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揚げパンと母親

こんばんは、給食で一番思い出に残っているメニューは『揚げパン』であるHaRDです。

叔母に面白い話を聞いたので書いてみます。うちの家族ネタは、意外とこのブログ常連の方々に人気らしいですし(笑)

元日は母親の実家で過ごすことになった。僕が運転することになったので、アルコールは飲まずに料理を食べたり、従兄弟たちと遊んだりして過ごしました。

僕には従兄弟が6人いるのだが、その日来ていたのは、高1女、中2男、小6女の3人。おとなしくなっていたので相手をするのに疲れるということはなかったが、みんなゲームやケータイばっかりいじっていて現代っ子という感じでした。

で、大人たちの会話に加わりにいくと、今度は酔っ払いに絡まれるわけです。僕が記憶にない頃の話で盛り上がられても、黙って苦笑いしておくしかないっすわー。

黙って話を聞いていると、今度はうちの母の話へと切り替わった。母よりも10歳ほど年下の叔母が、「ねーちゃんは変わってるからねー」と、中学生の頃の思い出話を話し始めた。

既に結婚していた母親が、実家に帰省していたときのことだった。何故か叔母の献立表を真剣にじっと見つめていたらしい。そして、叔母に向かって言ったセリフが、

「揚げパン食べたいから持って帰ってきて!」

だったそうだ。いやいや……中学生の給食を持って帰れとか、あなたは何を言っとるんですか(汗)それを聞いた叔母は、「えっ、これは本当の話なの?でも私も食べたいし……どうしよう……」と真剣に悩んだ末、自分は半分だけ食べて半分はこっそり持ち帰ってプレゼントしたそうです。

その話を面白く聞いているときに、不意に僕が小学生の頃の記憶が浮かんできた。小学校低学年の頃、担任の先生に「お母さんが好きだからチマキを持って帰っていいですか?」と給食のチマキを持ち帰る許可をもらったことがあったぞ……

もしかしたら、お母さんはそのときも「チマキを持って帰ってきて」とか言っていたのかもしれないなー。

お茶を買う時代

こんばんは、自動販売機やコンビニで買い物をすることがほとんどないHaRDです。

どうしようもないときには利用しますが、年に数回程度でしょうね。自動販売機で買うのは無駄だと思っているので売上に貢献したくないし(2003-12-13 自動販売機はこんなに必要ないって!)、コンビニで物を買うのは損をしている気分になるんですよね。

ちなみに、自動販売機で缶ジュースを購入した時は、飲み口をハンカチやティッシュなどで拭いてから飲みましょう。金属汚れが付着しているんだけど、意外とみんな知らずにそのまま飲んでいるんだよなー。

そう言えば昨日は、小学校高学年のときに実際にあったエピソードが夢の中に出てきた。その夢の内容を簡単に書くと……

近所の友達と3人遊んでいるときに、喉が乾いたので近くの自動販売機で飲み物を買うことになった。他の2人は炭酸飲料を買ったのだが、僕はお茶を買うことにした。すると、「わざわざお茶を買うなんてバカじゃないの?」と2人からからかわれ、軽い口げんかになってしまった。

……という感じでした。僕がその時にお茶を買った理由は、小学生当時は肥満児だった僕が「ジュース・お菓子抜きダイエット」を始めていたからです(2008-03-05 HaRD流ダイエット法)。そのときは、小さい缶に入っていた「玉露」を初めて飲んでみたんじゃなかったかなー。

熊本に住む小学生の感覚からすると、「喉が乾いたときは水道の蛇口を上に向けて水を飲む」というのが一般的だったので、お茶を買うという行為が珍しかったんでしょうね。だけど、今ではたくさんのお茶が売られる時代になったんだよなぁ……なんか変な感じ。

あと、平成生まれ世代の人たちは、昔は缶ジュースのプルタブが取り外し式になっていて、道にゴミとしてたくさん落ちていたこととかを知らないんでしょうね(笑)

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男子女子男子女子で交互に並べ!!

