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競技かるたマンガ『ちはやふる』第13話感想

いつもより早く目が覚めたので、本屋で立ち読みしてから出勤。お盆だから車少ねーっ!あ、別冊マーガレットで河原和音が新連載やってる……と思って立ち読み。恋愛少女マンガの第1話らしいお話でした。いつの間にか高校デビューは終わってたんですね。今度1巻から読んでみようっと。

閑話休題。今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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ラッキー、クッキー、マンガ大好きー

今日、数ヵ月ぶりに週刊少年ジャンプをコンビニで立ち読みしてみた。いつの間にか、全然知らないマンガが増えてますね(汗)そんな中、デスノートのコンビ(原作:大場つぐみ、漫画:小畑健)が、『バクマン。』という漫画家を主人公とした新連載を開始していました。

話の内容は……「やっぱり大場つぐみの正体は、とっても!ラッキーマンの作者のガモウひろしなんでしょ!?」と突っ込みたくなるようなエピソードが色々と書かれていました(笑)あのおじさんは、ガモウひろしがモデルなんだなと思いながら読んでみると楽しさ倍増です。漫画家の内部事情をダラダラと綴っていく感じになるのかな……と思いながら見ていると、最後は話が急展開。漫画家の事情が中心となるのか、恋愛が中心となるのかは不明ですが、大ヒット作を生み出したコンビの作品だけに今後の展開に注目ですね。

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マンガ好きへの100の質問攻め

この質問は、まんが★館でつくられたものです。回答時に出てくる作者名は敬称略で書かせていただきます。

1.あなたのお名前を教えてください。(HN、ニックネームでも可)

HaRD。本名はご想像にお任せします。

2.差し支えなければ年齢も教えていただけますか?

25歳。

3.あなたのマンガ好き歴はどのくらいですか?

10年くらいかな。実は中学生くらいまでは、ほとんどマンガを読んでいなかった。
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競技かるたマンガ『ちはやふる』第12話感想

競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想です。このマンガを立ち読みするときには、いつも他のマンガも色々と立ち読みしちゃうんですよね。今日は、『ダイヤのA(作:寺嶋裕二)』『君に届け(作:椎名軽穂)』の最新刊と、『嘘喰い(作:迫稔雄)』『ラストイニング(原作:神尾龍、作画:中原裕)』を1巻から途中まで読んだりしてきました。立ち読みしすぎで腰痛ぇ……では、毎度の事ながら、ネタバレありで感想を書いていきます。

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ガム禁止令再発令

こんばんは、ガム依存症のHaRDです。

今日は、仕事帰りに立ち読みをして帰った。『WORKING!!(作:高津カリノ)』『おおきく振りかぶって(作:ひぐちアサ)』『賭博覇王伝零(作:福本伸行)』などのマンガや、最近めっきり読むことが少なくなった雑誌を読んだりして、ガムを噛みながら2時間ほど過ごした。

そろそろ帰ろうかな……と思って出口に向かったときだった。口の中で「ガリッ」という違和感……瞬時に「歯に詰めている金属が取れちゃったんだな」と判断できた。半年前に、同じようにガムを噛んでいるときに取れちゃったからね(2007-11-17 歯医者さんで治療してきた)。

すぐに歯医者へと電話。そのとき、時刻は既に夜8時近くになっていたのだが、そこは夜9時まで診察をしているところなので、すぐに診てもらえました。治療は、外れた金属をセメントで固め直すだけで終了。

そう言えば、最近またガムを噛んでいる時間が長くなってきているような気がする。多分、睡眠時間とガムを噛んでいる時間はあまり変わらないのではないのだろうか?とりあえず、明日はガム禁止だな。我慢我慢……

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競技かるたでの守りの意識

今日はマンガを色々と立ち読みをしたのだが、『あひるの空(作:日向武史)』の中の台詞で「ディフェンスは、守るのではなくて攻めにくくさせる」というのがあった。この意識は、競技かるたでも使えそうな気がした。

これを、競技かるたバージョンにして言葉を変えると、「自陣の札を取られたくないときは、自陣を素早く取るのではなく相手よりも早く取る」といった感じかな。「自陣を早く取ろう」という意識が強すぎると、無駄なお手つきが増えたり相手陣への意識が弱まるので、自陣は『相手より』早く取ると考えるのも大事なのかもね。

ちなみに、今日立ち読みしたマンガの中では、『オトメン(乙男)(作:菅野文)』 が一番面白かったかなー。最近読んだ花とゆめコミックスの中では、個人的に一番好きですね。

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思考回路は遅刻寸前

こんばんは、今日危うく遅刻してしまうところだったHaRDです。

いつも通りの時間に出発したはずなのに、10分以上も遅く着いてしまった。雨が降っていたし、今日から新学期の学校があったのが原因なのかな?明日からは、少し早起きしようっと。

