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2015年センター試験問題を解いてみた【数学IIB】

こんばんは、今年もセンター試験の『数学IIB』を解いてみたHaRDです。

以下、問題内容等について書いていきますので、これから自分で解こうと思っている方は読まないようにお気をつけください。

今までの『数学IIB』で自己採点結果が残っているのは、

といった感じでした。では、今回解いてみた自己採点と感想を書いていこうと思います。

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2015年センター試験問題を解いてみた【数学IA】

こんばんは、今年もセンター試験の『数学IA』を解いてみたHaRDです。

センター試験を受けた方々お疲れ様でした。今年もセンター試験問題『数学IA』を解いてみました。以下、問題内容等について書いていきますので、これから自分で解こうと思っている方は読まないようにお気をつけください。

今までの『数学IA』で自己採点結果が残っているのは、

といった感じでした。

今年から数学は新課程ということで、僕が高校時代に習っていない範囲が出題されています。一応、旧課程の問題も配布されているのですが、せっかくなので新課程を解いてみることにしました。

では、今回解いてみた自己採点と感想を書いていこうと思います。

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2015年センター試験問題を解いてみた【国語】

こんばんは、2015年センター試験の『国語』を解いてみたHaRDです。

以下、問題内容等について書いていきますので、これから自分で解こうと思っている方は読まないようにお気をつけください。

今までの『国語』で自己採点結果が残っているのは、2009年の169点(46/47/44/32)、2011年の141点(32/50/36/23)、2014年の100点(19/17/50/14)といった感じです。

では、今回解いてみた自己採点と感想を書いていこうと思います。
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第54回九州職域大会

前回はC級で出場した九州職域でしたが、僕がB級選手に2連敗をやらかすなどしてチームはD級に落ちてしまいました(2014-05-11 第53回九州職域大会)。今回はC級昇級を目指してD級での出場です。

大会前の試練

ここ数年は車で大会会場に行っていたのですが、今回は久しぶりに新幹線で行くことにしました。今はネット期間限定で、「つばめ限定!九州ネット早特7」というものが販売されており、熊本から博多まで2350円となっていました。

高校や大学の頃は、こうやって博多駅から九州職域会場のある櫛田神社までよく歩いたものだなと思いながら、地図などには頼らずに歩みを進めていきました。しかし……

あれ?ここはどこですか……?

今まで見たことがない風景が目に入ってきました。どうもおかしいと思いながら地図を確認。真逆の方向に進んでいたわけではなかったのですが、ちょっと違う方向に進んでいたようでした。

何故違う方向に進んでいたのか……理由を考えていてあることに気が付きました。どうやら僕は、KC大会が行われていた会場への道を直進していたようでした。うろ覚えの記憶を頼りにしちゃいけませんね。

なお、会場には開会式が始まる頃に無事たどり着きました。

試合内容

一試合目 対C級 ○16 お手0

序盤に相手がミスをしてくれて助けられた形となりました。中盤以降の取られ具合からすると、逆に僕が序盤にミスしていたら危うかった気がします。試合内容は、集中具合がちゃんと大会モードになってくれて身体がよく動いてくれました。

そして、試合が終わった後に話をしたのですが、どうやら僕をD級選手だと思って試合に臨んだそうでした(笑)これはどういうことかというと、九州職域では個人戦の大会とは違い、対戦カードにはそのチームとしての級が書かれています。そのため、D級会場にいる選手のカードには全て「D級」と書かれているんですよね。だから、この大会の出場経験が少ない方には仕方のない事なのです。

三試合目 対C級 ○19 お手1

枚数差は19枚差でしたが、僕としてはかなり接戦の気分でした。相手の反応具合からして、詰められると何かが起きそうな雰囲気があったので最後まで気が抜けませんでした。

この試合では途中で足がつってしまいかなりキツかったです。よく考えると、いつもは暗記時間中にやる簡単なストレッチ行動を、会場に空きスペースがなかったためにやらなかったんですよね……今度からは必ずやるように心がけよう……

うちのチームの結果

最終結果としては、チームは全員負けなしでD級1位通過となりました。これで次回はC級で出場できることになりましたが、それよりも僕は自分がやらかさなかったことの方が嬉しかったです(笑)

