Post:2010年
手塚治虫文化賞大賞は「へうげもの」
というわけで、第14回手塚治虫文化賞の大賞に、『へうげもの
(作:山田芳裕
)』が選ばれたという記事です。
僕は、歴史に対する知識が乏しいこともあり、歴史を題材としたマンガはほとんど読んでいません。「歴史を知っていればもっとこのマンガを楽しめたのかな」と思ってしまい、読めば読むほど損をしているような錯覚に陥ってしまうんですよね。
『へうげもの』は戦国時代を舞台としているマンガなので、最初は歴史物だからと読まず嫌いになっていたのですが、読んでみると想像以上の面白さでした。独特の絵柄が歴史マンガと上手くマッチしていて、歴史上の人物の特徴を極端に描いた様子が楽しめます。
僕のよう歴史物を敬遠しがちな人にもオススメできるマンガだと思います。ぜひ、一度ご覧あれ。
[Amazon: 4063724875]全日本かるた、岩堀さん優勝 福井渚会、県勢が上位独占
というわけで、第49回全日本かるた選手権大会の記事です。
平成22年春期データベーススペシャリスト試験を受けてきた
こんばんは、久々に試験を受けに行ってきたHaRDです。
今日は、平成22年春期データベーススペシャリスト試験
を受けてきたわけですが……体調絶不調で鼻水がダラダラの状態でした。試験中は、周りに迷惑をかけないように音をたてないようにティッシュで鼻を押さえてました。試験中だけでポケットティッシュ5個くらい使っちゃいましたね。
今回は午後の問題に不安を抱えた状態だったので、とりあえず午前Iだけでも受かろうという気持ちで望みました。午前Iだけでも合格しておけば、今後2年間に受ける高度情報処理技術者試験で午前Iが免除されるらしいので、朝はゆっくり試験会場に行けるというわけです。
で、試験を終わった直後の感想は……「午後Iの時間が足りない」「午後IIが解けてない」ということでした。まぁ、多くは語りませんが、受かっている可能性は1割未満だな。ちょっと落ち込んだけど、高校生にメールで励まされてかなり気が楽になりました。
とりあえず、来年また受験して受かるために自己採点してみました。午前の問題は当日中に公開されるみたいなのでさっそく採点。
- 午前I … 23/30
- 午前II … 21/25
意外と解けてるじゃん。午前の問題は全て4択のマークシート方式なのだが、午前IIの問題を解き終わって見直しているとき、4問連続で答えが「エ」となる部分が2箇所もあることに気がついた。さて、ここで考え込んでしまうわけです。
なん……だと……?「エ」の4連続が2回も発生するとは。このあたりの答えには自信があるんだけど間違っているのかなぁ……ということは、他の問題では「エ」が答えとなる確率が少なくなっているだろう。じゃあ、自信がない問題の選択肢は「エ」以外にしておこう!
と考え込んじゃいましたね。実際に「エ」の4連続が2回発生するのは正しい答えだった訳ですが、もし自分の解答に自信がなかったら書き直していたかもしれないなぁ……センターテストの模試を受けていた頃の気分になりましたとさ。
[Amazon: 4798120448]久しぶりに怖い夢で目を覚ました
こんばんは、妙な夢を見てしまって、出勤のときに車を運転するのが怖かったHaRDです。
今日は怖い夢で目が覚めた。起きた瞬間は結構色々と覚えていたのだが、夜になると大部分は忘れてしまいますね。今日見た夢を思い出してみると……
- ものすごく大きいプールの中にいて、上から女性6人に見下ろされている状態
- プールサイドに上れない状態で困ってしまうが、振り返ると何故か場面転換
- マイクロバス6台が用意してあり、それぞれの場所に大きく苗字が書かれている
- どうやら、早い者勝ちで好きなバスに乗るというルールらしかった
- 僕は全てのバスをダッシュで見回った後、「小笠原」と書かれたバスに乗ろうと駆け寄る
- しかし、同じようにそのバスに乗ろうとする男性と競合してしまう
- 近くにある台の上に祇が置いてあり、自分が一緒にバスに乗りたい人を6人選んで、その理由まで書いた後でないとバスに乗れないルールだった
- 選ぶ6人は既に祇に書かれている名前から選ぶことになっていた
- 途中で面倒くさくなって「こんなのやってられるか!」と主催者に対して怒る
こんな感じだったかな。意味不明だけれども、僕の夢にしては普通レベルです。そこまで大きな矛盾点がなかったので、明晰夢と気がつくチャンスがなかったなぁ……で、怖い夢というのはこの後。
- 怒って自宅に帰るともう夜になっていた
- 弟が僕に向かって、「車の中に霊が住み着いている」と言い出す
- そんなバカなと思って玄関から自分の車を見ると、何かが乗っているように見えた
- ゾクッとしたが、車の中に霊……マンガの「ぬーべー」では良い霊だったよなと思ってポジティブに考える
- そのとき、メールを受信
- メールの受信元は覚えていないが、黒い背景色のデコレーションメールで、恨みの言葉が延々と書かれていた……っ!
