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第36回高校選手権観戦記2【予選トーナメント編】

というわけで、今年も高校選手権の感想を書いていきます。

予選トーナメント Cブロック


    宮崎大宮┓
        ┣┓
   立命館慶祥┛┣┓
         ┃┃
      鹿本━┛┃
          ┣
     中津南━┓┃
         ┃┃
      五島┓┣┛
        ┣┛
      益田┛

Cブロックは九州勢だらけのブロックでした。立命館慶祥は北海道の高校ですが、島根県の益田高校は九州の大会に来ることもあるため、対戦したことのある選手たちがちらほらいる状況です。

ニ回戦 vs宮崎大宮

不戦勝のあとの二回戦、勝ち上がってきた宮崎大宮高校との試合。

鹿本 - 宮崎大宮

  1. 二段(副将) - 初段(四将)
  2. 二段(三将) - 初段(五将)
  3. 三段(主将) - 二段(主将)
  4. 二段(六将) - 初段(三将)
  5. 二段(五将) - 二段(副将)

序盤から(1)と(2)が色々とやらかしていたのでちょっぴり不安でしたが、何とかなるだろうという安心感がありました。(3)(4)(5)は勝ちそうな流れで中盤を迎えていたので、隣で試合をしていた同じブロックの対戦を見てみると、中津南と益田がなかなかの接戦を繰り広げていました。

その試合を横目にしながら、どちらが勝ってもすぐにオーダーを決定できるように考えを巡らせていたのですが、最終的に勝利したのは中津南でした。翌日、益田の監督さんと話してオーダーをどうするつもりだったのかを尋ねてみたところ、僕の予想は外れちゃっていました。まだまだですね(笑)

最終的な結果はこのようになりました。

鹿本 - 宮崎大宮

  1. ○6
  2. ○8
  3. ○18
  4. ○11
  5. ○15

三回戦 vs中津南

益田との試合に勝った中津南との対戦。段位だけ見れば格上です。

鹿本 - 中津南

  1. 二段(三将) - 四段(副将)
  2. 二段(四将) - 四段(三将)
  3. 三段(主将) - 四段(主将)
  4. 二段(副将) - 二段(五将)
  5. 二段(五将) - 四段(四将)

当たりとしては、良い方だけどベストじゃないというのが個人的見解です。まぁ、当たりを完璧に当てられる確率は120分の1ですしねー。

(1)(3)が負け展開、(4)(5)が勝ち展開、(2)が分からないかなという感じでした。(4)(5)は最後までリードを奪った展開で2勝できるなと思いながら見ていたので、(1)(2)(3)の誰かが勝ってくれればと思いながら見ていたのですが……

最終的な結果はこのようになりました。

鹿本 - 中津南

  1. ×6
  2. ×9
  3. ×11
  4. ○6
  5. ○6

というわけで、今年も予選リーグ敗退でした。ギリギリまで、どういう団体戦をすべきなのか、悩んで話し合ってものすごく苦労したと思うけど、最後は良い団体戦を見ることが出来たので良かったです。

試合後に会場の外に出ると、卒業生の保護者の方に笑顔で声をかけられました。「お疲れ!久しぶりの勝利だったろ?」……その言葉を聞いて、初戦敗退が続いていたことを思い出しました(笑)

自分の子どもはもう卒業しているのに、こうして応援に来てくれることに驚きながらも、感謝の気持でいっぱいになりました。今回の大会でも、保護者の方々や卒業生を始めとして色んな方のたくさんの応援をいただきました。

今まで団体戦では、4位、3位、2位になる姿を見届けてきましたが、まだ優勝はないんですよね。みなさんの応援を受け、いつかその日が来るといいなぁ……

今年で引退する3年生たちは、もう高校選手権の団体戦に出場することが出来ません。でも、団体戦のメンバーにはなれるんですよね。団体戦のメンバーは、戦う5人だけじゃなく、選ばれた8人だけじゃなく、応援する人たち全員を合わせてメンバーだと思っています。

来年もまた、団体戦メンバーとして、みんなで頑張ろうね。

<つづく>

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第53回九州職域大会

最近はずっと体調が悪く、熊本大会&広島大会を欠場していて、九州職域も出場しない予定だったのですが、体調が良くなったことなどから急遽出場することになりました。

今回僕たちが出場したのはC級。最近ルールが変更となって、全6チーム中の上位2チームがB級へと昇級、残りの4チームはD級へと降格となっています。

  • 一試合目 3勝2敗(対A級 ○1 お手3)

