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益田で本社杯争奪かるた大会
というわけで、島根県益田市で行われた第28回山陰中央新報社杯争奪かるた大会の記事です。
山陰きらりキッズ 「取った」一瞬の早わざ
というわけで、山陰中央新報より島根県益田市で競技かるたに励む中学生の記事です。
山陰中央新報 - 全国から腕自慢が参加 益田でかるた競技大会
というわけで、島根県で行われた第22回益田大会の記事です。
第36回高校選手権観戦記2【予選トーナメント編】
というわけで、今年も高校選手権の感想を書いていきます。
予選トーナメント Cブロック
宮崎大宮┓
┣┓
立命館慶祥┛┣┓
┃┃
鹿本━┛┃
┣
中津南━┓┃
┃┃
五島┓┣┛
┣┛
益田┛
Cブロックは九州勢だらけのブロックでした。立命館慶祥は北海道の高校ですが、島根県の益田高校は九州の大会に来ることもあるため、対戦したことのある選手たちがちらほらいる状況です。
ニ回戦 vs宮崎大宮
不戦勝のあとの二回戦、勝ち上がってきた宮崎大宮高校との試合。
鹿本 - 宮崎大宮
- 二段(副将) - 初段(四将)
- 二段(三将) - 初段(五将)
- 三段(主将) - 二段(主将)
- 二段(六将) - 初段(三将)
- 二段(五将) - 二段(副将)
序盤から(1)と(2)が色々とやらかしていたのでちょっぴり不安でしたが、何とかなるだろうという安心感がありました。(3)(4)(5)は勝ちそうな流れで中盤を迎えていたので、隣で試合をしていた同じブロックの対戦を見てみると、中津南と益田がなかなかの接戦を繰り広げていました。
その試合を横目にしながら、どちらが勝ってもすぐにオーダーを決定できるように考えを巡らせていたのですが、最終的に勝利したのは中津南でした。翌日、益田の監督さんと話してオーダーをどうするつもりだったのかを尋ねてみたところ、僕の予想は外れちゃっていました。まだまだですね(笑)
最終的な結果はこのようになりました。
鹿本 - 宮崎大宮
- ○6
- ○8
- ○18
- ○11
- ○15
三回戦 vs中津南
益田との試合に勝った中津南との対戦。段位だけ見れば格上です。
鹿本 - 中津南
- 二段(三将) - 四段(副将)
- 二段(四将) - 四段(三将)
- 三段(主将) - 四段(主将)
- 二段(副将) - 二段(五将)
- 二段(五将) - 四段(四将)
当たりとしては、良い方だけどベストじゃないというのが個人的見解です。まぁ、当たりを完璧に当てられる確率は120分の1ですしねー。
(1)(3)が負け展開、(4)(5)が勝ち展開、(2)が分からないかなという感じでした。(4)(5)は最後までリードを奪った展開で2勝できるなと思いながら見ていたので、(1)(2)(3)の誰かが勝ってくれればと思いながら見ていたのですが……
最終的な結果はこのようになりました。
鹿本 - 中津南
- ×6
- ×9
- ×11
- ○6
- ○6
というわけで、今年も予選リーグ敗退でした。ギリギリまで、どういう団体戦をすべきなのか、悩んで話し合ってものすごく苦労したと思うけど、最後は良い団体戦を見ることが出来たので良かったです。
試合後に会場の外に出ると、卒業生の保護者の方に笑顔で声をかけられました。「お疲れ!久しぶりの勝利だったろ?」……その言葉を聞いて、初戦敗退が続いていたことを思い出しました(笑)
自分の子どもはもう卒業しているのに、こうして応援に来てくれることに驚きながらも、感謝の気持でいっぱいになりました。今回の大会でも、保護者の方々や卒業生を始めとして色んな方のたくさんの応援をいただきました。
今まで団体戦では、4位、3位、2位になる姿を見届けてきましたが、まだ優勝はないんですよね。みなさんの応援を受け、いつかその日が来るといいなぁ……
今年で引退する3年生たちは、もう高校選手権の団体戦に出場することが出来ません。でも、団体戦のメンバーにはなれるんですよね。団体戦のメンバーは、戦う5人だけじゃなく、選ばれた8人だけじゃなく、応援する人たち全員を合わせてメンバーだと思っています。
来年もまた、団体戦メンバーとして、みんなで頑張ろうね。
<つづく>
かるた読手の部で松江北高、岡田さん最優秀賞
というわけで、今年の高校総合文化祭の読手コンクールの部で、最優秀賞に輝いた子の記事です。
益田LCが吉田、安田両小などに五色かるた寄贈
というわけで、島根県の益田ライオンズクラブが、小学校に五色百人一首を贈ったという記事です。
男女かるた名人が気迫の対戦
というわけで、島根県益田市で現名人と永世クイーンによる模範試合が行われたという記事です。
写真・動画付きで紹介されているようですが、動画を閲覧するためには中国新聞サイトへの会員登録が必要なようです。
百人一首めざせ日本一 : 島根
というわけで、第9回出雲大会の記事です。
かるた甲子園25年連続「8強目指す」
というわけで、島根県立益田高校かるた部が、高校選手権団体戦への25年連続出場を決めたという記事です。
25年連続で行ってみせるぞ、かるた甲子園 益田高
というわけで、1987年から24年連続で高校選手権団体戦に出場している島根県立益田高校かるた部の記事です。
百人一首の腕前160人競う : 島根
というわけで、第8回出雲大会の記事です。
150人が真剣勝負 益田で柿本人麿かるた大会 : 島根
というわけで、島根県益田市で行われた、第28回柿本人麿万葉かるた大会の記事です。
全国かるた大会120人が真剣勝負
というわけで、第7回出雲大会の記事です。ちなみに、大会の正式名称は『第7回神話の国・出雲大社全国かるた競技大会』らしいです。
津和野でかるた大会
というわけで、第29回島根県津和野町かるた大会の記事です。写真を見ると、かなり狭そうですねー。
僕が今まで出場した大会で一番狭いと感じたのは、高校のときに出場した宇佐大会で、両隣との間隔が札3枚分くらいしかなかったときでした。今なら、臨機応変に払い手を封印して試合を出来ますが、当時はそんな器用なことが出来ずにイライラしてたなぁ……
益田で本社杯争奪かるた大会
11月24日に行われた、第22回山陰中央新報社杯争奪かるた大会の記事です。
記事には、『大会は小学校の低学年から高校・一般までの八部門と、初心者対象の五色かるたで実施』とあるのだが、競技かるたと五色かるたを同時に行ったんでしょうかね。運営が大変そうだ……
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