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畳の中心で愛を叫ぶ
久々に競技かるたについての不真面目なネタを書いてみる。
このブログで紹介したことがあるWebマンガ「マンガで分かる心療内科」を読んでいたのですが、相変わらず面白いですね。
で、この第19回のマンガを読んでいて、ちょっと面白そうなことを思いついた。
競技かるたでは、試合中に気合を入れるために、「集中っ!」というセリフを叫ぶことがありますが、代わりに今度からはこのように叫ぼうと思います。
「彼女募集中っ!」
周りが集中できなくなること請け合いですね(笑)「彼女募」の部分を小さな声で言って、「集中」の部分を大きな声で言えば実践でも使えるかもしれません。実際にやって怒られても僕は責任持ちませんけど!
とある男女の奇跡の実話
こんばんは、ガムシロップはガムを溶かして液状にしたものだ、と小さい頃は勘違いをしていたHaRDです。
というわけで、2ちゃんねるまとめブログ「暇人\(^o^)/速報」での恋愛ストーリーである「少し昔話をしたくなった」が取り上げられていたので読んでみた。このまとめ記事は、最初の「中学生編」だけを読んでいたのだが、こうやって取り上げられているということは面白いのかな……と思って続きを読んでみると、期待を裏切らず面白かったです。こういう話は好きなんですよねー。実話かどうかはどうでも良いです(笑)
ちなみに、「暇人\(^o^)/速報」でまとめられたストーリーだと、以前読んだ「従姉に恋をした。」ってのも面白かったです。
参考サイト
『相関ありだね百人一首』(『ベートーベンだねRocK'n roll』の替え歌)
今回の競技かるた替え歌は、アニメ『21エモン
』のエンディング曲『ベートーベンだねRocK'n roll』の替え歌です。
このアニメは、『ドラえもん
』があまりにも偉大すぎるがために、マイナーとなってしまっているイメージがありますね。アニメ自体は数話しか見た記憶はないんですが、何故かこのエンディング曲だけはすごく記憶に残っていて大好きでした。
替え歌の歌詞は、単に作者名をずらっと並べただけです。誰と誰が恋愛関係になったとかは詳しくないので、間違っていたとしてもお許しを。単なるネタですから(笑)
……というか、この歌を知っている人が一体どれくらいいるのやら(汗)
彼女から手紙が届きました
こんばんは、牛乳を飲むとお腹を壊すので、8年ほど牛乳を飲んでいないHaRDです。
ちょっと前に『初恋の人からの手紙』というWebサービスをやったのだが(2009-03-17 初恋の人からの手紙が届きました)、その続編っぽい『一年目の手紙』というのが新しくリリースされていたのでやってみた。
で、僕の結果はこのようになりました。
今日で付き合ってちょうど1年だね。
節目だし、たまには真面目に自分の気持ちでも伝えようかなと思って、手紙を書いています。そういえば、この前HaRDが居酒屋に行ったら未成年に間違えられたよね。っていちいち記念日にそんなこと書かなくていいか(笑)。
うーん、何から書こうかな。ついこないだ、喧嘩したよね。
喧嘩って言っても一人でHaRDが怒っていただけなんだけどさ。確か、私のメールアドレスの中に「HaRD love@・・・」みたいな意味の文字列を入れろって言ってたんだよね。普通に考えて嫌だよ馬鹿らしい(笑)。
ほんと、そういうところは女々しいよね。あれはさすがに呆れました。それとさ、ぶっちゃけ、私が少し疲れてきちゃっているんだよね。
HaRDはあまり引っ張っていってくれるタイプではないよね。穏やかでニコニコしているのはいいけど、少しねちっこいし。私はなんだか言葉にならない重苦しさをいつも感じるんだ。うーん、うまく言えないけれど、もう少し恋愛以外のことでも夢とか目標を持って頑張ってほしいし、カッコイイところを見せてほしいんだよね。それで私のことを引っ張ってほしいとも思う。今のHaRDって、この付き合いさえうまくいけばいい、みたいに必死に見えるよ。だから私は疲れているんだと思う。
ごめん。もっと楽しいこと書くね・・・記念日なのに(汗)
これでもね、私はHaRDに感謝してるんだよ?
当時、元カレにふられて落ち込んでいた私に「地球はひとつの生命体なんだよ」とか言ってくれたよね。壮大すぎて意味が分からなかったけど(笑)、ひとりじゃないって言いたかったのかな?いつも言ってることは心に響かないHaRDだけど、私には「癒し」だったんだ。HaRDが言ってくれた「守ってやれないかもしれないけど、そばにいてやることはできる」ってセリフを今も信じているから、私はこれからもHaRDと一緒に歩んでいきます。HaRDがいつか「守ってやる」って言えるようになったらもっと嬉しいけどね。
これからも決して平坦ではないと思うけど、この一年間のように、お互いを信じて乗り越えていこうね。それと、あの「お尻がしゃべる」っていう芸はもう人前でやらないでね(苦笑)。
ではでは、これからも末永くよろしくお願いします。HaRDがいてくれてよかった。ありがとう。
P.S.フルーチェを原液で飲むのは体に悪そうだから、ちゃんと牛乳と混ぜてね。心配です。
今回の結果は、当たっていると言えなくもないような気が(汗)この手紙を読んでいて、ついつい「ごめんなさい」と言っちゃいそうになりました(笑)
初恋の人からの手紙が届きました
こんばんは、初恋の相手の名前と顔を全然覚えていないHaRDです。
母親が言うには、僕の初恋って幼稚園の頃の同じ年の女の子なんですよね。何故好きだったか覚えていないし、そもそも一緒に遊んだりした記憶もほとんどない。しかも、卒園して以来一度も会っていないので、初恋というのは母親の嘘なのではないかとすら思います(笑)
で、なんで初恋の人の話になったかというと、とある人からのメールで、
あ、「初恋の人からの手紙」知ってます?