級だけを比較すると、こちらのチームは「AAAAB」で相手チームが「AAABB」だったかなと思います。中盤に周りを見渡すと、僕と隣りの試合(どちらもA級同士の対戦)が競っていて、他の3組の試合が2勝1敗ペースで進行していたので、残り枚数が15枚くらいの時点で隣と札を分けることにしました。

残り枚数が10枚くらいになったときには隣のチームメイトも札合わせをやり始めて、確か残り枚数が7枚くらいで完全に持ち札をバラバラにすることが出来ました。あとは自陣だけ取れば良いや……そう思っていた時代が僕にもありました。

しかし、隣のチームメイトが3字札を抜かれて状況が一変。まぁ、3字だし仕方ないよねとは思いながらも、今まで読まれると同時に自陣を囲っていた戦法を止めて、相手陣にも意識を注ぐことにする。すると、今度は僕が反応ミスをしてあっさりと自陣を抜かれます。これはいけません。

高確率で勝利出来そうなところから一気に追い詰められてしまいましたが、最後は出札運等に助けられて運命戦になったときには、2勝1敗で持ち札がバラバラの状態になりました。最後は僕が自陣を取って勝利。危なかった……

  • 二試合目 1勝4敗(対B級 ×4 お手4)

級だけを比較すると、こちらのチームは「AAAAA」で相手チームが「AABBB」だったかなと思います。こちらとしてはB級3人に勝っておきたいところ。僕が当たったのがB級の子だったので、当然勝つべき立場だったのですが……序盤でリードを奪われた後は、流れが変わりそうな場面で僕がお手つきしたりあっさり抜かれたりで良いとこ無しでした。

  • 順位決定戦 3勝2敗(対B級 ×10 お手3)

ルールの関係上、順位決定戦では4勝以上で勝利しなければいけない状況でした。級だけを比較すると、こちらのチームは「AAAAB」で相手チームが「ABBBB」だったかなと思います。こちらのB級を相手のA級に当てたいなと思って予想したら的中したので、後は相手のB級を全員倒せばオッケーなわけです。

だけどね、またやらかしちゃったんだ。うん。読みの一字目で違う子音に反応するなどしてボロボロでした。相変わらず僕はメンタル弱いですね。

チームとしては勝利したものの、「あと1勝」が出来ずに僕たちのチームは昇級することが出来ませんでした。参加したメンバー7人のうち6人が1度は敗戦しているので、みんな反省ムードでした。でも、どう考えても一番やらかしてるのは僕なんで……精進します……はい。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第130話感想

BELOVE

最近は更新が遅くて申し訳ありません。雑誌ではもう131話を読める状態なのですが、130話の感想記事です(まだ131話は読んでいません)。では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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私の集中力は散漫です

  • 対A級 ×9 お手5
  • 対B級 ×14 お手4

書き忘れていたので、1月20日と24日の結果を合わせて記載。

負けているときは自然と自陣が出る確率が増えるのですが、あまりにも自陣の意識を強くし過ぎると、ちゃんと自陣を取る相手には分が悪いですね。当たり前だけど。

あと、最近は自滅負けがあまりにも多すぎるので、普段気にしている動きや課題だけでなく、集中することをもっと意識しなきゃなー。

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2014年センター試験問題を解いてみた【数学IA】

こんばんは、今年もセンター試験の『数学IA』を解いてみたHaRDです。

センター試験を受けた方々お疲れ様でした。今年もセンター試験問題『数学IA』を解いてみました。以下、問題内容等について書いていきますので、これから自分で解こうと思っている方は読まないようにお気をつけください。

今までの『数学IA』で自己採点結果が残っているのは、

といった感じでした。では、今回解いてみた自己採点と感想を書いていこうと思います。

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第31回宮崎大会

というわけで、第31回宮崎大会に出場してきました。一カ月ほど前からずっと体調不良で、練習どころか仕事もまともに出来ない状態だったので、実は参加するかどうか直前まで迷っていました。

だけど、なんとか体調も回復し、久しぶりに行った前日の練習でもそれなりに試合が出来たので出場してみることにしました。

  • 一試合目 ○3 お手2
  • 二試合目 ○6 お手1
  • 三試合目 ×7 お手3

一試合目は、結構良い感じで体が動いてくれていたのですが、札の払い残しなどの相手を楽にさせるようなミスが多かったです。柔道畳ということで札押しで札が出づらい状況ではあるのですが、僕がミスっていたのはむしろ外側の札を払うような状況が多くて、畳はあまり関係なかったです(笑)

