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スープレックス
こんばんは、明るい未来に就職希望中のHaRDです。
ふと財布の中を見たら、今月末までが有効期限のブックオフ金券が500円分入っていた。さて、何を買おうっかなー。
今、ケータイメールを返信していたのだが、『ジャーマン・スープレックス
』という言葉を打ったとき、「あれ、あの技のどこがドイツっぽいんだ?」と気になったので調べてみた。以下、Wikipediaより抜粋。
「ジャーマン」の名の由来は、カール・ゴッチがナチスギミックであったため。ゴッチ自身は単に「スープレックス」と呼ぶ。
へーっ。ちなみに、『アルゼンチン・バックブリーカー』や『カナディアン・バックブリーカー』も同じような由来みたいですね。
ヘーイ!任務完了!あ……『スーパーアラビアンバーグラリーバックブリーカー』はどんな由来なんでしょうね(笑)
古本はどこで売るのが一番良いのか?
最近は、ネットカフェや大型古本屋などが増えたこともあって、自分が読みたい本は必ずしも購入しなくても良くなってきた。だから、家にあるマンガ本は極力減らしていこうと心がけていたのですが(2008-05-12 今年のちょっとした目標)、今現在の所持数が1026冊で、ようやく1000冊を下回ろうとしてきました。
以前は本を売る時には近くの古本屋に持ち込んでいたのだが、家まで回収に来てくれる手軽さもあって、最近はもっぱらオンラインの買取サイトを利用している。そんな中、興味のある記事を見つけた。
古本を売ることが多い方は、すごく参考になる記事だと思うのでぜひご覧ください。既に知っている情報も多かったのですが、僕が利用してみての買取サイトの感想を書いてみます。
(注)2009年10月19日時点での情報です。各サイトの仕様は、これから変更される可能性があるのでご注意ください。
livedoorリサイクル
3回ほど利用して売却しているのですが、かなり良い印象でした。集荷手配のお知らせメールが届いた時点でちょっとびっくりしたのですが、他の買取サイトや店舗での買取でもあまりやっていない「商品毎の買い取り価格」が分かるのがかなり良いです。
アフィリエイトサイト「A8.net」に登録してからセルフバック機能を使えば、1回の買取で300円の報酬が確定します。買取は10点からということなので、これを利用すれば1点につき30円の買取保証がされているようなもの。お得ですね。
@古本市場
申し込みをしたら、佐川急便に自分で集荷依頼をしなくちゃいけないから面倒……というわけで、僕は利用したことがありません。
イーブックオフ
10回ほど利用して売却しています。個人的には、買取申込書にハンコを押さなくちゃいけないのが面倒なのですが、申し込んだら当日にでも集荷に来てくれるスピーディーさは良いですね。
このサイトも「A8.net」に登録してからセルフバック機能を使えば、1回の買取で300円の報酬が確定します。普段は30点からの買取ですが、キャンペーンで10点からの買取になったりもしているようです。
ブックオフオンライン
20回ほど利用して売却しています。ブックオフグループで使える金券プレゼントや、買取専用ダンボールを使用すると買取額アップなど、定期的に様々なキャンペーンが行われているので、そこを狙って利用するとお得です。買取申込書は印刷必須ではなく、手書きの紙でも良いのはちょっと嬉しい。
アフィリエイトサイト「リンクシェア」に登録してブックオフオンラインと提携すれば、広告リンクをクリックしての本人購入がOKなので、1回の買取で300円の報酬が確定します。
店舗で売る場合
ブックオフなどの古本系列店だと、「バイトが査定している」という事をよく覚えておきましょう。マンガ本の場合は、「綺麗だったら定価の1割、そうでなかったら10円程度」が買取額の相場かなと思います。ドラマやアニメが放送中などの人気マンガの場合は、高価買取してくれる店とそうでない店に分かれているので、チラシなどであらかじめチェックしておきましょう。
