Tags:CNET Japan

僕が使用している検索サイト

こんばんは、『老若男女』を上手く発音できないHaRDです。

競技かるたの説明をする時に、「老若男女問わず……」と言おうとして言い間違えたことが多々あります(汗)

今日は昼から練習に行く予定だったけど、朝から大雨だったし、精神的に疲れていたので家でゆっくりすることにした。特に何をするわけでもなく過ごしたのだが、ひとつ悩み事というか……謎が解けたのでちょっぴりスッキリしました。

あ、でも何故かパソコンからメール送信が出来なくなっている。サーバーの調子が悪いのだろうか……うーん、謎だ。

あ、そう言えばいつの間にか検索サイト『NAVER』が日本で再び活動し始めたっぽいですね。

検索は技術から人のつながりへ サーチコミュニティ目指す「NAVER」(CNET Japan)

検索サイト「Ask.jp」がサービス終了して、色んな事を調べる時に使用する検索サイトが減って寂しかったところだったので、このニュースは嬉しいですね。ちなみに、僕の使用頻度が高い検索サイトは、

  1. Google
  2. 百度
  3. NAVER
  4. Yahoo!検索
  5. Bing

の順ですかね。基本はGoogleしか使っていません。百度は描写速度が異様に早いので、Googleとは違った検索結果を求めたい時などに使っています。NAVERはこれからに期待しながら使っています。Yahoo!は一般的な単語を検索した時に、検索結果以外の部分が占める割合が大きくなるので使いづらいです。Bingは検索性能自体があまり好きじゃないのでほとんど使ってないです。

[Amazon: 4881666843]
関連記事・同じ日の記事 | 僕が使用している検索サイト はコメントを受け付けていません

僕は昔のゲームの方が好きだ

次世代ゲーム機の登場に不安を募らせる開発者たち(CNET Japan)

正直、僕は最近のゲームにあまり魅力を感じなくなってきた。ゲームする時間がなくなってきたというのもひとつの原因だが、なんというか、音楽と画像の美しさを優先したゲームが増え、肝心のゲームの面白さが失われてきたように感じるからだ。僕が『もう一度やりたい』と思うなゲームは、音楽や画像といった不足分をゲームそのものの面白さでカバーしてきた昔のゲームだ。僕と同じ考えの人がいるからリメイク作品が売れ続けるのだと思う。

最近のゲームが本当に面白いかどうかを判断するとき、そのゲームの音楽や画像をファミコンレベルに落としても本当に楽しめるかどうか考えてみると面白いかもしれない。本当に面白いゲームならば、それでも十分楽しめるはずだから。

この記事を読んで、RSFというFLASHサイトを思い出した。「Final Fantasy」のパロディの「SEGA Fantasy」というFLASHムービーがあるんだけど、20代以上のゲーマーはきっと楽しめるはず……ちょっと長いですけど。