帰り道は、3時間ほど立ち読みして帰った。体力がなくなってきた僕にとっては、3時間くらいが立ち読み時間の限界ですね。

今日読んだマンガで一番おもしろかったのは……『ハチワンダイバー(作:柴田ヨクサル)』かな。格闘マンガじゃない作品でも、作風は変わりませんね。あー、久々に『谷仮面』を読みたくなってきたなー。

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久しぶりにワンピースを読んでみた

こんばんは、『ロロノア・ゾロ』と上手く発音できないHaRDです。

今日の昼休みの時間、同室の人が今日発売の少年ジャンプの話をしていた。その方は、毎週月曜にコンビニでジャンプを買ってから出勤しており、「見せてあげようか?」というようなことを言っていた。

どんな話かと思い話を聞いてみると、「いやー、今週のワンピースは意外だったよ。まさか、仮面の正体がアレだったとはね!」といった会話をしていた。すると、僕に向かって「見てみたいでしょー?HaRDくん」と僕にジャンプを手渡そうとしてきたが、「いや……最近ワンピース読んでないからいいです」と言って断った。

しかし、他の同室の人がジャンプを受け取って読むと、「へぇーっ、そう来たか」とか「これは予想できなかった」という感想を口々に言っている。うわーっ!物凄く気になるぞー!

気になったので、帰り道にコンビニに寄って立ち読みしてみました(笑)そんなに意外ならば、僕が予想して当ててやる!と、様々な人物に思いを巡らせて読んでみたのだが……なるほどね!これは予想できないわ!

そういや、最近はジャンプ系統のマンガを全然読んでなかったなぁ……また、本屋で数時間立ち読みでもしてきましょうかね。

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長時間の立ち読み

こんばんは、仕事帰りに本屋で立ち読みを3時間ほどしていたら、腰が痛くなってしまったHaRDです。

高校の頃は、10時間近く立ち読みしたこともあったんだけど、やっぱり体力がなくなってきているんだろうなぁ……

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いらっしゃいませー

こんばんは、高校を卒業するときに、クラスメイトがいらないと言っている参考書や辞書を古本屋に売り払って小銭を稼いでいたHaRDです。全然勉強していない人は、新品同然だから高く売れます(笑)

今日、古本屋に行ったときのことだった。いつもは、店に入ると店員たちが「いらっしゃいませー!」と声をかけてくるのだが、今回はその声が聞こえてこなかった。多分、気がつかなかっただけなのだろうが……

その後、立ち読みをしているときに他の客が入ってきたときには、店員の一人が気付いて「いらっしゃいませー!」と声を上げると、それに続いて他の店員たちが「いらっしゃいませー!」と続いて声を出す。

なんとなく、僕のときだけ声を出してくれなかったのが悔しかったので、ちょっぴりいたずらをしてみた。もちろん、万引きなどという犯罪行為ではありません(笑)店から出るときに、大きな声で「いらっしゃいませー!」と言いながら店を出てみた。

すると……後ろから店員たちの「いらっしゃいませー!」の声がたくさん聞こえてきた!これは面白い(笑)おそらく、誰が声を出したかとか、本当に人が入って来たかどうかなんて確認せずに、反射的に声を出しているのだろう。普段の業務に勤しみながらしっかりと声を出す……しっかり教育されているんだなと思いました。

だから……僕が次に本屋に入ったときには、しっかりと「いらっしゃいませー!」と言ってくださいね(笑)

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英語嫌いの高校生

こんばんは、中学時代英語のテストでいつも10点台だったHaRDです。ちなみに、50点満点での点数ね。

何度かこのサイトでも書いたエピソードだが、僕がかるたを始めたきっかけのひとつは、高校2年の2学期に友人に名札を奪われて部室に投げ入れられ、「すみません……」と言って取りに入ったことだった。そして、部員に拉致されるわけだが、そのとき、同学年の部員の一人が僕の顔を見てがこう叫んだ。

「あーっ!この人知ってる。成績良いのに英語だけ悪い人だ!」

僕たちの高校では、定期テストや模試の結果の上位者は、名前と全教科の成績が廊下に張り出され、またプリントして全員に配られていた。だから、一応成績上位者であった僕は、初めて会ったのに名前は知られていたようだった。

ちなみに英語の成績がどれくらい悪かったかというと……高校1年のときに、英語の点数が学年ワースト5に入るということがあった。しかし、他の教科の点数は良くて総合だと学年5位。すると、英語の点数も自動的にみんなにバレてしまう訳で、恥ずかしさと同時にこの弱点を克服しなければ!と、それから真面目に英語を勉強することにした。

