博黙示録カイジ
(作:福本伸行
)』のような作品好きであれば、きっと気に入るであろうマンガです。一度読んでみなっせー♪
フリードリンクはオレンジジュース
今日は、久々にネットカフェに行ってみた。ちょっと読みたいマンガがあったのだが、残念ながらありませんでした。でも、せっかく来たんだからすぐには帰らずに『おおきく振りかぶって
(作:ひぐちアサ
)』と『eensy-weensyモンスター(作:津田雅美
)』を読んで帰った。
ネットカフェやマンガ喫茶でマンガを読むと、普段はあまり意識しない『自分がマンガを読むスピード』を計測できますね。今日の場合だと、1冊あたり7~10分くらいのペースだった。周りと比較したことがないけど……このペースって速いのかな?遅いのかな?
[Amazon: 4063143422][Amazon: 4592183711]女子高生の高校野球監督
こんばんは、甲子園のテレビ中継を見ると、応援のブラスバンドの演奏に聞き入ってしまうHaRDです。
史上初の現役女子高生監督が誕生という記事です。うわぁ……かっこいい!実際の采配はさせてもらえないらしいが、それでも凄いですね。そういえば、僕が以前読んだマンガ『ラフ・ダイヤモンド(作:佐久間智代
)』で、女子高生が高校野球の監督を務めるというのがあり、現実的じゃないなぁ……と思っていたのだが、現実になっちゃいましたね(汗)マンガでは女子高生プロ野球監督誕生というストーリーなんだけど、流石にそれは無理そうだね(笑)
某マンガのキャッチャーではありません
こんばんは、元大洋ホエールズの市川和正
捕手のような、リアクションの大きい動きを競技かるたに取り入れることを目指しているHaRDです。
今日、ご飯を食べているときに「あ、そういえば『山田太郎ものがたり
(作:森永あい
)』がドラマ化されるんだってね」と言うと、父親と母親が同時に「へぇーっ」という反応をした。『山田太郎ものがたり』とは、森永あい原作のマンガで、僕が数巻持っているので母親が反応するのは分かる……だけど、何故父親が反応したのだろうか?
「あれっ?お父さん、読んだことあったっけ?」と聞くと、「ん?ドカベンだろたい?」と答えた。言われて見れば、確かに野球マンガ『ドカベン
(作:水島新司
)』の主人公も山田太郎だったね。こっちの方がメジャーかな。
さて、この『山田太郎ものがたり』は、あまりギャグのセンスが自分に合ってないと思ったんで途中で読むのを止めたのだが、台湾がこのマンガをドラマ化したのは、深夜に放送されていたから何話か見たんだよなー。とりあえず、今度から放送される日本版も第1話くらいは見てみようかな。
[Amazon: 4049245884][Amazon: 4253030637]第26回鹿児島大会
今日は、鹿児島大会でした。試合前に、見知らぬ小学生が僕を見上げて「メガネかっこいー!」と言ってきた。誰なんだこの子は!?と戸惑いつつも「ありがとう!」と満面の笑みと決めポーズ付きで応えてあげた。
その小学生が立ち去った後、その様子を見ていた高校生が「メガネ、が、かっこいいら良いですよ」と一言。うーん……そんな風に言わなくたって良いのにー(汗)で、僕の結果はと言うと、
- 一試合目 不戦勝
- 二試合目 ×10 お手4
二試合目に当たったのは、不戦勝で暇しているときに結構たくさん話をしていた相手でした。よくあるよね、こんなこと。で、試合が始まったのだが、一首目が読まれたときに、違和感を感じて全然札に反応できませんでした。違和感の原因はすぐに分かった……僕の構えだ。この日記で何度も書いてきたのだが、最近半年ほどは斜めに構える特殊な構えをしていたのだが、一週間前に普通の構えに戻したばかりだ。その構えがまだ安定していなかったので、素材の違う柔道畳に対応できていなかったのだ。構えるときに、微妙に音が出てしまったりで迷惑をかけてしまいそうだったので、三首目あたりから斜めに構える方法に変えて試合をすることにした。
で、試合内容は……良くなかったですねー。セミダブ2回、空ダブ1回(片側は共お手)をやらかした上に、最後はお手つきで試合終了。よくよく考えてみると、3大会連続でお手つきで試合終了してるんですよねー(苦笑)いつまで続くのかな?
