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仕事中はあやとり禁止!
こんばんは、仕事の昼休み中にあやとりをしていたら電話がかかってきて、手にひもをからませたまま電話を取ってしまい苦労したHaRDです。
「汽車」のあやとりを両手同時にやる技を思い出しながらやっていたんですよね。両手の指にひもを絡めて、引っ張ると全部の指からひもが抜けるというヤツ。小学生の時にやっていたはずなのに、全然思い出せません(涙)というか、ほとんどの技を忘れているんだよなぁ……
で、色々と試行錯誤していると電話がかかってきて、とっさに電話を取ったけど……メモが書けねぇ!という状態になってしまいましたとさ。
さて、明日はあやとりの本でも立ち読みして変えるとするか。さすがに、立ち読みしながらあやとりやっていたら店員に注意されるかな?笑
プレジデントファミリー『天才が育つ家はどこが違うか』
というわけで、家庭をテーマとした月刊誌『プレジデントファミリー』の2010年7月号に、『天才が育つ家はどこが違うか』というテーマで現クイーンの家が取材されているようです。
掲載内容
百人一首永世クイーン●楠木早紀さんのお宅
毎晩90分、専用和室で父と特訓、ボロボロの畳とふすま
というわけで、さっそく立ち読みしてきました。カラーで4ページ分掲載されていました。家の間取りや練習法、父娘の関係などが書かれていたのですが、僕が一番面白いなと思ったのはクイーンが答えた以下の部分。
頭の中というか、おでこの前あたりに『パネルクイズ アタック25』のパネルみたいなのがあるんですよ。そのパネルは畳の取り札と同じ並びになっていて、読まれた札だけがパッと光るんです。そこに手が伸びるイメージ
『光る』という表現はよく分かります。僕の場合は札を光らせるようなイメージで暗記しています。
具体的に僕がイメージしている方法を書くと、例えば場に『いに』『いまは』『いまこ』の3枚があるとき、『い』と読まれた瞬間にその3枚の札だけが光る。そして、『いま』までが読まれると『いに』の光が消えて『いまは』『いまこ』の2枚だけが光るようになる。最後に『いまこ』と読まれた瞬間に1枚だけが光るようになり、その札を取りに行く……という感じです。
実際にクイーン本人に聞いた訳じゃないから何とも言えないけど、おそらく同じような感じでなのではないかと予想。
でも、僕が面白いなと感じたのはこの『光る』という話ではなく、『おでこの前あたり』という話です。
僕の場合は頭の中でイメージしているなぁ……よし、さっそくパクって、おでこの前に札をイメージしてみようっと(笑)
[Amazon: B003HMGIH2]文化部少女だいすき!
今日は、立ち読みして帰りました。まずは、マンガ大賞を受賞した『テルマエ・ロマエ
(作:ヤマザキマリ
)』を読んでみた。簡単な感想としては、特殊な設定から生み出されるストーリーが1話でよくまとめられているなと思いました。読み終わった後は、良い映画を見たような満足感がありましたね。
で、他にも何冊かコミックスを読んだ後、雑誌コーナーを見渡していると『文化部少女だいすき!』という本が目に留まった。もしや、かるた部の『ちはやふる
(作:末次由紀
)』も取り上げられているのではと思い見てみると、やはり取り上げられていました。しかも、あまり取り上げられることのなかった『かるた
(作:竹下けんじろう
)』も紹介されているではないかっ!
載っているスペースはごくわずかではあったのですが、こうやって取り上げられるとなんとなく嬉しくなるものですね。
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所持するマンガ本が1,000冊を下回った
僕は2008年に、所持マンガ本を1,000冊以下に減らしたいという目標を立てていたのだが(2008-05-12 今年のちょっとした目標)、ようやく2010年になって達成できました。本棚がようやくスッキリしてきました。
昨日は、折り紙マンガ『ヤマありタニおり(作:日下直子)』を読んでみたいなと思い、仕事帰りに本屋に行ったけど見あたらなかった。折り紙好きとしてはチェックしておきたいマンガなんだけどなぁ……でも、せっかく来たので2時間ほど立ち読みして帰った。
君に届け
、カイジ
、MAJOR
、バクマン。
などの有名どころ最新刊を読んだ後に、並べてあるマンガを色々と眺めていると、一冊の本が目に留まった。
連鎖MODERN ENIGMA―柳原望短編集
ここのところ、柳原望
さんの新刊を見ていなかった気がするので、すぐに手にとって読んでみた。個人的には、最後に収録されている『時間列車で旅をする』という話が一番面白かったです。タイムトラベルものが好きなんですよねー。
家に帰ってから調べてみると、以前連載していた『まるいち的風景
