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熊本市街で効率よく水分補給する方法

こんばんは、足の親指が痛いので整形外科に行ってきたHaRDです。

先日の日記で、外反母趾疑惑があるというようなことを書いたのですが、さっそく病院に行ってきてみました。結果から言うと骨に異常はなく、関節炎だろうということでした。ふぅ……一安心。

で、今日は適当に熊本市のアーケード街をぶらぶらしていたわけですが、喉が乾いたのでどうしようかと迷いました。僕が浮かんだ選択肢は3つ。

お店で飲み物を買う

まぁ、これが普通の選択でしょう。薬局で買うのが安くて手っ取り早いかな。

献血をする

下通りで献血をした場合、ドリンクが飲み放題なんですよね。行こうかと思ったけど、先日の健康診断で血清鉄が不足しているという診断を受けたので、今回は止めておくことにしました。

インターネットカフェを利用

今月号のホットペッパーを見ると、インターネットカフェ『サイバック』の200円クーポン券が付いていたのでゲットしてみた。そして、サイバック下通り店の基本料金は、最初の30分で300円。つまり、クーポン券を使用すれば、30分100円で水分補給をたくさん出来るわけです。普通に飲み物を買うよりお得ですね。

というわけで、サイバックに行ってたくさん水分補給しながらマンガを2冊読んで、100円支払って帰りましたとさ。

ちなみに、熊本市アーケード街を歩いていると、上通りにあるインターネットカフェ『ポパイ』のうちわが配られていることがよくあります。これをゲットすれば、最初の30分を140円で過ごすことが出来るので、こちらを使う手もありですね。たしか、ポパイの場合はフローズンやソフトクリームも食べることが出来たような気がします。

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久々の献血

こんばんは、街を歩いていたら喉が渇いたので、献血してフリードリンクを飲みまくったHaRDです。

下通商店街が再開発されたけど、実際歩いてみるとあまり違いが分かりませんでした。個人的には、何億も掛けて再開発した割には大して変わってないじゃん……というのが正直な感想です。

ドライミストが目を引き、確かに近くを通ると涼しいのですが、アーケード街全体が涼しくなっているわけではありません。むしろ、天井からの日差しがあるから、再開発前よりも暑くなっているのではないかと思いました。まぁ、たまにしか街を歩かないから、全然当てにならない話ですけどね。

で、歩いていると喉が渇いてきたので、献血をしてジュースでも飲むことにした。久しぶりに献血にいったので、パスワードを忘れてしまっていた。4回失敗したら再設定ということになったのだが、その時の本人確認方法がすごく微妙だった。

「お名前は○○でよろしいですか?」
「住所は○○街でよろしいですか?」
「では、住所の番地を言ってください」

え?何この確認方法は?最初の2つは適当に「はい」と答えるだけでよいから、住所の番地さえ分かれば他の人でもパスワードが再設定できてしまうのか……危険というか、こんな簡単な方法で本人確認するくらいだったら、最初からパスワードなんて存在しなくて良いんじゃないかと思ってしまった。

献血までは、待ち時間が長かったので雑誌を読んでのんびりしていました。で、初めて知ったんですが、ジャイアンツの坂本勇人って左利きの右投げ右打ちだったんですね。右利きの左投げ左打ちだったら、今中慎二川上哲治張本勲鈴木啓示松中信彦などたくさん思い浮かびますが、逆のパターンは初めて聞きました。

右投げになった原因が、最初にもらったグローブというのは、今中慎二と同じ理由なんですね。

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久々にチェーンメールを受信した

こんばんは、基本的にチェーンメールは全て無視しているHaRDです。

数年ぶりにチェーンメールらしきものを受信した。いつも通り無視しようと思ったのだが、内容が怪しい。個人情報や連絡先まで書かれている。そこで、書かれている文章をコピーしてネットで検索すると……あった!

「3歳の子助けて」チェーンメール、日赤にも電話殺到(朝日新聞)

内容に多少の違いはあるものの、大意はこの記事に書かれているチェーンメールと同じだった。僕が受信した受信メールの内容は、知り合いが急性白血病になってしまい、『B型RH-』の血液が足りないので協力してください!というものだった。しかし、この記事によると、実際には全国的に『B型RH-』の輸血用血液は不足していないとの事。

基本的に、メールを受け取ったときに『みんなに知らせてください』といった文面がある転送メールであれば怪しいと思いましょう。そして、そのメールが無視しておけないような内容であれば、メールを転送する前に文章をネットで検索することをおすすめします。もし、そのチェーンメールが全国的に流行しているものであれば、今回の僕のように怪しいかどうかをすぐに発見できちゃうわけですからね。

この類のチェーンメールは、自分にとっては単なる1通のメールの送受信に過ぎないのだが、全国的に広まってしまえばメールに書かれている内容が爆発的な攻撃力となって実害を及ぼします。みなさんも、このようなメールにお気をつけを。もし、既にこのメールを転送してしまっていたのであれば、引っ掛かって転送してしまったことは仕方がないのであまり気にせずに、次からは同じようなメールに引っ掛からないように気をつけましょう。

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はじめての献血

こんばんは、先日初めて献血に行ったHaRDです。

人の役に立ちたいとか、そういう善意の行動ではなく、ただ何となく献血がどのようなシステムで行われているか興味があったので、献血に行ったのでありました。

最初に、受付で初めての献血という事を伝えると、注意事項の読むように言われた後に住所、氏名といった個人情報や今までの病歴などを記入。しばらく待つと、検査の採血のために呼ばれた。

そのときに、「腕を両方出してください」と言われたので不思議に思い、「血管が太い方を使うんですか?」と聞くと、「いえ、細い方を使います。太い方は採血のときに使います」という答えだった。

次に、医師による問診。「一応、基準値内だけど……気分が悪かったりしたらやめていいからね」と言われた(汗)多分、何らかの項目がギリギリだったりしたんだろうね。また、「後ろのところで、お茶やスポーツドリンクでも1,2杯飲んでいきなさい」と笑顔で見送られた。

言いつけ通りにお茶を2杯飲んだ後、いよいよ採血。採血室にはベッドがいくつも並んでおり、寝た状態で採血するようだった。飽きさせないための工夫として、各ベッドにはテレビが備え付けられており、音が枕から聞こえてくるようになっていた。また、採血をする看護士さんたちは、PDAを使って採血の時間等を管理しているようだった。僕は今回、400mlの献血だったのだが、10分もしないうちに終わったと思う。

献血終了後、のんびりとスポーツドリンクを飲んでいると、問診を受けたときの医師の方が僕のところにやってきて、ポンポンと肩を叩いてきた。「大丈夫だった?」と聞いてきたので、「あ、はい、ありがとうございました」と答えると、「そうか……また、よろしく頼むね」と笑顔で立ち去っていった。この場にいる全員の問診をしているのに、何で僕にだけ話しかけたのか……謎だ!笑

最後に、受付で歯磨き粉とボールペンを貰って帰りました。全体的な感想としては、初めて行く人にとっては結構分かりにくいところが多いんじゃないかと思った。献血の予備知識がないと、少し戸惑うかもね。だけど、お菓子やジュースがタダで飲めたり、プレゼントがもらえたりという点は良いですね(笑)今年も暑い夏になりそうなので、喉が渇いたときに献血所に行ってみると良いかもしれません。