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ニコニコメドレー「いろはかるた」(松組)の替え歌をつくってみた

今回の競技かるた替え歌は、『ニコニコメドレー「いろはかるた」(松組)』の替え歌です。どうやら、半年以上替え歌を作っていなかったようです。

かなりネタ切れ状態なので、今までの替え歌と似通っていたり流用していたりという部分が多いです(汗)

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温泉でのんびりした後に練習

  • 対B級 ○1 お手4
  • 対A級 ×12 お手3

一試合目は、別れ札でとことん自陣が出てしまった感じだった。珍しく相手陣で出た「うら」は、相手が間違えて一字目で払い飛ばしちゃってるし……

終盤は「4-1」となったけどこの試合は団体戦で、隣の札の状況を見て相手陣をあまり取りにいく必要が無いと判断。4枚を右側に固めて、構えたときの右手の位置も極端に右側にした。読まれると同時に札を囲うやり方で2枚取って「2-1」となる。

そこでまた隣の状況を見ると、攻めてよさそうな感じになっていたので、右側に寄せていた右手をこっそりと中央に移しながら構えて……相手陣を取る!あまり速くは無かったけど、守り一辺倒だった僕に引っかかったのか、姑息に相手陣を抜くことが出来ました。こういうのって気持ちが良いですね。

二試合目は、気がついたら「25-15」で負けているというね……左自陣を気持ちよく取らせすぎなんだよね。速さではなく正確さを重視すべきか……難しいね。

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『「うか」「うら」★守り抜け』(『ルカルカ★ナイトフィーバー』の替え歌)

今回の競技かるた替え歌は、samfree氏か作曲した、ボーカロイド『巡音ルカ』のオリジナル曲『ルカルカ★ナイトフィーバー』の替え歌です。

この曲と競技かるたの両方を知っているという人は、一体どれだけいるのだろう(汗)

僕は、練習の時には自陣の友札は積極的に送っていくタイプなんですが、勝ちたい試合の時には積極的にくっつけておくタイプです。((屮゜Д゜)屮 カモーン)

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5日連続練習最終日

今日は、期日前投票を済ませてから練習に行ってきた。

最近は払い手の練習をしていると、例年以上に「払い手を見てください」「教えてください」と言われて呼ばれることが多い気がする。良いことですな。

  • 対C級 ○5 お手2
  • 対B級 ○15 お手2
  • 対A級 ×10 お手6

一試合目は、驚くほど早く守られたり攻められたりしている感じじゃないのに、全然連取できずに自分の流れに出来ずに変な感じだった。見た目じゃ分かりにくい強さや巧さがあるのかなー、と思った。

二試合目は、久々に自分で納得いく取りが何枚かあった。でも、相手の早い取りを抜いて取りたいんだよなぁ……

そう言えば、左側の取りが内側から払っている原因は技術的なものだと思っていたのだが、右側の取りも内側から払っているような感じだった。出札よりも4枚も内側から払うとか、札を取った後に謝りたい気分になりますね(汗)

三試合目は、序盤に10枚差つけられる時点でダメですな。場の札が30枚程度になった時点で、「う」「やま」「わが」の別れ札を送られてしまった。普通だったら送り返して別れ札に戻すところ。札の読まれ具合が気にくわなかったので、いつもと逆の方を送ろうかとも考えたが、せっかくなので自陣でくっつけたままにして守りきることにした。

結果としては、半分しか守れませんでした。くっつけていた札は、いつも送る札と逆の方が先に読まれていたから作戦失敗だな……と思ってしまった。

まぁ、敗因の本質は序盤にあるわけだし、くっつけて守るつもりの札をあっさり取られているのが悪いんだから、作戦云々よりも実力の問題なんですけどね。

『極端な選手の攻め』(『残酷な天使のテーゼ』の替え歌)

今回の競技かるた替え歌は、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の有名オープニング曲『残酷な天使のテーゼ』の替え歌です。

実は、僕はエヴァンゲリオンを一度も見たことがありません。当時の熊本では、深夜と夕方の時間帯に放送されていたのだが、同時刻に放送されていた『スレイヤーズTRY』や『ジャングルの王者ターちゃん』の方を見ていたので、ブームになっていた頃は全く見ずにスルーしてました(笑)

今回の歌詞は……『攻めがるた』も『守りがるた』も極端になっちゃダメだから、バランス良くやろうね。というテーマにしたかったのだが、つくっているうちに良く分からない歌詞になりました(汗)