』は文庫本でのみ最終話が掲載されているんですね。今度読んで見ようっと。
1UP
こんばんは、本屋で立ち読みしている時に、マリオが1UP
した時の着メロがなり始めたので反射的に音が鳴った方へと振り向くと、同じように振り向いた人と目が合ってしまったHaRDです。
ちなみに、僕は『1UP』を『いちアップ』と言う派です。4コママンガ『B.B.Joker
(作:にざかな
)』を読んだ時に、初めて『いちアップ』と言うのが全国共通じゃなかったと気が付きました。
競技かるたマンガ『ちはやふる』第44話感想
僕は、BE・LOVEの発売日はいつもより早起きして、仕事前に立ち読みして行くのですが、今日はすっかり忘れちゃっていました(汗)では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。
俺様ティーチャー、オトメン
今日は10冊ほど立ち読みをして帰ったのだが、なんとなく読んでみた『俺様ティーチャー
(作:椿いづみ
)』が面白かった。
恋愛要素は今の所ほとんどないのだが、ギャグ要素は結構好みで、登場するキャラクターたちが個性的で良いですねー。あっという間に5巻まで読んでしまったのだが、巻末の4コマまでしっかりと楽しませてくれました。6巻はもうすぐ発売か……楽しみだな。
後は未読の最新巻を読んで帰ったのだが、テレビを付けるとドラマ『オトメン
』のストーリーが、さっき読んだばっかりの9巻の内容だったから笑ってしまった。
週刊少年ジャンプと赤マルジャンプを間違えるのはよくあること
今日は、『ダイヤのA
(作:寺嶋裕二)』とか『あひるの空
(作:日向武史
)』とか『MAJOR
(作:満田拓也
)』とか『君に届け
(作:椎名軽穂
)』とか20冊ほど立ち読みをして帰った。
で、『君に届け』の最新刊を手にとって読み始めたときのことだった。あれ?やたらと文章ばっかりだなぁ……って、これは小説版じゃないかっ!?
[Amazon: 4087805387]いやぁ……サイズも厚さも同じような感じだったから、ついつい間違ってしまったよ。おそらく、「お母さん、『君に届け』の最新刊買ってきてー」と頼まれた母親が、間違ってこっちの小説版を買ってくる家庭がいくつか出てくると思われます(笑)
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今日は、クロスゲーム
(作:あだち充
)の1巻から15巻までを3時間ほど立ち読みをして帰った。
1巻あたり約12分かぁ……たくさんマンガを読んでいた頃に比べると、読むスピードが落ちたような気がするなー。
ちなみに、明日は『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の発売日なんですが、熊本では基本的にコミックスの発売日よりも3日遅れで店頭に並ぶので、入手するのはちょっぴり先の話になりそうです。
僕の初恋をキミに捧ぐ、月の夜 星の朝
久々に立ち読みをして帰った。今日は3時間半ほど色々とマンガを読んだ。
ちょっと試しに読んでみるつもりが、『僕の初恋をキミに捧ぐ
(作:青木琴美
)』を全12巻を一気に読んでしまった。
ストーリーはここでは言いませんが、今年の10月に公開予定の映画版では、ラストがどのようになるのかが気になりますね。マンガと同じようにするのか、違う結末を用意するのか……
あと、『月の夜 星の朝(作:本田恵子
)』の続編が出ていたので読んでみたのだが……2話あたりで読むのを止めました。主人公たちが35歳になっており、内容がレディコミだったので僕には合いませんでした(汗)
家に帰ってから母親に、「『月の夜 星の朝』の続編があったよ」と伝えたら、見事に『海の闇、月の影
(作:篠原千絵
)』と勘違いしていました(笑)まぁ、確かにタイトルの雰囲気が似ているからなー。
Cookie9月号に「ときめきトゥナイト」番外編が掲載
というわけで、全31巻の少女マンガ『ときめきトゥナイト
(作:池野恋
)』の番外編が、Cookie
9月号に掲載されているとの事。
記事によると、本編からかなり時間が経過した世界が描かれており、蘭世と俊に孫が出来ているようで……見たいような見たくないような(笑)とりあえず、立ち読みしてみようかと思います。
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今日は、マンガ本を色々と立ち読みして帰った。
『銀と金
(作:福本伸行
)』や『しおんの王
(作:安藤慈朗
)』など2時間ほど立ち読みしたあと、『回転銀河(作:海野つなみ
)』を手にとって読み始めた時のことだった。
あれ?上下が逆になっているぞ?
文字や絵が全て逆になっていた。なるほど!タイトルの『回転銀河』にかけて、このコミックスは全て回転させて上下が逆になっているのか……なかなかやるな、講談社め!