試合後のお楽しみ

大会終了後は前回に引き続いて飲み会に参加。楽しい時間を過ごすことができました。どうもありがとうございました。

何人かの方に「ブログを見ています」という言葉を頂いたのですが、最近は更新量が減っているので申し訳ない気分になりました。だから、今回はちょっと長文で書いています(笑)

あれ?メガネがない……

飲み会が終わって、その後ちょっと食事しながらお話して、ホテルに着いたのが1時半くらいだったと思います。今回はお休みをとってホテルをとっていたんですよね。

翌日にちょっと福岡で済ませておきたい用事があって、お昼から買い物などをしていたのですが、メガネがないことに気が付きました。

僕は普段かけているのは黒のメガネなのですが、大会では赤のカラーレンズのメガネをかけています。理由はいくつかあるのですが、レンズの度数が違っていたりジンクスみたいなものだったりという感じです。そして、今回なくなったのは黒のメガネの方でした。

メガネを探そう

どこでなくしたのかよく覚えがないので、忘れていそうな場所に訪ねてみたり、駅員さんに尋ねてみたりしました。

結局見つからずじまいだったんですが、大会会場で落としてしまった可能性が高いような気がしてきました。というわけで、このブログをご覧になっていそうな方が、もし保管されていたらコメントください(笑)

まとめ

かるたの練習量もブログの更新量も、今後はもっと増やしていきたいなと思いました(増やすとは言ってない)。

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第32回宮崎大会

というわけで、今年も宮崎大会に行ってきました。

  • 一回戦 ○3 お手2
  • 二回戦 ×11 お手1

一回戦は、相手のミスなどもあって中盤で10枚差くらいついて勝っている状態だったのですが……じわじわと枚数差を詰められていって、「ひ」で自陣の「は」を払ってお手つきして、負けそうな雰囲気でなんとか勝った感じでした。

二週間ほど前に最後に練習したときは、空振りだらけでダメダメな取りだったのですが、動画などでA級選手の取り方を見てイメトレして大会当日に少し取り方を変えてみました。一度も素振りをしないまま取り方を変えるという無謀なことをしたのですが、大幅に変えたわけではなく微調整だったので上手くいった気がしました。

二試合目は、相手に気持ち良く取らせてしまったかなという試合展開でした。相手が取ったらノッてしまいそうな札を中盤までに取られすぎました(実際にノッたのかどうかは知りませんが)。

そして、最近の僕の悪い癖で、中盤である程度差がつき始めたときに、そのままズルズルと大量枚数差で負けてしまうというものが、今回も発生してしまいました。暗記の具合が知らず知らずのうちに変わってしまっているのか、精神面が弱くなってしまっているのか、いい加減に切り分けを行って治していきたいです。

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合宿に行ってきてみた

というわけで、昨日に引き続き県外で練習。福岡大学の合宿に参加してきました。車で運転して行ったのですが、朝の通勤ラッシュに巻き込まれて焦りました。

  • 対B級 ○3 お手0
  • 対C級 ○15 お手1
  • 対A級 ×14 お手0
  • 対B級 ×1 お手0
  • 対B級 ×1 お手6

一試合目は、ちょっとしたハプニングがあって暗記時間中に全力疾走することになってしまい、序盤から疲れてしまいました。中盤まで相手のミスを拾うような取りばっかりだったけど、終盤でようやく気持ち良い取りが出来るような内容でした。

二試合目は団体戦。勝たなければいけない状況だったのでちょっぷりプレッシャーがありました。自分が取った札の内容が、結構ギリギリなものが多くてちょっと焦りました。

三試合目は、過去に大会であっさり負けたことがある相手と。相変わらず手が出ない……反応の早さでこちらを消されてしまうんですよね。「反応した瞬間に立ち上げる」というイメージを持つようにしたら、中盤以降は少しは払いが出るようになったけれども、別れ札がどちらが出ても取れなかったのでダメダメでした。

四試合目は、気が付いたら10枚差くらいつけられているいつものパターン。特に調子が悪いわけじゃなかったんだけど、二字札を取られる割合が多すぎたように思えました。僕は二字札が別れているときに相手陣にまず手を出すことが多いのですが、相手が聴き分けて守っているスピードに負けてしまっていました。

そして、四試合目がみんなでご飯の時間になったのですが、せっかくなので僕は引き続き練習を行うことにしました。最近は意識してお手つきしないよう心がけているのですが、4試合でお手つき合計が1回で僕にしてはメチャクチャ少ない……と思ったのは死亡フラグでしたね。