おもしろいからやってみて笑
http://letter.hanihoh.com/
と言われてやってみたからです。「初恋の人からの手紙」というのは、よくあるタイプのネットワークサービスのひとつで、いくつかの質問を入力すると、初恋の人からの手紙の文章が自動的に作成されるというものです。ちなみに、ケータイ・パソコンの両方からできます。
この手のサービスは、プログラム自体は僕のレベルでも作れるくらい簡単なので、最近は色んなタイプのものを見かけます。ただ、完成度の高いサービスを作るためには、心理学的知識と労力が必要でしょうけどね。
このサイトの存在は、色んな人がやっているのを見ていたので知っていましたが、今回初めてやってみました。で、僕の結果はこのようになりました。
HaRD、ひさしぶり。
もう旅先で模造刀を買うクセは治りましたか?修学旅行の貴重なおみやげ代を模造刀に注ぎ込んだHaRDを思い出すと笑ってしまいます。泣きじゃくる私にHaRDが「好きだけど別れなくてはいけないときもある」などときれいごとを並べてお別れすることになったあの日から、もうXX年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。
お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな?
思い返してみると、あのころはHaRDはとても優しくて、大人びていたなぁと思います。私は素直になれなかったから、平気で「HaRDはどうせ胸さえ大きければいいんだよね!」なんて責めるようなことを言ったけど、HaRDは「そんなことはないよ。カラダ全体が大事だよ」って優しく諭してくれたのを覚えています。少しヒドイと思ったけれど今でも心に響いています。
そういえばHaRDにとって初恋の相手が私だったんですよね?最初のころのHaRDは、なんだかキスするときも勢いありすぎて、あのときは少し怖かったんですよ。慣れてくるとやけに自信をつけていましたね。「おれうまいだろ」って(笑)。
HaRDは付き合った当初から思いやりに溢れていて、「一生おれについてきてもいいよ。女はおまえ一人でいいから」と言ってくれましたね。何様かと思いましたが、すごく嬉しくもありました。その後、結局何人にそのセリフを言ったんですか?それからのこと知りたいです。
総括するなら、HaRDと付き合えたことは、とても感謝しています。特にHaRDとの恋愛から学べた重要なことは、あまり人に期待しすぎてはいけないということでした。一人で生きられるようになることの大事さを教えてもらえたと思っています。ありがとう。
いろいろ書きましたが、私はHaRDのことがそれでも好きでした。これからもHaRDらしさを失わないよう、当時以上にノストラダムスの研究を頑張って(笑)、誰かを幸せにしてあげてください。
またいつか会いましょう。では。
P.S. HaRDが誕生日にくれた下着、そろそろ捨てていいですか?
うーん……正直言って、あまり当たっていない気がする(汗)まぁ、質問内容が少ないから仕方がないかな。深く考えずに軽く楽しむのには良いと思いました♪
愛は大切なんです
こんばんは、家庭科のテストで『……この料理をつくるために足りない材料がひとつあります。それは何でしょうか?』という問題に対し『愛』と答えたら、部分点で1点をもらえてしまったことがあるHaRDです。
家庭科の先生は料理の真髄が分かってらっしゃる(笑)まぁ、僕としては料理はどうでもいいから愛が欲しいんですけどね。
Please give me ...
そういえば今日はバレンタインデーだった。うちの会社でも形式的に女性社員から全男性社員へとチョコが渡されていた。で、僕もチョコをもらい食べようかと思ったら……ブランデー入りじゃんっ!!僕が車通勤と知っててやっているんでしょうか?(笑)
それにしても、このように形式的にチョコを渡すだけの行為を見ると、OLの七割がバレンタインデーがなければ良いと思っているという調査結果にも納得だ。本来のバレンタインデーの意味がまったく失われてしまっている。
情報化社会の現代では知っている人も多い話だろうが、もともとの由来は、古代ローマ時代に兵士たちに結婚を禁じた皇帝がいたのだが、恋人たちの幸せを願ってこっそりと結婚をさせていたのが聖バレンタイン。彼が殉教した日がバレンタインデーとなったと言われている。だから、今日はチョコを与える日ではなく愛を与える日なのだ!
と、いうわけで、誰か僕に愛を与えてくれませんか?(笑)