……と一瞬でも思った僕がバカでした。単に誰かのいたずらで、コミックスのカバーが逆に付けられていただけでした(汗)なかなか、面白いいたずらしやがって……もちろん、元通りにはせずにそのままにして帰りましたよ(笑)
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ぱふ7月号の『ちはやふる』取材記事を読んでみた
マンガ情報誌『ぱふ
』7月号で、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の取材記事があるということを先日お伝えしましたが(2009-05-31 ぱふ7月号に『ちはやふる』の取材記事が掲載)、今日ようやく見ることが出来たので簡単に感想を書いてみたいと思います。
『ちはやふる』取材記事は全部で6ページあり、4ページがマンガの紹介で、2ページが末次由紀氏(編集さんも少し)のインタビュー記事でした。
このマンガを描くことになったきっかけや、動かしやすいキャラ、動かしづらいキャラ、どのようにしてマンガを描いているか……など、なかなか面白かったです。マンガの紹介ページでは、『ぱふ』らしい構図で上手くまとめられていました。
『ちはやふる』ファンの方は、是非ご覧ください。
[Amazon: B002AO59YQ]マンガ8冊購入
結構前にブックオフオンラインで手に入れた金券の有効期限が迫っていたので、ブックオフに本を買いに行くことにした。
だけど、特にお目当ての本が売ってなかったので、母親が読みそうなマンガを8冊420円分買って帰った。
ついでに、3時間ほど立ち読みをして帰ったのだが、以前WEBマンガで読んだことがあった『おたくの娘さん
(作:すたひろ)』が結構面白かった。
立ち読みを終えると、いつの間にか手には蚊に刺された跡があった。夏ですなぁ……
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というわけで、5月30日発売のマンガ情報誌『ぱふ
』7月号では、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の取材記事があるようです。
作者本人への取材記事なのかなぁ……?過去の問題があり、取材記事にはあまり応じたくない状況だと思うので、今回も某編集さんが取材に答えているような気がします。明日、立ち読みして確認してみようっと。
てか、渡瀬悠宇
さんはいつの間にか少年誌にも連載を持つようになっていたんですね。相変わらず、今でも字は上手くないのかな……とかどうでも良いことを考えてしまいました(笑)
マンガ4冊購入
今日は、久々に本屋と古本屋に寄って帰った。高校デビュー
(作:河原和音
)の最終巻を立ち読み。「もう少し読みたい」という感じのところで終わって良い感じでした。
ちなみに、僕は河原和音さんのマンガは、デビュー作から『先生!
』の最初の数巻までは全部コミックスを持っていたんですよね。でも、なんか先生が好きになれなかったので購入するのを止めて、他の短編集もいつの間にか売っちゃってました(汗)
でも、マーガレットコミックスにしては多い方である全20巻分も続いたということは、人気作品なんでしょうね。今度、また最初から読み直してみるとするか。
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今日は、帰りに十数冊ほどマンガを立ち読みして返りました。読んだマンガは……
いつの間にか、カイジは「17歩」編が終わっていたんですね。ついつい、最初の方から読み返してしまった。今回の勝利への作戦は、コミックスで一気に読んでいくとある程度想像できるものでした。
黒執事は10月からアニメ化されるのだが、どうせ熊本では放送されないだろう……と想いながら調べてみると、熊本放送で2008年10月5日(日)の25時50分から放送される予定らしいですね。意外だ。母親に教えたら録画するかも(笑)
LIAR GAME
(作:甲斐谷忍
)やアラクレ
(作:藤原規代
)も最新刊が出てたなぁ……これらのマンガは、立ち読みせずに古本で見つけて今度買おうっと。
色々とマンガを読みましたとさ
今日は、帰り道に色々とマンガを立ち読みして帰りました。
最近は記憶力が落ちてしまったのか、「最新刊が出ているから立ち読みしよう!」と思っていてもそれまでの内容を忘れていて、結局何巻か前から読み返しちゃうことがよくありますね(汗)まぁ、マンガを読む頻度が減ったからかもしれないけど。
で、家に帰ってからは、新事実を知った(2008-09-19 影木栄貴はDAIGOの姉だったのか!!)ので、『世紀末プライムミニスター(作:影木栄貴
)』を読み返してみた。すると、巻末のおまけ4コママンガに弟(DAIGO)が登場しているではないかっ!
弟(大湖)にみせる。
バンドのヴォーカル
頭はまっ青。
てな感じで、姉弟のやりとりが描かれていました。面白いですね(笑)
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今日、このサイトへ「全国大会2位」という謎のキーワードでやってくる人が何人もいるみたいなので、何故だろうな……と不思議に思っていましたが、さっき理由が分かりました!
どうやら、今週号(42号)の週刊少年マガジンに掲載されているマンガ『もう、しませんから。
(作:西本英雄
)』に、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』が取り上げられているようです。で、どうやらそこに、「学生時代に全国2位になった編集者がいる」という記述があるようです。僕はその編集者のお名前を知っているので、何の大会で全国2位になったのかも大体分かるんですが、ここでは書きませんよー(笑)
さて、明日は朝から久々にマガジンを立ち読みしてこようっと。そう言えば、ここ何年も読んでなかったなぁ……読んでいた頃は、まだ『へなちょこ大作戦Z』が巻末に載っている頃でしたわ。
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