と、ここで起床。いつもよりも30分ほど早い目覚めだった。恐る恐る受信メールを見てみるが、何もなくてホッとした。
僕は、夢というものは記憶の再構築のときに見る映像だと思っているので、正夢というものは全く信じていないのだが、いつもよりも鮮明に夢を覚えていたので車の運転をするのが少し怖くなった。何故かやたらと「6」が関係している夢だったし……
念には念をということで、今日の運転中は停車中にときどき三脈を測ってました(2009-06-07 あなたは第六感を信じますか?)。だけど、脈は乱れることなく普通に一日を過ごしました。帰宅して運転しているときには、この夢の事を完璧に忘れてたし(笑)
さて、今夜はどんな夢を見るのかな?明晰夢が見られる確率を高めるために、もうちょっと夢を意識して過ごそうっと。
明日から「ドコモwebメール」が開始されます
こんばんは、あと1年くらいは今のケータイを使いつづけようかと考えているHaRDです。
というわけで、明日(2010年4月14日)から「ドコモwebメール」というサービスが開始されます。記事からこのサービスの内容を抜粋。
本サービスは、iモードR契約者1 であれば専用のメールアドレス(●●@dwmail.jp)が無料で1つ取得でき、パソコンでも携帯電話でもブラウザ上でメールの閲覧・送受信が可能となるサービスです。携帯電話では専用iアプリRでも利用可能です。
普段お使いのプロバイダーのメールや他のwebメールをドコモwebメールでまとめて送受信したり、携帯電話で送受信したiモードメールをドコモwebメールに自動保存したりすることができます。やりとりした相手ごとに送受信メールを一覧で表示させたり、メルマガなどを簡単に整理できたりと、1つのサービスで各メールサービスを快適にご利用いただくことが可能となります。
簡単に言ってしまうと、ドコモユーザーは明日から無料でメアドを1つ増やせます!さっそく、新しいメアドを考えなくちゃいけませんね(笑)
最初にこのニュース見たときには、自分に必要ないサービスかなと思いスルーしていたのですが、よく読んでみると『携帯電話で送受信したiモードメールをドコモwebメールに自動保存したりすることができます』というのが気になった。auはGmailを利用してメールをサーバーに保存しておけるようになっているのだが、このサービスを利用することでドコモでも似たような事が実現できるのかな?
この記事を読んで気になった方は、明日(2010年4月14日)以降にiMenuをチェックしてみましょう。『webメール』というコンテンツが追加されているはずなんで。
文化部少女だいすき!
今日は、立ち読みして帰りました。まずは、マンガ大賞を受賞した『テルマエ・ロマエ
(作:ヤマザキマリ
)』を読んでみた。簡単な感想としては、特殊な設定から生み出されるストーリーが1話でよくまとめられているなと思いました。読み終わった後は、良い映画を見たような満足感がありましたね。
で、他にも何冊かコミックスを読んだ後、雑誌コーナーを見渡していると『文化部少女だいすき!』という本が目に留まった。もしや、かるた部の『ちはやふる
(作:末次由紀
)』も取り上げられているのではと思い見てみると、やはり取り上げられていました。しかも、あまり取り上げられることのなかった『かるた
(作:竹下けんじろう
)』も紹介されているではないかっ!