五試合目は、序盤は相手の調子が悪いのかなという雰囲気があったけど、中盤までにお手つきを重ねてしまい、気が付いたら「12-1」くらいになってしまっていました(数えていないので数値はアバウト)。そこから、なんとか運命戦に持ち込んだのですが、相手陣が4回くらい読まれたのは想定外でした。

練習後はその場にいた6人ほどで払いの練習。A級優勝するようなレベルの選手でも、特殊な練習ではなく基本を大切にした練習をしているのだなと感じました。

立場上、もっと運営に協力すべきだったのかもしれませんが、楽しく練習をさせていただきありがとうございました。

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第42回宇佐大会

というわけで、出場してきました。2週間くらい練習していない状態だったのですが、最近は直前にあまり練習していなくてもボロボロな試合内容にならないようになっている気がします。

  • 一試合目 不戦勝
  • 二試合目 ○16 お手0
  • 三試合目 ×9 お手3

一試合目は不戦勝。ただ、個人的には熊大同期対決という珍しいものが見られたので面白かったです(笑)

二試合目は、練習で2度対戦して2度とも束負けしている方と。僕はA級になってからの対戦結果を全て記録しているのですが、そのときの簡単な感想も30文字程度で書き綴っているんですよね。ほとんどは自分が気が付いたことを書いているのですが、前回対戦したときに頂いたアドバイスは自分にとってものすごくためになって、赤文字で目立つように書いて今でも試合中に心がけていることのひとつだったりします。

どんなアドバイスだったのかは言いませんが、改めてそのことを胸に刻んで戦ったのですが、相手のミスなどもあって16枚差で勝利。試合後にお話したときには褒めて頂いて素直に嬉しかったです。僕は昔っから、周りの選手たちに褒められるようなことが全然なかったからですねー(笑)

三試合目は、練習で3度対戦して3度とも負けている方と。暗記時間2分前になった段階で「ヤバイな」と思ってしまいました。暗記の入り具合と集中力が、普段の練習時と同じくらいだったんですよね。僕の実力だとそれじゃ勝てないのですが……そう自覚していること自体もマイナス要素ですよね。

序盤にお手ダブのミスを重ねてしまい、肝心なところでは相手陣を抜くことが出来ず、枚数を減らしただけで終わってしまった感じでした。この試合では、知らない間に横にいた2人と団体戦みたいな雰囲気になっていましたが、3人とも負けるという結果になってしまいました。次は勝ちましょうね!笑

最近は、ようやく「大会での集中力」というものを取り戻しつつあるような気がします。二試合目は最大集中状態で戦えている時間帯が長く、こういう試合をどれだけ多く・長く出来るかが、僕が今後強くなるための一番大事な要素なんでしょうね。

練習では全然取れない苦手なゾーンも、大会では何故か体が動いて自然と取れたりしていたので、練習で何度やっても上手くいかなかったとしても、すぐに止めてしまうのではなく、(それが正しい練習内容であれば)継続して続けることが大事なんだなと思いました。

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第31回宮崎大会

というわけで、第31回宮崎大会に出場してきました。一カ月ほど前からずっと体調不良で、練習どころか仕事もまともに出来ない状態だったので、実は参加するかどうか直前まで迷っていました。

だけど、なんとか体調も回復し、久しぶりに行った前日の練習でもそれなりに試合が出来たので出場してみることにしました。

  • 一試合目 ○3 お手2
  • 二試合目 ○6 お手1
  • 三試合目 ×7 お手3

一試合目は、結構良い感じで体が動いてくれていたのですが、札の払い残しなどの相手を楽にさせるようなミスが多かったです。柔道畳ということで札押しで札が出づらい状況ではあるのですが、僕がミスっていたのはむしろ外側の札を払うような状況が多くて、畳はあまり関係なかったです(笑)

相手陣に「ふ」「ひ」が固めてある状態で「ほ」が読まれてお手つき。そして、数枚後には「はる」でお手つき……相変わらずの無駄な子音ミスで負けを覚悟したのですが、終盤に札の出が悪くなくて良かったです。

二試合目は、初めて試合中に審判に付かれることになってしまいました。実は2ターン以上続く主張はほとんどなくて、ほとんどは確認のために聞くような主張ばかりだったのですが、おそらくこんな感じのやり取りもあったのでモメている印象が強かったのではないかと思います(笑)