あと、価格が付かない商品の場合は、「こちらで処分いたしましょうか?」などと言われることがありますが、ここは全力で「NO!」と答えて持ち帰りましょう。別日に違うバイトさんが査定したり、他の店舗に持って行ったりしたらちゃんと値段が付く可能性があります。また、前述のネット買取サービスに申し込むときの「数合わせ」に使用できるので、まさに「それをすてるなんてとんでもない!」状態ですわ(笑)
まとめ
最近、僕が本を売却する場合には、とりあえず「livedoorリサイクル」に申し込み、キャンペーンを行っている場合に「イーブックオフ」や「ブックオフオンライン」を利用しています。以前は色んな店舗に直接持って行って本を売っていたのですが、店舗まで移動するガソリン代と労力を考えれば、ネット買取サービスを利用するのが一番効率的な気がします。
あと、どこで売るにしても本を査定するのは「人間」であるので、できるだけ綺麗な状態にして売りましょう。カバーを綺麗に拭いたり、折り目が付いていたら極力目立たないようにしてみたり、中割れ状態になっていたらこっそりボンドでくっつけてみたり、焼けていたら紙やすりで目立たなくしてみたり……ちょっとは買取額が上昇するかもしれません(笑)
参考サイト
マンガ8冊購入
結構前にブックオフオンラインで手に入れた金券の有効期限が迫っていたので、ブックオフに本を買いに行くことにした。
だけど、特にお目当ての本が売ってなかったので、母親が読みそうなマンガを8冊420円分買って帰った。
ついでに、3時間ほど立ち読みをして帰ったのだが、以前WEBマンガで読んだことがあった『おたくの娘さん
(作:すたひろ)』が結構面白かった。
立ち読みを終えると、いつの間にか手には蚊に刺された跡があった。夏ですなぁ……
[Amazon: 4592174488][Amazon: 4063405273][Amazon: 4063406113][Amazon: 4047124737]ブックオフオンラインのキャンペーンを有効利用
ブックオフオンラインでは、定期的にキャンペーンを行っているのだが、2009年5月29日(金)~2009年6月7日(日)の既刊に宅本便を申し込むと、ブックオフ全店舗で利用可能なお買物券500円分をプレゼントとの事。
『宅本便』というのは、ホームページより申し込み可能な買取サービスで、30冊以上の本をダンボール箱に詰め込んでおけば、無料で買取に来てくれるというサービスです。
そして、今回のキャンペーンでは買取金額が1円以上でもあれば、500円分のお買物券がつくというお得なサービス!古すぎたり汚すぎたりで、古本屋では買い取ってくれないような本をこういう機会に一緒に売れば、実はかなりお得なんですよねー。
さっそく、売ろうと思っていた本5冊と値段が付かないような古い本25冊とダンボール箱に詰め込み、申し込みをしちゃいました(笑)
お金がない時はポイント払いで
こんばんは、最近色々あって金銭不足のHaRDです。しばらくは本を買うのを我慢しておこうかな。
今まで知らなかったのだが、楽天のポイントって、Tポイントと『1:1』で交換する事が出来るんですね。僕は楽天で買い物をすることがほとんどないので、5,000ポイントほどTポイントに移行してみた。
これで、TSUTAYAやブックオフで本を買う時に、しばらくは現金を使わずにポイント払いで……って違う違う!さっき本を買うのを我慢すると言ったばかりじゃないか(汗)
注文の多すぎる女性客
こんばんは、散髪に行ってきたHaRDです。
というわけで、いつものように10分1,000円の某ヘアカット専門店に行ってきた。平日でも夕方の時間帯はそれなりに人が多く、5分程度の待ち時間があった後に僕の番になった。
今回は、以前のように、髪の仕上がりに文句を言ってみる(2006-09-03 散髪時の攻防)ということもせず、理髪師がやたらと声をかけてくる(2007-09-21 おしゃべり好きな理髪師)ということもなく、質問に対して全て「はい」で答える(2008-04-04 ドラクエでAボタンを連打した気分だ)ということなどはしませんでした。初めに「今の半分くらいの長さにしてください」と言い、目をつぶって髪を切ってもらっていた。
すると、左隣で髪を切ってもらっている若い女性が、やたらと注文をつけている声が聞こえてきた。この店の客として若い女性がいること自体珍しいのだが……話を聞いているとイライラしてきた。なんで、そんなにわがままばっかり言うんだー!?
