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第35回高校選手権観戦記1【抽選編】

今年の高校選手権団体戦の組み合わせを掲載します。

トーナメント表

今年もトーナメント方式にて大会が運営されます。去年から更に5チーム増えた48チームで争われます。

8ブロックから各1チームずつ代表が選ばれ、再抽選して決勝トーナメントが行われます。

Aブロック

       鹿本┓
         ┣┓
    東大寺学園┛┣┓
          ┃┃
       富士━┛┃
           ┣
      城ノ内━┓┃
          ┃┃
       白鴎┓┣┛
         ┣┛
     一関第一┛

Bブロック

      宇都宮┓
         ┣┓
      浜松北┛┣┓
          ┃┃
       基町━┛┃
           ┣
   賢明女子学院━┓┃
          ┃┃
       膳所┓┣┛
         ┣┛
     前橋女子┛

Cブロック

      米子南┓
         ┣┓
       五島┛┣┓
          ┃┃
      下関南━┛┃
           ┣
     宮崎大宮━┓┃
          ┃┃
     秋田北鷹┓┣┛
         ┣┛
      大垣北┛

Dブロック

       洛南┓
         ┣┓
  浦和明の星女子┛┣┓
          ┃┃
       暁星━┛┃
           ┣
       成田━┓┃
          ┃┃
    筑紫女学園┓┣┛
         ┣┛
    南山女子部┛

Eブロック

   北海学園札幌┓
         ┣┓
  上海日本人学校┛┣┓
          ┃┃
   取手聖徳女子━┛┃
           ┣
      上野原━┓┃
          ┃┃
       桑名┓┣┛
         ┣┛
     平塚江南┛

Fブロック

       日南┓
         ┣┓
     玉野光南┛┣┓
          ┃┃
       武生━┛┃
           ┣
       高岡━┓┃
          ┃┃
ボストン日本語学校┓┣┛
         ┣┛
       高松┛

Gブロック

       星野┓
         ┣┓
       愛光┛┣┓
          ┃┃
       益田━┛┃
           ┣
      藤沢西━┓┃
          ┃┃
       小松┓┣┛
         ┣┛
     諏訪清陵┛

Hブロック

      中津南┓
         ┣┓
       鶴丸┛┣┓
          ┃┃
     安積黎明━┛┃
           ┣
     五所川原━┓┃
          ┃┃
    大阪市立南┓┣┛
         ┣┛
     宮城学院┛

出場高校 48校

北海道 北海学園札幌高等学校 (初)
青森県 青森県立五所川原高等学校 (初)
岩手県 岩手県立一関第一高等学校 (10)
宮城県 宮城学院高等学校 (34)
秋田県 秋田県立秋田北鷹高等学校 (初)
福島県 福島県立安積黎明高等学校 (6)
茨城県 聖徳大学附属取手聖徳女子高等学校 (初)
栃木県 栃木県立宇都宮高等学校 (5)
群馬県 群馬県立前橋女子高等学校 (5)
埼玉県 [1] 星野高等学校 (11)
埼玉県 [2] 浦和明の星女子高等学校 (2)
千葉県 成田高等学校 (3)
東京都 [1] 暁星高等学校 (27)
東京都 [2] 東京都立白鴎高等学校 (初)
神奈川県 [1] 神奈川県立藤沢西高等学校 (14)
神奈川県 [2] 神奈川県立平塚江南高等学校 (2)
富山県 富山県立高岡高等学校 (4)
石川県 石川県立小松高等学校 (4)
福井県 福井県立武生高等学校 (10)
山梨県 山梨県立上野原高等学校 (初)
長野県 長野県諏訪清陵高等学校 (6)
岐阜県 岐阜県立大垣北高等学校 (8)
静岡県 [1] 静岡県立浜松北高等学校 (3)
静岡県 [2] 静岡県立富士高等学校 (22)
愛知県 南山高等学校女子部 (3)
三重県 三重県立桑名高等学校 (2)
滋賀県 滋賀県立膳所高等学校 (30)
京都府 洛南高等学校 (12)
大阪府 大阪市立南高等学校 (2)
兵庫県 賢明女子学院高等学校 (初)
奈良県 東大寺学園高等学校 (22)
鳥取県 鳥取県立米子南高等学校 (11)
島根県 島根県立益田高等学校 (27)
岡山県 岡山県立玉野光南高等学校 (10)
広島県 広島市立基町高等学校 (初)
山口県 山口県立下関南高等学校 (4)
徳島県 徳島県立城ノ内高等学校 (初)
香川県 香川県立高松高等学校 (3)
愛媛県 愛光高等学校 (初)
福岡県 筑紫女学園高等学校 (23)
長崎県 長崎県立五島高等学校 (6)
熊本県 熊本県立鹿本高等学校 (11)
大分県 大分県立中津南高等学校 (9)
宮崎県 [1] 宮崎県立宮崎大宮高等学校 (19)
宮崎県 [2] 宮崎県立日南高等学校 (初)
鹿児島県 鹿児島県立鶴丸高等学校 (30)
海外 [1] ボストン日本語補習校 (初)
海外 [2] 上海日本人学校高等部 (2)

