Post:2009年09月28日

同級生プロ野球選手の最強オーダーを考えてみた

こんばんは、先日久々に実況パワフルプロ野球で対戦をしたら、アナログスティックを上手く扱えずに負けてしまったHaRDです。十字キー設定に変えて接待プレイしてもらっても負けましたよ(涙)

今日は、何となく自分と同級生のプロ野球選手で最強オーダーを組んだらどうなるかを考えてみた。ちなみに、1982年4月2日から1983年4月1日の間に生まれた選手です。今年の成績を踏まえた上で考えたオーダーはこんな感じになりました。

  1. 片岡易之(西武)
  2. 土谷鉄平(楽天)
  3. 内川聖一(横浜)
  4. 中島裕之(西武)
  5. 亀井義行(巨人)
  6. 大松尚逸(ロッテ)
  7. 藤田一也(横浜)
  8. 狩野恵輔(阪神)
  9. 内海哲也(巨人)

おー、思ったよりも良い打線になったぞ。指名打者制度を利用する場合は、赤松真人(広島)や畠山和洋(ヤクルト)あたりがスタメンに食い込むのかな。

ちなみに、僕が野球ゲームなどでオーダー設定する時に考えていることは、

  • 打率が明らかに低い選手以外は基本的にバントしないから、2番打者はバントしない前提
  • 4番打者は、イニング先頭打者になる確率が1番打者の次に多いので、機動力を使える選手が理想
  • 左打者か右打者かということは面倒だからあまり考えない(笑)

といった感じです。ちなみに、マーティ・ブラウンが広島カープ監督就任1年目にやっていた、『出塁率の高い順にオーダーを組む』という考え方も好きですね。

同級生たちよ、これからも頑張ってください!

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