載っているスペースはごくわずかではあったのですが、こうやって取り上げられるとなんとなく嬉しくなるものですね。
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こんばんは、散髪して家に帰ってくると、「初打ち!」と言われながら親に頭を叩かれてしまうHaRDです。散髪した日は、父親と母親から2発喰らってしまうのがデフォルトですね。
昨日は散髪に行ってきました。髪の毛の上からメガネをかけるのか、髪の毛を書き上げてその下からメガネをかけるのか……迷うようになったら髪の毛の切りどきなのですよ。
で、僕はファッションにこだわるタイプじゃないので、仕事帰りに1000円でカットできる場所に行ってきたわけですが、僕が店に入ろうとするちょっと前のタイミングで他の客が先に入って行った。
こういうときって、もう少し早く来ていれば……って思っちゃいますよねー。悔しがりながらその客を見ると、小学校高学年の少年と母親らしき人物の組み合わせ。車で店まで乗せてきてもらって、母親は待ち時間を店内で過ごすのかなと思った。
こういう店はFIFOで順番が回ってくるので、先にその少年が散髪するための椅子に座った。すると、母親らしき女性がそばに寄っていき店員に話しかけている。どうやら、髪型についての要望を言っているらしい……話が長ぇ!最近は、こんな親が増えているんでしょうかね。
散髪を終えて店を出ようとするとき、同じような組み合わせの2人組が入ってきた。この母親も同じように要望を言いまくるのかな……そう思いながら店をあとにするのでありました。
全国かるた大会、「同門」2人が1・2位
というわけで、第40回全国小中学生かるた選手権大会中学1年生の部で、優勝&準優勝した2人の記事です。
『ちはやふる
(作:末次由紀
)』の読者に分かりやすいように説明すると、原田先生の会の教え子の中学生2人が、小中学生かるた選手権(新が小学生時に毎年優勝していた大会)の中学1年生の部で決勝戦を戦ったという事ですね。
WindowsからLinuxへ
こんばんは、Linuxを少しずつ勉強中のHaRDです。
Windowsがうまくインストール出来なくなったことをきっかけに、自宅ではLinux(Ubuntu
)を使用することにしたのですが、Windowsのみに対応しているソフトであっても、Wine
を使えばある程度はなんとかなるもんなんですね。
USB3.0とSSDが一般的に普及するまでは新しいパソコンを購入する予定はないので、それまではLinuxを頑張って扱っていこうと思います。
今までLinuxはホームページサーバーとして少し使ったことがある程度で、ほとんど何も知らない状態だった訳ですが、思っていたよりも扱いやすかったです。Ubuntuが扱いやすいだけなのかもしれないけど(汗)
ただ、購入していたATOK
が使えなくなったのが痛いなぁ……Google 日本語入力
がLinuxに対応してくれるのを期待しておこう。
とりあえず、早くシェルスクリプトをうまく扱えるようになりたいです。
[Amazon: 4861905389]Javaで作られた本格的な競技かるたゲーム
というわけで、Twitterの方で紹介したのですが、Javaで作られた本格的な競技かるたゲームを見つけたのでご紹介します。
Javaが動作する環境でのブラウザで遊ぶことができます。ケータイでは遊ぶことができません。
このゲームで特筆すべきは、既存の競技かるたゲームではあまり実装されていなかった「札の払い」「札移動」「空札」等に対応している点ですね。経験者も楽しむことができる出来になっていると思います。特に、決まり字を覚えてみたは良いけど対戦相手がいない、という方にオススメです。
以下、何度かゲームで遊んでいて気がついた点を書いてみます(Version 0.10)。
A級が強すぎる
はい、ボロ負けでした(涙)決まり字ちょうどくらいのタイミングで札を取ってくるので、相手陣が一度も取れませんでした。友札をくっつけても決まり字のタイミングで取りにくるのが唯一の弱点かな。決まり字変化に対応しているかどうかはチェックできませんでした。
札が歯抜け状態になる
競技かるたの試合では、格段に並べられた札の中央部分の札がなくなったときに、外側に札を寄せて隙間をなくすのが一般的です。初期状態ではすべて外側に寄せてあるのですが、試合が経過するにつれてバラバラになってくるのが少し違和感を感じました。
ダブが実装されていない?