本当に喋りっぱなしで、ちょっと髪を切っただけで「ここをもう少しきってください」だの「今度はこっち側を」だのすぐに指定してくる。目を開けて、ちらっと横を見てみると、その女性客は手鏡を持って横を向いたままの姿勢で髪を切ってもらっていた。
髪を切ってもらう時間の5倍くらいが、注文をつけたり店員が答えたりする時間になっているため、案の定、僕が散髪を終えて席を立つときになっても、その女性客はまだ終わりそうな気配がなかった。一体どれだけ時間かけてるんだよ……
どんな顔をしているんだろうと、顔をちらっと見てみると、気の強そうな20歳くらいの女性だった。本人に文句を言いたくなったが、無用なトラブルは避けたかったので、店員の一人に「あの客うるさいですね」と親指で後ろを示して小声で告げた。
すると、その店員は苦笑いをして軽く頭を下げた。おそらく、注意しようにもできない状況なんでしょうね。
その後は、iモードから変更できない契約変更を行うためにドコモショップに行ってきた。で、契約を済ませて本屋で立ち読みをしていると、電話帳登録されていない番号から電話がかかってきた。電話番号は『096』から始まっているので、熊本の固定電話からの着信だ。「一体誰だろう……」と思いながら電話に出てみた。
僕「はい、もしもし」(こういうときは、名前は名乗らない)
※「もしもし、すみません、先ほど対応させていただいたドコモショップの○○ですけど、HaRDさんでしょうか?」
僕「はい、そうですけど」
※「もうお帰りになりましたか?」
僕「いえ、まだすぐ近くにいますけど……」
※「実はですね、あとひとつサインを頂かないといけない書類を忘れておりまして……」
僕「あ、そうなんですか(笑)」
※「今どちらにいらっしゃいますか?お伺いします」
僕「いや、いいですよ。今からそっちに行きます」
※「申し訳ございません。よろしくお願いいたします」
ということで、ドコモショップに戻ってみると、先ほど対応してもらった女性店員が僕の顔を見てすぐに謝ってきた。そして、椅子に座ると、契約事項に関する書類を渡して、「ここにサインをお願いします」と言ってきた。
いや……ちょっと待てよ。これって、最初に見せるべき書類でしょうが!しかも、サインをすぐに書かせるんじゃなくて、内容をちゃんと読ませろよ!サインをするときには内容をしっかり読むべき、というのは基本ですね。
そのあとは、ブックオフの金券が余っていたので古本を購入したあとに、熊大の練習に行ってから帰宅。こんな感じの一日でした。
[Amazon: 4101092060]久々に古本屋に行ってみようかな
こんばんは、色々あってテンション高めのHaRDです。
今日、ブックオフオンラインから封筒が届いていた。あー、 お買物券500円分プレゼントキャンペーンが届いたんだな(2008-09-25 ブックオフオンラインで本を売っちゃおう)。一応、来年の3月31日まで有効らしいが、忘れないうちにさっさと使っちゃおうっと。
ちなみに、ブックオフオンラインでは、今度は買取アフィリエイトが始まり、今年いっぱいは500円の報酬!しかも本人申し込みOK!このチャンスに、家にあるマンガ本を100冊ほど売っちゃいましょうかね。で、より儲けるために、最低買取点数である30冊ずつに分けてから売っちゃおうっと(笑)
てか……半年前に家にあるマンガ本を数えたとき(2008-05-12 今年のちょっとした目標)は1,395冊で、今年中に1,000冊以下に減らすことを目標にしていた。だけどさ……今調べたら1,446冊あるじゃんっ!!減るどころか増えとるがなー(涙)
家にあるマンガ本が減った気がしていたんだけど、それは最近結構マンガ本を貸しているからであって、全くの気のせいだったのかぁ……
ブックオフオンラインで本を売っちゃおう
久々に、ブックオフオンラインのサイトに行ってみると、
‘オン’ラインで売って、お店で‘オフ’! お買物券500円分プレゼントキャンペーン
というものが行われていた。要するに、ブックオフオンラインで本を売れば、ブックオフで使えるお買物券500円がもらえるということだ。これはお得っ!本やCD、DVDなどを30点以上から申し込み可能で、1円以上の買取額が付けばお買物券がもらえるらしい。
キャンペーン期間は2008年9月30日までなので、家にあるマンガ本を30冊ほどかき集めて売り払っちゃおうっと。全品買取不能状態だったらまずいので、1冊だけ新しめのマンガを入れておこう(笑)
マンガ6冊購入
最近は、本を買うときにはネットで買うことばかりになってきたなぁ……以前は、イーブックオフをときどき利用する程度だったのだが、最近はブックオフオンラインを利用することが多くなってきたような気がする。気軽に買えちゃうから、買いすぎないように気をつけなきゃっ!
