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明日はプレ九州大会ですねー
去年のこの大会では、我ら松永アロハ会がブロック優勝してしまい(2008-03-29 ミニ九州大会)、新聞にも名前が載ってしまったわけですが、今年はどうなるんでしょうね。そう言えば、松永アロハ会のTシャツをつくるという話はどうなったんですか会長ー!?笑
とりあえず、明日は気合を入れるために、久々に例の肋骨Tシャツでも着て行きましょうかね。そう言えば、3年半前には明日の大会会場にTシャツを忘れて帰ったんだったよなぁ……(2005-10-04 やっぱりメインはクイーン……略してメイクイン)。懐かしいっ!
『競技かるた流星群』という替え歌をつくってみた
今回の競技かるた替え歌は、『ニコニコ動画流星群』の替え歌です。歌詞のネタがだいぶなくなってきたので、組曲や裏組曲の替え歌のときと同じ部分があったりするのは仕方ないのでお許しを(汗)
13分以上ある曲なので、元ネタが分かる人だけ楽しんでください(笑)
第42回九州職域大会
- 一試合目 ○18 お手1
- 二試合目 不戦勝
- 三試合目 休み
- 四試合目 ○13 お手2
- 五試合目 休み
というわけで、一応全勝したわけですが、なんだかなぁ……って感じです。理由は、対戦相手が、うちの高校の生徒2人だったから。別に僕は良いんだけど、なんとなく相手に申し訳ない感じでした(汗)
試合内容はと言うと、大会モードの送り札と集中力で、普段の練習よりは良い取りが出来たと思う。だけど、これは反省点。逆に考えると、普段からしっかりとした集中力で練習が出来ていない証拠なのだ。送り札に関しては、練習の時と大会の時に違うようになるのは仕方がないと思うけど、より良い集中で試合をする練習は、相手のためにも自分のためにもなると思うから、普段から気持ちを込めた集中した試合をしないとなー。
四試合目は、「きり」が単独札の状態で、「きみがため」が読まれたときに2回ともお手つきしたのが微妙だった。いつもなら、僕はお手つきした瞬間に声を出して叫んでしまうのだが、瞬時に「これは大山札だ!」と判断して叫ぶのを我慢しました。まぁ、そんなことをしっかり判断できるくらいなら、「きり」と「きみ」の聞き分けをしっかり判断しろって話ですよね(汗)あ、ちなみに「き」は、3回目にちゃんと取れました♪
そう言えば、今日はF大のシャツを押し売りされてしまいました(汗)「買う」って全く言ってないのに、購入者リストに僕の名前が載ってて、Mサイズをしっかりと用意しているのはさすがだな(笑)
あ、嫌がっているわけでは決してないのであしからず。今度の練習の時にさっそく使わせていただきますわ♪
もう、トレースしませんから。
というわけで、昨日ブログに書いた(2008-09-17 なるほど……宣伝ですね、分かります)ように、今週号(42号)の週刊少年マガジンに掲載されているマンガ『もう、しませんから。
(作:西本英雄
)』を読んできました。
まず、『もう、しませんから。』がどのようなマンガなのかを簡単に説明すると、作者が取材した内容を描く、体験マンガというジャンルになるかと思います。
で、今回の話の内容は、競技かるたマンガ『ちはやふる
』が1コマ目から描かれており、作者の末次由紀
氏を取材するのかな……と思いきや、『ちはやふる』担当編集者であり、競技かるた経験者の方と試合という流れになりました。昨日、記事を書いたときには、編集者のお名前を伏せていましたが、マンガでは普通に名前が出てきていますね(汗)
その後は、競技かるたでは『袴姿が正装』と思い込んでしまっていた作者が、Tシャツ&ジャージ姿に驚いたり、取りのあまりの速さに驚いたりと、競技かるた未経験者が驚くいつものパターンが描かれていました(笑)ちなみに、対戦には『ありあけ』が使用されており、大山札をちゃんと6文字目で取っていたりと、しっかりと取材されているようでした。
発行部数の多い週刊少年マガジンで取り上げられたことで、『ちはやふる』や競技かるたの認知度が上がってくれると嬉しいです。
[Amazon: 406384014X][Amazon: 4063192458]競技かるたマンガ『ちはやふる』第14話感想
今月号のBE・LOVE
は、『ちはやふる』が表紙&巻頭カラーでした。表紙には、
千年のときを越
三十一文字が
スポーツになった
――それが競技かるた今、
百人一首伝説が
はじまる!!