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第34話感想

では、今回も競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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1字札と2字札のみで試合

  • 対C級 ○16 お手6
  • 対A級 ×10 お手2

今日は2試合やってみた。配置を変えて(2009-06-17 数年ぶりに定位置を色々と変更してみた)、左側の払いを手首を使うように変えて(2009-06-21 第33回宗像大会有段者の部)、2字決まりの意識を変える(2009-06-24 2字決まりの取り方を変えてみよう)……最近変えてみようと思っていたことを全て実践してみた。一気に色々と変更しすぎな気もするけど、どれかひとつでも成功して自分にとってプラスになればと思う。失敗してまたスランプ期間に入ってしまうことは考えていません(笑)

で、色々と課題を持って一試合目をやってみたのだが……手首を使って左側を払うのがうまくできなかった。2字決まりの意識は、変えようと思っても全然実践できない。やっぱり相手陣の方に手が出てしまう。てか、札が多い方に取りに行っているのではなく、単に右側に手が出ていることが多いような気がした。

二試合目は、僕の2字札への意識を変える練習ということで、1字札と2字札のみでの試合をしてもらった。1字札と2字札を合計すると49枚なので、これになんとなく『なにし』を加えた50枚で試合をすることになった。

試合をしてみての感想は、まず初期配置がきつかった。下段が16枚を超えてしまいました(汗)15分間の暗記は、場にある札が分かっている状態なのでそんなに難しくはなかった。

この試合での最大の課題は、意識を薄くする札を作らないことだった。別れている2字札は、いつもなら半分を取りにいければ良いという感じだったのを、今回は全て思いっきり取りに行く……やってみると、僕にとっては意外と難しかった。

例えば、相手陣に『みち』『みよ』、自陣に『みせ』があるとする場合、今まではまず『みち』を『み』で攻めて、出札が『みち』でない場合に『みよ』か『みせ』だったらそっちの方向に行く、という意識の取り方だった。つまり、『みよ』や『みせ』が出た時の思考としては、

  1. 『み』で反応する
  2. 『みち』に手を出す
  3. 『みち』じゃない!
  4. 次の音は何だ?
  5. 『せ』だ!
  6. 『みせ』を取りに行く

という感じになっていると思う。ちなみに、場にある札が2枚で空札が0枚の状態だと、(4)と(5)を省いて取りに行けるので楽です。

でも、今日は以下のような思考で札を取ろうとしてみた。

  1. 『み』で反応する
  2. 次の音は何だ?
  3. 『せ』だ!
  4. 『みせ』を取りに行く

とりあえず、どこかに手を出すのをやめて、全ての札を取りに行くわけです。これをやってみると……試合中の暗記が難しい!今まで、随分楽して2字札を暗記していたなと思い知らされた。暗記が薄かったり、取れなくても良いと決めつけている札が多すぎだったんだなー。

また、今までは相手陣の方に手を出すようにしていたので、自然と相手陣への意識や暗記量が増えていたのだが、自陣の札もしっかり取ろうと意識を変えるということは、守り一辺倒になってしまう恐れがあるので注意しなくてはいけない。

この試合では、全然相手陣を取っていない気がして、「やっぱりダメだなー」と反省したのだが、試合を振り返ると実は10枚ほどしか相手陣が出ておらず、そのうち半分は僕が取っていました。安心したけど……相変わらず自陣左がほとんど取れていねぇ!

でも、おかげで僕にとっては良い練習になりました。ここ数年は、指を怪我して左手で試合をしていた時期もあったことで、自分のかるたへの変化を求めていなかったけど、また色々と試していってみようかなと思いました。

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2字決まりの取り方を変えてみよう

なんとなく、2字決まりの取り方を変えてみようと思った。以前みたいに猪突猛進な取り方ではなくなってきたので、意識を変えてみようかと思った。

ただ、競技かるたが強くなる上で正しいことを書いているというわけではなく、自分がなんとなくやってみたいことの備忘録を書いているだけなのでご注意を。

単独2字札

今までは、1字目で手を出すようにしていたのだが……これは変える必要がないかな。

相手陣1枚、自陣1枚、空札0枚の2字札

『うか』『うら』が相手陣と自陣にあるような状態です。基本的に1字目で相手陣に手を出すようにしているのだが、これを聞き分けて自陣を守れる人を見るとカッコいいんだよなー。でも、僕がやるとセミダブしちゃうので却下!これも1字目で相手陣に手を出すようにしよう。