相手陣に「ふ」「ひ」が固めてある状態で「ほ」が読まれてお手つき。そして、数枚後には「はる」でお手つき……相変わらずの無駄な子音ミスで負けを覚悟したのですが、終盤に札の出が悪くなくて良かったです。

二試合目は、初めて試合中に審判に付かれることになってしまいました。実は2ターン以上続く主張はほとんどなくて、ほとんどは確認のために聞くような主張ばかりだったのですが、おそらくこんな感じのやり取りもあったのでモメている印象が強かったのではないかと思います(笑)

10枚差くらいつけて終盤になったのですが、「2-12」くらいで相手陣の「つく」を「つき」でお手つきしてからは、消極的になって攻めきれなくなってしまいました。場にある札に1字札が少ない状況だったのでキツかったです。最後は相手のお手つきで終わったのですが、逆転負けされる可能性が高そうな雰囲気だったので助けられました。

三試合目は、これで2回目の対戦の子と。前回は出札運にも助けられて勝ったのですが、今回は序盤で自滅してしまいました。完全に暗記が入っていない状態で試合が始まり、集中力も大会バージョンに出来ていなかったです。この試合は序盤が全てでした。

序盤にミスを重ねたことで相手陣が出る確率が低くなり、終盤近くになるまで札の偏り整理が出来なくて、終始相手ペースの試合展開にさせられてしまいました。

というわけで、久しぶりの公認大会出場でしたが、楽しく試合を取ることが出来ました。相変わらず、大会だと練習のとき以上に身体がよく動くので、普段の練習でももっと集中した状態で試合をしていかなければなと思いました。

帰りはチキン南蛮を食べて、綺麗なイルミネーションを見て帰宅。楽しかったけど疲れました。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第113話感想

BELOVE

今回は新&太一の二人が表紙を飾っていました。では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第111話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第109話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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練習したり、右手を負傷したり

  • 対B級 ×10 お手3
  • 対D級 ○12 お手3
  • 対C級 ○10 お手3
  • 対C級 ○13 お手3
  • 対D級 ○5 お手3

一試合目は、試合が終わって振り返ってみると、色々と考えすぎて読みに集中できていなかったような気がする。この試合の終盤は、残り15枚くらいになった時点で残っている札が、全て2字決まり以上の空札が多めの札でやりづらかった……確率の問題だろうけど、空札の抜き方が下手な可能性がありそう。

二試合目から四試合目までは、それなりに取れたけど、全く反応出来ずに取られる札が多かったような気がする。まぁ、相手が早すぎただけということにしておく。

五試合目は、終盤の縦別れ札で、相手と接触して流血。思いのほか傷が深くて、絆創膏を貼ってもすぐに真っ赤になってしまっていました。そのせいで、明らかに相手の集中力が低下したように感じて、なんだか申し訳ない気持ちだった。

御試合終わっての感想は……うわぁ、全部お手つき3回だー。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第101話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるた小説『ちはやふる中学生編』第1巻感想

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競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』がノベライズ化され、『小説 ちはやふる 中学生編(著:時海結以)』として発売されました。

このブログでは、雑誌、コミックス、アニメ、百人一首解説本と、ちはやふるに関するものはほとんど感想記事として書いてきたので、この小説版についても感想記事を書いてみたいと思います。

小説には書かれていないコミックスの話題に言及しますのであらかじめご了承ください。では、ネタバレありで書いていきます。
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今年も深夜まで遊んでみた

こんばんは、普段はワサビを全然使わないのに、飲み会などの料理にワサビが付いているとやたらと使いたがってしまうHaRDです。

土曜日に熊本学生百人一首同好会の新歓に行ってきました。ネット上の情報を見ると、新しくサークルが出来たり、大量に新入生がやってきたりと、各地で競技かるたを始める新入生が増えているようですが、うちは例年通りの少数精鋭という感じでした(笑)一応宣伝しておくと、熊本の大学生で競技かるたやってみたいという方がいたら、僕が紹介するんでご連絡ください。

新歓の内容は、みんなでご飯食べてネットカフェに行くといういつものパターン。ダーツをやったら面白いことがあったので書いておきます。

ダーツをどのルールでやろうかと思って色々と見ていると、「スーパーカウントアップ」というものがあることに気が付きました。「カウントアップ」は読んで字の如く点数の合計点を競うゲームですが、これにスーパーなルールが加えられています。

それは何かというと、一投目の点数×1、二投目の点数×2、三投目の点数×3というように、二投目や三投目の点数が増大するというものです。そして、最後の8ラウンド目となると一投目の点数×1、二投目の点数×3、二投目の点数×5……大逆転が可能なルールなわけです。

じゃあ、これでやってみようよということで4人でゲームスタート。先に始めてもらってトイレに行って戻ってくると……え、なにこれ?