と説明されていました。百人一首伝説……なんか、かっこいいですね(笑)では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。
ケータイに残された謎のテキストメモ
こんばんは、『果実酒』と上手く発音できないHaRDです。
docomoケータイには、おそらく全機種に『テキストメモ』機能が付いています。僕は、以前はこの機能を良く使用していたんですが、最近は全然使っていません。というのも、1つのテキストメモの容量が512バイト(全角256文字分)しかないから、色々と記入しているとすぐに容量オーバーになってしまんですよね。だから、今は代替策として、「新規メール作成>保存」というやり方で色々なものをメモしています。
で、今日久しぶりにこのテキストメモを見たのだが……訳の分からないメモがいくつか見つかりました。
- 自陣の札を風で吹き飛ばしたら最強?
- むらさ黄色
- 浪漫寝具佐賀 通!
- 自転車の手信号
- とべないはーどる
- ホワイトホワイトシャツ
- いらっしゃいがとうございました
- チャンドラグプタ
- 正義が悪で、悪が正義で
多分、日記のネタとしてメモしたんだろうけど……意味がよく分かんねーっ!!
背番号のないエース
最近は、かるたの練習のときに熊西有明会でつくったユニフォームを着ることが多い。襟が付いたタイプのシャツをあまり持っていなかったこともあり、気に入って使わせてもらっています。
で、このユニフォーム、購入者はそれぞれ希望の背番号が与えられていて、僕の背番号は『0』だ。で、この背番号を見て何故『0』なのかを聞いてくる人がいるわけですが……「規格外の0ですか?」とか「彼女がいないから0ですか?」とか、訳の分からないことを聞いてくるんではっきり言っておきます。この『0』は、「お手つきが0でありますように!」という意味です。お間違えのないように。
[Amazon: B0009H9X16]明日は第25回鹿児島大会……か
朝3:30起きか……きついな↓↓まぁ、いつもの肋骨Tシャツとつぎはぎジャージで頑張ってくるとするか♪
ふと思ったのだが、今まで鹿児島大会で勝利したことってあったかな?いつも負けた後は、近くのバッティングセンターやゲーセンで遊んでいる気がするぞ(汗)
競技かるたは日本の伝統文化ではないっ!
本日放送の天才テレビくんMAXで競技かるたについて放送されていたのでその内容を書こうと思う。
番組は「和の遊びでバトルせよ!」と題して、出演者の子供2人が日本の伝わる伝統の遊びで対決するという内容だった。まずは、投扇興(とうせんきょう)。江戸時代(18世紀後半)に流行した扇をなげて的に当てる遊び。次に、闘茶(とうちゃ)。室町時代(14世紀)に流行したお茶の味を当てる遊び。
そして、最後に競技かるた。説明より先にジャージにTシャツ姿の2人の対決シーン。そして、競技かるたの歴史の説明がないまま決まり字の暗記を行い試合へ。競技かるたを全く知らない人がこれを見てどう思ったことでしょうかね?
