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競技かるた選手権 小6の部で日本一 伊賀市の山下舞子さん
というわけで、第45回全国小・中学生競技かるた選手権大会の小学校6年の部で日本一に輝いた選手の記事です。
発足3年、目指せ強豪 皇学館大・競技かるた同好会
というわけで、三重県の皇學館大学競技かるた同好会の記事です。
全国競技かるた 200人競う:三重
というわけで、第70回桑名大会(C級、D級、E級、もみじの部)の記事です。
百人一首大会:新春の真剣勝負--桑名
というわけで、三重県桑名市吉之丸の鎮国守国神社で「新春百人一首かるた大会」が開かれたという記事です。
初心者向け競技かるた講習会|三重県朝日町
というわけで、三重県朝日町公式サイトより、12月4日(日)に初心者向け競技かるた講習会が行われるという記事です。
三重県で競技かるたに少しでも興味がある方は参加してみてはいかがでしょうか?ただし、申込期限や定員制限があるのでお気を付けを。
百人一首に親しみを [多気] 初心者対象のかるた大会
というわけで、三重県多気郡明和町で行われた、第9回小倉百人一首交流フェスティバル・初心者かるた大会の記事です。
三重 新春に「けんかかるた」
というわけで、三重県で行われた「けんかかるた」の記事です。僕は初めてこのかるたの存在を知りました。記事によると、
かるたには百人一首の代わりに漢詩が書かれていて、参加者たちは神社の宮司が読み上げる詩が書かれた札を取り合っていました。「けんかかるた」は、江戸時代に武士の子どもの教育のために考案されたと言われ、「戦場では有利な状況でも油断してはいけない」という心構えを教えるため、取った札も、座布団の下に隠すまで横取り出来るのが特徴です。
とのこと。面白いけど恐いルールだなぁ……競技かるたにこのルールが採用されていなくて良かった(笑)
高校総合文化祭みえ 表彰一覧
そう言えば、高校総合文化祭の百人一首かるた部門の結果を書いてませんでしたね。各部門の表彰一覧は、『全国総文祭みえ’09/表彰一覧』のページに書いてありますが、
競技の部
文部科学大臣賞・最優秀賞…群馬県
文化庁長官賞・優秀賞…石川県
優良賞…静岡県
奨励賞…東京都
奨励賞…福島県
奨励賞…宮崎県
奨励賞…徳島県
奨励賞…青森県読手コンクールの部
最優秀賞…青森県 Tさん
優秀賞…熊本県 Iさん
優秀賞…福島県 Yさん
ということでした。参加された皆さん、そして競技に携わった多くのみなさん、お疲れ様でした。
ただ、このようなニュースもあるようなのでご注意を……
かるた競技で熱戦 全国高総文祭
というわけで、三重県で行われている第33回全国高等学校総合文化祭小倉百人一首かるたの部の記事です。パソコンからだと、大会の内容を動画で閲覧することも出来ます。
ちなみに、明日の決勝トーナメントに駒を進めたのは、
福島、静岡、群馬、宮崎、東京、徳島、青森、石川
の8チームだそうです。
第33回全国高等学校総合文化祭 小倉百人一首かるた部門組み合わせ
今年は35都府県の出場で、10ブロックに分けられた特殊な方法で決勝リーグを争うようですが、詳しいルールは知りません(汗)
今年の組み合わせは、このようになっているそうです(間違っていたらすみません)。
Aブロック
島根、熊本、青森、茨城
Bブロック
埼玉、宮崎、福島、福岡
Cブロック
神奈川、三重、石川、鹿児島
Dブロック
群馬、静岡、奈良、長野
Eブロック
千葉、山形、岩手、滋賀
Fブロック
兵庫、広島、新潟
Gブロック
鳥取、福井、大阪
Hブロック
栃木、宮城、愛媛
Iブロック
岡山、徳島、富山
Jブロック
京都、長崎、東京
8人の力結集 優勝旗を狙う
第33回全国高等学校総合文化祭三重大会の小倉百人一首かるた部門に出場する、群馬県代表選手の取材記事です。
総文でのルールは、8人のうち5人が順番に対戦し、先に3勝したチームが勝つ。
という文章があるけど……これは間違いですよね。5人が同時に対戦しないと、時間がかかりすぎて終わりませんっ!!
全国高校総合文化祭に出場する高校生たち
朝日新聞の無料会員サービス『アスパラクラブ』に、全国高校総合文化祭の百人一首部門に出場する高校生たちの取材記事が色々と載っていました。
今年の高文祭は三重県で行われます
今年の全国高校総合文化祭の小倉百人一首競技大会は、三重県伊賀市で行われます。記事によると、この大会を盛り上げるために、読み手百人の絵手紙をつくって展示しているそうです。
これは、大会当日も展示されるんでしょうかね?
三重総文熊本県代表選手選考会
というわけで、大会を見に行ってきました。一応、審判もするということでスーツ姿のコスプレをしていきました(笑)
それにしても……大会を見ていて本当に心苦しかった。というのも、大会参加者の約7割はうちの生徒であり、多くの試合が同士討ちの状態だった。昨日注意していた、同じ高校が相手の時に集中が削がれたり、だらけてしまうといった様子はほとんど見受けられなかったが、見ている方としてはどちらにも勝って欲しいわけで……複雑な思いで見ていました。
審判に付いたのは、終盤でのうちの生徒同士の試合だけだったのだが、ものすごくドキドキしてその様子を見ていた。こんなに緊張して審判をしたのは久しぶりだった。というか……凄すぎ。あれは、A級選手並みの終盤の試合だろーが!汗
家に帰ると、どっと疲れが押し寄せてきた。精神的にものすごく疲れた一日でした。まぁ、僕が色々考えて、勝手に悩みすぎているだけなんですけどね。
第8回小中学生かるた東海大会
17日に三重県で行われた、第8回小中学生かるた東海大会の記事です。
そう言えば、来年の全国高校総合文化祭は三重県で行われるんだった……と思い、全国高総文祭みえ’09のサイトを見てみると、小倉百人一首かるた部門は伊賀市
で行われるとの事。へぇーっ、いつの間にか2004年の合併で伊賀市が誕生していたんですね。「あれっ?もしかして……」と思って調べてみると……あった!滋賀県でも2004年に甲賀市
が誕生しているようでした。
なんでも、伊賀市と甲賀市は忍術対決などが行われているようで面白いです。ただし、甲賀市の読み方は『こうかし』との事。忍者のときは『こうが』なので、何か変な感じだなぁ……