Tags:お手つき

リベンジしたりリベンジされたり

  • 対C級 ○15 お手0
  • 対D級 ○9 お手2
  • 対D級 ×10 お手9
  • 対D級 ○19 お手0
  • 対C級 ○1 お手4

一試合目は、対戦することが分かっていたので前日から対策を練って試合に臨みました。過去の対戦を思い出して、札の置き場所や送り札や意識配分などをあらかじめ決めておいて、かなり集中した状態で試合が出来たと思う。最近は一音目で違う子音に反応するなどが多かったけど、この試合では良いタイミングで反応できていて良かった。

二試合目は、一試合目の集中のまま試合をしたかったんだけど、上手くいきませんでした。このあたりは僕の永遠の課題な気がする……

三試合目は、なんかよく分かんないけどお手つきし過ぎた。一試合目と同じ読みで試合していたのに、このミスりようは何なんだよ。集中力不足ですね分かります。

四試合目は、三試合目を反省してお手つきをしないように心がけたらお手ゼロで終了。ちなみに、僕が1日に2回もお手ゼロの試合を行うのは数年に1度レベルだと思います(笑)

五試合目は、気が付いたら7連取されてスタート。団体戦だからあっさり負けちゃいけないよなと思いながら、だいたい5枚差以内のまま終盤へ。この試合は団体戦だったんだけど、相手チームの試合中の雰囲気見ていたら以前よりだいぶ良くなっていたし、内容としてもかなり良い団体戦が出来て大満足でした。

競技かるたマンガ『ちはやふる』第119話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第118話感想

BELOVE

今号は、1000万部突破記念でちはやふるが表紙を飾っていました。では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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良い感じでお手つきが増えてきた

  • 対C級 ○2 お手6
  • 対B級 ×4 お手7

だいぶお手つきが増えてまいりました。だけど、気持よく払える札の割合が多く、自分としては結構良い感じで試合が出来た気がします。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第116話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第21話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス16巻の85話の途中から86話までに相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第85話第86話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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「2-8」で勝ってたのに、気が付いたら「5-2」で負けとか、かるた怖い

  • 対C級 ×4 お手5
  • 対B級 ×7 お手4

一試合目は、残り10枚からお手つき3回やらかすとか、相変わらずの終盤の弱さを露呈していまいました……

二試合目は、相手に気持ち良く攻められてしまった感じ。最近は自分の弱点である左自陣の取りが良くなってきたのですが、全然取れなかったのでまだまだですね。

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構えをちょっぴりV字形にしてみた

  • 対B級 ○3 お手1
  • 対B級 ○2 お手3
  • 対B級 ○4 お手1
  • 対B級 ○8 お手2
  • 対B級 ○12 お手0

僕の構えは、足の形をV字形で構えているときがあったのですが、4年ほど前に並行形に戻しました(2009-03-07 構えを大幅に変えてみます)。しかし、最近どうもしっくりこないので、ちょっぴりV字形に戻してみました。前みたいに足先が完全に密着しているわけではありませんが。

今日の結果としては、お手つき少なめで集中力もある程度維持できたまま試合が出来たんだけど、これが構えの変更によるものかどうかは不明。

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相手陣左下段を意識して取ってみた

  • 対C級 ○7 お手2
  • 対C級 ○8 お手2
  • 対B級 ×5 お手8
  • 対B級 ○12 お手0

右利きの選手の場合、相手陣右下段を中心に攻めることを軸とする選手が多いと思うのですが、僕はそのゾーンが苦手なんですよね。意識しても取れないので、じゃあ今日は相手陣左下段を意識して取ってみようというテーマにしました。

先日からやっている構えの変更の成果もあるんだろうけど、相手陣左下段を意識して取ることで、自然と相手陣右下段を取れるようになった気がした。身体の使い方が変わったんでしょうかね。

三試合目もそのままの調子で気持ち良く札が取れたんだけど、気持ち良すぎてお手つきも増加。

四試合目は初期配置で、相手陣にS音5枚を含む単独札が多く集まり、自陣には「あ札」8枚など相手が攻めづらそうな札が集まり、なんだか申し訳ない気分だった。自然と相手の札を強く覚えるようになって良い取りが出来たけど、普段からこれくらいの気持ちで強く覚えなきゃなと思いました。

