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競技かるた4コマ『綾のかるた』第8話感想

まんがタイム

では、競技かるた4コマ『綾のかるた(作:D否)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるた4コマ『綾のかるた』第5話感想

まんがタイム

今号では巻中カラーを飾っていましたね。では、競技かるた4コマ『綾のかるた(作:D否)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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クリスマスイブでも練習

  • 対D級 ×1 お手4
  • 対B級 ○4 お手3
  • 対B級 ×17 お手4
  • 対C級 ×7 お手4

一試合目は、中盤以降がダメダメでした。お互いに10枚切ったあたりで、相手の物凄く良い取りが続いて反応すら出来なかったというね。

二試合目は、お互いにかなり集中した試合が出来ていた気がするけど、相手の爪が僕に刺さって流血してから(相手はちゃんと爪を短くしていたけど刺さった)はクールダウンしてしまった感じだった。

三試合目は……なんなんでしょね。ノーコメント。

四試合目は、序盤は良かった気がするけど、やたらと相手陣左の札が取れないのにうんざりしていたらグダグダな取りだらけになってしまった。反応した瞬間に左足と左手に体重が乗る癖が再発していることに気が付いたけど、調整出来なかったなぁ……

練習後はケーキ食べたり、おしゃべりしたり、あやとりしたり、御飯食べたりして帰りました。だけど、何故かご飯を食べた後から突然鼻水が止まらなくなってきた……年末に風邪でダウンは嫌なので、長引かなければ良いんだけど。

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競技かるたアニメ『ちはやふる』第1話感想

ちはやふる 第一首 「さくやこのはな」|無料動画 GyaO![ギャオ]|ちはやふる|アニメ

というわけで、ようやく観ることが出来たので、マンガのちはやふると同じようにアニメ版も感想記事を書いていこうかと思います。

マンガは読まずにアニメだけ観てこのサイトに訪れた方もいらっしゃると思うので、出来るだけアニメの今後の展開には触れないようにして書いていきたいのですが、明言を避ける形でそれとなく書くことはあると思います。あらかじめご了承ください。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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右手の手のひらと畳の面を平行にしてみた

  • 対B級 ○10 お手0
  • 対B級 ○9 お手0
  • 対B級 ○3 お手4
  • 対D級 ○3 お手4

一試合目と二試合目は、前回の練習内容が悪かったということもあり、お手をしないことを第一目標として試合をしていました。お手をしない目標なんて僕は全然成功しないんですが、何故か今日は上手くいってしまいました。

対戦相手からは、相手陣左(僕から見て右側の相手陣)を狙っているように感じ取られたらしいけど、むしろ狙っているのは逆側の相手陣右でした。無意識のうちに攻めることが出来ていたというのは良い傾向かな。

で、その後は少し払い手の練習をしてみた。左側の札を払うときに、手首を早く返し過ぎて空振りし、手の甲で札を取るということが最近増えている。それを解消するためにどうすれば良いのかを色々と考えながら練習してみたのだが、「構えたときの右手の形を変えてみたらどうか」と思いついた。

僕の今の右手の形は、軽く鉛筆を握るような形になっていて、人差し指が上側で小指が下側になっていました。それを、人差し指から小指までの指の高さを均一にするような形に変えることで、手が完全に返りきるまでの時間を遅くしようと企んでみました。右手の形を簡単に説明すると、

  • 手のひらと畳の面を平行にする
  • 人差し指から小指までの形を同じにする
  • 人差し指から小指までの爪の面を畳に付ける
  • 上から見たらクリームパンみたいになる

という感じですかね。僕がD級だった頃の手の形に戻しました。この手の形を止めた理由は、手を開くときに指を擦ってしまい、よく怪我をしていたからだったような気がします。気をつけようっと。

まぁ、こんな感じで色々と構えを気にしている僕ですが、「いつもブログとかで構えについて細かく書いたりしているけど、気にしすぎじゃないですか?」と言われてしまいました。