こんばんは、初めて母校である小学校のホームページを見てみたHaRDです。

ホームページビルダーで作られたような古臭さ満載のホームページデザインだなと思いながら眺めていると、統計資料として去年度の学年別生徒数が書かれているのを見つけた。僕がいた頃と比べるとずいぶん少なくなったなと思いながら数字を眺めた。

男子 女子 合計
1年 9 3 12
2年 7 19 26
3年 7 7 14
4年 3 19 22
5年 10 6 16
6年 8 8 16

あれ?ちょっと待てよ……4年生の男女比がおかしいんですけど!男子3人、女子19人って一体どういうことだ!

男女比のバランスが悪いと、体育関係の授業などを行うのが難しそうですね。どんな感じのクラスの雰囲気なのかが気になるなー(笑)

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競技かるたの迫力披露 三好七段と永平寺署員

競技かるたの迫力披露 三好七段と永平寺署員~ 福井新聞

というわけで、今年の名人位挑戦者らが福井県の小学校で競技かるたを披露したという記事です。

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台風の前後の夕焼けは要チェック

こんばんは、「台風」と「タイフーン」は同じ意味だと思っていたHaRDです。

「台風」と「タイフーン」は違う? (Excite Bit コネタ) | エキサイトニュース

数年前にこの記事を見て違うということを知りました。

さて、今回の台風18号……どれくらいの被害を及ぼすのか心配です。だけど、ちょっとだけ楽しみにしていることがある。

台風通過前後の夕焼けは、ものすごく神秘的な景色になることがある。最初にそれに気が付いたのは小学校の時だった。確か、平成3年台風第17号平成3年台風第19号のどちらかの時だったと思う。

台風は過ぎ去ったものの、停電でファミコンも出来ないしやることがないな……と思って庭でぼんやりしていると、空が段々と真っ赤に染まっていった。それは、今まで見たこともない空の風景であり、しばらく天を仰ぎ続けた。

その後、低気圧(特に台風)が来る前後の夕焼けはいつもより綺麗だということが、経験的に分かってきた。

だから、今日も良い夕焼けが見られるかと期待していたのだが、天候が悪かったのでそこまで良い夕焼けは見られなかった。さて、明日はどんな夕焼けが見られるかなー。

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小学生の作文事情

こんばんは、小学校低学年の頃に、ラジオ番組で自分の作文朗読をしたことがあるHaRDです。

学校の代表として読むことになってしまい、色々と練習をさせられました。「あえいうえおあお、かけきくけこかこ」と発音の練習をさせられたり、原稿用紙をめくる音が集音されないような指導をされました。でも、どんな内容だったかは忘れちゃいました。テープで録音したものは……どこにいったんだろ?汗

さて、熊本では『ちびっ子タイム・このゆびと~まれ!!』という番組が平日の夜に毎日5分程度放送されています。熊本に住んでいる人だったら、誰でも一度は見たことがあるであろう番組で、放送内容は小学生が書いた作文を自分で読み上げるというもの。

僕にとっては、特に「見よう」と思うような番組でもないし、放送されているRKKチャンネルをこの時間帯に見ることが少ないため、ここ数年はずっとこの番組を見ることはなかった。しかし、久々にこの番組を見てみるると、数年前とは違ったちょっとした違和感を感じた。それは、小学生が書いている作文の内容だった。

僕の記憶だと、この番組で流れていた作文の内容は、どこかに出かけたことや遊んだことなどが多かったはずだ。しかし、最近のこの番組から流れている内容は、「掃除を頑張った○○さん」や「とても優しい○○くん」など、実名で登場する友達が題材の内容で、とにかくべた褒めするというものだった。

友達をべた褒めする作文……これは一体何なのでしょうか?最近の小学校では、このような作文を書かせるような指導がされているのでしょうか?少なくとも僕が小学校の頃は、このような作文を書かされた記憶がないし、この番組で放送されていたという記憶もない。母親や弟も、同じように違和感を覚えたようだった。