前者の2つの遊びは歴史が紹介されていたのに、何故競技かるたは紹介されなかったのか?これは僕の邪推だが、『競技かるたは明治から始まった遊びで……』と説明すると、視聴者が「それで日本伝統の遊びと言えるの?」という疑問を抱いてしまうので、番組構成上説明はしない方が良いと判断したからではないだろうか?製作側の先入観と実際の競技かるたの状態に微妙なズレを感じた秋の夕暮れでした。
追記。11月25日(金)深夜放送の『デリペナ
』でも競技かるたがでてくるようです。ペナルティのワッキーが対決するんでしょうか……?良く分かりませんが、中部地方ローカルの番組のようなので僕は見れません(涙)
やっぱりメインはクイーン……略してメイクイン
先日の日曜日の大会の記事です。記事とは関係ありませんが、僕は今日もこの会場に行って来ました。何故かと言うと、ジャージを更衣室に忘れてしまったからだよ↓↓
仕事場の上司に「百人一首のときに使うジャージを忘れてしまったので、今日は早く帰らせてください」と言って取りに行きました。知っている人は知っている、僕の肋骨のTシャツと膝の部分を何度もツギハギしたジャージ。値段は上下合わせて1500円……労力を考えると取りに行かないほうがお得なのだが、どちらも思い出の品なので放置するわけにはいかないのです。ちなみに、かるた関係者のかどうかは知りませんが他にも忘れ物が置いてありました。
競技かるたの和装義務化反対
今年の国民文化祭福井の百人一首競技かるた部門では、和服の着用義務化。まぁ、今年はしょうがないかなと思っていたら……来年の山口も和装義務化の方向で進んでいるだとっ!?参加しようかと思っていたけど、それならば僕は出場辞退しますわ……やれやれだね。競技かるた用の『かるた着』なるものが作られるという話も以前から出ているようだが、値段が高い上に動きづらそうなのが出来上がりそうな予感。
このサイトで何回も叫んでいることなのだが、服装統一化自体は別に納得できるんですよ。でも、ルールを明確にするのが先だろーが!そして、賛成理由とメリットが良く分からん!かるた関係者のサイトなどを見ると、時々和装義務化の是非について書かれているサイトを見ることがあるのですが、だいたい反対意見が熱く語られているんですよね。和装義務化賛成についての熱い文章は見たことがありません。和装義務化に賛成で確固たる賛成理由やメリットを述べることが出来る方は、メールやコメント、掲示板への書き込みを頂きたく存じます。それが、納得できる理由でしたら僕は今後和装義務化に反対いたしませんので。
最後に一言。競技かるたを他のスポーツと対比して、服装のことをとやかく言うのはおかしくありませんか?競技かるたはルールすらまともに作られていない競技なのにね。そして、各団体ごとにオリジナルシャツを作って大会出場という文化がなくなって欲しくないです。
第35回九州職域大会
冬の大会には出なかったので、一年ぶりに出場してきた。久し振りにD級の方で出場することになったので、シャツもいつもの熊大Tシャツをやめて、以前よく着用していた肋骨ガラのTシャツを着てやってみた。で、今日の僕自身の結果は、
- 対D級 ○23 お手1
- 対D級 ○20 お手2
- 対C級 ○20 お手0
全勝でした(^^)v……でも、閉会式の途中で帰ったから全勝賞の商品を貰ってないんだよなぁ……残念っ!!ちなみに、我が熊本県協Bチームは一試合目で2勝3敗だった時点で昇級出来ないことが確定しちゃいました(涙)
今日の試合を振り返ると、一試合目の相手は、よく分からないけど今年度からかるたを始めた人なのかな?配置が下の句の五十音順で並んでいたのでそんな気がした。でも、すごい勢いで僕の自陣を抜きに来てたし、終盤もやる気が落ちるようなそぶりがなかったので、こちらも手を抜かずに気合を入れて試合をさせてもらいました。次に試合をすることがあれば、そのときはもう僕が負けちゃうかもね(笑)
二試合目と三試合目は、相手があまりこっち側に手を出していないようだったので、比較的楽に取れた。結果的に全部2束勝ち。金星を献上せずに済んでよかった♪
最近日記書いてない……
と、いうことで久しぶりに日記を。
先日街を歩いていたら、ロッテリアの店員が、「マックシェイクいかがですかー」って叫んでいた。誰か注意してやれよ……
そういや、大学選手権に間に合うか心配してたけど、今日やっと注文していた熊大Tシャツが完成。デザインは一緒だけど、色と素材が違うやつ(白のメッシュ素材)。去年の半分だけ作ったから、売れ残って赤字ということはないだろう……