マンガ22冊購入
- LIAR GAME-roots of A(作:甲斐谷忍
) - ボクを包む月の光
(6)(作:日渡早紀
) - 打姫オバカミーコ
(9)(作:片山まさゆき
) - 死と彼女とぼく
ゆかり(8)(作:川口まどか
) - その向こうの向こう側
(1,2)(作:渡辺祥智
) - からっと!(1)(作:渡辺祥智)
- パタリロ!
選集(24,31,33,36)(作:魔夜峰央
) - BLEACH
(7~13,15,18,23,25)(作:久保帯人
)
なんか、また本を売るペースよりも買うペースの方がが上回ってきた。そろそろ、イーブックオフの買取サービスでも使って本を数十冊売ろうかな。本を車で売りに行くとガソリン代がもったいないので、家まで回収に来てもらうほうが効率的ですわ(笑)
マンガ好きへの100の質問攻め
この質問は、まんが★館でつくられたものです。回答時に出てくる作者名は敬称略で書かせていただきます。
1.あなたのお名前を教えてください。(HN、ニックネームでも可)
HaRD。本名はご想像にお任せします。
2.差し支えなければ年齢も教えていただけますか?
25歳。
3.あなたのマンガ好き歴はどのくらいですか?
10年くらいかな。実は中学生くらいまでは、ほとんどマンガを読んでいなかった。
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ネットで古本購入
僕がネットで古本を買うときには、ブックオフオンライン、イーブックオフ
、@古本市場のいずれかのサイトで購入しているのだが、このサイトの中で@古本市場が2008年2月22日(金)の正午まで送料無料キャンペーンということで、色々と検索して購入してみることにした。意外と掘り出し物が見つかり、購入金額の合計が約2,100円……って、これじゃあ普通のときに買っても送料無料の金額じゃん!まぁ、いいけどね。
本を売るならぶっ殺す♪
こんばんは、一時期『背取り
』をよくやっていたHaRDです。背取り(せどり)とは、古本屋で本を安く買って他の店で高く売るという行為です。まぁ、良くても一日千円程度の儲けだったんだけど、当時高校生だった僕には良いお小遣いでした(笑)
古本でおなじみのブックオフがネットショップをつくりましたとさ。で、さっそくブックオフオンラインのサイトにアクセスしてみたのだが……完成度があまり高くない気がします。検索したときにうまく検索できないことが多々あるし、横幅を広くしておかないと使いづらいレイアウトも個人的に好きじゃないですね。まぁ、僕は古本を買うときにはイーブックオフを使っているんですが、品揃えが違うので場合によって使い分けてみようかなと思います。
それにしても、ブックオフオンラインとイーブックオフ……同じような名前のサイトが共存するのはややこしいぞ……慣れている人は良いにしても、例えば会話で「ブックオフのネットショップで買ったよ」と言った場合はどちらを指すのかあいまいになっちゃうよね。