もしかしたら、今は「友達」という内容の作文を書かせざるを得ない状態になっているのかもしれない。昔に比べて両親の離婚率や共働き率が増加しているので、「両親についての作文を書いてきてください」という題材を書かせづらくなっているはずだ。「家族」という内容の作文を書かせられないから、「友達」という内容の作文を書かせる……そんな裏事情があるのかなと考えてみた。

でも、仮に「友達」を題材とした作文を書かせるような指導がされているとしたら、クラス全員が題材とされる必要が出てくるだろう。自分だけが題材にされていないなんて悲しいし、モンスターペアレンツがうるさいだろうから。

そうすると、隣同士や出席番号などで題材にする友達が決められる方法がとられるだろう。その結果、自分が書きたくないような友達を題材することになり、悪口を書くと先生に怒られるから、嘘で塗り固められた美辞麗句で作文の完成。

……これは、全部僕の勝手な想像です。もしこれが現実だったら、なんか悲しいですね。ここに書いていることが的外れでありますようにっ!

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先ず隗より始めよ

こんばんは、小学中学が徒歩通学で、高校が自転車通学だったHaRDです。

今日の朝、運転しているときのことだった。かなり前方にある信号のない横断歩道をを、小学生たち登校班の一団が急いで渡っていた。そして、渡り終えると車の方に向かって礼をしていた。

その姿を見ながら進んでいると、今度は中学生が横断歩道を渡り始めた。女子中学生の3人組。特に車を気にするでもなく、のらりくらりと歩いてやがる。おかげで、横断歩道前でかなり減速することになってしまったのだが、それでも止まってもらえるのが当然だと思っているのか、そのままおしゃべりしながら歩いていった。クラクションを鳴らしたい気分をなんとか我慢しましたよ(笑)

横断歩道を渡った後、小学生は振り返って車に礼をするが、中学生は礼をしない。いや、中学生以上だと振り返って礼まではしない人がほとんどだろう。一体、この違いはどうやって生まれてくるのだろうか?

小学生に対しては、「横断歩道では手を挙げること」「右左右を確認して渡ること」「止まって貰った車に礼をすること」などが、学校で教えられていると思う。そして、低学年は登校班のお兄ちゃんお姉ちゃんたちの姿を見てマネをして育つ。

だけど、中学生ともなると気が付いちゃうんでしょうね。「あれ?大人たちはそんな事やってないじゃん!」という事に。段々と、わざわざ手を挙げたり、礼をするといった行為に気恥ずかしさを感じるようになり、小学校のときにやっていたことをやらなくなっていくのだろう。

子供たちにだけ強要し、大人は実行しないマナー……いかがなものか。子どもの凶悪犯罪や、学級崩壊などをニュースがニュースで取り上げられ、最近の子どもたちを問題視する声が上がっているようだが、いきなり子どもだけが悪くなる社会なんて存在しないと思う。人間の子どもは、周りの影響を大きく受ける生き物なのだから、そもそもの原因が大人たちにあることをしっかりと自覚しなくてはいけないだろう。

そんな事を考えているときに、ふと、僕が小学1年の時の校長先生のことを思い出した。すれ違ったりする度に、「おっ、○○君!」と言って、よく僕にしゃべりかけてくれていた。僕の母方の祖父と知り合いだったという理由もあり、おそらく僕が一番校長先生とよくしゃべっていた生徒ではないかとさえ思う。

その校長先生には、今でも尊敬の念を抱かずにはいられないエピソードがある。他の教員はみんな車で通勤していたのだが、校長先生だけは自転車通学をしていた。登校している生徒たちに挨拶をしながら颯爽と通勤していく様は素敵でした。

