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競技かるたマンガ『ちはやふる』第134話感想

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では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第31回宮崎大会

というわけで、第31回宮崎大会に出場してきました。一カ月ほど前からずっと体調不良で、練習どころか仕事もまともに出来ない状態だったので、実は参加するかどうか直前まで迷っていました。

だけど、なんとか体調も回復し、久しぶりに行った前日の練習でもそれなりに試合が出来たので出場してみることにしました。

  • 一試合目 ○3 お手2
  • 二試合目 ○6 お手1
  • 三試合目 ×7 お手3

一試合目は、結構良い感じで体が動いてくれていたのですが、札の払い残しなどの相手を楽にさせるようなミスが多かったです。柔道畳ということで札押しで札が出づらい状況ではあるのですが、僕がミスっていたのはむしろ外側の札を払うような状況が多くて、畳はあまり関係なかったです(笑)

相手陣に「ふ」「ひ」が固めてある状態で「ほ」が読まれてお手つき。そして、数枚後には「はる」でお手つき……相変わらずの無駄な子音ミスで負けを覚悟したのですが、終盤に札の出が悪くなくて良かったです。

二試合目は、初めて試合中に審判に付かれることになってしまいました。実は2ターン以上続く主張はほとんどなくて、ほとんどは確認のために聞くような主張ばかりだったのですが、おそらくこんな感じのやり取りもあったのでモメている印象が強かったのではないかと思います(笑)

10枚差くらいつけて終盤になったのですが、「2-12」くらいで相手陣の「つく」を「つき」でお手つきしてからは、消極的になって攻めきれなくなってしまいました。場にある札に1字札が少ない状況だったのでキツかったです。最後は相手のお手つきで終わったのですが、逆転負けされる可能性が高そうな雰囲気だったので助けられました。

三試合目は、これで2回目の対戦の子と。前回は出札運にも助けられて勝ったのですが、今回は序盤で自滅してしまいました。完全に暗記が入っていない状態で試合が始まり、集中力も大会バージョンに出来ていなかったです。この試合は序盤が全てでした。

序盤にミスを重ねたことで相手陣が出る確率が低くなり、終盤近くになるまで札の偏り整理が出来なくて、終始相手ペースの試合展開にさせられてしまいました。

というわけで、久しぶりの公認大会出場でしたが、楽しく試合を取ることが出来ました。相変わらず、大会だと練習のとき以上に身体がよく動くので、普段の練習でももっと集中した状態で試合をしていかなければなと思いました。

帰りはチキン南蛮を食べて、綺麗なイルミネーションを見て帰宅。楽しかったけど疲れました。

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【KARUTAU】『また負けた』(『マトリョシカ』の替え歌)

というわけで、以前作った競技かるた替え歌(2013-07-10 『また負けた』(『マトリョシカ』の替え歌))を、UTAUに歌わせてみました。Twitterの方では宣伝していたのですが、ブログでお知らせするのを忘れていました(汗)

本当は凝ったPVを作ろうかとも考えたのですが、面倒だったので今までの使い回しです。

【競技かるた替え歌一覧】

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第118話感想

BELOVE

今号は、1000万部突破記念でちはやふるが表紙を飾っていました。では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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【KARUTAU】組曲『競技かるた』改という替え歌を歌わせてみた

サイト開設10周年ということで何かをやろう……というわけで、組曲『ニコニコ動画』改の替え歌を作ってUTAUで歌わせることにしました。

歌詞自体は5年前に作成していたのですが(2008-06-30 組曲『競技かるた』という替え歌をつくってみた)、作成途中にしっくりこなかった部分を変更しています。

11分を超える動画なので、思ったよりも作成に時間がかかってしまいました。そして、元動画を知らない方はあまり楽しめないと思うので、興味がある方は先に歌声付きの元動画などを先にご覧になることをオススメします。

【21人で声真似】組曲ニコニコ動画(改)を歌ってみた ‐ ニコニコ動画(原宿)

以下に僕が作ってみた動画と歌詞を書いていきます。なお、今回はそれぞれの曲の原曲名と、替え歌曲名も添えて書いてあります。

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『また負けた』(『マトリョシカ』の替え歌)