詳しく確認はしていませんが、相手陣をお手つきしながら自陣を取られたとき、ルール上は札が2枚送られるはずなのに、1枚しか送られていないような気がしました。
最後に
個人的には、ネット上で遊べる競技かるたゲームとしては一番の出来ではないかと思いました。これからも機能追加の予定があるそうなので、バージョンアップを楽しみにしています。
激しく札を取り合い 百人一首大会に90人 宇都宮
というわけで、第15回小倉百人一首競技かるた宇都宮大会の記事です。
競技かるたマンガ『ちはやふる』第51話感想
web本棚サービス『ブクログ』を使用してみた
家で使用しているパソコンがWindowsが動かない状態になったので、代わりにUbuntuを使用するようにしました。そこで、今まで使用していたWindowsソフトの代わりを探さなければいけません。
ブラウザは、もともとChromePlus
やFirefox
を使用していたので問題なし。メーラーは、Becky! Internet Mail
からMozilla Thunderbird
に移行。FTPソフトは、FFFTP
からFileZilla
に移行。テキストエディタやパスワード管理ソフトなどは、色々と試してみて気に入ったのを使っていこうかな。
と、色々と使用ソフトの移行作業を行っているのですが、マンガ本を管理するために使用しているソフト『私本管理Plus』についてはどうしようかと迷った。代替のLinuxソフトが思いあたからなかったのだが、そう言えば最近はweb本棚サービスが増えていることを思い出し、その中の『ブクログ』というサービスを使用することにした。
ASINやISBNを入力しての一括登録に対応しているので、『私本管理Plus』からの移行も楽にできました。『ブクログ』で登録したデータは携帯からの閲覧にも対応しているようなので、今まで自作PHPで表示させていた『My Books』のページはもう必要ないですね。僕のWeb本棚をご覧になりたい方は、以下のページからどうぞ。
2010年プレ九州大会
というわけで、今年も参加してきました。僕は毎回違うチームで出場している気がするのですが、今回は熊西有明会チームでの出場。「ゆうせいありあけかい」と読むのですが、知らない人はほぼ間違いなく「くまにしありあけかい」と読んでしまいます。
熊西有明会とは熊本西高校競技かるた部(旧称:古典文学部)のOB会の名称で、定期的に練習会も行っています。詳細については、有明通信のページをご覧ください。
で、このような説明的な前置きをしたのには理由がありまして……そろそろ新学期の季節ですよね。そこで、『ちはやふる
(作:末次由紀
)』を読んで競技かるたに興味を持った熊本西高校の新入生が、「熊本西、かるた」といった語句で検索したときにこのページが引っかかるようにする作戦です(笑)
熊西かるた部は休部中なので、やりたいという生徒が1人でもいればいつでも復活できるはず!全力でOB・OGたちがバックアップしますので、まんまとこのサイトに訪れてしまった人は気軽にメールやコメントでご連絡ください(笑)
さて、今大会での僕の結果はというと、
- 一試合目 ○7 お手3
- 二試合目 ○6 お手5
- 三試合目 ○7 お手4
- 四試合目 ○10 お手1
一試合目は、決め手を欠いたまま終盤までもつれ込んでしまったが、相手の取りに偏りがあった(試合後に指摘済み)ので負けるという不安感はあまりなかった。前日からの風邪で鼻水がダラダラ出ていたのだが、試合に集中すると不思議と止まるんですよね。だけど、集中が途切れるとまた鼻水が出始めるので、自分の集中具合がよく分かりました(笑)
二試合目も、二試合目と同じような試合展開だったような気がする。中盤に鼻水が出始めて集中してない状態に突入(笑)相手がミスしてくれなかったらやばかったかも。
三試合目は、入院中の大学生と(笑)別に手加減していたわけではなかったのだが、取るべき単独札や別れ札はきっちり取られていたので、なかなか引き離すことができなかったなー。