で、今までほとんど勉強せずに嫌いだった教科だから、いきなり詰め込んで勉強する気にはならない。だから、まず当時の英語担当の先生に「これから、英語を克服します!」と宣言して、途中で挫折しないようにした。そして、本屋に行って参考書選び。街の大きな書店で数時間かけて数冊選んだ。買わない本も立ち読みで色んな知識を吸収したのだが、分からない単語があってもその単語の一部分から意味を推測できることがあるということを、このとき初めて知った。例えば、「prepay」という単語であれば「pre」は「前」という意味があり、「pay」は「払う」という意味があるから、それらを合わせて「前払い」という意味だというような説明があった。高校1年のレベルであれば常識的なことなのかもしれないが、当時の僕にとっては「英単語にも法則があるんだぁ……」と、英語に対して興味を持つようになった。

それからは、毎日英語を勉強するようになった。僕は、試験前以外は家では全く勉強していなかったのだが、夜寝る前に必ず英単語を覚えるようにした。寝るときに、枕元に置いてある単語帳を見て暗記。勉強をすると眠くなるので、睡眠薬代わりになるし、眠れなかったらたくさん勉強が出来てお得でした(笑)

その後、丸暗記を使って、定期テストでは80以上の点数を取れるようになり、満点も取ることができた。しかし、模試になると付け焼刃の知識は通用せず、相変わらず悪い点数……自主学習で勉強していたので、発音が全然分かっていないし、語彙が少ないので英文があまり読めないんですよね。結局、センターテストでも英語は平均点取れなかったけど、半分以上の点数が取れたから昔の僕から思えば上出来です。

以上、高校時代の思い出でした。部屋の掃除をしていたら、英語の参考書が出てきたので、なんとなく長々と書いてしまいました。

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ちょっとお疲れ気味

こんばんは、コンビニの店員が店から出て行くお客さんに対して「いらっしゃい……がとうございましたー」と言っているのを聞いて、「流石だ……言い間違え慣れてるんだな」と思ってしまったHaRDです。

今日は、昨日の日記に書いたとおり、情報のお勉強を色々と教えてきました。あまり質問が無かったので終始喋りっぱなしで疲れました。そして、帰り道にコミックスが立ち読みできる本屋さんで4時間ほど立ち読み。疲れてるのに何をやってるんだか……

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ネットカフェとテレビ

こんばんは、今日初めてネットカフェに行って来たHaRDです。

僕は、パソコンやマンガが好きなのでネットカフェはうってつけの場所なのだが、マンガは立ち読みや購入して読むことが多く、パソコンは自宅でやるので今まで全然利用したことがなかった。だけど、今日はちょっと用があって行ってみたのであった。

で、受付を済ませて割り当てられたブースへと入る。テレビを付けると、「新潟震度6強」の文字と共に被災地の様子が映し出された。驚いてテレビの画面を見ると同時に、「そういえば、国民文化祭で初めて百人一首部門が開催された年も、新潟で大震災が起きた後だったな……」という事を思い出した。

その後、家に帰ってからも震災関連のニュースを見ていたのだが、そのうち熊本地域のニュース放映の時間帯になった。両親とのんびりとニュースを見ながら食事をしていると、街でインタビューを受けている見慣れた顔が……

「あっ!弟じゃん!笑」

なんか、街頭インタビューに答えてました。大したセリフは言ってなかったんだけどね。道理で、どこかで見たことがあるメガネだと思ったよ(笑)

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せまいお部屋にさよなら告げて

こんばんは、高所恐怖症のHaRDです。

最近は、日記に書くようなネタがあまりない……だから、思い出話ばかり書いてたんだよねー。そういや、噂によるとマンガの『かるた』が今週号で最終回らしい。明日は飲み会なんで、その前にちょっと立ち読みしてこようと思います。

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『かるた』というタイトルのマンガ

2006年11月30日発売の少年チャンピオン(新年1号)より、竹下けんじろう作のマンガ『かるた』が連載開始されるようです。

まだ、あまり情報を得ていないので、これが競技かるたに関係するストーリーなのかどうかは分かりません……明日、少年チャンピオンを立ち読みしてこようかと思います。

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競技かるたを習ってみませんか?

以前もこの日記で紹介した『日経 Kids + (キッズプラス) 2006年 07月号』を立ち読みしてきました。普段は全く読むことのない雑誌なのだが、今月号の習い事特集では競技かるたが『集中を続ける力と戦略的思考が育つ』として取り上げられていたので読んでみた。

雑誌が取材を行った先は東京都の杉並かるた会で、子供たちが試合をしている様子の写真が何枚かと簡単な説明等が1ページ分掲載されていました。その記事の中で僕が気になったのは『そそっかしい子はお手つきが多い』という文章……うーん、そそっかしい子ですみませんっ!!

