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かるた札に全神経 沼津で競技大会

地域ニュース・東部:かるた札に全神経 沼津で競技大会

というわけで、第44回静岡大会の記事です。

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教えて!静岡の日本一

NHK 静岡放送局 | 教えて!静岡の日本一

というわけで、2010年12月22日にNHKの『たっぷり静岡』で、富士高校かるた部が取材されたときの記事です。高校選手権団体戦の優勝回数が日本一ということで取り上げられたようです。

ちなみに、2010年までの高校選手権団体戦優勝回数は以下のようになっています。

12回

  • 静岡県立富士高等学校

5回

  • 学校法人暁星学園 暁星高等学校

4回

  • 静岡県立長泉高等学校
  • 学校法人静岡雙葉学園 静岡雙葉高等学校

3回

  • 静岡県立大井川高等学校

1回

  • 大分県立中津南高等学校
  • 学校法人筑紫女学園 筑紫女学園高等学校
  • 島根県立益田高等学校
  • 静岡県立浜松北高等学校
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競技かるたマンガ『ちはやふる』第66話感想

BELOVE

今号のビーラブは『ちはやふる』が表紙でした。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第64話感想

BELOVE

今号のビーラブは『ちはやふる』が表紙でした。では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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全国高総文祭みやざき2010:開催部門【小倉百人一首かるた】表彰一覧

全国高総文祭みやざき2010:開催部門【小倉百人一首かるた】表彰一覧

というわけで、このブログでお伝えするのを忘れてしまっていたのですが、上記のサイトより表彰一覧を閲覧することが出来ます。競技の部の順位はこのようになりました。

優勝:東京都
準優勝:熊本県
第3位:静岡県
第4位:群馬県
ベスト8:大分県、山形県、神奈川県、石川県

参加されたみなさん、そして競技に携わった多くの方々、お疲れさまでした。

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富士高 高校百人一首、全国準V 厚い選手層が強み

静岡新聞地域ニュース・東部:富士高 高校百人一首、全国準V 厚い選手層が強み

というわけで、第32回高校選手権団体戦で準優勝を果たした、富士高校百人一首部の記事です。

今年の高校選手権では、富士高校百人一首部の密着取材が行われていました。その様子は、2010年7月31日(土)8時からのニュース番組『ウェークアップ!ぷらす(読売テレビ)』で『かるた甲子園密着』と題して放送予定ですので、放送される地域の方はぜひご覧ください。

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第32回高校選手権観戦記2【団体戦編】

とりあえず結果を。

優勝

暁星高校(東京)

準優勝

富士高校(静岡)

3位

鹿本高校(熊本)

4位

安積黎明高校(福島)

今年も暁星高校に「1-4」で負けてしまいましたが、3位になることがでしました。

ありがとうございましたっ!

<つづく>

安積黎明高が準優勝 全国の強豪校集いかるた競技大会

安積黎明高が準優勝 全国の強豪校集いかるた競技大会(福島民友ニュース)

というわけで、福島県で行われた「ふくしまチャレンジカップ」の記事です。記事によると地元の安積黎明高校が準優勝とのことですが、優勝はどこだったんでしょうかね。先月得た情報によると(2010-01-14 総文祭に向け、郡山で高校生がリーグ戦)、安積黎明高校、静岡雙葉高校、木造高校、栃木選抜の4チームが参加しているはずなんですが……

総文祭に向け、郡山で高校生がリーグ戦

というわけで、来年福島県で開かれる全国高校総合文化祭に向けて、2月13日に「ふくしまチャレンジカップ」という競技かるた団体戦大会が行われるという記事です。記事によると、安積黎明高校、静岡雙葉高校、木造高校、栃木選抜の4チームが参加予定らしいです。

ちなみに、福島民報の記事だと「小倉100人一首かるた」と書かれているのだが……これは誤植ですよね?汗

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第24回国民文化祭 小倉百人一首かるた競技全国大会

国文祭 小倉百人一首かるた競技企画委員会コミュニティ |三島市地域SNS

というわけで、今年静岡県で行われた第24回国民文化祭での小倉百人一首かるた競技全国大会ですが、対戦結果が特設の「三島市地域SNS」にてしばらく公開されるようです。

