Post:2008年10月23日
ゲーム好きの高橋名人
こんばんは、小さい頃はゲームのボタンを連打するのが得意だったHaRDです。
小学校中学年のときにシュウォッチ
で測ったら12連射くらいだったけど、全盛期がどれくらいだったかは不明。『ピアノ打ち』や『こすり打ち』はやらずに、『痙攣打ち』オンリーでしたね。
そんな連射の話になると、必ず思い浮かぶのが高橋名人
だ。最近の子どもたちは知らないかもしれないが、ファミコンが大ブームだった時代に活躍したハドソン
の社員であり、ゲームが上手く、特にシューティングゲームのときに本領が発揮される『連射』は、当時の子どもたちを驚かせたものだった。
数年前、ゲームセンターCX
でゲスト出演したときに久しぶりに顔を拝見したのだが、頭を丸めていて時代の流れを感じました(笑)
さて、ここで急に話が変わりますが、最近の携帯電話の日本語変換機能はどんどんと使い勝手がよくなっているように感じる。大きな特徴として、予測変換機能が上げられるのだが、その他にもユーザーが使いやすいような様々な機能が盛り込まれてきている。某社の全然使い勝手がよくならないIME
とは大違いですね(笑)
最近の多くの携帯電話では、日本語モードで文字を入力して変換すると、数字モード・英字モードでそのキーを押していた場合の文字も変換候補として現れる。例えば、『さかな』と入力して変換すした場合には、そのキーの数字である『325』と英字の『DAJ』が変換候補として現れる。わざわざ入力モードを変更する必要がないので、ちょっとしたときに便利ですよね。
さて、先日メールを打っているときのこと。『たかはし』と入力して変換した。すると……そこには、『GAME』の文字が変換候補として現れているではないかーっ!!高橋名人ーっ!!
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