Post:2008年04月21日
いいですとも!
こんばんは、『高校の修学旅行の思い出として1枚の絵を描くこと』という課題があったので、病院で点滴をしているシーンを描いて提出したHaRDです。
なんとなく、ネットで病院や医院の名前を色々と検索していたら、大阪府吹田市に『井伊医院』という名前を見つけた。ふりがなは『いいいいん』になり、医院長は『いいいいんいいんちょう』になるんだね(笑)
もし、ここの医院長に電話をかけて取り次いでもらえた場合、「はい、井伊医院医院長の井伊です(はいいいいいんいいんちょうのいいです)」とでも言うのかな?と色々想像しちゃいました(笑)
僕が左手で試合をした場合の違い
昨日、左手で試合をした相手に「左手の方が強い」というようなことを言われた。いやいや、全然強くないんだけど……と思ってその理由を尋ねてみると、
- 左手だとお手つきが少ない。
- 右手だと、早い札と遅い札が極端だから遅い札を拾えば勝てるが、左手だと遅い札が少ない。
なるほど。相手からしてみればそのように感じるんだね。(1)のお手つきが少ないというのは、実際に数字として表れている。怪我をして左手で試合をやり始めてから22試合の平均お手つき回数は1.8回。怪我をする前の22試合平均は3.7回。ちなみに、指摘された子との対戦成績だと、左手だと0回で右手だと6.3回です(笑)
次の(2)の方……これは結構大事なことなのかも。左手で試合をし始めてからは、「あっさり負けたら申し訳ないから頑張ろう!」という意識がかなり強い。そして、速い取りが出来る場所なんて存在しないから、全部の札を全力で取りに行っている……自陣中心だけどね(汗)
そこから考えると、怪我する前はあまりにも「別に取れなくても良いや」という札を作りすぎていたのかもしれない。作戦上、取れなくても良い札やあまり取れない場所を作ってしまっても良いと思うのだが(ただし推奨はしたくない)、僕の場合は度が過ぎていたのかもね。怪我が治って右手で試合をするようになっても、今の意識のまま試合をしてみようかと思います。