相手陣1枚、自陣1枚、空札ありの2字札

『みち』『みせ』が相手陣と自陣にあるような状態です。今までは1字目で相手陣を取りにいくように暗記していたのだが、自陣もケアできるように変えてみようかなと思った。縦に別れている場合は、相手陣を攻めながら自陣をフォローするような取り方が出来るのだが、クロス状態だとなかなかそれが出来ない。自陣の方の決まり字を強く覚えて、1字目であまり手を出し過ぎないように意識してみようかと思った。

相手陣2枚、自陣1枚の2字札

『みち』『みせ』が相手陣にあり、『みよ』が自陣にあるような状態です。僕はこのときに、「3分の2が取れれば良いや」と考えてしまいます。相手が2枚の札をくっつけて置いているのであればその2枚を思いっきり攻め、左右に分けているのであれば、自陣に置いている『みよ』がある側の相手陣の『み』を攻めて、その相手陣の札と自陣の2枚が取れれば良いや、くらいの気分で取りにいきます。

このとき、僕は意識が低い3分の1の札が出たときに取れる確率が低いんですよね。なので、3分の2をフォローする取り方は止めて、聞き分けて3枚共取りにいくように練習してみようと思います。

相手陣1枚、自陣2枚の2字札

『みち』が相手陣にあり、『みせ』『みよ』が自陣にあるような状態です。僕はこのとき、自陣2枚の定位置が隣同士であっても左右に分けて置くようにすることが多いです。そして、相手陣を攻めて、攻めた側に置いてある自陣も出来るだけ取る。

……はい、このときも3分の2が取れれば良いと思ってますね。ちゃんと聞き分けて取るようにしてみようっと。

気をつけたいこと

以上のことを実行する場合、相手陣を1字目で取りにいく札が減り、自陣の札の暗記や意識が増えることになる。だから、意識が守り中心になってしまわないように気をつけなきゃな。

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鼻声の読手ですみません

朝、練習に行くために早めに起きるつもりだったのだが、予定よりもかなり早い時間に目が覚めてしまった。うっ……気分が悪い。体調不良で、朝から吐いてしまった。とりあえず、気分を良くするために朝風呂に入ると、今度は鼻血がダラダラと出てきた。

うーん……今日は練習に行くのは止めておこう。そう思って、お風呂から上がった後にもう一度ふとんに入ったのだが……寝ていても暇だー!と思って練習に行くことにしちゃいました(笑)

  • 対D級 ○1 お手4(左手)
  • 対D級 ○2 お手4(左手)
  • 対B級 ○1 お手5(左手)

一試合目は、1年生と試合してみたのだが……気がついたら5枚くらい差を付けられて負けちゃっているわけです(汗)体調不良と言えど、試合が始まったらしっかり集中して気分の悪さも吹き飛んでいるんだけど……なんか、取れないんだよなぁ……速い取りには見えないんだけど、多分タイミングが上手いんだろうね。

なんとか、「12-12」で追いついた後は一進一退の状態。自分では反応が良いと思った相手陣の札を、しっかりと守られてしまったときには、「あーっ!くそっ!」とついつい叫んでしまっていた。本当は、こんな暴言を試合中に叫ぶのはよろしくないです。よい子のみんなは真似しないでねー(笑)

最後は運命戦。左手で試合をし始めてからは5戦連敗中……だけど、流石にそろそろ自陣が読まれるだろ!てか、空気読んで僕の方を読んでくれ!と身勝手な考えをしながら、読みに集中すると、読まれたのは自陣。わーい、やっと運命戦で勝てたー!そして、1年生に負けずに済んでホッとするのでありました。

二試合目も1年生と試合をすることになった。ふっふっふ……さっきのようにもう1年生に苦戦はしないよ。コーチの強さを見せつけてあげましょう!と思っていたら、「25-19」で負けている状態になっていました(汗)いやいや……これは非常にまずいんじゃないか!?

しっかりと僕の陣の方を攻めてくるので、非常に挽回しづらかった。結局、追い込まれて「7-1」で相手が残り1枚状態となってしまった。そこで、僕が取った作戦は……残り7枚を全部左自陣に移動!