今回の競技かるた替え歌は、ボーカロイド曲『マトリョシカ』の替え歌です。

歌詞の内容に一貫性がないのは相変わらずです。半角数字の部分は、全て英語読みでお願いします。

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第41回宇佐大会

というわけで、宇佐大会に行ってきたのですが、色々とあって出場はしませんでした。

で、ずっと試合を見ていたわけですが、会場がかなり暑かったです。もう冬じゃないなという感じでした。

生徒たちが活躍してくれたおかげで、決勝戦まで試合をずっと見ておくことが出来ました。ちなみに、僕が指導者目線で試合を観戦するときは、記録を取るようなことはしないのですが、これは「読みの合間の雰囲気を見ておきたいから」というのが理由です。べ、別に面倒くさいからじゃないんだからねっ!

試合を全体的に見ていて思ったのは、級にかかわらず、主張の終わり方が上手い人はその後を引きずらないことが多い気がしました。どちらが正しいかにかかわらず、主張は何かしらの結論をもって終わるわけです。そのとき、自分がどのような精神状態で終わるかというのは、意外と大事なのかもしれません。

僕は自信がなかったりあまり見えていなかったりしたら、相手の言うことを正として受け入れるので主張が長引くことがあまりないのですが、たまに意見が割れて長引くこともあります。

そんなときは、理路整然と自分と相手の動きを伝えるのですが、それでも折り合いが付かない場合には、「それなら仕方ないな」という言葉を相手から引き出すように仕向けています。真実はさておき、自分が納得がいく結果をもって次の歌に集中したいんですよね。

もちろん、これが正しい考えだと公言するつもりはありません。だけど、自分が納得がいく楽しいかるたをやりたいという僕にとっては、合っている考え方です。

閑話休題。うちの生徒は7人入賞ようで嬉しい限りです。ただ、会場が別れていたため、全員の試合をしている姿を見られたわけじゃないので申し訳ないです。そして、役員の皆様、大会運営ありがとうございました。

来週は鹿児島大会。一年ぶりに公認大会出場しようかなと思います……元気だったらという条件付きで(笑)

競技かるたマンガ『ちはやふる』第98話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第36回宗像大会CD級の部

というわけで、引率で行って来ました。ここ数年でかなり参加人数が増えている宗像大会。今年は3日間に分けて行われるということで、運営に携わる方々は大変だなと感じました。どうもお世話になりました。特に今回の大会では、うちの生徒がやらかしてしまい、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

さて、僕は今回は主にD級会場で試合を観戦していたのですが、かるたを始めたばかりであろう選手と、1年以上かるたをやっているであろう選手とが、見ていてすぐに判別できちゃいますね。まだかるたを始めたばかりの選手の構えは、『早く(速く)取るために構える』ではなく『構えるために構える』という人が多かったように思えました。特にうちの生徒ですが(笑)教えられた構えをなんとなくやっているだけで、何のためにそうやって構えているのかが分かっていないから、結局は肩から先の動きだけを使っての押さえ手頻発なんですよね。

あと、相変わらず見苦しい主張が見受けられますね。特定少数の選手ではありますが、明らかに事実と違うことを言ったり、反論された後の言い分が変わっていたりと、主張に対する考え方自体がおかしいのではと思うシーンを何度か見かけました。

個人的な見解ではありますが、『主張』という競技かるた用語を別の言葉に変えた方が良いのかもしれませんね。自分の言い分を押し通すのではなく、相手の言い分もしっかりと受け入れることが大事ですから、例えば『審議』という用語に変えてしまうと良いかなと。そうすれば、少しは選手たちの意識も変わるかなと……そんなことを妄想してしまいました(笑)

競技かるたアニメ『ちはやふる』第22話感想

ちはやふる 第二十二首 「うつりにけりないたづらに」 - GyaO!ストア

今回の話は、コミックス7巻の第40話(後半部分)、41話、8巻の42話、43話(前半部分)に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第40話第41話第42話第43話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第48回九州職域大会

今回も九州職域D級に出場して参りました。いつもは開会式には出席せずに外で会話をしていることが多いのですが、今回は珍しく参加。

開会式では、来年の名人戦が衛星放送で今までのように行われないことなどなどのお話もあったのですが、そこでなんと、「詳しいことは、かるた無病息災というサイトがあるのでぜひご覧ください」という説明が……

な、なんだってー!開会式で宣伝されるとか聞いてないんですけどー!