そして、何と言っても、『ダサダサでセンスのカケラもない、小学生に義務づけられたヘルメットをかぶって自転車に乗っていた』という行為が素晴らしかった。

他の小学校ではどうか知らないが、少なくとも僕の小学校では、自転車に乗るときにはヘルメットを必ず付けるように義務づけられており、学校指定の真っ白なヘルメットを買わされていた。そのヘルメットを校長先生も購入し、しっかりとあごひもまで締めて運転していた。

今思えば、あんなヘルメットをかぶって自転車を運転している大人なんて、当時の校長先生以外誰も見たことがない!おそらく、人から視線を浴びて恥ずかしかったこともあると思う。だけど、きっと校長先生には「生徒たちに義務づけているのだから、まずは自分がやらなければ!」という想いがあったに違いない。

今もまだ、どこかで元気に自転車に乗っているのだろうか?僕の事を覚えているのかどうかは知らないけど、もう一度お会いしたい人物の一人ですね。今度、じいちゃんに連絡先が分かるかどうか聞いてみよっと。

小中学時代の同級生の死

こんばんは、小学校卒業文集の『頭がいい人ランキング』で2位だったHaRDです。まぁ、小学校高学年のときからゲーセンに入り浸るようになって、中学時代は落ちぶれて全く勉強してなかったんですけどね(汗)今回は、そのときのランキングで1位だった友人のお話です。

昨日、朝から温泉に行くときのことだった。僕が車を運転するときにいつも通り過ぎる葬儀社がある。そこは、電光掲示板で文字が流れていくので自然とそこに目が行く。特に意識するでもなく何となく視界に入れていると……本日式が行われる故人の名前が、小中学時代の同級生の名前となっていた。

血の気が引くとは、この様なことを言うのだろう。全身を痺れるような感覚が駆け巡った。偶然その先の信号が赤になったので、停車して振り返って電光掲示板を注視する。きっと見間違いに違いない!

……しかし、再び流れてきた文字は間違いなく同級生の名前だった。その瞬間、動悸が激しくなり、体が動揺しているのが分かった。

「同姓同名の別人に違いない!」という願望を持ちながら、小中学時代の友人に連絡を取ろうと、一旦停車してケータイの電話帳を確認する。

だけど、僕の電話帳には全くと言って良いほど当時の友人たちの連絡先が入っていなかった。これにはいくつか理由があるのだが、「同窓会に行きたがらない」「自分から連絡先を聞こうとしない」「学生時代は、広く浅い友達づきあいだった」「自分から遊びに誘おうとしない」「ケータイを買ったのが、高校を卒業してから」などの理由が挙げられると思う。普段は、連絡先を知らなくても全く支障はないのだが、このときばかりは後悔した。

そんな中、ようやく連絡先を知っている同級生を発見した。小中高が一緒だった友人だ。小学校のときは、3人で一緒に遊んでいた仲である。正直、連絡先を知っているだけで、メールも電話も一度もしたことがない。その上、僕の電話番号やメールアドレスが変更したことを教えていない。

これで連絡が付かなかったらアウトだな……と思いながら電話してみるが、30秒ほど呼び出しをしてもつながらなかった。電話がつながらなかったことを残念に思う一方、不思議と少しだけほっとした。電話がつながってしまったら、『彼の死』という現実が本当のものだと分かってしまう可能性があるから……真相を知りたいけど知りたくなかった。

「とりあえず落ち着こう」と、少し休憩した後に、当初の目的である温泉に行くことにした。今日は道が混んでいて、1時間半程かかってしまった。そして、1時間ほどのんびりと温泉に入った後に、一度上がってケータイを確認する。

「連絡は来てないか……」そう思って、もう一度温泉に入ろうかとしたときだった。電話をかけた友人から電話がかかってきた。

「はい、HaRDです」と、急いで電話に出ると、友人は「あ!けんちゃんね!」と言って納得したような様子だった。友人にしてみれば、知らない番号からの不在着信に電話をかけたところだったろうからね。こうやって話すのは、高校卒業以来7,8年ぶりだった。積もる話も色々とあったのだが、軽く挨拶を交わした後にいきなり確信の話となった。