……さて、どうなることやら。

<つづく>

競技かるたマンガ『ちはやふる』第115話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第21巻の感想

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競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の第21巻の感想です。

今回収録されている話の1話ごとの感想は過去記事をご覧ください(第109話第110話第111話第112話第113話)。では、以下ネタバレありで第21巻の感想を書いてみようと思います。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第114話感想

BELOVE

最新刊の21巻が発売されましたが、皆さんもう購入されたでしょうか?今号のビーラブは、21巻の直後が掲載されているので、続きが気になる方はすぐに読むことが出来るようになっています。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第113話感想

BELOVE

今回は新&太一の二人が表紙を飾っていました。では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第35回全国高等学校小倉百人一首かるた選手権大会熊本県予選

今年もこの日がやって来ました。高校選手権団体戦の代表を決める日です。

いわゆる「ちはやふる」効果で、全国各地にかるた部が創部されているという話を耳にすることもあるのですが、残念がら熊本県ではまだまだかるた部が存在している高校が少なく、今年の高校選手権団体戦の予選に出場した高校は5校でした(部活があるけど参加しなかった高校もありました)。

予選の内容についてはここではあまり書きませんが、決勝戦はハラハラする展開で、第三者として観戦していたらとても見応えのある団体戦だったのではないかと思います。

結果としては、なんとか勝利して優勝。今年も時間を作って、近江神宮に行こうかと思います。

ところで、僕は10年以上連続で熊本県予選を観戦しているのですが、今年の決勝戦終了直後は、いつもと違った光景が見られました。普通は試合が終わると、優勝チームは部員同士で喜びを分かち合うものなのですが、戦った5組全てが対戦相手と話し始めました。

健闘を称え合ったり、試合内容を振り返って話し合ったりと、同じ競技を愛好するもの同士で互いに認め合っているんだなと感じました。

これから先、どこの高校が近江神宮に行くのか分からないくらい、各校の力が拮抗するようになると面白いなと思います。もちろん、高いレベルで。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第112話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第111話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第12話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス13巻の70話の途中から、71話までに相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第70話第71話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第110話感想

BELOVE

今号のビーラブはいつもより少しお高めの480円。ちはやふるカレンダーが付録でした。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第109話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第108話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第3話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス9巻の第53話の最後、10巻の54話、55話の途中までに相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第53話第54話第55話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第106話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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高岡、予選リーグ惜敗 小倉百人一首かるた部門

高岡、予選リーグ惜敗 小倉百人一首かるた部門:北日本新聞ウェブ[webun]

というわけで、今年の高校総合文化祭に出場した、地元富山県チームの記事です。

そう言えば、このブログに「高岡高校に行ってかるたやりたいです!」とコメントをくれた方が複数人いた気がするんですが、今どうなっているのかなと少し気になったり(笑)

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第36回全国高等学校総合文化祭 小倉百人一首かるた部門組み合わせ

今年は去年から4チームの参加が増え、39都府県(134校)の出場で、11ブロックに分けられた特殊な方法で決勝リーグを争います。

今年の組み合わせはこのようになっているそうです。

予選リーグ組み合わせ

Aブロック

群馬、岩手、福島、千葉

Bブロック

神奈川、宮崎、長野、福岡

Cブロック

鹿児島、香川、静岡、富山

Dブロック

栃木、福井、奈良、滋賀

Eブロック

熊本、徳島、山口、埼玉

Fブロック

鳥取、山形、岡山、石川

Gブロック

青森、京都、東京

Hブロック

茨城、大阪、新潟

Iブロック

兵庫、三重、岐阜

Jブロック

広島、長崎、島根

Kブロック

愛媛、宮城、大分

また、競技実施要項は以下のようになっています。

競技実施要項

(ア)1チーム5名(登録は8名まで)の選手による団体戦とする。

  • 参加が39県のため、予選ブロックは4県のブロック6つ(A~F)と3県のブロック5つ(G、H、I、J、K)で構成し、計11ブロックに分けてのリーグ戦で行う。3県による5ブロックでは交流戦を実施する。各ブロックの1位チーム(11チーム)と、各ブロック2位チームのうち勝数上位5チーム(2位チームから上位5チームを決定する際には、交流試合の結果も含める)の計16チームで4回戦を行い、勝ちチームが翌日のトーナメント戦に出場する。
  • 表彰は決勝トーナメント出場チームとする。なお3位決定戦を実施する。