僕があまり国民文化祭に対して興味を持っていないので、「そう言えば大会は終わってたんだなー」と今更ながら気が付くました(笑)ちなみに今回の順位は、

  1. 福井県
  2. 石川県
  3. 千葉県
  4. 奈良県

という結果に終わったようでした。

それにしても、サイトよりダウンロードできる対戦結果のエクセルデータ……これだけぎっしりデータを書き込まれると、どこかにミスがあるような気がしちゃいますね(笑)

2009-11-12 追記

ここでの『ミスがあるような気がする』という発言は、膨大なデータをエクセル形式で扱っており、公開までの期間が短かったということで、僕が作成する立場だったらどこかでうっかりミスをやらかしそうだなという意味合いで書いたものです。

これだけの情報をすぐに公開できる運営の仕事ぶりは素晴らしいと思います。関係者としては、いち早く試合結果を知りたいものですから。

僕の発言は、運営及び関係者の方々の仕事ぶりを否定する意味合いで書いたものではありませんが、もし不快に思われた方がいたらお詫びいたします。

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高校総合文化祭みえ 表彰一覧

そう言えば、高校総合文化祭の百人一首かるた部門の結果を書いてませんでしたね。各部門の表彰一覧は、『全国総文祭みえ’09/表彰一覧』のページに書いてありますが、

競技の部

文部科学大臣賞・最優秀賞…群馬県
文化庁長官賞・優秀賞…石川県
優良賞…静岡県
奨励賞…東京都
奨励賞…福島県
奨励賞…宮崎県
奨励賞…徳島県
奨励賞…青森県

読手コンクールの部

最優秀賞…青森県 Tさん
優秀賞…熊本県 Iさん
優秀賞…福島県 Yさん

ということでした。参加された皆さん、そして競技に携わった多くのみなさん、お疲れ様でした。

ただ、このようなニュースもあるようなのでご注意を……

総合文化祭の高校生ら感染 新型インフルエンザ(西日本新聞)

競技かるた 脳を酷使する「格闘技」

競技かるた 脳を酷使する「格闘技」(朝日新聞)

競技かるたの話題として、富士高校百人一首部が取材されています。

怪我には気をつけましょう。僕は、未だに右手中指が曲がりません(涙)まぁ、だいぶ良くなったし、日常生活に支障はないので気にならなくなってきたんですけどね。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第20話感想

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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百人一首部部長はんぱねぇ

ちょっと前のやつだけど、こんな記事を発見した。

トータルテンボス大村の「おやおや、おだやかじゃないねぇ~。」: 百人一首

今年の夏ごろに、お笑いコンビのトータルテンボスが富士高校百人一首部に取材に行ったのだが、そのときの様子や裏話が書かれていました。

まぁ、確かに前髪が長くなると試合に集中できなくなりますね。女性だったら髪を留めたり結んだり出来るけど、男性がすると変だから、僕は試合中に前髪が邪魔になるのをひとつ目安として散髪に行っています(笑)

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第16話感想

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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『畳の上の甲子園』なんて初めて聞いたぞ

富士高・上杉君が優勝 百人一首「畳の上の甲子園」(静岡新聞)

第30回高校選手権個人戦A級優勝、団体戦準優勝を成し遂げた、富士高校百人一首部の取材記事です。記事によると、彼らからは、

「チームワークで勝ち上がることができた」「つらいときも仲間が応援してくれた」「優勝を狙って出場したので悔しかったが、周りに声を掛け合い、団体としてこれだけの結果が残せた」

などの言葉が。今まで一緒に練習してきた最高の仲間たちと、最高の場所でやる団体戦は素晴らしいものですよね。やはり、審判が「うるさい!団体戦は個人戦なんだよ!」と団体戦の試合中にいきなり怒鳴りつけて声かけを止めさせるのは、そういった高校生たちの想いをぶち壊しにする最悪な発言だなと、改めて思うのでありました。

てか、『畳の上の甲子園』という代名詞は初めて聞きました。『かるた甲子園』はよく聞くけど……畳の上に甲子園球場がある状況を想像してしまいました(笑)

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静岡の練習会に現名人が現れるらしい

【大会案内】県代表選手強化練習会&SK1(かるた・部ろぐ)

というわけで、静岡県高文連百人一首専門部公式サイトによると、明日8月2日に全国高文祭出場選手強化練習会兼SKリーグが行われ、そこに西郷名人が招かれるということです。以前、静岡県が高校派遣事業を行うという記事を書きましたが(2008-07-11 静岡県で「文化の匠」高校派遣事業)、派遣されるのは現名人だったんですね!