「○○○の事だろ?」

こっちから聞く前に、僕が電光掲示板で見た彼の名前が告げられた。その時点で、彼が死んだのが本当のことだと確信した。

「あ……そっか……うん……今日知ったんだけど……やっぱりかぁ……」

何と言って良いか分からなかったが、無言になるわけにもいかずに言葉を振り絞った。自然と涙が溢れてきて、足下に涙がこぼれ落ちていくのが分かった。

「俺も昨日知ったんだけど……突然だったね……」

そう答えてくる彼の声は、高校時代と変わらない聞き慣れた声であったが、心なしか鼻声であるように聞こえた。そして、彼の死因を訪ねると、

「いや……俺は全部知っているんだけど……それはちょっと言えないというか……」

答えづらそうに言ってくる彼を、「あ、うん、分かった。良いよ」と言って遮った。要するに、一般的な事故や病気ではなかったということだろう。それ以上深くは聞かなかった。そして、色々と言葉を交わした後、「ごめん、どうもありがとうね」と言ってケータイを切った。

やはり、彼が死んだのか……再び温泉に入りながら感傷にふけった。小雨が降る露天風呂だったので、僕の涙もあまり目立たなかっただろう。

彼の小学生時代の印象は、「泣き虫」だった。ちょっかいを出してからかったりすると、すぐに泣き出していた。

よく、家に遊びに行くこともあったが、玄関から上がったことは一度もなかった。チャイムを鳴らした後は、庭から家へと上がってすぐの部屋でよく遊んでいた。一番よくやったゲームは、「ファミスタ」だった。お互いにプロ野球好きだったので、ハマって対戦をしていたものだ。そこのテレビは白黒で、遊んでいたらよく妹が邪魔しに来ていたなぁ……

勉強の面では、前述の通り小学時代は良きライバルだった。学期毎に変わる学級委員は、僕か彼のどちらかが勤めていることがほとんどだったように思える。

中学になってからは、一緒に遊ぶということはほとんどなくなったが、家が結構近いのでときどき一緒に登下校をすることはあったかな。

高校になってからは、違う学校へ進学したこともあってほとんど会うこともなくなった。ただ、一回だけ年賀状が届いたかな。今となっては、形見になってしまったのだが……

今度、十数年ぶりに家にお邪魔して線香を上げさせてもらおうかな。「いままでありがとう!」と伝えるために……ね。

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なわとびはきついです

こんばんは、十数年ぶりになわとびをやってみたら、予想以上に疲れて驚いてしまったHaRDです。

今日は、とある人の家に遊びに行ったのだが、何故かみんなでなわとびをすることになった。そして、久々に跳んでみたのだが……あれっ!?なわとびってこんなに疲れたっけ?汗

まず、おなかが痛くなり、すぐに疲れちゃいました。小学校時代は、これを何十何百回も跳んでいたかと思うと、元気だった小学生時代と運動不足の現在を同時に痛感しちゃいますね。

僕はもともと不健康な人間なんだから、今のうちにもっと運動しておかないとやばいような気がしてきました。

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忘れじの……つもりだったけど……

こんばんは、うまい棒では「テリヤキバーガー味」が一番好きなHaRDです。味がちょっと濃いめだから、食べるのはひとつで十分だけどね。

最近、日記に書くようなネタがなくなってきた……しょうがないので、小学校の卒業文集を読んでネタ探し。

さっそく作文を読んでみると……つたない文章だ(汗)それにしても、全然内容を覚えていない。あれから10年以上経ってるから仕方ないのかもな……と思っていると、作文はこんな一文で締めくくられていた。

卒業文集の作文

……書いたことを忘れてしまっとるがなー!

