競技かるたマンガ『まんてんいろは小町』は3ヵ月連載で終了

少女マンガ誌『ちゃお』2008年3月号より連載開始の競技かるたマンガ『まんてん・いろは小町(作:小坂まりこ)』ですが、僕は第1話は読んだけど、第2話は読んでいません……だって、立ち読みできないんだもん(涙)

そこで、どういう展開になっているのかをネットで検索してみると……どうやら連載3回で終了らしいです。コミックス化されるのかどうかが気になるところですね。

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2 Comments

  1. 初めまして、みるきぃここぁです。
    まんてんいろは小町、全話読みましたが、競技かるたに詳しく触れているという感じではなかったです。
    話の展開としては、1話で小朝が競技かるたに興味を示したあと、ゆきなにしごかれて、クイーン戦東予選にいきなり出るという…。そして東日本代表として伊鈴と戦い、11対1になるもののあの不思議な力?和歌の世界が見えるってやつですね。あれを使って勝つ。そしてクイーンのゆきなと戦う事になるけど、小朝はそれを拒否する。でもまあいろいろあって小朝の意志でクイーン戦に出る、そして3回戦とも運命戦(←スゴッ で、最後にゆきなと小朝で和歌の世界を見て、そんで結局小朝がクイーン…って感じです。長い説明だ。ちなみにクイーン戦の所は名人戦はなぜか行われてなかったようです(笑)。初心者が見てもおかしかったです…。
    最初にも書きましたが、競技かるたが主…という感じではなく、競技を通しての友情…みたいな感じですね;

  2. まぁ、競技かるたは他のスポーツや競技と比べて、極端に情報が少ないですからね。
    マンガを描くことになったとしても、取材すること自体が難しいんでしょう。

    僕は、和歌の世界なんて全く見えませんね(笑)
    ただ、このマンガを通して、女の子たちが少しでも百人一首に興味を持ってもらえればな……と思います。

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