まぁ、嬉しい出来事でした。これからも、競技かるたに関する情報を色々と流していこうと思います(汗)

さて、僕の結果はと言うと、

  • 一試合目 対E級 ○12 お手0
  • 三試合目 対B級 ×5 お手4
  • 五試合目 対C級 ○3 お手4

一試合目は、中学生か高校生か分からないけど女子学生が相手でした。それなりに集中できた試合ができたのでお手つき0で済んだけど、ちょっと気を抜くと負ける可能性がある試合だった気がします。マナー良く、基本もしっかり出来ている子だったので、このままかるたを続けてくれれば強くなるんだろうなと思いました。

二試合目は……お前かよ。最初にどちらが試合をしやすい方に座るかをもめたけど、僕がジャンケン勝負に持ち込んで勝利!やりやすい方をゲットしました(笑)

この試合では、序盤で自陣が出札なのに相手陣に手を出してぶつかるシーンが続き、「申し訳ないな……」という気持ちが大きくなって集中力が切れてしまったのが最大の敗因な気がする。これまでに九州職域でうちの生徒と当たったときは、5勝0敗(平均お手0.6回)という良い成績だったんだけどなー。

「16-16」くらいから全然札が減らなくて、「17-6」と何故か札が増えつつ追い込まれて、守り重視でお手つきしながらも頑張ってみたけど、結局は5枚負け。勝ち目の薄い敗戦でした。

三試合目は、小学生だったのかな。シーソーゲームをしてしまいました。序盤から自陣をメチャクチャ早く取られて、「でも、リーチ短いし自陣だけかな」と思っていたら、全く動けないうちにこっちの陣も抜かれてしまってヤバかったです。

集中して試合をしようと思って頑張ったのですが、囲い手崩しで相手にお手つきを誘発させながら、ルール上は方お手だと説明する主張をしたのは、正しい主張だとしても美しい主張じゃないなと思いました。

というわけで、僕の個人成績は2勝1敗、チームとしても入賞を果たすことは出来ませんでした。次の大会ではもっと頑張ろうっと。

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第29回宮崎大会

  • 一試合目 不戦勝
  • 二試合目 ×4 お手3

というわけで、数年ぶりに出場した宮崎大会は安定の初戦敗退でした。約3年間の公認大会不出場によって、試合のドキドキ感とか集中力が欠如するという状態が続いていたわけですが、ようやく自分でコントロール出来る状態に戻ってきた気がします。

だけど、まだまだ甘いですね。「今のは嘘だと思われてしまいそうな申し訳ない主張だったな」とか「危ない戻り手ばっかりしちゃってるな」とか考え始めて集中力が途切れ途切れ……もうちょっと、攻撃的な性格で試合がしたいです。はい。

試合が終わっての一番の反省点としては、払い自体が下手くそでした。まぁ、構えや取り方をを色々といじっているくせに、払う練習を全然やってないもんだから、心と体が全然つながってません。内側から払い飛ばすか、空振りするかの2択でしたね。柔道畳だから、大事なシーンで払いの残しをやらかしたしね……

練習でも大会のような気分で試合をする割合を増やしていこうっと。

試合すると汗ダラダラの季節になってまいりました

  • 対C級 ○4 お手2
  • 対B級 ○1 お手2
  • 対B級 ×7 お手5
  • 対A級 ○5 お手3
  • 対A級 ○1 お手5
  • 対B級 ×8 お手3