試合後は、毎年恒例のゲーセンとバッティングセンターへ。今回も、かるた以外の部分でたくさん楽しんだけど、そろそろ競技自体をもっと楽しめるようになりたいです(苦笑)
大事な何か見つけられた Shiny Day
こんばんは、小学生のときに筋肉痛を緩和する塗り薬『アンメルツヨコヨコ』を舐めて酷い目にあったHaRDです。真似しないでくださいね(笑)
最近は、テレビを見る機会が極端に減ったのでアニメを見ることも少なくなった。そんな中、NHKで放送されている『MAJOR
』は、土曜放送ということもあっていつも見ています。
で、エンディング曲を聴いていて「どこかで聴いたような感じの曲だな……」と思ったら、小坂りゆ
さんの『Strike Party!!!』という曲でした。コナミの音ゲー好きならば、彼女の歌声は聴いたことがあるはずです。久々に、ポップンしたくなってきちゃったなー。
斎藤雅樹(元巨人)ばりの横手投げであった
こんばんは、父親が投げたまくらが顔面を直撃して、メガネが少しずれてしまったHaRDです。
まぁ、僕が先に父親にまくらを投げつけたんで自業自得ですわ(笑)時間があったら、明日街に行くついでにメガネを調節してこようかな。
野球マンガ『ワンナウツ』連載終了
こんばんは、高校のときに筆箱が壊れたので、お菓子の『おっとっと』の空き箱を筆箱代わりとして使用していたら、「こんなの机に出したらダメ」と言われて授業中に先生に没収されてしまったHaRDです。
そういえば、僕が今まで読んだ中で一番面白いと思った野球マンガである『ONE OUTS
(作:甲斐谷忍
)』が連載終了したようだった。このマンガは、120km/h台のストレートしか投げることが出来ないような投手が、天性の勝負勘と心理戦によりプロ野球で活躍すると言うお話。僕の家族もお気に入りのマンガのようで、弟・母・父も全巻読んできます。作者自身が『アカギ
(作:福本伸行
)』の野球版と言うように、胸の高鳴る試合を楽しめます。連載終了は残念だけど、次は『LIAR GAME
』での面白い展開を期待しておきましょう。
高校野球応援曲
こんばんは、実は小学校のときにちょっとだけ野球部に入っていたHaRDです。
今は高校野球選手権大会の季節なのだが、試合を盛り上げる要素のひとつに、各校の吹奏楽部たちが演奏する応援曲がある。意外とマイナーな曲が使われていたりして、聞いていると面白い。高校野球を見ていて流れてきた応援曲を、僕が覚えている範囲で書いてみようと思う。
パラダイス銀河、ギザギザハートの子守唄、ドラゴンクエスト3戦闘のテーマ、アッコちゃんすきすきソング、ルパン3世のテーマ、Go West、タッチ、狙いうち、鉄腕アトム、アラレちゃん、逆転イッパツマン、ヤットデタマン、学園天国、さくらんぼ、トレイン・トレイン、愛は勝つ、キューティーハニー、ガッチャマン、海のトリトン、暴れん坊将軍、必殺仕事人、アルプス一万尺、桃太郎、宇宙戦艦ヤマト、みなしごハッチ、ポパイのテーマ、猪木のテーマ、ジンギスカン、アフリカンマーチ、コンバットマーチ
さて、明日はどんな応援曲が聴けるのでしょーか?
[Amazon: B0017U0B5Q]プロ野球動画
YouTubeで色々なプロ野球の動画を探してみた。いくつか面白いのがあったので紹介します。
先日、テレビでプロ野球観戦をしていると、広島東洋カープの林昌樹選手がかなり切れのいいスライダーを投げていた。こんなにいいスライダーは久しぶりに見たな……と思ったが、やはり伊藤智仁選手には適いませんね。
プロ野球ファンに知らない人はいないであろう出来事ですね。細かすぎて伝わらないモノマネ選手権で有名になった、バースのテーマソングが聞けます(笑)
今年限りでの引退を表明した新庄選手がオープン戦でピッチャー登板したときの動画です。引退試合でまたピッチャーやってくれないかなー。
オールスターでの8連続三振。ストレートの球速は145km/hくらいだが空振りの連続……ノビのあるストレートだったんでしょうね。
シェイクを初めて見ました。シェイクとは小宮山選手が投げる変化球の名前で、フォークボールのような握り方で投げるナックルボールです。こういう変化球を投げる投手がもっと増えたら面白いんですけどね。