実は、名人が招かれるという話は高校選手権のときに聞いて知っていたんですが、高校選手権の話を書きまくっていたせいですっかり忘れていました(汗)

第30回高校選手権観戦記4【団体戦前日編】

順番が逆になりましたが、団体戦前日のことを少し書いておこうと思います。そのときの様子を携帯から更新しようと思っていましたが、あまりそんな余裕がありませんでしたしね。

団体戦前日は、博多までJRで移動、京都まで新幹線、駅から徒歩数分の旅館に移動という日程だった。車内の移動中には、生徒たちの札の配置のチェックをして時間をつぶしていました。時間がかかるから全然進まなかったけどね(涙)出来れば、今週中に紙をもらった人数分くらいは完了させておきたいです。

旅館に着いてからは、明日に向けての練習が始まった。で、僕も2試合やりました。

  • 対B級 ×9 お手4(左手)
  • 対B級 ○6 お手3

一試合目は、手加減をしたわけではなかったのだが、みんながどのような試合をしているか、体調が悪い子はいないか、調子はどうなのか、といった面が気になってしまい、自分の試合にあまり集中できませんでした。頑張って終盤粘ろうと思ったけど、あっさり押し切られちゃいました。

二試合目は、右手で試合をしてみた。試合前に「僕はどっちの手で試合をした方が良い?」と尋ねると、「どちらでも良いですよ……」と、ちょっと困ったような遠慮するような様子だったけど、「怪我をしていない左手か、怪我をしているけど速い右手、どちらか選んでよ」と言うと、「右手でお願いします!」と言われた。どうやら、彼の中では僕にボロ負けした次の日に準優勝した思い出が未だに強く残っているらしかった(2007-06-09 札よ飛べっ!

試合が始まると、序盤からノリノリの僕が束勝ちペースで試合を運んだ。一瞬、「さすがに前日に勝ちすぎるとマズイか……?」という思いが浮かんだが、彼の性格上、僕に勝つよりも負けることの方が明日のためにつながると思い、束勝ちしてやろうと思って試合を続けた。最近、ずっと負けっぱなしでリベンジしたかったしね(笑)

結局、中盤以降は相手に連取されるシーンが多くなり、束勝ちすることは出来なかったが、予想通り負けて落ち込むということは全くないようだった。そして、高校選手権団体戦本番でも2戦2勝と、しっかりと勝ってくれました。

その後、みんな集合してのアドバイスでは、「今回の大会では、色んな審判がいます。中には、みんなが信じてやってきたことを、完全に否定するようなことを言ってくる審判もいるでしょう。しかし、そのときに審判に対して敵意を持ったりイライラしたりしてはいけません。『今はそのようにしなければいけないんだ』と審判が言っていることを受け止めて気持ちを切り替え、心を乱さずにしっかりと自分自身の試合に集中してください」というようなことを言った。生徒たちがこれを実践できたかどうかはさておき、このことはしっかりとみんなに言っておいて正解だったかな。まぁ、選手ではない僕は、一部の審判に対して敵意剥き出しでイライラしっぱなしでしたが(笑)

練習が終わってしばらくして、抽選会に行ってきた先生や生徒が帰ってきたのだが、ミーティングの時間まで秘密と言うことで、すぐには抽選結果を教えてくれませんでした。そこで、全国に出場している他校生にメールで聞いてみると、『静岡東と暁星のブロック』という事が分かった。なるほど……だから、こっそりでも教えてくれなかったのか(笑)

ミーティングで、選手たちに対戦の組み合わせが告げられると、厳しい相手ばかりのブロックに入ってしまったという悲壮感よりも、むしろ「どうせ優勝するんなら、強い相手は先に倒しとかなきゃね」的な雰囲気の選手が多いように思えた。まぁ、団体戦メンバーそれぞれのホントの気持ちまでは分かりませんが。明日は、団体戦に出場するメンバーたちだけではなく、生徒全員がそれぞれの役割をしっかりとこなし、みんなの力で頑張ろうね。そんな気持ちを抱きつつ眠りについたのでありました。