確かに、普通ならここまで気にする必要はないかもしれません。だけど、僕が気に留めずに練習を続けていると、知らないうちにどんどん構えが悪くなっていってしまい、ボロボロな状態になってしまうんですよね。だから、ここまで気にするのは一般的ではないかもしれないけど、僕にとっては重要事項なわけですよ。はい。

三試合目と四試合目は、どちらも序盤でリードするけど決め手を欠くという試合展開でした。有利な盤面で試合を運ぶことができたから、気持ちとしては実は結構楽でした。で、右手の形を変えてみての感想としては、

  • 手首の高さが低くなったけど違和感はなかった
  • 手の甲で札を取ることはなかった
  • 右側の払いが力強くなった気がした(払うときに手を広げて力を爆発させるような動きが増長されたのかも)
  • さっそくスリ傷が発生……

というわけで、新しい構えのメリット・デメリットがそこまで多く分からなかったので、もう少し試して見ようと思います。ただ、怪我をしないように指の曲げ具合は浅くすることにします(笑)

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自分の構えが良くわからなくなってきた

  • 対B級 ×4 お手6
  • 対B級 ×9 お手6
  • 対B級 ×8 お手6
  • 対B級 ○10 お手1

一試合目は、気がついたら「24-14」になっているというパターンですが。なんかムカついたので頑張ったら、「12-14」になって逆転成功。だけど、そこから相手に連取されて勢いが途絶えてしまった感じだったなー。試合後には、「最大集中状態で試合してください。微妙だったもん」と言われてしまいました(涙)今日の内容だと何も言い返せないなぁ……

二試合目は久々に対戦する子が相手だったのだが、上手く取られちゃっているなという印象。お互いに取れている札のゾーンがはっきり別れているような感じになっちゃっていたかも。

三試合目は、ちょっと珍しいことが起こりました。「ながら」が読まれたときだったと思うのだが、僕は自陣左の「ながか」を払いに行き、畳を軽く触るような形でギリギリで札を良けた。しかし、札はほんのちょっとだけ動き、爪先に札の側面部分が当たったような気がしたので相手に宣告した。

僕「今、触ったと思うから送っていいですよ」
※「いや……触っていないんじゃないですか?」
僕「でも、札が動いたし爪先が当たったように感じたんですけど」
※「私には畳に触って動いただけのように見えたんですけど」
僕「……分かりました」

譲り合いの主張なんて久しぶりでした。僕が触っているといっているんだから送ればいいのに(笑)でも、自分の利よりも真実を明らかにしようとするその姿勢、僕は好きだなー。

四試合目は、構えを変えまくりながら試合をしてみた。でも、内容や取りの内容自体は一番良かったかも。久々にV字形の構えをやってみたけどいまいちだった。左側を払うときに、立てている左足先が寝る癖をなくすために左足先に力を入れると、右の払いが遅くなって手だけで取るようになってしまった。うまくいかないなぁ……

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第52話感想

BELOVE

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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爪切りを買ってみた

こんばんは、かるたをやらない日が続くと、いつの間にか手の爪が伸びてしまっているHaRDです。

数ヶ月前、20年ほど使い続けていた爪切りが壊れたので、近くのディスカウントショップで500円くらいの爪切りを購入した。しかし、切れ味が悪くて爪がささくれた状態になりやすくなってしまった。

というわけで、Amazonで『貝印 ニュースタンダードツメキリL』という商品を買うことにしてみた。値段も500円以下だし、今は送料無料期間中でちょうど良い。

今までは、刃の部分が弧を描いている爪切りしか使ったことがなかったのだが、この爪切りは派の部分がストレートになっている。

一昨日届いたので早速使ってみたところ、切れ味は満足だし、刃がストレートというのは僕に合っているようだった。なんか、久しぶりに良い買い物をした気分だなー。

[Amazon: B000FQNDZS]