バナナを食べて脳を働かせよう

こんばんは、『グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国』という言葉が頭から離れないHaRDです。ちなみにこれは、日本語で表記したときのイギリスの正式名称です。

昨日の夜『あるある大辞典』を見ると、バナナを食べると脳力アップするという内容が放送されていた。実験結果によると、バナナ1本を食べることにより脳に糖質が運ばれ、脳がより良く働くようになるようです。で、脳に効果が現れる時間は、バナナを食べて15分~1時間30分の間だそうだ。

なんとなく、見覚えがある数字のような気が……あっ、競技かるたの暗記時間が15分間で、1試合の時間が1時間30分くらいだ!だから、暗記時間直前、もしくは暗記時間中にバナナを食べることによって、いつもより集中した試合を行えるのではないだろうか?試してみる価値はあるかもしれない。宮崎大会の時にはバナナヨーグルトでも買って行こうかなー。

5 Comments

  1. プロテニスプレーヤーも、よく試合中に食べてるよね。
    思ったより即効性があるのかも?!

  2. 今日まで期末試験期間だったんですが,昨日友達が開始30分前に食べてました。きっとそのコもあるあるを見たんですね(・∀・)

  3. なるほど、いい事を聞きました。来週の県高文祭で試してみます笑

  4. >通りすがりさん
    あるあるは影響大きいですよね(^^;
    うちの親も朝にバナナ食べてそうww

  5. 今年の入学試験会場は、バナナの皮でいっぱいになるかもしれませんね(笑)

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