なんか、2人目の点数が260点とかになってるんですけどおおおおおお!

さっそくの大量得点(詳しい点数は失念)で、さっそくこのゲームの怖さを味わいました。やっているうちに分かったのですが、的から外してしまうと大ダメージですね。そこは、ミスした場合にカウントしない台だったので、一投目や二投目でミスしてしまうと大事な三投目の点数をゲット出来ないわけです。

なので、自然と安全に真中付近を狙うようなスタイルとなってしまい、約240点の差を付けられたまま、僕は最終ラウンドの三投目を迎えることになりました。みんなで作戦会議。

僕「これって逆転出来るの?」
※「いけますよ!BULLだと250点ですし」
僕「うーん……トリプルでも大丈夫だよね」
※「17トリプル以上だったら大丈夫です」
僕「じゃあ、19&17トリプル狙いか……」
※「そのあたりが一番確率高いでしょうね」
僕「よし、19トリプルにいこう!」

と、みんなで話した後に最後の一投。僕が狙ったのは19トリプル……と思っていたけど、構えているときにBULL狙いに変えました。初めてダーツをしたとき(2005-10-17 飲み会と試験の週末)、最後の一投でBULLを決めて逆転して気持ち良かったなということをふと思い出し、今日もこれを狙ってみようと。そして……

チューン!

ダーツの台から聞こえてきた効果音は、正しくBULLに命中したときのものだった。えーっ!マジで当たったんですけどおおおおおお!いやー、すっげえ気持ち良かったです。

そして、そのあとはカラオケ。メンバーにはボカロ好きな人が多かったみたいですけど、分からない曲が結構あって、勉強しなきゃいかんなと思いました。

夜遊びがキツイお年頃になってきましたが、楽しい時間を過ごすことが出来て全然眠くなりませんでした。どうもありがとうございました♪

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むすめふさほせ無し試合ふたたび

見学者が来るということで、今日は珍しく大学の練習に行って来ました。どこから練習場所に入って良いか分からないというハプニングがあったので、もしかしたらサークルに興味があって来てみたけど入口が分からずに帰った人もいるのでは……と思ってしまいました。

で、あまり試合をする気はなかったけど、(実戦形式では)試合をしたことがなかった後輩との対戦になりました。

  • 対B級 ○10 お手3

試合が始まって気が付いたのは、「あれ?『むすめふさほせ』がないぞ!」ということでした。1枚もない確率は結構低いはずなのですが、2週間ほど前に体験したばかりだったので驚きでした(2011-12-10 相変わらずの自陣LOVEがるた)。

ベターな取りは少なかったけど、ベストな取りは要所要所で出ていたかなという印象。相手に取られた札を思い返すと、中途半端な場所で手が止まって動かなくなってしまったシーンが多々あった。もっと動かなきゃなー。

さて、たまには宣伝しておくか。

熊本学生百人一首同好会では、基本的に大江総合運動場の合宿施設所にて練習をしています。競技かるたに興味があれば、大学生ではなくても誰でも大歓迎ですのでぜひいらしてください。

熊本学生百人一首同好会

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競技かるたアニメ『ちはやふる』第7話感想

ちはやふる 第七首 「ひとこそみえねあきはきにけり」 - GyaO!ストア

今回の話は、コミックス3巻収録の第12話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第12話)。ただ、キャラクターの登場順番が違うので、少し違う話になっていますが。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第83話感想

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では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

マンガよりも先に感想記事を読んでいただいている方も、今回はマンガの方を先に読むことをオススメします。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第80話感想

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今回のビーラブ表紙は、「ちは」の札を持った千早が表紙でしたね。ちはやふるアニメ化に関するインタビュー記事や、百人一首教則本の記事など、マンガ以外でも色々と嬉しい情報が掲載されていました。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第75話感想

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今号のビーラブは、13巻と同じデザインの千早が表紙を飾っていましたね。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第72話感想

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すみません、今回はちょっと感想記事を書くのが遅れてしまいました。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第71話感想

BELOVE

今号のビーラブは『ちはやふる』が表紙でしたね。大石天狗堂社製の『ちは』の取り札を払い飛ばしている千早が大きく描かれているのですが、もうこれが13巻の表紙で良いじゃんかと思っちゃいました(笑)

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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