自分の払いを撮影してみよう

  • 対A級 ×1 お手1
  • 対A級 ×19 お手7

一試合目は、取りたい札を相手に取られちゃってて、仕方ないから相手がミスした札を拾って減らしていく感じの試合展開でした。最近、終盤に複数箇所の札の決まり字を強く暗記しておくと、それらの札が読まれた瞬間に違う場所を払ってしまうことが増えてきてしまった。決まり字だけ覚えて、場所の暗記がダメダメですね。

試合後は、払い手を500回くらいやるなどして、自分の動きをチェック。どうもイメージと実際の動作が一致していないようなので、色んな角度から自分の取りのムービーを撮って確認してみました。

その中で、一番イメージとの差が大きかった部分は背中から頭にかけての格好でした。自分が思っていたよりもかなり丸まっていました。そう言えば、数年前の東京の方と試合をさせていただいたときに、丸まっていることを指摘されて一度修正したんだったなということを思い出した。いつの間にか戻ってしまっていたようです。

動きを色々と調整して二試合目。今までより動きやすくなってしまったせいで、お手つきが増えて結果としてはボロボロでした。だけど、気持よく取れた札の割合が増えたので、自分の身体に覚えさせて練習に励んでいこうかなと思います。

ただ、ちょっと前に取り組んでいたはずなのに、いつの間にか出来なくなっていた(やらなくなっていた)ことも多くて、相変わらず自分の取り方は安定していないんだなと再認識しました……

今日やってみたことの個人的メモ

  • 払うときに払う方と逆の足先で蹴って、3点を軸として払うようにした(右側を払うときは、右ひざ・右足先・左足先の3点)
  • ひざのなす角度を少し大きくした
  • 背中が丸まらないように視線を奥に変更した
  • 競技線から左ひざまでが約9cmだったのを、約6cmに変更
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第51回九州職域大会

というわけで、前回に引き続き九州職域に参加してきました。僕はD級で2試合やってきました。

  • 一試合目 対B級 ×2 お手2
  • 四試合目 対?級 ○22 お手2

一試合目は、A級の大会で名前を見たことがなかったのでB級以下かなと思ったのですが、雰囲気からすると強そうだなと感じて、集中して変なミスをしてしまわないように気を付けて試合をすることにしました。

予想通りというか何というか、相手のペースで試合が進んでいきますが、出札の良さなどには恵まれるなどで割りと接戦の試合となりました。そんな中、お互いに札が5枚程度になったあたりで、僕が「なげ」の札を送ったとき、相手選手のチームメイトから声がかかってきました。僕はその声かけを聞いて、「面白いなー」と思って微笑んでいたら、送った札をしっかりと覚えるのを忘れてしまい、痛恨の送り一発お手……

終盤の一音目聴き間違いお手と、このお手が響いて2枚差負け。最後もグダグダな負け方だったのがちょっと悔やまれます。ただ、すごく好印象な選手で、気持ち良く試合が出来て楽しかったです。

余談ですが、対戦相手の方とはツイッター上で相互フォローの関係だったのですが、お互いに翌日まで気が付いておらずビックリしました(笑)

四試合目は、対戦カードを見たときに笑ってしまいましたね。去年の九州職域(2012-12-09 第50回九州職域大会)で負けたときと全く同じ場所に座ることになり、対戦相手は去年負けた相手と同じところの高校生。ものすごくフラグをたてられている気がしました。

しかし、今年は違いました。ちゃんと対策をたてていたおかげで、序盤でいきなり2回お手つきはしてしまったものの、集中を途切らせずに試合が出来て22枚差勝ち。去年の雪辱を晴らしましたぜー。

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お手つきを減らそう月間

  • 対C級 ○5 お手6

序盤からある程度の枚数差を付けられて負けるという、僕にはよくあるパターン。相手が早そうな札を送ったり移動したり取りに行かなかったりで、勝利を優先した試合をして勝負を避けてしまった。今度試合をするときはちゃんと向かっていこう……

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第111話感想

BELOVE

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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ひざが痛いよー

  • 対A級 ×12 お手2
  • 対B級 ○9 お手1
  • 対B級 ○14 お手0
  • 対B級 ○17 お手1
  • 対B級 ×6 お手5
  • 対A級 ×4 お手3

