Post:2008年03月29日
ミニ九州大会
というわけで、松永アロハ会の主将として団体戦の大会に出場してきました。本当は、裏方に徹すべき立場だったのかもしれませんが、選手として出場させていただくことになりました。運営にご協力してくださった皆さん、ありがとうございました。おかげで、試合に専念することが出来ました。
- 対C級 ○18 お手2(左手)
- 対D級 ○13 お手2(左手)
- 対C級 ○18 お手0(左手)
- 対D級 ○3 お手2(左手)
相変わらず右手では試合ができない状態だったので、試合に勝つ自信は全然なかったんだけど、お手つきが少ないおかげで勝てました。チームとしても4勝で、松永アロハ会初の受賞となりました♪
左手で試合をしていると……タバ勝ちペースでなければ、常に敗戦が隣り合わせの状態になってしまう。札が少なくなった状態で相手陣が取れませんわー。左手でも相手陣下段をズバッと払えるような体の動かし方を身に付ければ、右手の場合の払いの力も上昇するのかな?右手が使えるようになるまで、まだ時間がかかりそうだから、どうすれば左手でもうまく勝つことが出来るかをもうちょっと考えてみようっと。
それにしても、あの先生の大会講評はいつ聞いても素晴らしいですね。僕もあのような上手いおしゃべりをしたいものです。
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