10枚差くらいつけて終盤になったのですが、「2-12」くらいで相手陣の「つく」を「つき」でお手つきしてからは、消極的になって攻めきれなくなってしまいました。場にある札に1字札が少ない状況だったのでキツかったです。最後は相手のお手つきで終わったのですが、逆転負けされる可能性が高そうな雰囲気だったので助けられました。

三試合目は、これで2回目の対戦の子と。前回は出札運にも助けられて勝ったのですが、今回は序盤で自滅してしまいました。完全に暗記が入っていない状態で試合が始まり、集中力も大会バージョンに出来ていなかったです。この試合は序盤が全てでした。

序盤にミスを重ねたことで相手陣が出る確率が低くなり、終盤近くになるまで札の偏り整理が出来なくて、終始相手ペースの試合展開にさせられてしまいました。

というわけで、久しぶりの公認大会出場でしたが、楽しく試合を取ることが出来ました。相変わらず、大会だと練習のとき以上に身体がよく動くので、普段の練習でももっと集中した状態で試合をしていかなければなと思いました。

帰りはチキン南蛮を食べて、綺麗なイルミネーションを見て帰宅。楽しかったけど疲れました。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第122話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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リベンジしたりリベンジされたり

  • 対C級 ○15 お手0
  • 対D級 ○9 お手2
  • 対D級 ×10 お手9
  • 対D級 ○19 お手0
  • 対C級 ○1 お手4

一試合目は、対戦することが分かっていたので前日から対策を練って試合に臨みました。過去の対戦を思い出して、札の置き場所や送り札や意識配分などをあらかじめ決めておいて、かなり集中した状態で試合が出来たと思う。最近は一音目で違う子音に反応するなどが多かったけど、この試合では良いタイミングで反応できていて良かった。

二試合目は、一試合目の集中のまま試合をしたかったんだけど、上手くいきませんでした。このあたりは僕の永遠の課題な気がする……

三試合目は、なんかよく分かんないけどお手つきし過ぎた。一試合目と同じ読みで試合していたのに、このミスりようは何なんだよ。集中力不足ですね分かります。

四試合目は、三試合目を反省してお手つきをしないように心がけたらお手ゼロで終了。ちなみに、僕が1日に2回もお手ゼロの試合を行うのは数年に1度レベルだと思います(笑)

五試合目は、気が付いたら7連取されてスタート。団体戦だからあっさり負けちゃいけないよなと思いながら、だいたい5枚差以内のまま終盤へ。この試合は団体戦だったんだけど、相手チームの試合中の雰囲気見ていたら以前よりだいぶ良くなっていたし、内容としてもかなり良い団体戦が出来て大満足でした。

自分の払いを撮影してみよう

  • 対A級 ×1 お手1
  • 対A級 ×19 お手7

一試合目は、取りたい札を相手に取られちゃってて、仕方ないから相手がミスした札を拾って減らしていく感じの試合展開でした。最近、終盤に複数箇所の札の決まり字を強く暗記しておくと、それらの札が読まれた瞬間に違う場所を払ってしまうことが増えてきてしまった。決まり字だけ覚えて、場所の暗記がダメダメですね。

試合後は、払い手を500回くらいやるなどして、自分の動きをチェック。どうもイメージと実際の動作が一致していないようなので、色んな角度から自分の取りのムービーを撮って確認してみました。

その中で、一番イメージとの差が大きかった部分は背中から頭にかけての格好でした。自分が思っていたよりもかなり丸まっていました。そう言えば、数年前の東京の方と試合をさせていただいたときに、丸まっていることを指摘されて一度修正したんだったなということを思い出した。いつの間にか戻ってしまっていたようです。

動きを色々と調整して二試合目。今までより動きやすくなってしまったせいで、お手つきが増えて結果としてはボロボロでした。だけど、気持よく取れた札の割合が増えたので、自分の身体に覚えさせて練習に励んでいこうかなと思います。

ただ、ちょっと前に取り組んでいたはずなのに、いつの間にか出来なくなっていた(やらなくなっていた)ことも多くて、相変わらず自分の取り方は安定していないんだなと再認識しました……

今日やってみたことの個人的メモ

  • 払うときに払う方と逆の足先で蹴って、3点を軸として払うようにした(右側を払うときは、右ひざ・右足先・左足先の3点)
  • ひざのなす角度を少し大きくした
  • 背中が丸まらないように視線を奥に変更した
  • 競技線から左ひざまでが約9cmだったのを、約6cmに変更
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第51回九州職域大会