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子どもの頃、懐かしい記憶

こんばんは、未だにカキ氷の『ハワイアンブルー』が何味なのかを解明するに至っていないHaRDです。合成着色料使いまくりですわー。

今日、両手を真横に伸ばしたまま楽しそうに走っている少年を見かけた。僕が小さい頃は、この走り方を『キーン走り』と呼んでいた。名前の由来は、アニメの『Dr.スランプ』に出てくる主人公のアラレちゃんが「キーーーーーン」と言いながらこの走り方をしていたからだ。僕は、その少年を見ながら小学生の頃を思い出した。

「先生!掃除の時間にサボって運動場で遊んでいる人がいました!」クラスの女子が帰りの会で先生に向かって発言した。僕は、それを聞きながら「また帰りが遅くなっちゃうよ……面倒だな」とのんびり聞いていた。しかし、その女子は続けざまに「多分、『キーン走り』をしていたからHaRDくんだと思います」と突拍子もないことを言ってきた。他のクラスメイト達からも「確かに、『キーン走り』をするのはHaRDくんくらいだもんなぁ……」との声。

しかし、僕はそのときはしっかりと違う場所で掃除をしており、完璧な濡れ衣だったので、一緒に掃除をしていた友人の証言で無実が証明された。その出来事があって以来「もう『キーン走り』をするのは止めよう……」と心に誓い、僕が『キーン走り』をすることはなくなりましたとさ。めでたしめでたし。

小学校の卒業文集

こんばんは、『爽健美茶』を『爽健ビチャ』と表記すると、何だか美味しくなさそうだなー、とどうでも良い事を考えながら仕事をしているHaRDです。

昨日、探し物をするために部屋を片付けていると、小学生のときの卒業文集が見つかった。自己紹介などが書かれた自分のページを見てみると、『これからの目標』の欄に『楽しく生きていくこと』と書かれていた。

12年前の自分。あの頃はどういう事を『楽しい』と感じていたのだろうか。そして、今はその目標を達成できていると言えるのだろうか。

……でもそんなの関係ねぇ!とりあえず、卒業文集の『好きなタレント』の欄に『小森のおばちゃま』と書いてしまっている過去を消してしまいたいです。見るたびに、思いっきり滑っているオーラが僕のページから伝わってきます(苦笑)

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海苔の裏表

こんばんは、小学校のときに『海苔は、テカテカしている方が裏側』という事実を知ってびっくりしたHaRDです。日光で乾燥させるから、表側はカサカサになっちゃうんですよね。

ちなみに、どうやってこの事実を知ったかというと、うちの地区は海苔養殖をしている家が多く、給食のときに生徒の親からの差し入れで全員分の海苔が配付されるということが時々あった。うちの小学校だけの特権ですね。で、その時に確か先生が豆知識として教えてくれたような気がします。まぁ、その話を聞いても、相変わらず裏面を外側にして海苔を使ってるんだけど(笑)

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少年時代の見果てぬあの夢

こんばんは、小学校の頃は放送委員だったので、僕が放送当番の日の掃除の時間は、ドラクエ等のゲーム音楽を流していたHaRDです。本当はクラシックを流すようになっていたんだけど、僕の時だけ違う音楽にしてました(笑)

今日は、熊本県議会議員一般選挙の投票に行ってきた。場所は僕の母校である小学校。投票の度に訪れている場所なのだが、今日は何となくのんびりと校庭を歩いてみることにした。僕が小学校の頃とはかなり様変わりしていて、遊具やプールなどが一新されていた。10数年と同じ場所なのに、全ての風景が小さく感じられた。

懐かしい風景を見る度に色んなことを思い出して、自然と目頭が熱くなるのを感じた。僕が小学校を卒業したのは約12年前。精神年齢は全然増えていないような気がするなぁ……

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俺と僕と私

こんばんは、自分のことを『僕』と言うHaRDです。

小学校のとき、男子で一人称が『僕』だったのは、クラスの中で僕だけだったような気がする。あとは、みんな『俺』と言っていた。一人称が『俺』の人たちは、目上の人や公的な場では失礼となってしまうため、『僕』や『私』という一人称に変える必要がある。しかし『僕』の場合は、特に失礼に当たらないので言い換える必要がない。だから、一人称が『僕』の人は、状況に応じて一人称を変えるという行為に慣れていないんじゃないかなと思う。

