Post:2014年10月19日
二試合目以降は暗記が入らないから仕方がないという甘え
今まではずっと練習したら必ずブログを更新していたのですが、このところは余裕がなくてサボってました。
だけど、自分がこれから練習すべき点などを振り返る時間を取らなくなったことで、よい練習ができなくなっているような気がしているので久しぶりに書いてみたいと思います。
- 対D級 ○11 お手1
- 対C級 ×7 お手3
- 対C級 ○1 お手2
- 対B級 ×17 お手4
- 対C級 ○2 お手4
最初の3試合は、暗記時間開始1分くらいで席を外して、紙に覚えている札の決まり字を書き綴ってみました。覚えていた札の枚数は……
一試合目 相手陣17枚、自陣25枚
二試合目 相手陣9枚、自陣16枚
三試合目 相手陣11枚、自陣23枚
予想通り、二試合目以降は暗記が崩れていました。僕は暗記時間の15分間で50枚全部を覚えてしまえないことも多々あるのですが、「まぁ、試合中に覚えれば良いや」と切り替えています。「暗記が出来ていない!」と焦っていても、良い結果につながらないので。
だけど、試合中に覚えれば良いという考えをあまりにも適用し過ぎてしまい、15分間の暗記を怠けてしまっているのが、最近の僕の悪い傾向な気がします。
このところ、束負けの試合の割合が多すぎるので、頑張らなきゃなぁ……
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