珍しくひざの下にタオルを敷いて試合をしてみました。というのも、実はアクシデントがありまして……

僕のクルマの運転席には、小物を入れるための引き出しのようなものがあります。車から降りるとき、開けっ放しになっていた引き出しにひざを強打。痛いけど大丈夫だと思っていたら、結構出血しちゃってました。実際にはそこまで取りに影響はなかったものの、最初の方はちょっと気にし過ぎました。

一試合目は、取りたいゾーンを相手に上手くとられる感じでモヤモヤとした試合展開にさせられてしまった。あと、自分が大事にしているはずの、「決まり字の最後を強く覚える」がおざなりになっていたため、札際で手が止まってしまっていることが多かった気がする。

二試合目から四試合目までは、割りと良い感じで試合が出来た。実は「お手つきをしない」ということを今日の目標としていたので、上手く機能していましたね……このときまでは。

五試合目は、お手つきが増えちゃいましたね。タイミングが早いミスではなく、送った札のミスが多くてダメダメでした。

六試合目は、お互いにミスがありながらも接戦で終盤を迎えて、「6-6」になった時点で3字をお手つきしてしまい「7-5」に……それでも「4-4」にしたんだけど、取るべき札を相手にあっさり取られてジ・エンド。色々と甘すぎるわー。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第13話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス13巻の72話、73話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第72話第73話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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競技かるたマンガ『ちはやふる』第110話感想

BELOVE

今号のビーラブはいつもより少しお高めの480円。ちはやふるカレンダーが付録でした。

では、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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じゃあ、いつ暗記を頑張るの?

  • 対B級 ×5 お手4
  • 対C級 ○14 お手1

というわけで、二試合やってきました。

一試合目は、取るゾーン・取られるゾーンがはっきりし過ぎていた。ある程度想定通りの試合運びが出来たんだけど、自分の取りが想定よりもかなり悪かったのがダメだったなー。

二試合目は、序盤暗記が全然入ってなかったけど、取れる札を確実に取っていった感じ。途中で疲れて頭がぼーっとしてきたけど、怠けずに暗記できたのは良かった。

暗記の度合いの変化

試合後に対戦相手と話をした内容をちょっと書いてみたいと思います。かるた歴がそこまで長くない人向けのお話なので、上級者は読み飛ばしちゃってください(笑)

競技かるたを始めて日常的に1年間練習する環境にいれば、取りや暗記の技術はかなり身に付いているかt思います。例えば、暗記時間の15分間で全ての札を完璧に暗記出来ているので、50枚全部の札を裏返しにしたとしても全て言い当てられるくらいにはなっているかと思います。

もし出来なかったりアバウトな暗記だったりしたら、出来るように意識して練習に励みましょう。僕も最近は出来ていないことが多々ありますが(笑)

で、ここからが本題なのですが、15分間で暗記を完璧に出来ていたとしても、試合が進むにつれて少しずつ札が移動していくので、暗記時間で覚えた内容だけでは読みに反応できなくなっていきます。

札を1枚相手陣に送るだけの行為であっても、隣接札を端に動かすことで、一度の10枚以上の札の場所が少しずつ変わっていきます。その「少しずつ」の暗記を怠けることで、中盤あたりで暗記不足によっていつの間にか「何で取れないんだ!」という状況に陥ることがあります。グラフにするとこのような感じでしょうか。

anki_graph

暗記時間中で完璧に覚えていても、少しずつ抜けが出来たり、ボヤッとしか覚えていない札の割合が増えてきて、中盤辺りで悪影響を及ぼし始めます。そして、終盤になってくると枚数が減ってくるので暗記が楽になっていきます。

じゃあ、いつ暗記を頑張るの?

さて、ここで問題です。『中盤に暗記が崩れます。暗記を頑張るべきなのはいつでしょうか?』

この答えは簡単です。

中盤でしょ!

……と答えてしまったら間違いです。

暗記を頑張るのは試合中ずっと!