一試合目は、試合中の暗記を頑張ることが一番の課題だったのにあまり出来てなかったなー。別れ札や左右に分けてある札では、ことごとく僕が手を出した方が出てくれていた感じで申し訳ない気分だった。この試合では、場に一枚しかない「お札」の「おぐ」があったのだが、「お」の空札が5枚読まれたときに全部勢い良く反応してしまい、6枚目の空札では痛恨のお手つき。肝心の7枚目の出札では相手に取られるというダメダメなことをやらかしちゃってました。

二試合目は、最初の一枚が読まれたときに相手の取りが前回と変わっているのが分かって、素早く取られちゃうもんだから気合を入れなきゃ負けるなと思った。中盤まで負けの展開だったのだが、なんとか終盤盛り返して運命戦に持ち込めたのは、終盤が弱くなっている最近の僕にとっては上出来だったかも。

三試合目は、読みと自分のタイミングが合わなかったので(読みは上手かったのだが微妙に僕とズレていただけ)、意識的にタイミングを変えて試合をしたら無駄なお手やミスを連発してしまった。これじゃマズイなと思ってタイミングを元に戻したら、今度は相手にどんどん取られていく嫌な展開。前回試合をしたときもそうだったけど、僕が試合をするとメチャクチャ強く感じる……

この試合では、珍しく長めの主張をしてしまった。読みに反応して自陣右上段に出した手を、空札だと認識して一瞬ストップし、すぐに手前に払うような形で素振りをしたのだが、相手の手が軽く当たって自陣右下段の札に触れてしまった。確かに軽く当たっただけなので、共お手という解釈にはならない状況なのだが、自分にしてみたら完全に決まり字判断後の素振りのつもりだった。

このような場合、相手が取りに見えたのか素振りに見えたのかがポイントだと思うのだが、あまりにも決まり字直後に素振りを行なってしまったために、取りの一連の動作に見えたようだった。僕の説得も聞き入れてもらえずにお手つきになってしまい、直後に読まれた札でまたお手つき。相変わらず精神力弱いわー。

四試合目は団体戦。相変わらず僕が取りたい札をバシッと取ってきやがる相手だ。お返しに、相手が取りたい札をバシッと取ってやろうと攻めの姿勢で試合をしていたら、取れる札と取れない札の差が大きい試合になってしまった。

五試合目は、お互いに暗記があまり入ってないのかなという感じの試合でした。「16-8」で劣勢になったときに、このままじゃ負けるなと思ってちょっと札を絞ってみたら結局運命戦まで持ち込むことが出来た。

おそらく僕の場合は、札を狙った方が全体の札に対する平均反応速度が上がると思う(狙うというより強く暗記するという表現の方が正しいのだろうけど)。もちろんこれは、全ての札の暗記が出来ている前提での話。追い込まれている精神状態が悪い状況だと、暗記が出来ていないのに札を狙いにいって他の札が取れなくなったり、暗記が薄い札のケアばかりして狙う余裕がなくなって、いつの間にか負けちゃうパターンが多いのかもしれないなー。

六試合目は、僕がお願いをして試合をしてもらった。今日の試合の様子を見る限り調子が良くないのかな……と思って試合をしてみると、自陣で取る予定の札をズバッと取られて、「むしろ調子が良いだろ!?」と驚かされた。この攻め具合は、僕がよく任されていた頃を思い出すわー。

珍しく長々と練習記録を書いたな……最後に個人的な備忘録を書いておしまい。

  • 右手の位置が自然と下がり気味になっているのを気を付ける
  • 左側の払い方がバラバラなので統一したい
  • 左半身を崩さずに左自陣を取る練習が必要
  • 体力不足
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第28回熊本大会

というわけで、5年ぶりに熊本大会に出場してきました。今まで、D級で1回、C級で1回、B級で1回、A級で2回出場しているはずなので、おそらく6回目の熊本大会です。で、結果は……

  • 一試合目 ×11 お手4

初めて試合する相手だったのですが、集中があまり出来ず……というか集中させてもらえないような試合展開にさせられてしまいましたね。相手陣を5枚くらいしか取れてないけどそれはいつものことなのでさておき、相手に拾われすぎたのが一番の敗因なんかな。最近全然払いの練習してないから、数時間くらいぶっ続けで練習してみたい気分。