(イ)試合は5名対抗戦で行い、3名以上が勝ったチームを勝ちとする。予選リーグにおいては勝ちチームを勝点1とし、予選リーグ終了時に各ブロックで勝点の最も多いチームを1位とする。ただし勝点が同数の場合は次の順序でリーグ1位を決定する(各リーグ2位の11チームから上位5チームを選ぶ際も、同様とする) 。

  • 当該リーグでの勝数合計の多いチーム。
  • 勝数が同じ時は予め届け出た主将から八将の順に従って、第1順位者の勝数の多い方を上位とする。以下副将から八将の順に判定する(不戦勝は勝数とする) 。

(ウ)競技規則は(社)全日本かるた協会競技規定によるものとする。

第34回高校選手権観戦記2【予選トーナメント編】

というわけで、今年も高校選手権の感想を書いていきます。

予選トーナメント Cブロック


     武生┓
       ┣┓
     木造┛┣┓
        ┃┃
     益田━┛┃
         ┣
  東大寺学園━┓┃
        ┃┃
     鹿本┓┣┛
       ┣┛
    静岡東┛

高校かるた事情を知っている方が今年の対戦組み合わせを見ると、Cブロックを一番の激戦区だと感じたのではないかなと思います。

一回戦 vs静岡東

いきなり昨年の準優勝チームとの対戦。相手はA級2人を擁するチームでしたが、オーダーの当たりは悪くないように感じました。

鹿本 - 静岡東

  1. 三段(五将) - 四段(副将)
  2. 三段(主将) - 初段(六将)
  3. 三段(三将) - 四段(主将)
  4. 二段(六将) - 二段(四将)
  5. 四段(副将) - 二段(三将)

仮にA級2人に敗れたとしても、他の3人を倒すことが出来れば勝てるなと思いました。そして、戦況としては(1)(3)が負けペース、(2)(4)が勝ちペースの流れ。一番のポイントは(5)の試合となりました。

(5)で行われていた試合は、序盤から相手のペースで試合が進み、あっという間に10枚差ほどの差を付けられてしまいます。詳しい内容は割愛しますが、調子が悪いのではなく相手に上手く取られているなという印象でした。

しかし、そんな中でも彼はしっかりと団体戦を続けて盛り返します。少し前までの練習の様子だと、序盤で負けペースの流れになると一気に負けるような団体戦をしてしまっていたのですが、しっかりと向かっていく気持ちで全員が試合をしているように感じました。

良い雰囲気で試合が進んでいくと、(5)の試合の枚数差がどんどんと縮まっていき、ほとんど同数となります。ただ、相手もそのまま相手に流れを渡すことはしません。そのままズルズルと取られてもおかしくない展開で、しっかりと自分が取るべき札を取って逆転を許しません。相手が好きそうな札が連続して出てしまったような気もしましたが、このとき逆転を許さなかったのが一番のポイントだったように思えました。

そして、相手チームは勝利濃厚なA級2人以外が、別々の札を持つような札合わせを中盤から開始して詰めてきました。確実に3勝で勝ちにいく姿勢に感心しましたね。

その後、そのまま(5)の試合は一気に相手の流れとなってしまい、最終的な結果はこのようになりました。

鹿本 - 静岡東

  1. ×10
  2. ○4
  3. ×14
  4. ○2
  5. ×9

となりました。先に3勝された時点でチームとしての敗戦は決まってしまいました。だけど、最後に残された2人も、負けてしまった3人も、応援するみんなも、最後まで戦って、楽しそうにかるたをしている姿が見れて良かったです。

というわけで、今年の高校選手権は初戦敗退でした。個人個人では色々と後悔などがあるかもしれないけど、僕は良い団体戦だったんじゃないかなと思います。

<つづく>

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第34回高校選手権観戦記1【抽選編】

今年の高校選手権団体戦の組み合わせを掲載します。

トーナメント表

今年もトーナメント方式にて大会が運営されます。去年から更に3チーム増えた43チームで争われます。

8ブロックから各1チームずつ代表が選ばれ、再抽選して決勝トーナメントが行われます。

Aブロック

    宇都宮┓
       ┣┓
上海日本人学校┛┣┓
        ┃┃
      呉━┛┃
         ┣
     暁星━┓┃
        ┃┃
     膳所┓┣┛
       ┣┛
     甲陵┛

Bブロック

    米子南┓
       ┣┓
     鳴門┛┣┓
        ┃┃
浦和明の星女子━┛┃
         ┣
  南山女子部━┓┃
        ┃┃
  筑紫女学園┓┣┛
       ┣┛
     延岡┛

