競技かるたアニメ『ちはやふる2』第20話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス15巻の85話、85話の途中までに相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第84話、第85話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

第二十首「あきのたの」

ストーリー|ちはやふる2|日本テレビ

団体戦で優勝し、日本一になった瑞沢高校かるた部。優勝の重み、ここまでの道のりに対しての想いが湧き出してくる。そんな中、千早は指の痛みを感じ病院へ。千早の怪我の心配がされるなか大会2日目、クイーンや新が出場する個人戦が始まる。

『あきの』の取札

表彰式

団体戦に優勝した瑞沢高校。(以前からかどうかは分かりませんが)受け取った優勝旗は翌年の開会式で返還することになっています。

もし、翌年に団体戦の出場権を得ることが出来なかったら……どうなるんでしょうね(笑)

感想まとめ

高校選手権団体戦を振り返っての回想シーンが多い回でした。実際に高校選手権団体戦に行くと、その日はああやって色々と思い出しちゃいますね。

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