が正しい答えです。暗記時間中にずっと頑張り、試合中もずっと頑張り続けましょう。

  • 相手の反応に消された
  • 相手の方が早かっただけ
  • 札際で手が止まった
  • お手つきしてしまった
  • 読みに集中していなかった
  • 反応が遅れてしまった

試合中にこのように感じてしまったとき、自分が認識していないだけで、実は暗記不足が原因ということも考えられます。

中盤の暗記具合のチェック方法

僕は練習中、中盤に自分の暗記具合をチェックすることがあります。それは、『目をつぶって場に配置されている札の形と、決まり字が全てスッと浮かんでくるかどうか』です。

暗記時間の15分間が終わったときには、50枚の札でこれが出来るような状況にだいたい仕上げているのですが、札が半分くらいになった中盤でこれをやってみると、意外と出来ていないことが多いんですよね。そして、自分が試合中の暗記を怠けていることを自覚しています。

まとめ

人によっては、瞬間的に全ての札を暗記できるような能力に長けている場合もありますが、競技者の中でそういう選手は一握りだと思います。基本的には試合中はずっと繰り返し暗記するのが基本です。

暗記時間は15分間だけど、暗記して良い時間は試合が終わるまでずっとなので、怠けずに頑張っていこうと思います。

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競技かるたアニメ『ちはやふる2』第10話感想

ちはやふる2 | 日テレオンデマンド

今回の話は、コミックス12巻の67話、68話に相当するお話でした。マンガの感想は過去記事をご覧ください(第67話第68話)。

では、競技かるたアニメ『ちはやふる2』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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第32回鹿児島大会

というわけで、1年ぶりに公認大会に出場してきました。

  • 一試合目 不戦勝
  • 二試合目 ×12 お手3

僕は別に、強い人と当たりたいとか、勝てそうな人と当たりたいとか、そういう想いは全然ないのですが、試合をしたことがない人と当たりたいなと思っています。だけど、当たったのは2戦2敗の相手でした。試合をしたことがない人と当たりたいなら、勝ち上がっていけというわけですねわかります。

内容を思い返してみると、序盤はそれなりに戦えていたと思うのですが、相変わらずやらかしてしまうのが僕でありまして……

相手陣に「ひさ」、自陣に「ひとも」がある状態で、「ひ」の1音目で自分の想定よりも早いタイミングで飛び出せてしまい、「ひと」の2音目でこれまた早いタイミングで戻ってしまい、案の定「ひとは」が読まれてお手つき。やらかしたなと思いながら札を並べていると、何故か相手陣の札が自陣に……

こ、これは……空ダブというものではないですかヤダー!

公認大会で空ダブをやらかしたのは初めてかと思いきや、6年前の鹿児島大会でもやらかしていたようです(2007-03-18 第26回鹿児島大会)。

で、その後はグダグダで「21-7」まで引き離されて、仕方がないので自陣中心に札を取って行ったら「14-5」になったけど、そこで2連続で別れ札自陣が読まれてしまって「14-3」となってしまい、もう自陣が読まれちゃうモードかなと思って別れ札を自陣から取りに行ったら、今度は次々と相手陣が読まれてゲームオーバー。

もう色々とダメダメでした。ちなみに、枚数は試合中に数えていたわけではなく、試合後に振り返って算出した数値です。

反省点は山ほどあるわけですが、取りの動きの自体の反省はいつもやっているのでとりあえずおいといて、場所別・決まり字別・音別に出札を思い返してみると、単独2字を取られすぎでした。そして、単独2字に対しての意識配分が軽い気がするので、もうちょっとどうにかしないといけないですね……

僕の練習状況だとA級選手と試合をする割合が少なく、勝っている試合展開が多くなってしまうので、単独2字は相手陣に送ってしっかり暗記して取るようになり、自陣の2字を確実に取るような練習機会が減っているのかなと思った。こんなことを言っていると、地元の大学生たちに練習に来いと言われそうなのですが、平日は余裕が無いのですよ……

最近はスタンダードな送り札をし過ぎている気がするので、もっと自分が練習すべき状況を作り出す送り札をしなきゃなー。

ちなみに、去年まで毎年足を運んでいた、大会会場近くのバッティングセンターがなくなっていました。移転なのか廃業なのかは分かりませんが、寂しく思います……

競技かるたマンガ『ちはやふる』第109話感想

BELOVE

というわけで、競技かるたマンガ『ちはやふる(作:末次由紀)』の感想を、ネタバレありで書いていきます。

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