僕の場合、職場で上司と仕事の内容の話をするときには、一人称を『私』にして話しているのだが、会話中に『私』と『僕』が入り混じってしまう。みんな、よく簡単に切り替えれるなぁ……

2007年センター試験の数学ⅡB

こんばんは、小学校のときの国語で習った『わらぐつの中の神様』の話が好きなHaRDです。

昨日に続き、今年のセンター試験の数学ⅡBの問題を解いてみたら80点だった……さすがに、公式を結構忘れちゃってますね(涙)だけど、数列の問題では問題自体がかなりヒントになっていたので、公式がほとんどうろ覚えだったのに満点だった。

数学ⅠAは覚えるべき公式が少ないからちゃんと解けたけど、数学ⅡBは勉強していなければどんどん解けなくなってしまいそうだ。たまには、公式を覚えなおしてみようかな。

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大事な何か見つけられた Shiny Day

こんばんは、小学生のときに筋肉痛を緩和する塗り薬『アンメルツヨコヨコ』を舐めて酷い目にあったHaRDです。真似しないでくださいね(笑)

最近は、テレビを見る機会が極端に減ったのでアニメを見ることも少なくなった。そんな中、NHKで放送されている『MAJOR』は、土曜放送ということもあっていつも見ています。

で、エンディング曲を聴いていて「どこかで聴いたような感じの曲だな……」と思ったら、小坂りゆさんの『Strike Party!!!』という曲でした。コナミの音ゲー好きならば、彼女の歌声は聴いたことがあるはずです。久々に、ポップンしたくなってきちゃったなー。

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好きなテレビは?

こんばんは、小学校のときの卒業文集の『好きなテレビは?』の欄に『21型テレビ』と書いているHaRDです。当時はウケたんだけど、今見ると微妙だなぁ……

明日から3連休なのだが、明日は宇美大会に行って、明後日は練習に行く予定。明々後日は……疲れて昼まで寝ている可能性が高そうだ……

目立たないとソンではないのか?

こんばんは、小学校の頃はゲーム会社の『コナミ』と『ナムコ』を良く間違えていたけど、今考えるとそこまで似ていないよなぁ……と思っているHaRDです。

今日車を運転していると、道沿いの店のVodafoneショップの『Vodafone』の看板が『Softbank』へと変更されているのに気がついた。だけど……白基調に黒(グレー)文字の看板で地味な印象を受ける。高級感を出すためなのか、他社との差別化なのか分からないけど……予想外です。

犯罪から身を守れ!

通学路の安全対策(Yahoo!NEWS)

最近、連続して起こった小1女児殺害事件……それに対して、警察も色々な対策を行っているようだ。と、ここでたいした知識の無い僕が防犯策等を述べてもボロが出るだけなので、違った視点でこの問題を考えてみます。

僕が小学1年生のとき――約15年前――は、集団登校というのがあり、近くの小学生達と班をつくって登校していた。学校側としては防犯の意味もあったのだろうが、僕自身はそんな意識は全く無く楽しく学校に行くためのものだと思っていた。そして、登下校中にすれ違いった人たちには当然のごとく挨拶をし、見知らぬ年配の方からお菓子を貰う事だってあった。しかし今では、保護者や学校側からは『知らない人にかかわるな!』という教育がされているだろうから、すれ違った人に挨拶をすることなど無く、お菓子を貰うなどもってのほかであろう。

凶悪犯罪が起きているから仕方が無いのかもしれないが、日本社会が全体的に性悪説になっているような気がする。『袖すり合うも多生の縁』という言葉があるが、今の時代には『袖すり合わないように多少の距離』って言葉がぴったりだ。この調子だと近い未来に、すれ違う人に声をかけるのにさえ身分証提示が必要になるかもしれませんね(苦笑)

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