<つづく>

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第30回高校選手権観戦記3【団体戦決勝リーグ編】

うちのチームは、3チームが戦うIブロックで1,2試合目を連敗してしまったのでこの時点で敗戦決定。明日の個人戦に備えて、旅館へと帰ることになりました。しかし、僕はいくつか確認しておきたいこと等があったので、ひとり会場に残って試合を見ることにしてみました。

そして、会場の外でとある選手と話しているときに、「試合中に怪我をしたんですよ!」という話になったので利き手である右手の指を見ていると……指が紫色になって腫れ上がっているじゃないかー!!僕が約4ヵ月前に右手中指を怪我したとき(2008-03-20 色んな意味でボロボロな試合だった)と同じような症状だった。しかし、その子はそんな状態であっても右手で試合をしていたので、「湿布を巻いて試合をした方が良いんじゃ……あ!僕は湿布を持ち歩いているから、それをあげるよ」と勧めたのだが、「試合が終わった後で」と、湿布を巻いて試合をするという提案は却下されてしまった。

僕は準々決勝が行われている途中で旅館に帰ることにしたので、共通の知り合いに湿布を渡すように頼んでから帰った。その後、病院に行ったらしいが……早く怪我が良くなりますようにっ!

旅館に帰って夕飯を食べていると、団体戦結果の情報のメールが届いた。僕は結果を見て驚いた。単に優勝校の力を甘く見ていたと言うわけではなく、様々な理由から驚きました。

優勝

暁星(東京)

準優勝

富士(静岡)

3位

膳所(滋賀)

4位

前橋(群馬)

1年生主体のチームである暁星高校が優勝……来年、再来年が恐ろしいですな。2年前に準優勝したときとは全く様相の違った団体戦(※準々決勝以降は見ていないけど、それまでの試合を見ての感想)を行っての優勝でした。優勝おめでとうございます!

<つづく>

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第30回高校選手権観戦記2【団体戦編】

「真っ赤な誓いーーー!」

すみません、とりあえず叫んでみました(笑)Iブロックの鹿本、静岡東、暁星の3校はユニフォームの色が全部赤!では、今日の試合の感想を書いていきます。

vs暁星戦

お互いに並んで札を分け終わった瞬間、僕は「しまった!」と思った。ここは関西……九州と違って、「札を分けた後は、審判の号令があるまで札を表にしてはいけない」というルールがないんだった!相手が次々と札を並べている姿に気が付き、周りを確認した後に札を並べ始めた生徒を見ながら、「ごめん、言い忘れていた!」と心の中で呟いた。

試合が始まって、まず気が付いたのは、相手チームの礼の長さだった。うちの生徒たちは、かなり礼を長くしている子達ばかりなのだが、それよりも明らかに長い。5秒くらい低頭しているんじゃないかな……ちょっと焦りました。

そして、試合の雰囲気は、2年前に準優勝したときとかなり違っていました。声かけは隣に軽く話しかける程度で、それでいて要所でのみビシッっと声を出す……そんな感じに思えました。メンバーの大半が1年生になったことで、団体戦のスタイル自体も変わったんでしょうね。

試合内容は……今日はちょっと書くのをやめておきます。後日にでもまた書きます。ただ、「悪い内容の試合をしたやつなんて一人もいない!みんな主役になれたぞ!」とだけ言っておきます。結果は「1-4」で負けてしまいました。

vs静岡東戦

この試合でも……純粋な試合以外で思うところはいろいろとありましたが、今日のところは書かないでおきます。生徒たちはよく頑張ってくれたと思いますよ。相手の勝ち星が増えていく中で、「もう自分たちが勝ち上がる可能性がない!」と分かった瞬間もあったでしょう。だけれども、しっかりと最後まで自分の試合をしてくれて嬉しかったです。結果は「2-3」で負けでした。

試合を見ていると、自然と涙が出てきてしまった。負けて悔しいからではない。今のメンバーでの君たちの団体戦をもう見ることができない……そう思うだけで涙が止まらなかった。まだ、明日も試合があるから「お疲れ様」なんてセリフはまだ早いよね。だけど、これだけは言わせてください。今までみんなで頑張って築き上げてきた団体戦。それをこの近江の舞台で見せていただきありがとうございました!

ちなみに、僕は準々決勝の途中で会場を跡にしたので結果は知りません。さて、今年はどこが優勝するのでしょうか!?

<つづく>

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