一回戦で負けたおかげで生徒たちの試合をゆっくり観戦出来たわけですが……A級準優勝……だと……?うわー、なんかずるいわー。同じA級選手として素直に喜べないわー(笑)

B級の方では、僕が去年の夏以降タバ負けしている子が、ようやく安定して勝てるようになってきたのか準優勝することができました。本人は納得していないと重いけどおめでとう♪あと少しでA級だったのにねー。というわけで、B級優勝した奴の悪口でも書くとするか。

B級優勝した選手はですね……初戦から優勝するようなオーラが漂っていたんですよね。今まで見てきた試合と比べてもかなり気合が入っていて、集中力が上がって良い取りが増えている印象で、本人がどう感じていたかは知らないけれども僕には楽しそうに試合をしているように見えました。声出して気合を入れたり、札を取った瞬間に声を出したりしていたけど、ちょっと手が触れたり札が動いただけですぐに謝ったり、ハキハキして嫌味のない主張をしたりというのは見ていて清々しい。

何で今日はあんなに気合が入った試合が出来ていたのか知らないけど、なかなか勝てない選手なんかは特に、気持ちの入った見習うべき試合だったと思います。僕も見習わなくちゃな……はい、悪口終わりっ!笑

『私の彼はかるたマン』(『私の彼はサラリーマン'98』の替え歌)

今回の競技かるた替え歌は、東京プリンの『私の彼はサラリーマン'98』の替え歌です。

この替え歌で登場する人物たちはフィクションであり、誰かのことを思い浮かべながら作った歌詞ではないので、あらかじめご了承ください(笑)

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第73話感想

BELOVE

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第72話感想

BELOVE

すみません、今回はちょっと感想記事を書くのが遅れてしまいました。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第30回鹿児島大会

というわけで、6月の宗像大会以来久しぶりに大会に出場してきました。

  • 一試合目 不戦勝
  • 二試合目 ×10 お手2

僕が大会に出たときの一番の願いは、「試合したことがない人と当たりたいなー」ということなのですが、今回は試合をしたことがない方との対戦だったので嬉しかったです。何度も顔を合わせたことはあったのですが、試合したり話しこんだりしたことはなかったんですよねー。

で、試合が始まるとお手つきしたり相手のミスを拾えなかったりして序盤で差を付けられたけど、頑張ってみたら「15-15」くらいのときの追いついた。枚数を数えてないから分からないけど多分それくらい。でも、その瞬間にちょっとしたことがきっかけで、プツンと集中が切れてしまったんですよね。ここがこの試合の分岐点でした。集中を切らさないことよりも、集中が切れた状態から復活できるようにしなきゃなと反省。

試合後、対戦相手に「出札が良くてすみません」というようなことを言われた。僕にとっては特に出札が悪かったように感じて、何というか彼の性格の良さが見えましたね。僕が「ダイナミック☆戻り手」をして腕に擦り傷を負った時も「大丈夫ですか?」と気を遣ってくれたり、出札を触って全く動かなかったという申し訳ない主張(100%事実)をすぐに聞き入れてくれたりと、彼の株が急上昇しちゃいました(笑)

こういう相手と戦うと、結果にかかわらず楽しい試合が出来る気がします。次に試合をするときには、もっと強くなって勝ちたいですね。で、試合後に「出札が良くてすみません」と言いたいです(笑)

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『百色のニコニコ動画』という替え歌をつくってみた

今回の競技かるた替え歌は、『七色のニコニコ動画』の替え歌です。

組曲『ニコニコ動画』の替え歌ニコニコ動画『裏組曲』の替え歌ニコニコ動画流星群の替え歌をつくってきたので、これも作っておきたかったんですよね。

ただ、どうしても英文歌詞の替え歌がうまく出来なかったので省略したり、最後の部分が適当になってしまったりしていますが、そこらへんはご愛嬌ということで。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第70話感想

BELOVE

昨日がビーラブの発売日だったのですが、更新する時間がなかったので一日遅れの感想記事となります。熟読できておらず、もしかしたら間違えて読み取ってしまっている箇所があるかもしれませんので、あらかじめご了承ください。

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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