高熱出してぶっ倒れた話
こんばんは、しばらく体調不良でぶっ倒れていたHaRDです。だいぶ体調が良くなったので、備忘録でも書いておきます。
その日は、いつものように起き、いつものようにご飯を食べ、いつものように着替えた。しかし、どうも違和感があったので体温計で熱を測ってみることにした。
表示された数値は37.2℃……僕の平熱は35℃後半なので少し高めなのだが、幼少の頃から病弱だった僕にとってはキツイ状態がデフォルトのようなもの。気にせずに出勤しようと車の鍵を手に取ったのだが、第六感というか、悪寒がしたので仕事を休んで寝ることにした。
昼頃目を覚まし、熱を測ると37.7℃に上がっていたので病院に行って受診。解熱剤等をもらって帰ったのだが、それからも体温が上がり続けた。
体がきついだけでテンションは結構高めだったので、「わーい高熱だー♪」とルンルン気分で体温計の写メを撮っていたのだが……
体温計が39.9℃を示したとき、流石にヤバくないかと思い始めました。夏なのにやたらと寒気がするので押入れから布団を何枚も引っ張り出し、震えながら寝込みました。
その夜は、体温計が40℃以上を記録したり、メールを送ったり、ケータイで遺書を書きかけたりしていたけど、このあたりの記憶はほとんどなくなっています。後日、自分のケータイを見てから知りました。
それからもしばらくの間は体調不良が続き、色んな方に迷惑をかけてしまいました。申し訳ありませんでした。
みなさんも体にはお気をつけください(笑)
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1件のコメント
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気を付けろよ!来週は大会2連チャンだし。私も「血圧が高い」と診断された。