Cブロック

     武生┓
       ┣┓
     木造┛┣┓
        ┃┃
     益田━┛┃
         ┣
  東大寺学園━┓┃
        ┃┃
     鹿本┓┣┛
       ┣┛
    静岡東┛

Dブロック

   宇和島東┓
       ┣┓
   大館鳳鳴┛┣┓
        ┃┃
   一関第一━┛┃
         ┣
   玉野光南━┓┃
        ┣┛
     鶴丸━┛

Eブロック

    中津南┓
       ┣┓
仙台白百合学園┛┣┓
        ┃┃
    小野田━┛┃
         ┣
   前橋女子━┓┃
        ┣┛
     駒場━┛

Fブロック

  春日部女子┓
       ┣┓
     小松┛┣┓
        ┃┃
   安積黎明━┛┃
         ┣
     成田━┓┃
        ┣┛
    大垣北━┛

Gブロック

     開明┓
       ┣┓
   諏訪清陵┛┣┓
        ┃┃
     麻生━┛┃
         ┣
     龍野━┓┃
        ┣┛
   宮崎大宮━┛

Hブロック

     五島┓
       ┣┓
     洛南┛┣┓
        ┃┃
     富士━┛┃
         ┣
     高岡━┓┃
        ┣┛
     西湘━┛

出場高校 43校

青森県 青森県立木造高等学校 (11)
岩手県 岩手県立一関第一高等学校 (9)
宮城県 仙台白百合学園高等学校 (初)
秋田県 秋田県立大館鳳鳴高等学校 (初)
福島県 福島県立安積黎明高等学校 (5)
茨城県 茨城県立麻生高等学校 (初)
栃木県 栃木県立宇都宮高等学校 (4)
群馬県 群馬県立前橋女子高等学校 (4)
埼玉県 [1] 埼玉県立春日部女子高等学校 (13)
埼玉県 [2] 浦和明の星女子高等学校 (初)
千葉県 成田高等学校 (2)
東京都 [1] 暁星高等学校 (26)
東京都 [2] 東京都立駒場高等学校 (8)
神奈川県 神奈川県立西湘高等学校 (5)
富山県 富山県立高岡高等学校 (3)
石川県 石川県立小松高等学校 (3)
福井県 福井県立武生高等学校 (9)
山梨県 北杜市立甲陵高等学校 (3)
長野県 長野県諏訪清陵高等学校 (5)
岐阜県 岐阜県立大垣北高等学校 (7)
静岡県 [1] 静岡県立静岡東高等学校 (7)
静岡県 [2] 静岡県立富士高等学校 (21)
愛知県 南山高等学校女子部 (2)
滋賀県 滋賀県立膳所高等学校 (29)
京都府 洛南高等学校 (11)
大阪府 開明高等学校 (5)
兵庫県 兵庫県立龍野高等学校 (10)
奈良県 東大寺学園高等学校 (21)
鳥取県 鳥取県立米子南高等学校 (10)
島根県 島根県立益田高等学校 (26)
岡山県 岡山県立玉野光南高等学校 (9)
広島県 呉市立呉高等学校 (初)
山口県 山口県立小野田高等学校 (2)
徳島県 徳島県立鳴門高等学校 (4)
愛媛県 愛媛県立宇和島東高等学校 (25)
福岡県 筑紫女学園高等学校 (22)
長崎県 長崎県立五島高等学校 (5)
熊本県 熊本県立鹿本高等学校 (10)
大分県 大分県立中津南高等学校 (8)
宮崎県 [1] 宮崎県立延岡高等学校 (2)
宮崎県 [2] 宮崎県立宮崎大宮高等学校 (18)
鹿児島県 鹿児島県立鶴丸高等学校 (29)
海外 上海日本人学校高等部 (初)

Cブロック……さて、どうなることやら。

<つづく>

浦和明の星女子V 埼玉県高校かるた大会団体戦

というわけで、第23回埼玉県高校かるた大会団体戦が行われ、浦和明の星女子高校と春日部女子高校が高校選手権団体戦の出場権を得たという記事です。

一時期予選参加校が少なくなり、10校未満という時期もあった埼玉県ですが、また増えてきた原因のひとつはやはり『ちはやふる(作:末次由紀)』なんでしょうかね。

安積黎明が全国切符 郡山で「県高校対抗かるた」

安積黎明が全国切符 郡山で「県高校対抗かるた」(福島民友ニュース)

というわけで、福島県郡山市で第34回全国高校小倉百人一首かるた選手権大会県予選が行われ、安積黎明高校が優勝したという記事です。

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