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「ちはや」7巻発売で、瑞沢高校指定バッグをプレゼント
というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の7巻発売を記念して、千早たちが在籍している学校の瑞沢高校指定バッグをプレゼントするという記事です。
7巻は12月11日発売なのでお忘れ無く。ちなみに僕は、今回も楽天で予約購入しておきました。熊本でコミックスを早く手に入れたい場合は、店頭で買うよりネットの方が早いみたいですしね。
[Amazon: 4063192768]競技かるたマンガ『ちはやふる』第43話感想
競技かるたマンガ『ちはやふる』第42話感想
マイナー部活マンガの魅力
というわけで、マンガについてのニュース記事に、『ちはやふる
(作:末次由紀
)』がちょっとだけ取り上げられていました。
個人的には、いわゆるマイナー部活マンガが最近急にブームになっただなんて思っていません。それと、競技かるたは「日本古来の伝統」じゃないと思います。
『ちはやふる』7巻は12月11日発売予定らしい
競技かるたマンガ『ちはやふる』第40話感想
『ちはやふる』が取り上げられた回のマンガノゲンバ感想
というわけで、2009年9月7日に放送された『マンガノゲンバ』では競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』が取り上げられた(2009-08-14 マンガノゲンバに三宅乱丈&末次「ちはやふる」)ので、その感想を書いてみようと思います。
うちには衛星放送がないので見ることが出来なかったのですが、このサイトを見ている方のご厚意により見ることができました!本当にありがとうございました。
それでは、放送された内容の感想を簡単に書いてみたいと思います。
男子でも面白い少女マンガベスト10!
というわけで、トレンドニュースが現在連載中の作品の中から、男子でも面白い少女マンガ10作品を取り上げていました。以下、ランクインした作品に対する僕の感想を書いてみようと思います。
ズームイン!!SUPERで、『ちはやふる』が取り上げられるらしい
というわけで、tommy先生の情報によると、月曜日から金曜日まで日本テレビで毎朝放送している『ズームイン!!SUPER
』の『バードウォッチクング』というコーナーで、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』が取り上げられる予定だそうです。
『バードウォッチング』は、アナウンサーの羽鳥慎一
が町中の女性たちに、今流行っているものを取材していくというコーナーで、毎週木曜の6:54頃から放送されています。
確定事項かどうかは分かりませんが、来週の木曜日に放送される可能性が高っぽいので、要チェックですね。
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コミックス1冊を読むスピード
今日は、クロスゲーム
(作:あだち充
)の1巻から15巻までを3時間ほど立ち読みをして帰った。
1巻あたり約12分かぁ……たくさんマンガを読んでいた頃に比べると、読むスピードが落ちたような気がするなー。
ちなみに、明日は『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の発売日なんですが、熊本では基本的にコミックスの発売日よりも3日遅れで店頭に並ぶので、入手するのはちょっぴり先の話になりそうです。
少数精鋭かるた部 春日部女子高
というわけで、埼玉県立春日部女子高校かるた部の取材記事です。埼玉県の高校は、1994年から2005年まで「高校選手権予選に10校以上の参加がある場合は、特例として2校が出場出来る」という権利を持っており、ずっと2校が高校選手権に出場していたのですが、最近では部員不足に悩まされているようですね。
マイナー部活なだけに部員確保が難しいところではありますが、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の影響で「競技かるたをやりたい」という高校生が増えることを望まずにはいられませんね。
瑞沢高校の生徒になろう。「ちはや」6巻で学生証プレゼント
というわけで、9月11日に発売される競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の6巻の発売を記念して、抽選で特製グッズが当たるキャンペーンが開催されるという記事です。
そう言えば、以前あった同じようなキャンペーンでは、某A級選手が「応募したら当たりましたよ」みたいなことを言ってたなぁ……こういうのって、意外と当たっちゃうものなんですかね。
[Amazon: 4063192717]マンガノゲンバに三宅乱丈&末次「ちはやふる」
というわけで、9月7日(月)0時20分から衛星第2で放送予定のマンガレビュー番組『マンガノゲンバ
』に、競技かるたマンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』が取り上げられるそうです。
うちでは衛星放送見られないぞコンチクショー。
【参考サイト】
[Amazon: 4063192717]かるたなどマイナー部活のマンガ受け
というわけで、産経ニュースで『マイナー部活のマンガ』として、競技かるた部マンガ『ちはやふる
(作:末次由紀
)』、書道部マンガ『とめはねっ!鈴里高校書道部
(作:河合克敏
)』、茶道部マンガ『お茶にごす。
(作:西森博之
)』が取り上げられていました。
マンガ家のいしかわじゅん
氏はこのようにコメントしている。
漫画の題材としては物珍しさがあることに加え、誰でも知っているジャンルであることが大きい。不景気で旅行などにお金をかけられなくなっており、それほどお金がかからず、身近な存在である伝統文化が見直されているのではないか
すみません、競技かるたは何だかんだで結構お金かかっちゃうんですぅ……笑
ついでに言っておくと、僕は競技かるたは『伝統文化』なんかだとは思っていない。『小倉百人一首』を扱っているけど、競技として行われ始めたのはたかだか100年ちょっと前の話だ。
どちらかと言えばスポーツよりだと思うのだが、結局は文化でもなくスポーツでもないのかもしれません。『競技かるた』は『競技かるた』というジャンルなのだ。それで良いと思う。
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