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第21回宇美大会 その1

宇美大会。僕が始めて出場した大会だ。競技かるたを始めたのが高校2年の10月という中途半端な時期であり、この大会のE級に出場したと記憶している。そのときはそんなにかるたが好きじゃなかったし、試合自体も一回戦負けで正直あまり覚えてないんですけどね……

で、この宇美大会は全日本かるた協会主催の大会ではないので、入賞しても段位をもらえたりポイントをもらえたりすることはありません。だから、わざわざ遠くからこの大会に出場する人はあまりいませんが、僕はなんとなく出場したくなったのでぬまっちくんを誘って行く事にした。

参加しようと思ったきっかけのひとつに、自分で長距離運転した後にかるたをするのはどんな感じなのか知っておきたかったというのもあった。平日に練習する期間がほとんどなくなったので、休日に暇があったら宮崎や福岡に練習に行ってみたいものです。しかし、大会が開催される宇美八幡宮がどこにあるのかも分からない状態だったので、地元の子にどれくらいで着くかを確認してみると2時間くらいとの答えが返ってきたので、多分ちょっと早起きすれば行けるだろうと思った。大体どんな感じで行ったかと言うと、

行き

  • 05:45 出発
  • 06:15 ぬまっちくんを乗せる
  • 07:00 南関インターから高速に乗る
  • 08:00 サービスエリアで休憩した後、太宰府インターで降りる
  • 08:25 コンビニで立ち読みした後、ママレモンさんに場所を聞いて到着

帰り

  • 17:00 帰宅開始
  • 18:15 夕食(お好み焼き)
  • 18:40 再び運転(ずっと3号線)
  • 21:00 帰宅

うろ覚えですが確かこのような時間でした。合計走行距離230km。で、問題の運転後のかるたはどんな感じだったかというと……

  • 一試合目 ×15 お手0
  • 二試合目 ○7 お手0
  • 三試合目 不戦勝
  • 四試合目 ×19 お手2

A級の参加人数は9人だったために、2敗するまで続けると言う特殊ルールで大会を行いましたが、内容はあまり芳しくありませんでした。まず、試合中にものすごくトイレに行きたかった!僕は普段、暗記時間中にトイレを済ませるようにしていて、今日も同じようにしていたのだが……うーん、長距離運転の弊害なのでしょうか?そして、前回の練習会のとき(2005-10-23 県協練習会【2005年10月】)に痛めた右ひざがまだ治っていなかったらしく、払いが適当で空振りばっかりしてしまった。もちろん、これらが原因で負けたとは全く思っていません。実力で負けてますよ。

それにしても、二試合目の相手は懐かしい相手でした。開会式のときに宮司(代理)さんから『奉納行事として行うので、神様を楽しませるように、楽しく競技を行ってください』というありがたいお言葉がありましたが、図らずとも楽しめる試合でした。大会の試合で声に出して笑ってしまったのは初めてかもしれません。

どういったことがあったかというと、まず暗記時間中に一度席を立ちトイレを済ませて戻ってくると、対戦相手から「たくさん変えました」の声が……(笑)見てみると配置が10枚程変わっていて、思わず笑ってしまいました。そして、試合をしていて終盤。僕が「1-7」で勝っている状態だったのだが、相手から「変えます」の声が。僕は「全部右下段にするのかな?」と思っていたら、札を3枚を上段真ん中に、4枚を中段真ん中に置いてきたっ……!!札が読まれると同時にそれらの札を囲ってきてなかなか取れそうにない。しょうがないから相手陣は狙い札を絞って、自陣は確実に取るしかないかなと思っていたら、相手がお手つきをして終了(笑)ホントに助かりましたよ。そして、帰り道にその方から「かるた復帰するつもりだ」というメールをいただいた。面白い方なので、これは非常にうれしいことですね。

百人一首入門の本

今日本屋に立ち寄ると、『百人一首入門』という本を発見した。目立つ本だったのでなんとなく手にとって立ち読みをしてみた。この手の本は、たいてい文学としての百人一首についてしか書いていないのだが、この本は競技かるたについてもたくさん書かれていた。

競技かるたの歴史、ルール、現クイーンのインタビュー、巻末には全国のかるた会と事務局への連絡先が書かれてあった。なかなか面白い本なので、皆さん探して読んでみましょう。あっ!大石天狗堂での札の作り方も載ってましたよ♪

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本屋での珍しい出来事

今日は、なんとなく外をブラブラした後に本屋に行くことにした。で、トイレに入ろうとドアを開けたら……えーっと……使用中でした(汗)鍵くらい閉めろよ……あ!もちろん男でしたよ。うん。

そして、某求人案内誌を立ち読みをしていると、母校の某先輩(A級)らしき人が写真に写っているのを発見。多分本人だよなぁ……その後、立ち読みを続けていると西高の別の先輩(A級)に遭遇!

結構珍しいことばっかりの一日でした。

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