というわけで、前回に引き続き九州職域に参加してきました。僕はD級で2試合やってきました。

  • 一試合目 対B級 ×2 お手2
  • 四試合目 対?級 ○22 お手2

一試合目は、A級の大会で名前を見たことがなかったのでB級以下かなと思ったのですが、雰囲気からすると強そうだなと感じて、集中して変なミスをしてしまわないように気を付けて試合をすることにしました。

予想通りというか何というか、相手のペースで試合が進んでいきますが、出札の良さなどには恵まれるなどで割りと接戦の試合となりました。そんな中、お互いに札が5枚程度になったあたりで、僕が「なげ」の札を送ったとき、相手選手のチームメイトから声がかかってきました。僕はその声かけを聞いて、「面白いなー」と思って微笑んでいたら、送った札をしっかりと覚えるのを忘れてしまい、痛恨の送り一発お手……

終盤の一音目聴き間違いお手と、このお手が響いて2枚差負け。最後もグダグダな負け方だったのがちょっと悔やまれます。ただ、すごく好印象な選手で、気持ち良く試合が出来て楽しかったです。

余談ですが、対戦相手の方とはツイッター上で相互フォローの関係だったのですが、お互いに翌日まで気が付いておらずビックリしました(笑)

四試合目は、対戦カードを見たときに笑ってしまいましたね。去年の九州職域(2012-12-09 第50回九州職域大会)で負けたときと全く同じ場所に座ることになり、対戦相手は去年負けた相手と同じところの高校生。ものすごくフラグをたてられている気がしました。

しかし、今年は違いました。ちゃんと対策をたてていたおかげで、序盤でいきなり2回お手つきはしてしまったものの、集中を途切らせずに試合が出来て22枚差勝ち。去年の雪辱を晴らしましたぜー。

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熊本大会翌日に練習

  • 対C級 ×3 お手3
  • 対D級 ○20 お手3

4月の3連休は3日ともかるたで過ごすことになりました。熊本大会後は、みんなでご飯食べて、いつものようにネカフェで夜遅くまで遊んで、今日はお昼から練習ということになりました。

最近はどうも終盤の暗記と集中力がぼやけているのか、大事なところでのミスがあまりにも多すぎる……スピードで負けているので、細かいところをしっかりと気を配って練習に励みたいものです。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第111話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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ひざが痛いよー

  • 対A級 ×12 お手2
  • 対B級 ○9 お手1
  • 対B級 ○14 お手0
  • 対B級 ○17 お手1
  • 対B級 ×6 お手5
  • 対A級 ×4 お手3

珍しくひざの下にタオルを敷いて試合をしてみました。というのも、実はアクシデントがありまして……

僕のクルマの運転席には、小物を入れるための引き出しのようなものがあります。車から降りるとき、開けっ放しになっていた引き出しにひざを強打。痛いけど大丈夫だと思っていたら、結構出血しちゃってました。実際にはそこまで取りに影響はなかったものの、最初の方はちょっと気にし過ぎました。

一試合目は、取りたいゾーンを相手に上手くとられる感じでモヤモヤとした試合展開にさせられてしまった。あと、自分が大事にしているはずの、「決まり字の最後を強く覚える」がおざなりになっていたため、札際で手が止まってしまっていることが多かった気がする。

二試合目から四試合目までは、割りと良い感じで試合が出来た。実は「お手つきをしない」ということを今日の目標としていたので、上手く機能していましたね……このときまでは。

五試合目は、お手つきが増えちゃいましたね。タイミングが早いミスではなく、送った札のミスが多くてダメダメでした。

六試合目は、お互いにミスがありながらも接戦で終盤を迎えて、「6-6」になった時点で3字をお手つきしてしまい「7-5」に……それでも「4-4」にしたんだけど、取るべき札を相手にあっさり取られてジ・エンド。色々と甘すぎるわー。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第13話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス13巻の72話、73話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第72話第73話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第12話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス13巻の70話の途中から、71話までに相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第70話第71話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第10話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス12巻の67話、68話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第67話第68話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第109話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第5話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス10巻の57話の途中から、コミックス11巻の58話、59話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第57話第58話第59話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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