四試合目は、構えた時の足を意識して試合していました。僕は足先を立てて構えるタイプなのだが、反応した瞬間に足先が寝てしまうことが多いんですよね。特に左側に反応したときに。先日の鹿児島大会のとき、某A級選手が足を立てて構えているのをずっと見ていたのだが、札を取る瞬間まで足先が立ったままだった。それを見習って取り組んでみたのだが、なかなかうまくいきませんわ。これからの課題だな。
というわけで、僕自身の結果は四戦全勝でした。生徒に結果を聞かれて全勝だったと答えると、「えっ!コーチらしくない!」と言われた……うるせーよ(笑)
個人的な反省点をまとめておくと、足先を立てたまま札を払いに行く取り方を確立させたい。そして、試合が始まってすぐや、中盤から後半に差し掛かる頃は、集中が途切れているというのが鼻水のおかげで分かったので、これから意識して集中したいです。
ちなみに、諸事情により一ヵ月ほどかるたの練習はやらないので、次の練習日は熊本大会前日になるのかぁ……一ヵ月間かるたをやらないのは久々な気がします。
Ubuntuをインストールしてみた
こんばんは、未だにパソコン復旧に苦戦しているHaRDです。
パソコン復旧についてのこれまでの経過を箇条書きしてみます。
- パソコンの調子がおかしい気がしたので、Windowsを再セットアップすることにした
- セットアップCDを入れて立ち上げてみる
- 『本体の機種確認情報が正常でない』と怒られる
- そんなの知らねー。無理やり再セットアップ
- セットアップ終了後、OSが立ち上がろうとした瞬間にブルースクリーンエラー
- その後、自動的に再起動しての繰り返し
- HDDを抜き出して、他端末でUSB接続してチェックするが異常無し
- BIOSやブートセクタウィルスを疑うが、こちらも異常無し
- いっそのこと違うOSをインストールしてやる!と思い、KNOPPIX
を試してみると、途中で固まって動作せず - 次に、Ubuntu
を試してみるとあっさりインストール完了
というわけで、今はUbuntuを使って更新中であります。思っていたよりも使いやすいんだけど、Windowsソフトが使えないとやっぱり不便ですね。これは一時しのぎと考えて、Windowsをインストールする方法を考えなきゃなー。
でも、Windows XP よりも起動が早いし、ネットブックが欲しくなったときには、OS無しのノートパソコンを買ってUbuntuをインストールすれば良いかなと思いました。
Windows が立ち上がらねぇ!
こんばんは、Windows XP を再インストールしたら、ブルースクリーンエラーでOSすら立ち上がらない状態になってしまい、自宅でパソコンが使えなくなってしまったHaRDです。
セットアップCDを入れたとき、DMI情報がおかしいというメッセージが出続けていたんだけど、強制的にセットアップしちゃったのがいけなかったのかな。というか、何でDMI情報がおかしくなっているんだよ!
今では、Windows XP のロゴマークが一瞬見えるかというときにブルースクリーンエラーに遷移。すぐに再起動し始めるからエラーメッセージを詳細にメモできなかったけど、『0000007B』のエラーらしい。すぐにケータイで検索してみたけど、すぐに解決策は分からなかった。
とりあえず、起動ディスクを作成して動かしてみて、ダメだったらKNOPPIX
のCDでも入れて動かしてみるかな。
ちなみに、この記事は仕事場のパソコンから書いてます。僕にパソコンメールを送った場合は、一応ケータイから見られるようにもしていますが、しばらくは返信が出来ないし確認も遅れると思うのでご了承ください。
須坂で県かるた大会 5歳から80代まで80人が熱戦
というわけで、長野県で行われた第28回県かるた大会の記事です。
漫画人気で盛り上がる「百人一首」で“花見”を楽しむ!!
というわけで、福岡中央高校百人一首部顧問の先生の解説記事が、福岡ウォーカーに掲載されていました。