相手陣が「あさ」で、自陣が全部1字決まり(多分ね)の状態だったので、守りまくって「あ」札のときに思いっきり攻めてやろうと思った。全てくっつけたのは、右自陣をあまりにもあっさりと相手に取られすぎで、1字決まりを右側に置いておくと抜かれてしまう可能性が高いと判断したから。

僕は、今回どうしても勝ちたくて、状況を総合的に判断してこのようにしたわけだけど、「相手もやりやすくなってしまう」「お手の危険度が高まる」などのデメリットが凄く大きい技なので、普通はこんなことを真似しないようにしましょう(汗)

で、そこから守りまくって、相手のミスもあって「2-1」の状態まで枚数差を減らすことが出来た。そこで、僕は自陣の2枚をくっつけて守りきる気満々の状態だったのだが、自陣が読まれたときに相手がお手つきをしてくれてダブ……これで勝ってしまいました(汗)あーあ、もったいない。

三試合目は、なんというか……お互いに目に見えるミスが多すぎたような気がする。最後の方も、僕が押し切って勝たなければ行けない戦況だったのに、訳の分からんダブをしてしまって相手を調子づかせてしまった。でも、運命戦で自陣が読まれてくれたから良し!これで、左手で試合をしたときの運命戦通算成績が2勝5敗となりました。

そう言えば、左手で試合をしたときもお手つきが増えてきてしまったように感じる。相変わらず払い手等は遅くて下手なままなのだが、手先の使い方が中途半端に上達してしまったが為に、手が低すぎて札を引っかけてしまうようなタイプのお手つきが増えているように思える。うーん……左手で徹底的に払い手の練習をした方が良いのかもなー。これからも、しばらくは左手で試合をすることになりそうな気がするからね。

ふぅ……今日は疲れた。みんなと一緒にいるときは、楽しいから体調の悪さはあまり感じることがないんだけど、ひとりになると途端にきつくなる。結局、今日は何も食べてないや。吐き気がするし、今日は何も食べずに寝ちゃおう。明日は病院に行って受診しようっと……

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競技かるたでの守りの意識

今日はマンガを色々と立ち読みをしたのだが、『あひるの空(作:日向武史)』の中の台詞で「ディフェンスは、守るのではなくて攻めにくくさせる」というのがあった。この意識は、競技かるたでも使えそうな気がした。

これを、競技かるたバージョンにして言葉を変えると、「自陣の札を取られたくないときは、自陣を素早く取るのではなく相手よりも早く取る」といった感じかな。「自陣を早く取ろう」という意識が強すぎると、無駄なお手つきが増えたり相手陣への意識が弱まるので、自陣は『相手より』早く取ると考えるのも大事なのかもね。

ちなみに、今日立ち読みしたマンガの中では、『オトメン(乙男)(作:菅野文)』 が一番面白かったかなー。最近読んだ花とゆめコミックスの中では、個人的に一番好きですね。

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さくせん「おてつきするな」

多分、僕がかるたをするのは今日が今年で最後だろう。実はA級になってまだ一度もお手つき0の試合をやったことがないので、今日のテーマは「お手つきするな」だった。だが、結果は……

  • 対B級 ×2 お手1
  • 対B級 ×12 お手4

2連敗……まぁ、いつものことなので気にしません。

一試合目、序盤は僕がリードすると言う珍しいパターン。それが原因って言うわけではないのだが、攻めも守りも中途半端なかるたをしてしまい、攻めるべき所で攻めれず守るべきところを守れなく、相手を復活させてしまい逆転負け。試合の印象があまりないので、集中力不足だったのだろう。

二試合目、前回12枚差勝ちした相手に12枚差負け。ダメだなぁ……彼女とは3勝3敗という対戦成績なのだが、×8、○10、×10、○4、○12、×12、と、結構早めに勝負がつくパターンが多い。多分、片方がお手つきが多いときに一方がお手つきが少ないので、このような結果になっていると思う。今日は相手がお手つきしていないと思うし。

そういえば、今日はH高校の生徒も参加していた。そして、以前僕が練習にお邪魔したときになくしてしまった札(2003-11-21 札をまたどこかに飛ばして無くしてしまった……)が、いまだに見つからないと言われた。すみません、許してください。わざとじゃないんだから、もう睨まないでください(涙)

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序盤がボロボロですよ……

今日はかるたの練習で2試合やったのだが、あまり内容は良くなかった。

  • 対B級 ×3 お手3
  • 対A級 ×9 お手3

一試合目は序盤がボロボロで「25-13」まで離されてしまった。それから開き直って守り中心でやったら差を縮めることは出来たけど結果3枚負け。

二試合目も序盤がダメで「22-8」くらいまで離されてしまった。その試合は9枚負け。

どうも序盤が弱い気がする。だからといって中盤や終盤が強いわけではないが……序盤をどう戦うかが僕のかるたの一番の課題かな。

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